第2804回 いつも「プレイニングマネージャー」の立ち位置にいる方を私は尊敬し...!!(2023.05.22.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2023年5月22日のテーマは

~「本気で育てたい」というリーダーに人はついていく~

でした。

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2804日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の私は、おそらく成長していて
何事に対しても、
好き嫌いが激しくはないな。

と自分では思って生きています。

しかし、社会人になる前のそれも中学生時代は
教科ごとの担当の先生の好き嫌いが激しく、
それは、顕著に教科ごとの成績に表れていました。

1年から3年までずっと同じ教科の先生もいらっしゃれば、
毎年変わる教科の先生もいらっしゃいました。

細かく分析すると
先生は好きだが、成績に反映されない教科は
国語でした。

なぜかというと、国語の先生は人間的には尊敬できましたが
問題を解く、取っ掛かりの技を教えてくれません。

不器用な私にとっては成績が上がらない致命傷となっていました。

数学は1年、2年、3年と毎年先生が変わりました。

もともと、数学はどちらかというと好きな科目であり、
100点満点というわけではありませんでしたが、
成績は常に8割以上はキープしていました。

英語もまた1年、2年、3年と毎年先生が変わりました。

しかし、英語の成績は担当の先生により成績が乱高下しました。

1年の時はよかったのですが、2年で一気に落ち、
3年で少しは回復したという成績でした。

社会は1.2年の時は同じ先生で地理と歴史、3年は先生が変わり公民でしたが、
なぜか社会はそれこそ、社会にそのまま適用できると私は思いこんでいて
成績は数学と同じように8割以上を常にキープしていました。

最後に理科ですが、理科の担当の先生は
その時の教頭先生に3年間続けてお世話になりました。

成績は7割以上安定してキープできていました。

おもしろいのは
理科の先生の言ったとおりにその後私の人生は進んでいくのです。

ちなみに理科の中でも物理系や化学系は比較的
実験すれば復習しなくても
そのまま私の中に入ってきましたが、
生物系や地学系は暗記が多くてイメージ力のない私にとっては
酷となり成績降下の原因でした。

そのほかにもほかの科目で体育の先生にはおそらく可愛がられており、
通信簿の成績はいつも「5」でした。

おそらくその体育の先生の体は「きゃしゃ」でしたが柔道4段の黒帯で
私も柔道の授業に興味を持ち、
得意としていて、試合をすると負け知らずでした。

おそらく「ひいき」されていたと私は感じていました。

今日のお題は
「本気で育てたい」というリーダーに人はついていく
です。

話を戻しますが、今はない学部名となってしまいましたが、
秋田大学鉱山学部に私は一浪して入学しました。

理科の授業とはほとんど関係ありませんが、
理科の先生が卒業した教育学部から見ると
その時代、鉱山学部は花形学部であったと推測されます。

しかし、私が入学するころは「3K」と呼ばれていて
人気がない学部となっていました。

でも、今の時代を見ると
やはり、人間にとってエネルギー問題や
レアメタル等の鉱物は必要不可欠とされていて

人間の争いのもとの一つとなっています。

私はリーダーでありながらも、
自分個人で決めた自分の小さな世界にたいして邁進している方を
尊敬してしまいます。

もしかすると、今の時代には合わないかもしれませんが、
いつも「プレイニングマネージャー」の立ち位置にいる方を
私は尊敬してしまいます。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2803回 「私自身の能力だけでフォローできないことは自由にさせない。」ということでもあり...!!(2023.05.21.日)

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2022年5月21日のテーマは

~自由に行動させその後しっかりフォローする~

でした。

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2803日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の経験では

