第2496回 笑われてしまう方もいらっしゃると感じますが、「私は真面目にドラえもんになりたい。」と思って生き...!!(2022.07.18.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2021年7月18日のテーマは

~結果を出す人は役に立ちながらも自然に提案する~

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2496日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私はハウスメーカーの新人時代、
飛び込み営業がうまくいくルーツを探った経験があります。

とは、言っても、ほとんどが「たら、れば」の世界で
うまくいかないことも承知の上でのことです。

日本には、高度経済成長期に突入するちょっと前
お金は手元にあるがお店が近くになく、買うことができないな。

という時代がありました。

今の秋田県のように、成人したら、各自、車一台なんてことはなく
お店で買ったものを運ぶ道具といえば、
ネコと呼ばれる一輪車、もっと大量にもの運ぶにはリヤカーが主流の時代です。

こんな時代、リヤカーに自分が買いたいものを積んで
家の前にやってきた人に声をかけられたら、
そのお宅の方はどんな反応を示すのか?

ということです。

品定めをするために自らの意志で家から出てきて、
買いたい品物を運んできてくれた
業者さんの言い値で買ってくれるのです。

運び賃がいくらかは自分で決められた時代ですが、
そんなにうまい話は長く続かず、

必ず競合するライバルが現れ、価格合戦に持ち込まれます。

生き残る方法はそれでもあります。

自分で得られる利益の最低ラインを決め、
その中で自分が生きられれば持続は可能です。

それでもいずれは生き残られることができなくなります。

リヤカーより品数のあるお店に簡単に行くことができる道具、

今でいえば各自が自家用車を持てる時代になれば、
昨日までとは全く違う状況がやってきて
もう飛び込み営業は用済みになってしまうのです。

ところが飛び込み営業でうまくいっている人ほど
このスパイラルにはまっていて抜けられなく
気づいた時には、どうしよう?

という状態に陥っているのです。

今日のお題は
「結果を出す人は役に立ちながらも自然に提案する」
です。

しかしお客様に今必要とされているツールを使い
売っているものも自分だけの独自の魅力が出る商品を持っていたら、
お客様を目の前に連れてくることはできる。

だと思って私は生き続けています。

自分だけの独自の魅力が出る商品というのは、
終わりのない自分自身の技術の進歩が不可欠で、
しかもその期間は長くなればなるほど
誰にも簡単に追いつけない商品が出来上がる。

というのが私の感覚です。

確率が上がるツールはその時代時代で媒体が変わりますが、

やっている「提案」は基本的に変わりません。

それに、自然に提案できる状態に至るには
口には出さないものの
見えないところでは

自分が常に納得がいくまで孤独な自己努力を積み重ね
しかも臨んだ結果が出ている。

という数字と自分の誇りがなければなりません。

裏付けのあるお役立ち情報を
自分のアンテナを大きく張って感じとり、

それを解決できる提案を
自分の箪笥の引き出しの中にためておくと

ドラえもんの異次元ポケットのように
必要な提案を瞬時に自分の箪笥の引き出しの中からだし
自然に提案することができるようになる。

というのが私に身についたやり方です。

売る側の究極はドラえもんの生き方が最高。

というのが私の感覚で
笑われてしまう方もいらっしゃると感じますが、

私は真面目にドラえもんになりたい。

と思って生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2495回 「まずは、5割程度の成功率を目指す」これが、デジタル集客でもスタート地点に立つで...!!(2022.07.17.日)

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2021年7月17日のテーマは

~トーク設計図はまず5割程度の成功率を目指す~

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2495日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ネガティブととらえられるような内容から入ってしまいますが、