「自由に行動させてみないと、しっかりフォローもできない」

という方がしっくりきます。

私自身もそうでしたが、

初めて出会ってから、

とにかく機械ロボットのように
依頼主の指示通り事細かに動く。

という時と

大雑把な課題だけ与えられて、後は本人次第。

という真逆の二つのパターンがありました。

私にとって楽な方は

機械ロボットのように
依頼主の指示通り事細かに動く。

方です。

何しろ、余計なことで頭を使わなくて済む

が私の意見です。

一方、大雑把な課題だけ与えられて、後は本人次第

の方は頭を使わなくてはならなく、
さらに応用力も求められます。

面白いのは、最後に求められることは同じで

依頼主が求めている結果です。

では、今の私はどちらを選択しているのかというと

相手の方に

「大雑把な課題だけ与えて、後は本人次第」

の方です。

話は脱線しますが、
私は自由設計の注文住宅を
建売住宅の上物と同じ金額以下で売る。

で今までやってきました。

そこに生まれる私の価値は
「奥深い設計力」というすぐには見えない技術力です。

自慢話に聞こえてしまうかもしれませんが、
これこそ、私の今の宝物で
簡単にはすぐに誰でも真似できる。

という品物ではないと思っています。

なぜなら、そこには
この住宅業界で30年以上の中での失敗経験による
時間の浪費がかなり含まれています。

というわけで、法律等の規制が厳しくない土地に家を建てるときは
お客様に方眼紙をお渡しして自分が住みたい家を何パターンか
書いてもらうという課題を次回アポまで与えます。

そうするとパターンはいろいろあるものの
全く真逆というパターンは存在せず、
こんな家の間取りに住みたい。

というお客様の意図が見えてきます。

しかし、ここでお客様にとってネックになるのが、
家の大きさが自然と大きくなってしまって
予算がかかり、困ってしまう点です。

それを私がその場すぐに1坪面積を小さくしても
なおかつお客様の要望を満たしていれば
お客様は私のファンになってくれて
契約に進む方向に向かいます。

また逆のパターンも存在します。

準防火地域等で法律等の規制が厳しい敷地に
家を建て替える場合等です。

この場合、お客様の要望をお聞きし、
一番安くできる家のパターンの間取りや配置を私が示します。

そうすると今度はお客様の意志で予算を上げない限り
要望が満たされません。

自由設計といえども法律や構造計算等にたいして
予算にも限度があります。

そうすると、お金を出すからこうしたい。

という流れに乗って
契約に向けて進みだします。

今日のお題は
「自由に行動させその後しっかりフォローする」
です。

自由に行動させてみると相手の方の本音や能力の限界が見えてきます。

そうなったときにお客様ファーストで私がフォローし
結果で示せばそれだけのことで済む話だ。

というのが私の見解です。

勿論、見えない力を私は備えて持っておかなければ
無理な話でもあります。

逆を言うと

「私自身の能力だけでフォローできないことは自由にさせない。」

ということでもあります。

この時、私の能力の限界や器量が見えてくるのもまた面白い点です。

それでは、また明日。


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第2802回 私は工学系であり、やってみると結果は実際にどうなったか?にいつも照準を合わせてしまうのが...!!(2023.05.20.土)

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~まずは今あるものを利用することから考える~

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2802日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前の5月14日の土曜日の19時、
約半年ぶりに開催され
2時間の時間制限がある
Zoom飲み会に参加しました。

集まったのは大学時代の「海外鉱業研究会」
というサークルに入会していた方で、
上は私が1年生の時の4年生
下は私の二つ下までです。

因みに、門戸は広く「海外鉱業研究会」に入会していなくても
参加の意思がある方はWelcome形式です。

参加者は地球の裏側ブラジル勤務が2名
でどちらも私のOBのお客様です。

日本国内に目を移すと
北は秋田の私が最北端で
南は鹿児島勤務の先輩です。

会話の中で、あえて意見は言いませんでしたが、

ニュアンス的には会社の都合で本社から飛ばされた方と
会社の先駆者として遠くに勤務している。

という意見が出ました。

私の場合、とても小さく家族経営で
会社を経営していて無縁の話ですが
なんか違和感を持ちました。

どの言葉なのか?というと

「会社の都合で本社から飛ばされた」

ところです。

会社を経営している私の立場から言えば、

この社員に対しては、今ここに配属して力を発揮してもらおう。

なのです。

逆に、ハウスメーカー時代の私の立場だったら、

自分に与えられたポジションで望まれている結果を出し続ける。

ということです。

また私は、「たら、れば」が嫌いです。

もし、「たら、れば」がどうしても必要であれば、
それは他力本願でなく、
自分自身の力で作り上げる状況だ。

と思って生きてきました。

法律等に触れない限り、
私は、今あるものを使う。

ということを自分の基本としています。

いかにも、貧乏性の私の発想ですが、
これだけは変えるつもりはありません。

汚く聞こえるかもしれませんが、
そこでお金を少しずつ蓄えておき、

例えば、仕事用の自家用車であれば、
新車や新古車のトラックを買う。

という感覚です。

新車に限らず、新しいものを買うと

今までの苦労がウソのようになくなる。

という感覚は必ず芽生えます。

ここでも、私はいきなり新しいものではなくて
古いものを使い切ったから、今がある。

という感覚も同時に浮かびます。

今日のお題は
「まずは今あるものを利用することから考える」
です。

ここから生まれることは

「創意工夫」という言葉です。

自分で「創意工夫」して得た技術等は
盗まれません。

その一つに集客方法があります。

私の今の集客は

SNSを使って私のお店であるホームページに来てもらう。

という流れです。

小さなお店ですが、そこには日進月歩があり
最低限、ホームページのどこかは常に動かしておかないと
そのうち飽きられて誰も来なくなってしまいます。

お金は必要なく、時間があれば
自分で作り上げることができるのが、
このブログです。

今あるものを利用する

とは、自分の頭を使い、
そして、体を使って実働して結果を見てみる。

私は工学系であり、やってみると結果は実際にどうなったか?

にいつも照準を合わせてしまうのが私の性格です。

それでは、また明日。


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第2801回 でも、そんな上司に対して、ひとつだけ、私がいつも尊敬していたことがあり...!!(2023.05.19.金)

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~セルフイメージが上がる言葉+具体的指示~

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から

今日のお題からはかけ離れるもしれませんが、
私の実体験をお書きします。

「動かない部下」という言葉がありましたが、
ハウスメーカーに中途採用されて
初めて営業という職業に接した私のイメージでは

「動けない私」という方が正確でした。

動きたいのですが、具体的には、どう行動に移したらよいのか?