「成功率100%で行くぞ」

という意気込みならまだいい方で

「必ず、100点満点の成績を上げる」

とまじめに思っている経営者の方に出会うことがあります。

どんな場面で出会うのかというとコロナ禍では

Zoomを使ってのデジタル集客のフォローアップ研修でのことです。

私は、そんな経営者の方に出会うとなぜか、
心の中では「カチン」ときてしまうのです。

私の経験上、デジタル集客こそ、

悪戦苦闘しながら、試行錯誤の連続です。

はっきり言うと初めから、うまくいくわけがない。

が私の本音です。

なぜなら、同じやり方はいつまでも通用せず、
そのサイクルも
チラシ等のアナログ全盛時代と比べると
明らかに変化が速い。

というのが私の感覚です。

それに、この分野は未知数もかなりあり、

今はこれだが、1年後はどうなっているのか、わからない。

という言葉が、どのデジタル講師の方からも聞こえてきます。

つまりは、今、自分自身の感性で気づいたことに即、手を付け、
片っ端からやっていくということから逃げたら、
その時点でアウトだと私は感じています。

でもフォローアップ研修に参加する経営者の中の方には、

ホームページを完ぺきに仕上げてから、世の中に出したいので、
今はネット上にアップせずに頑張ります。

というかなりアバウトな答えが
当たり前のように返ってくることに
私は苛立ちを覚え、

更に、私よりは大きいかもしれませんが、
規模はそんなに大きい住宅会社ではないのに、

パートの女の子にホームページを任せてやらせます。

なんて答えが返ってくると

表情は笑っていますが、
私の怒りはピークを迎えます。

今日のお題は
「トーク設計図はまず5割程度の成功率を目指す」
です。

今日のお題とは、かけ離れていますが

一番肝の集客と営業を社長がやらなくて、だれがやるの?

が私の感性です。

私の経験上、年間契約棟数が2桁になるまでは
社長一人でもやる気になれば可能で
しかも自分で臨んだ結果を残せる。

が私の経験です。

それにデジタル集客の場合、一番悩みとなる事は、

資料請求はたくさんあるのに、
契約に結びつかない。

ということです。

特に規模が小さな工務店ほど、
これを突破できる方法を見つけ出せるのは
数多くの修羅場をくぐって
経験している社長にしかできない。

というのも私の経験からくる持論です。

入りたてのパートの方には、絶対できないことです。

今日はこれに手を付けてその後の経過を見てみる。

あたりが「0」でなければ、もう少し
自分の感性を信じ、創意工夫してみる。

こんな繰り返しを私はやってきていて、
デジタル集客のみでここ2015年から
結果を出してきました。

しかし、私の本音を言うと
もうそのやり方だけでは
デジタル集客も年々難しくなってきている。

という岐路に今、私は立っています。

何かが変わり足りなくなってきている。

が私の今の感性です。

また、デジタル集客は無断で売れている
住宅会社の猿真似をしてホームページに残したら、
即、著作権に触れ、訴訟に発展したら
損害賠償で会社が傾く。

ということを肝に銘じていなければなりません。

同じような内容だとしても
許可を得ていないことは
自分の言葉でやるしか道はない。

これが、デジタル集客の本質だ。と私は思っています。

今日のブログの内容を繰り返しますが、

「まずは、5割程度の成功率を目指す」

これが、デジタル集客でもスタート地点に立つで

そこからどんどん自分自身で試行錯誤やってみなければ
結果はついてこない。

というのも私の経験です。

それでは、また明日。


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第2494回 「明日死ぬと思って生きなさい。 永遠に生きると思って学びなさい」を私は美しいと感じ...!!(2022.07.16.土)

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2021年7月16日のテーマは

~やりたくない仕事を避けていると虚弱体質になる~

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から

1年前、こんな話が協力業者さんから
私の耳に入ってきました。

どんな話なのかというと

別の住宅会社といっても、テレビCMを
定期的に流しているような地域ビルダーさんで
私とはけた違いの棟数をこなしている住宅会社さんです。

お客様がお引渡の時に物凄い剣幕で
楽しいはずのお住まいのお引渡なのに、

喧嘩口調の状態が永遠と続いていて
その場にいたくなくすぐに立ち去りたい。

と感じたというものです。

一方私の方は今年の2か月以上の大雪の影響と
外構工事の追加注文もあり、
久々に契約書に記してある期間に対して
ギリギリでお客様に1年前にお引渡することになりました。