ということがそれまでの自分の経験の中からは見えませんでした。

ただ、私の中で決まっていたこともあります。

それは「やる気だけは満々」という気持ちです。

上司に何を言われようが、これだけは変わりませんでした。

上司から

「なんでこんなこともできないの?」

といった言い方をされたこと見ありますが、

私の頭の中は最初「ポカーン」するだけで
全くイメージがわきませんでした。

でも、結果はどう出るのかはわかりませんが、

まずは言われた通り
そのまま動いてみなければ
何も始まらないな。

が私の頭の中に浮かんだことでした。

「お客様のうちにアポなし訪問する。」

とありましたが、私の営業時代の代表は

「飛び込み営業」に当たると思っています。

「飛び込み営業」をやっていると
今の時代と違い、専業主婦の奥様に出会う機会が多いな。

と私は感じました。

そして、中には、「(家の中に)上がって、お茶を飲んで・・・」
という流れに
確率は高くありませんが、遭遇するのです。

そうすると「雑談で盛り上がる。」になるのです。

上司はこんな流れに

自分の経験から遭遇する機会が必ず出てくるから、

「お客様のうちにアポなし訪問する。」

いわゆる「飛び込み営業」をかけることが大事だ。

と言っているように私には思えました。

実際、私もそれまで、どちらかというと

タイプの違う人側で
「それはかなり難しい・・・」
とかなり抵抗がありました。

でも、一度やってみてそんな機会に遭遇すると
案外、簡単でそう難しいことではないな。

と思えるようになり、そのうち免疫ができて
習慣化してしまうのです。

今日のお題は
「セルフイメージが上がる言葉+具体的指示」
です。

セルフイメージが上がる言葉や
具体的指示は

私が自分で気づいて上司にたいして
真摯な気持ちが伝わるように聞かない限り、
触れることさえできませんでした。

でも、そんな上司に対して
ひとつだけ、私がいつも尊敬していたことがあります。

それは、営業成績で結果を出し続けている上司の背中です。

よし私も、上司の営業成績に少しでも近づけられるように頑張るぞ。

という風に沸々と湧く、やる気満々の気持ちだけは高められ
「飛び込み営業」のモチベーションアップにつながりました。

それでは、また明日。


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第2800回 「何か真新しいもの」という未来に期待するよりも、自分が生きてきた過去に自分を元気にしてくれるヒントがある。というのが私流の元気の出し方で...!!(2023.05.18.木)

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~営業で行き詰まったら"昔ハマっていたこと"をやる~

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父が亡くなってからの私は、仕事一筋というか、
何でもかんでも、あるいは、どんな些細なことでもいいから
仕事に結びつくことはないだろうか?

という発想がずっと付きまとっています。

変なとらえ方ですが、

「昔ハマっていたこと」

といわれるとすぐ浮かぶのはこんなイメージです。

順番でいくと

1番目は、私がオタクのようにやってきたことで
世の中の人たちに役立つことはないだろうか?

2番目は、世の中の方が
一生懸命働いて得た「お金」に手を付けてまで、
私が提供するサービスを欲しいと思うのか?

3番目は、私が「お金」をいただいて提供するサービスを
相手の方の今後の人生設計に悪影響を及ぼさず
実際に買えるのか?

こんなことがいつも私の頭の中にあります。

どれか一つなくなったらバランスは崩れ、

私が意図するサービスは崩壊するな。

と思って生きてきました。

変な展開で繰り返してしまいますが、

今も、昔も、さらに、途中で死んでしまうか、この仕事をやめるまで

「私は仕事にハマっています。」

が私の本音です。

おそらく、「一心不乱」という四字熟語が
私の潜在意識は好きなんだなぁ。

と思って生きています。

今日のお題は
「営業で行き詰まったら『昔ハマっていたこと』をやる」
です。

現実主義の私は、仕事に結びつかない運動はしたくない。

と私は思っています。

しかし、トイレ掃除に代表されるように

これまた、「一心不乱」に便器を素手で研いていると

心が「無」になれます。

トイレ掃除以外でも、
作業場にある資材の整理や在庫確認もまた
「一心不乱」でやっていると

なんか心が洗われるな。

という感覚を持ちます。

そして、ここにおまけがつきます。

作業場にある資材の整理や在庫確認は

五感で触れた瞬間にその時の歴史が
フラッシュバックすることです。

あの時は、こういうことが原因でうまくいかなかったが
自分なりのその時の自分の力で

なんとかこうやって、乗り越えた。

そうすると、昔の自分から、私は元気がもらえます。

私の経験からは

「何か真新しいもの」という未来に期待するよりも
自分が生きてきた過去に自分を元気にしてくれるヒントがある。

というのが私流の元気の出し方です。

独り言をネタとして1年後にブログにするときに

もう一度すべて読み返しています。

だから私のブログのタイトルは

「1年前の独り言から、今日、元気をもらうブログ」

にしてしまいました。

それでは、また明日。


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第2799回 毎年やってくる「5月病」の兆しを緩和してくれるビデオというシステムを開発してくださった方に感謝しきりで...!!(2023.05.17.水)

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~アドバイスを生かすも殺すも反復回数次第~
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毎年世の中でも話題になりますが、
私も例外ではなく
「5月病」の兆しは毎年出てきます。

代表的な例は毎日続けている
このブログが
「億劫」になってくることです。

なかなか前へ進まない。

どうしてだろう?

と、ないなりにも私の頭の中で考えて導き出した答えは

私の場合は、おそらく、

太陽の上る時間が日ごとに早くなっているのが原因だ。

です。

早起きは苦になりませんが、

自分の体内時計によって自然に起きるのと、

太陽の光や目覚まし時計で無理やり起こされるのとでは

目が覚めた時間がたとえ同じだとしても
気分は全然違うということです。

勿論、遮光カーテンで太陽の光を遮っているものの
100パーセントではなくて
必ず光は漏れてきます。

それに私の身体が反応してしまうのです。

私は5月の連休以降に
「超」がつくぐらいの早寝、

時間にすると午後9時前には必ず就寝につく
ということを習慣にしています。

期間は短く、夏至までです。

そうすると私にとっての
毎年やってくる「5月病」の兆しはだいぶ緩和されます。

今日のお題は
「アドバイスを生かすも殺すも反復回数次第」
です。

アドバイスの中でも普段自分が本気で悩んでいてうまくいかないな。

ということであれば、身を乗り出して積極的に反復してしまいます。

特に、私の性格は、はまりやすいので、とことんのめりこんでやります。

ただし、現実主義でもある私は、

実戦で臨んだ結果に結びつかなければまったく意味なし。

という性格も持ち合わせています。

反復練習ばかりしていてはダメで
実践に投入したら、どうなるのか?

という実験もまた、反復します。

そうすると。ここは改善が必要で、どう修正したらよいのか?

が見えてきます。

こうやって、自然と自分の身体の一部となるようにしていくのが
私のやり方です。

秋の夜長と違い、今は、午後9時には寝る。

と決めてやっています。

ただし、2022年は、火曜の午後10時には
NHKで「正直不動産」という番組がありました。

誘惑にかられますが、それでも自分で決めたことは曲げず、

ビデオにとっておいて水曜日はできるだけ
自分で決めた仕事のノルマを早く完了し、

1時間の余裕の時間を作って見ていました。

おもしろいことに「正直不動産」を撮ったビデオもまた、

このシーンは反復してみてしまう

という場面がところどころ存在しました。

いつまで反復するのかというと
自分の身につくまで反復するのが私の性格です。

でも、おそらく、月日がたち、
住宅営業で悩んだら、
また反復してみてしまうだろうな。

というのも私の読みです。

それに話は飛びますが、
「正直不動産」の銀行に勤めている美しい女性の方の設定は
秋田県出身で「秋田弁」の方言が出てくるシーンもありました。

「秋田弁」の方言もまた、私が引き付けられるシーンです。

毎年やってくる「5月病」の兆しを緩和してくれる
ビデオというシステムを開発してくださった方に
2022年の4月から6月は感謝しきりでした。

それでは、また明日。


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第2798回 ネガティブに気づいたら、もがき苦しんでもいいからとにかく、どうにかしてポジティブになる光を見つけ出して...!!(2023.05.16.火)

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~ありもしないことを考えてダメージを食らっていないか?~

でした。

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大変申し訳ありませんが、
今日の菊原さんの思考とは
私の場合、真逆です。

まずは
「こうなったらどうしよう...」
については前にも触れたことがありますが、

私の場合は、ふと頭の中をよぎったら、
「こうなったらどうしよう...」ではなくて
「こうなったらこうする。」
という答えを
仮想現実から自分で導き出して答えを準備しておきます。

「0.001%の確率」であっても、
万が一の負の可能性がぬぐい切れないときは
気づいたときに必ず答えも用意しておきます。

大きく広い視野を持ちながらも、小言も大事にする。

というのが今の私の性格です。

なぜこんな風になってしまったのか?