しかし、お客様との関係は良好です。

でも、私のお客様はおそらく「かなり」がつくぐらい
細かい性格の持ち主だ。

ということは忘れてはいけないことです。

私と似ていて、たとえ、自分の欲望が否定されても
筋が曲がったことは、大嫌いで
ルールがあると必ずそれには従うという性格です。

今日のお題は
「やりたくない仕事を避けていると虚弱体質になる」
です。

「やりたくない仕事」と「自分を鍛え上げてくれる仕事」

は別物というのが私の感覚です。

例えば、私は歩み寄りの姿勢が全く感じられない方の仕事を
今は絶対にしません。

しかし、この方はお客様になると手ごわそうだな。

でも筋が通っている性格だな。

と感じる方は自分を鍛え上げてくれる。

と感じ、

私はお客様と契約し最後のお引き渡しまで、
緊張の糸は緩めません。

決して手を抜かず、
いつも、今の私はこれがすべてだ。

というベストの状態でお引渡することが
私を鍛え上げてくれることだ。

と勝手に私が思っているからです。

見た目だけを見ると
私がうまくいっているように見える方も
いらっしゃるかもしれませんが、

毎日自分の頭の中では
ものすごくいろんなケースが浮かびあがり
更には、波乱万丈で、「不安だな。」
と気づいたことはすべて行動に移す。

これが自分にとっていい負荷になるのです。

私が「やりたくないことは絶対しません」
と言っている方の声は

うわべ言葉と受け止めています。

こんな方ほど、日々、ストイックに
鍛錬を継続しているオーラが

私には伝わってきます。

マハトマ・ガンジーの名言

「明日死ぬと思って生きなさい。 永遠に生きると思って学びなさい」

を私は美しいと感じ、50歳を超えましたが、

今も私はこれで生きています。

それでは、また明日。

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第2493回 いい習慣でもいつも無理がかかっている。と感じる習慣は長続きしませんが、自分に心地いい負荷を与え続けることが続く場合は...!!(2022.07.15.金)

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~いい習慣をやめればある時必ず痛い目にあう~

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私のポリシーの中に、自分自身でやると決めたら、
絶対に続けてやり通す。

しかし、やめると決めたら、未練を残さずにきっぱりやめる。

という、いいのか悪いのかはわかりませんが、
これまた、私独自の習慣が存在します。

年齢を重ねるといろんないい気づきがあり、
自分でいいと感じる習慣にすることが増えてきますが、

あるときに、全部、一日でやるのには限界がある。

ということに気づきます。

それでも、いいと感じる習慣は簡単には捨てられず、
またそのことに対しては貪欲な私の性格もあり、

しばらくは続けますが、やはり、
人間に唯一平等に与えられた1日24時間という縛りは変えられず、

何かを得たいときは何かを捨てる。

ということが今の歳の私にはやってきています。

今日のお題は
「いい習慣をやめればある時必ず痛い目にあう」
です。

どうしても生き抜くために
いい習慣と感じていても

やめると決めた時、ただやめてしまうのではなくて、

私の場合は、この習慣をやめたら、
おそらくこういうしっぺ返しが何倍にもなって
私の身に降りかかるだろうな。

ということを一度深くイメージし
「それでも後悔はない。」と判断したら、
私はやめるという決断を下すことにしています。

でも面白いのは、そのやめる習慣と同じような効果が得られることを
新たな自分の習慣としていることです。

どんなに口に出してまで出して

自分は誰にも負けない。

と言っていても

生き抜くためには自分がやった成果が出てきます。

やらなければやらない成果で、
やっていてもどんどん実らなくなってきている習慣もあります。

私は今何が必要でやるべきことなのか?

ということが、常に頭の中にあります。

意固地になって続けていても成果が上がらない習慣は
見切りをつけ、それに代わる新たな習慣に変えていかなければ
生き抜くことはできない。

というのが私の第6感です。

弱弱しく聞こえますが、
私はあきらめてきたことも山ほどあります。

でもそのことに対して後悔はない。

と言ったらうそになってしまいますが、
自分では納得してやめる決断を下しています。

一つだけ言えることは習慣でもなんでも、
楽をする方向に向かうことは

良いことがない。

というのが私の経験による答えです。

いい習慣には「苦」が伴う。

ということです。

いい習慣でもいつも無理がかかっている。

と感じる習慣は長続きしませんが、
自分に心地いい負荷を与え続けることが続く場合は

結果、いい習慣として私に残っています。

それでは、また明日。

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第2492回 誰かの演出がかかっているとなかなかいい「間」はできませんが、自然にできる「間」は最高の「間」というのが私の感覚で...!!(2022.07.14.木)

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~コミュニケーションの達人は間を使い分ける~

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新人営業マンのころ、お客様と接していて
私が不安だった瞬間は
お互いに無言の空間ができた時です。

その瞬間、お客様にとって私が失礼な発言をし、
嫌われたのではないか?

今まで築き上げてきた関係が
このまま終わってしまうのではないか?

と頭の中をよくよぎったものです。

「間」は嫌いだ。

が新人営業マンのころ私の気持ちでした。

ところがお客様はそんなことは頭の中にない。

と気づいたのです。

無言の空間ができるということは、
お客様が興味を持った何かに集中しているときに
起きる現象だ。

という風に私は感じとりました。

この感覚はズバリ的中していて
無言の「間」ができたら、
思い切ってこちらも一歩下がって
静かに見守る姿勢に
持っていくことにしました。

そうして、私も無言の状態を維持していると
ある程度時間が経過すると
お客様の方から、何かしらのアクションが起こります。

私の感じとるお客様からの雰囲気は

勝手に集中状態に入ってしまって
目の前の私のことが頭の中から消えてしまい
気まずい雰囲気を作ってしまったな。

という雰囲気です。

新人営業マンの駆け出しのころは見込みのお客様も少なく、
今目の前でお付き合いいただいている方と契約を取り
自分のお客様にしたい。

という欲がかなり強く出ます。

因みに、これほど強くはないものの
今の私もこの状態は持っています。

でも、焦ったら負けなのです。

このブログでもよく私は書いてしまいますが、

「間」ができた時にその「間」に合わせ、
「間の」後には必ず、どこかの「タイミング」で
契約に至るチャンスが巡ってきます。

「間」のすぐ後が大チャンス到来の可能性大。

が私の営業経験です。

今日のお題は
「コミュニケーションの達人は間を使い分ける」
です。

「間」ができた時、私がひたすら意識して集中することは

相手の方の呼吸のペースに自分の呼吸のペースを合わせることです。

最初はなかなか合っていませんが、
意識して自分の呼吸のペース合わせていくと、
どこかで波長が共鳴し合い、意識しなくても
呼吸のペースがシンメトリー化している。

というのも私の経験です。

シンメトリー化しているときは

是が非でも契約に結び付けたい。

という欲は消え、人と人の自然なお付き合いの関係になっています。

今の私は「間」ができることをむしろ歓迎するようになりました。

「間」ができると相手の方は集中状態に入っていますが、
逆に私は、周りの状況や雰囲気がよく見える状態に入っています。

そうすると今目の前のお客様の心はどこにあるのか?

という実際に目に見えないことも見えてきます。

誰かの演出がかかっていると
なかなかいい「間」はできませんが、
自然にできる「間」は最高の「間」

というのが私の感覚です。

「間」ができた時こそ、究極のアドリブ状態だ。

と感じとり、私は営業活動しています。

それでは、また明日。


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第2491回 「ノー」ばかりでは契約に結びつきませんが、「ノー」を言えない状態は自分を知らぬ間に悲劇の方向にむしばんでいて...!!(2022.07.13.水)

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初めて、あるいは、内覧会などで会い、
5年以上も音沙汰のないお客様に合う時、
一番初めに感じるのは

私を家づくりのパートナーのターゲットとして

会いに来ているのか、

それとも、他にお目当ての住宅会社があり、
当て馬としてやってきているのかです。

私は、お金に固く細かい方が集まってこられるように集客しています。

それなのに、一番初めにキッチンはこうだ。

とか、家のデザインはこうだ。

という話が先にくるケースは要注意です。

車に例えると若いころの私はマイカーを持つなら
新車が一番だと思っていて

一番初めは400万円もする高額な車を買った経験を持っています。

でも、マイカーはそれだけ投資してもお金に代わって戻っては来ず、

バカらしいと感じるようになりました。

逆に今は、資材等を運べるトラックやバンにはお金をかけますが、
自家用車は総額で100万円以下に収まる車を
もう部品がなくなって車検が通らなくなるまで乗り続けます。