というと
くしくも日にちが同じ
32年前の1991年5月16日にその転機が
突然、私にやってきました。

今日5月16日亡き父の命日です。

それも、病気等で長くは生きられないだろうな。

という心の準備があれば、こうはならなかったと思っていますが、
現実は、いきなり父が自分の意志で命を絶ってしまったのが
今日5月16日です。

それまでは、順番でいけば、人間の寿命は
先に生まれた人間が先にこの世を去るのは自然だ

と私は思って生きていました。

いつかは、自分で工務店経営を背負わなくはならないが、
そう簡単に、今すぐ、父が亡くなることはないだろう。

という甘い考え方で私は生きていました。

しかし、この現実に私が遭遇してからは繰り返しますが、

「こうなったらどうしよう...」ではなくて
「こうなったらこうする。」
で生きる。

「さすがにこんないいことは起こらないだろう」

と、ふと頭に浮かんだら、そのまま素通りせずに

対策を打って準備しておくのが
32年前の今日以降の私の性格の転機です。

今日のお題は
「ありもしないことを考えてダメージを食らっていないか?」
です。

私の場合は、

ありもしないことを考えてダメージを食らうことがあった。

としても、たいしたことはない。

と割り切れます。

しかし、予測していないことが突然、起こり、
自分でいきなり責任を負わなければならなくなった時、
私はダメージという言葉だけでは言い表せない状態に陥ります。

勿論、法律に触れず逃げることも可能ですが、
逃げれば逃げるほど自分の中の
精神的ダメージがのちに大きくなるな。

という第6感が私に働き、

真っ向から今の自分と向き合う選択肢を
いつも選択して生きています。

いわゆる、

思った通りにはならないが
やった通りにはなる。

です。

「ネガティブをポジティブにセットにする」

言葉は同じでも、
私の場合は、微妙にちょっと違うかもしれません。

どう違うのかというと

ネガティブに気づいたら、もがき苦しんでもいいから
とにかく、どうにかしてポジティブになる光を見つけ出して
下がったモチベーションを上げていく。

というのが

我流ですが、
32年前の今日5月16日以降の
私の精神状態をよくするやり方です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2022年5月16日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2022051601

の1つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第2797回 「この服装をしたら、おそらく他の方はこういう目で見るだろうな。」ということが的中した時の方が私には面白く...!!(2023.05.15.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2023年5月15日のテーマは

~ポリシーでもマイナスになるなら排除する~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
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2797日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私には、変なポリシーがあります。

それは、失敗してもいいから、人の意見を受け入れて流されてみよう。

というものです。

勿論、その時、多分、うまくいかないだろうな。

という直感が働くときもありますが、

それでも、一度は受け入れてとことんその方の言う通りやってみます。

そうすれば、うまくいくにはどうすればいいのか?

あるいは、このやり方は直感通り
私には合わなく、現実に結果も下降しているのでやめた。

という自分なりの答えも生まれることもあります。

私にとって、ポリシーという言葉の印象はかっこよく聞こえますが、

どうも苦手というか私の性格や行動に対しては
合わない言葉のように感じています。

逆に私の好きな言葉は「臨機応変」という言葉です。

「臨機応変」という言葉を私は

「瞬時に判断して実働できるフットワークの良さ」

と訳しています。

そして、今の時代は特にこの要素が大切だな。

と思って生きています。

変な表現ですが、今の状態を私は

世帯年収は「横ばい」でデフレを脱却していないのに
物価は「超」がつくくらいのインフレ

だと感じています。

住宅業界の実情で建売住宅は別として
契約を交わしたときに
注文住宅でも建て替えの場合、
すぐにはそこに新しいモノがありません。

完成してお引渡しするまでは数か月以上のタイムラグが生じます。

具体的には、私のような個人事業主形態の場合、

契約と同時に完成に必要な正確な数の資材確保

という答えを持っていなければ
契約時には黒字が見えていたとしても

その間に資材の物価が上昇すれば
簡単に赤字となり、

急いで、契約なんてしなければよかった。

という結果に転じてしまいます。

それに、もっとひどければ
廃業や倒産なんてこともすぐに背中合わせです。

これはコロナ禍以降、特にひどくなってきていて

まだ骨組みが見えたままの
建築途中のままで止まっていて放置されている現場も
よく目に入ってきます。

また建築中でも動き始めている現場の看板に目をやると

いわゆる超がつくぐらいの
大手ハウスメーカーの名前がついた看板だったり

地域ビルダーと呼ばれている住宅会社でも
今の時代にこんなに大きい家が必要なのか?