欲を言うとそのマイカー自体も仕事に少しでもいい影響を与え、
使える車を選びます。

それでも動産の車は家と比べるとカンタンに買い替えられますが、
家という不動産の場合は、そうはいきません。

こんな私の感覚から

一番初めにキッチンはこうだ。

とか、家のデザインはこうだ。

という話が先にくるケースの方は
私のお客様に至らない可能性の場合が高いのです。

今日のお題は
「話をしっかり聞いて必要なければ契約にならなくていい」
です。

格差社会という言葉を
今は当たり前のように聞くようになりました。

これは、欧米化の考え方が進んでいる現代社会では
避けられないことだとも私は感じています。

いろいろな受け止め方はあると感じますが、

私が日本の住宅メーカーでナンバーワンと感じる住宅会社は
積〇ハウスです。

私が新人営業マンだったころのキャッチコピーを詳しくは覚えていませんが、

日本のどこでも積〇ハウスの同じ家が持てます。

というような内容だった。

と記憶しています。

車でいうと「いつかはクラウン」
というキャッチコピーに似ていると
私は感じています。

これが格差社会ではマッチングしないのです。

私が「あれっ」と感じた時期は、積〇ハウスでさえ、
木造仕様の商品が出るようになったころからです。

それでも収入が安定して高い方をターゲットとしているのは
そういうブランドを長年築いてきたからだと私は思っています。

私の感覚では「お金に固く細かい」と「価値もわからず、値引きを要求する」

とは違うと感じています。

前者の方を素晴らしいと私は感じ、魅力にひかれてしまいますが、
後者の方とはお付き合いしなくてもいい。

が今の私なのです。

いいか悪いかは、その人間の考え方なので
私の立場では全否定できませんが

好き嫌いでは判断できます。

この好き嫌いでお客様との相性が決定する。

が私の経験から得たことです。

「ノー」ばかりでは契約に結びつきませんが、
「ノー」を言えない状態は自分を
知らぬ間に悲劇の方向にむしばんでいる。

この状態を打ち破るのが
自分の魅力を磨き上げ続けることだ。

と思って私は生きています。

それでは、また明日。


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第2490回 もし、緑色がこの世からなくなってしまったら、いったい私はどうなってしまうのだろう?ということが私の脳を今よぎり...!!(2022.07.12.火)

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~体にいい食べ物を食べるように"いい話"を毎日聞く~

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最近、私は身についた習慣で、
テレビ番組は選んでみるようになったことです。

私が幼いときにはあり得なかったことです。

そしてやはり変わりは出て来るものです。

今の私は車に乗ると音楽ではなくて
ラジオをから聞こえてくる放送が好きになり

ラジオが利きたい。

という欲求に駆られています。

なぜか、ラジオは私の心を癒してくれます。

おそらく言葉遣いが雑ではなく、
なんか今流行りのレスポンスを無理やり上げる。

というやり方が感じられません。

田舎のローカル放送だからかもしれませんが、
コマーシャルが流れても
奇抜なCMのつくりはされておらず、
なんか懐かしい。という感じが伝わってきます。

テレビ局も生きていかなければならないので
仕方ないかもしれませんが、

一番嫌いなテレビ番組は長々とやっている
テレビショッピング系の番組です。

この番組が出たころは、

買わない人にどうやって買わせるのか?

というやり方に興味を持ってみていましたが、

この手法は大学時代に通う道のりで、

大きな貸し事務所があり、
そこでお年寄りの方を集めてやっていた
販売手法そのものだな。

と重なって見え、
もちろん、違法ではないかもしれませんが、
私の心ではよく見えないのです。

今日のお題は
「体にいい食べ物を食べるように『いい話』を毎日聞く」
です。

「いい話」には「いいリズム」が存在し自分の波長とあう。

おそらく、そこに今ある問題を解決する答えは最終的にありませんが、

自分の平常心をいい感覚に戻してくれることはできる。

また、「いい話」に似ていて「いい音」も存在すると私は思っています。

例えば、雨が強く降っていたとします。

雨の音自体も私の大好きな音ですが、

私の家は川の近くにあるため、
川を流れる水の音も

雨の降る量に応じて変わります。

雨が止むと今度は鳥のさえずりが聞こえてきます。

自然界からに耳に入ってくる音も
また私の心を癒してくれるのです。

夏になると田舎は濃い緑色に覆われます。

1年前の日曜日に
私が選んでみている番組の「サザエさん」
も途中からでしたが見ました。

そのころ、「サザエさん」で使われている配色も
緑系の色が多かったです。

私の心を落ち着かせてくれたり、癒してくれる緑色も

「いい話」や「いい音」と同じ効果を私に与えてくれ
いつも「ありがたいな」と感じます。

あり得ないことで、笑い話みたいですが

もし、緑色がこの世からなくなってしまったら、
いったい私はどうなってしまうのだろう?