と思うくらい、床面積が明らかに大きい建物が建てられています。

コロナ禍以前だと小さくてかわいい住宅の建築現場が

「ここでも、ここでも」
というように頻繁にかわるがわる目に入ってきた。

という印象が私には残っています。

今日のお題は
「ポリシーでもマイナスになるなら排除する」
です。

かなりきつい言い方ですが、

ポリシーなんてくそくらえ、それよりもどうにか工夫しながら、
自分で臨む結果を安定して出し続ける方が大事だ。

と思って私は生きてきました。

ポリシーとは、自分で壁を作り、進化の可能性を妨げる言葉で、
「1ミリでも良くする」とは真逆の考え方です。

それに長年生きているとポリシーを貫いたがゆえに消えていった。

という方が多いというのも私の人生経験です。

あえて、私自身がポリシーという言葉を使うならば、

どんなことに遭遇しても
死ぬまで自分は進化し続け
数字で結果を残し続ける。

というのが私のポリシーに当たります。

見た目の格好は私にとってはあまり興味のないことです。

ポリシーというよりは

この服装をしたら、おそらく他の方はこういう目で見るだろうな。

ということが的中した時の方が私には面白く、
その服装は、家の中で普段過ごす時の
部屋着になるのが私のパターンです。

それでは、また明日。


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第2796回 「最後は自分の身一つで勝負に出なければならないな。」で私はいつも生き...!!(2023.05.14.日)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2022年5月14日のテーマは

~いつどこで立場が逆転するか分からない~

でした。

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2796日目、私がfacebookに書いた言葉
から

思った通りにはならないが、
やった通りにはなる
さらにやらなければやらない通りの結果になる。

この言葉はよくこの場でも私が使う言葉です。

思うことは個人の自由ですが
やってしまったことは、絶対になかったことにはなりません。

以前は耳にすることはありませんでしたが、
歳をとるにつれて、私の住んでいる旧太田町に住んでいる方たちが
私をどう見ていたのか
耳に入ってくるようになりました。

いろいろな意見はあるけれども

まとめると

どうも、亡き父の後を継いで

真面目にコツコツと工務店を長年続けている人間だ。

という評価が耳に入ってきます。

だからと言って、すぐに仕事に結びつくのかというと
田舎ほど、今は仕事の数自体も減り、
親戚関係や友達関係などいろいろなしがらみがあり、

実際に仕事を依頼する会社は別々で
私のところに必ず仕事が回ってくるわけではありません。

でもほかの方の評価は変わらず
似ている評価になっていて
間違いないのは事実です。

話は変わりますが、
ものすごい勢いでの価格高騰の波は止められない。
というのが私の今の受け止め方です。

2年前の今頃はウッドショックの中でも
柱や横架材等の構造材の値が上がると同時に
納期未定という現実でした。

それでも、プレカットに頼らず、一昔前の大工職人さんの技術で
自ら木の性質(曲がる、捻じれる、割れる等)を見抜いて
骨組みを組み立てることができれば乗り切れていました。

ところがロシアへの経済制裁で、
針葉樹が日本に入ってこなくなりました。

秋田杉でも50年以上たった原木が
構造用合板を作られる原材料と変化しました。

構造用合板がどんどん値上がりするとともに
50年以上たった秋田杉の原木も値上がりする傾向にあります。

さすがにこれは、コロナやウッドショック以上に
「これは、きついな」が私の本音です。

正直、「安くて家づくり」を提供しよう

という情熱が徐々に私の中では薄くなってきています。

それでも私の使命はやっぱり「安くて家づくり」につき、
かなり運転資金にも自腹で蓄えたお金つぎ込んで
今は資材確保しながら被害にあったときの保険をかけて仕事をしているのが私の実情です。

ここでもいいことがあります。

田舎にしては結構大きめの父が残した作業場が倉庫の役目も果たし、
資材確保と同時に万が一の災害や盗難にあった時の保険の額も増額しました。

私の人生経験では、こんな時は、必ずと言っていいほど
悪魔の心が、人間には芽生えるな。

ということを知っていて
自分で可能な防御策も取っておかなければならないが

私の第6感です。

今日のお題は
「いつどこで立場が逆転するか分からない」
です。

変な話ですが、私にはこんな意識がありません。

むしろ、立場が変わっても、私は自然のままで生きていき、

淡々と自分が望んでいる結果を淡々と出し続けるだけです。

オーバーリアクション的な芸も私にはありません。

多分、私自身もまた、「下克上」を望む傾向にあり
「下剋上」を利用して、うまくいくときもあれば、
逆もあるのが当たり前だと受け入れて生きています。

「最後は自分の身一つで勝負に出なければならないな。」

で私はいつも生きています。

それでは、また明日。


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第2795回 自分が成長するときには「勢い」プラス「失敗してもいい」という「開き直り」の境地が大切だ。と勝手に思って私は生き...!!(2022.05.13.土)

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2022年5月13日のテーマは

~成功者の字は太くハッキリ右肩上がりになっている~

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2795日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「太くハッキリ、そして右上がりに書く」

これは、日本語の漢字の特徴だ。

と思って私は生きてきました。

代表的なのが「習字」です。

小学生の時、筆を使って習字を書くときに

見本に書かれてある教科書の字や
習字の先生の字は間違いなく右肩上がりでした。

繰り返しますが、これが、

「日本語の漢字の特徴だ。」

と、素直な性格の私はそのまま受け入れてしまいました。

そして、そのまま書いていくと
見本や先生の字に近くなっていくことも学びました。

話は変わりますが、年老いた母でも本気を出したら、
明らかに私自身で負けたと認めてしまうのが

「筆字」です。

今のグローバル化の時代と違い

県単位で物事が進められていた時代、

小学生時代の母は秋田県内の全県の習字のコンクールで
優秀賞をもらった実力者です。

資格こそないものの母の書く「筆字」は

「男勝りの字」という評価を
年賀状を送った
社長さんたちからも評価を受けていました。

そんな母が私に言った言葉が

字は勢い。

ちまちました心で
うまく書こうと欲を出して書いている
と、

へたくそに見えるんだ。

でした。

この言葉以降私は、へたくそでもいいから、
勢いよくリズムに乗って字を書く

という習慣を身に着けようとして生きています。

そんなわけで年1度の年賀状は「筆字」
と決めて毎年自分の「筆字」で書いて送っています。

今日のお題は
「成功者の字は太くハッキリ右肩上がりになっている」
です。

今の時代は設計図書を仕上げるときは
CADが主体となっていますが

私が平成6年に2級建築士を取得して設計図書を仕上げるのは

製図版に青焼きできる紙を敷いてきちんと動かないように設置し、
自分の手を使い、シャーペンと定規等のアナログで
仕上げるのが普通の時代でした。

残念ながらその設計図書の字は右肩上がりというよりは
ゴシック体や明朝体に近い字で四角い字を書かざるを得ないな。

が私の受け止め方でした。

しかしここでも建築士を持たない母は

伏せ図等の構造図面はかけませんが、

確認申請に必要な配置図、平面図、立面図等は書くことができ、
それも私よりもうまいのです。

その時に母が言った言葉がまた私の心に響いて今も残っています。

図面は浮き上がるように勢いよく描く。

です。

ここでも、「勢い」という言葉が出てきたな。

と私は感じ、人生において「勢い」ばかりではだめですが、

「勢い」はとても「大事」という風にもとらえるようになりました。

そうすると「筆字」を書く時の力加減をコントロールでき、
「技」も自然と身についてくるのです。

最初に「技」ばかりを意識すると
自分の成長はいつまでも同じところにいてのびません。

自分が成長するときには「勢い」プラス「失敗してもいい」
という「開き直り」の境地が大切だ。

と勝手に思って私は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2022年5月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2022051301
2022051302

の2つでした。

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