ということが私の脳を今よぎりました。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年7月12日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第2489回 ちなみに私はバラよりも家庭菜園から収穫できる野菜たちの方が私好みの植物で...!!(2022.07.11.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2021年7月11日のテーマは

~「今日は勝ちが優勢だった」という日を週4日目指す~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2489日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の流儀では、数値に変換して

「今日は勝ちが優勢だった」

を決定することにしています。

例えば、毎日更新しているこのブログも
数値に表すと「1」です。

1年間通すと「365」という数値になり、
その数値結果が自己評価の基準です。

逆に、今の私が絶対にならないことは
結果が現れていないのに

自分の思い込みのみで
「今日は勝ちが優勢だった」
と自分に言い聞かせることです。

私の流儀では厳しいかもしれませんが、

一生懸命やっています。

という言葉は、当たり前のことで

もっとと突っ込むと

口に出さないでくれ。

が私の本音です。

今の時代、天からもらった「運」だけで成功を続けている人はいない。

が私の感覚です。

私の若い時代はバブル経済の名残もあり、
自分も含めてイケイケで生きていた若者がたくさんいらっしゃり、
それがその時代では当たり前だな。

と感じていました。

しかし、今の若い方に接すると本当に真面目というか、
イケイケで生きている人は皆無に近いな。

が今の私の受け止め方です。

口には出さなくても、
「努力」している人間の心は
ひしひしと私の心に伝わってきます。

私には、毎日勝ち切っているな。

と感じますが、

当の本人は、現状に満足していないな。

です。

今日のお題は
「『今日は勝ちが優勢だった』という日を週4日目指す」
です。

今の私の場合も
「今日は勝ちが優勢だった」という日は

正直に書くと
一週間のうちで、1日存在するかどうかというところで
負けが込んでいるな。

が私の本音です。

でも、天邪鬼な性格も持ち合わせている私は

もがき苦しんでいる自分が好きです。

私の気持ちを楽にしている一番の特効薬は

契約をいただくことです。

この瞬間が一瞬だけで麻薬みたいですが、

私の気持ちを楽にしてくれます。

これも数値で表すと「1」です。

YouTubeの番組をたまたま見た時、

足し算引き算の基準となる数字は「0」で
掛け残割り算の基準となる数字は「1」だ。

というに説明しておられたのが私の耳に残っています。

実際の私の場合は「0」と「1」の間を行ったり来たり
です。

でも間違いなく「1」は私の気持ちを楽にしてくれる数字だ。

ということは私の身体が知っており、「1」に固執して生きると

変な表現でマッチしていませんが、

なんか私の人生はバラ色に向かっているな。

と感じてしまうのです。

ちなみに私はバラよりも家庭菜園から収穫できる
野菜たちの方が私好みの植物です。

笑い話にも聞こえますが、私は「花より団子」で生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2021年7月11日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第2488回 根を詰めてやるのではなくて、読みが、外れてもいいくらいの気持ちで準備することが大事だな。と思って常日頃私は動き...!!(2022.07.10.日)

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2021年7月10日のテーマは

~自分にブレーキをかけそうな要素を書き出す~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2488日目、私がfacebookに書いた言葉
から

2021年5月から、
今の私に営業においてブレーキをかけている要素は
間違いなく、

「資材高騰」。

私の感覚では

木材価格が高騰する。
あるいは、
以前よりも納期がかかる。

これは、あまり問題ではありません。

一番の不安要素は
私の例でいうと

2週間前の見積積算価格が全然使えなかったり、

約束していた木材搬入の納期が延び、
しかも、いつになったら入る。
ということも確定しません。

さすがにこんな状態で積極的に営業をかけるのには
私の営業勘ではブレーキがかかってしまいます。

逆を言えば、木材価格が高騰するなら、
それは仕方ないとしても
早く落ち着いてくれ。

納期もかかるのはあきらめますが、
せめて、いつになったら

ということが確定してくれればいい。

です。

因みに私は似たような経験を東日本大震災でしています。

取引をしている断熱材を生産している工場の機械が壊れたり、

秋田県にある合板を生産している工事用の製品は全部県外に流れてしまう。

という現状です。

その時、私がとった行動は資材確保のために、
以前出稼ぎでお世話になっていた
関東の内装屋さんから資材を準備してもらい、

自分でトラックを運転し、資材を積載したら、
すぐに秋田へ帰ってくるというものです。

東北自動車道も震災の影響でところどころ使えず、
国道等の一般道を使いました。

片道、8時間かかる道のりを
倍以上の時間をかけて往復した経験を持っています。

もちろんコストはアップしましたが、

それでも資材を確保してくれることに対して
ありがたいと感じたものです。

断熱材に関して学んだことは、
それぞれの納品ルートを持っているということでした。

いわゆるお得意さんのルートです。

いろいろ意見は分かれると感じますが、

お得意さんと一発屋さんでは
サービスが違うのは当たり前だな。

と自分自身で納得した出来事でした。

今日のお題は
「自分にブレーキをかけそうな要素を書き出す」
です。

しかし、私の経験上、世の中のブレーキの状態は
いつまでも続くわけではありません。

必ず反動として跳ね返ってきます。

その時のための準備は絶対に怠ってはいけなく、
それをやるのが今。

だと思って私は動き始めています。

根を詰めてやるのではなくて、
読みが、外れてもいいくらいの気持ちで準備することが大事だな。

と思って常日頃私は動いています。

それでは、また明日。


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第2487回 やらなければ何も変わらない。この言葉を打破できるのは、すぐ行動に移してやってみる。その逆は...!!(2022.07.09.土)

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~できないではなく「何ならできるのか」と考える~

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から

「~が、できない。」

ということは決して悲観することではない。

と私は思っています。

むしろ、「できない」ということに気づくほうが人生は面白くなる。

というのが私の経験による発想です。

ただ、「できない」ということに気づいても、

「やらない。」という行動の発想は「どうかな?」

と疑問符がついています。

いつまでも、行動を起こさず、

やらないでいると

一向に悪いと感じる状況に変化はありません。

不器用を自ら認めている私の経験上、
パイオニアとして始め、
ダントツで一番という経験はありません。

大体初めにすることは、
あの人のやり方をマネし、
これ以上、現状の距離は離されないようにしよう。

から始まります。

でも、現実は、追いついていくことさえできず、
距離は少しずつ離されていきます。

並ぶとまではいかなくても

一定の距離を維持してついていくことがまずは目標となり、
これを達成するとことが

私の場合は

「何ならできるのか?」

というスタート地点に並べるということになるのです。

高校野球で例えると

あの人のやり方をマネし...

は、県の地区予選の大会で、

スタート地点に並べる

は甲子園大会に出場が決まる。

という位置づけです。

今日のお題は
「~できないではなく『何ならできるのか』と考える」
です。

私が好きになれないタイプの方で、

「やれない理由」を挙げる方がいます。

私にしてみれば、

よくそこまで数多く「やれない理由」を挙げられるな。

と感心くらいです。

でも実際によくよく聞いてみると「やれない理由」ではなくて、
自分がやらないためにどうするのか?

と言っているように私には聞こえます。

しかし、面白く感じてしまうのは、

結果はほしい。

と強く思っていることです。

自分でやらなくて臨んだ結果が欲しい。

こんな都合のいい話は世の中に存在しない。

が私の経験です。

ここでもよく触れる言葉で、

自分で、思った通りには行かないが、
自分でやった通りにはなる。

もっと正確にいうと

やった通りにしかならず、やらなければ論外

が私の感覚です。

今までの人生の中で、私は、

これをやってもダメなら、もうあきらめてこの職業を廃業しよう。

という岐路が数えると最低でも5回以上はありました。

どうやって乗り越えたというと

思ったことを実際に行動に変えてやってみて、その結果に従う。

という開き直りです。

しかし、面白いのは、
その時の「運」がいいほうに転がって現在の自分があります。

「運」引き寄せて味方にするのも、自分の行動次第ということだ。

と私は思っています。

やらなければ何も変わらない。

この言葉を打破できるのは

すぐ行動に移してやってみる。

その逆は

自分がやらないための言い訳を永遠と続けていること。

どちらを選ぶのも自分次第だと思って私は生きています。

それでは、また明日。


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https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3511094408993222

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