第2227回 「いい話をしたなぁ」には「まだ、物足りないな」が自然とくっついてきて...!!( 2021.10.22.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月22日のテーマは

~お客様に"いい話をした感"を味わってもらう~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010220000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2227日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の「ディープヒアリング」力については難があります。

住宅営業に限らずほかの業種の営業マンの方と
接する機会が私には結構多くあり、
「上には上がいる」とよく気づかされる出来事が起こります。

しかし、その代わりとして私は
いろいろな意味での聞く力にみがきをかけて
自分の過去の営業経験等をもとに
瞬時に目の前の方へ接する傾向と対策を打ち出し
いわゆるアドリブで対応するようになりました。

私は聞き方にポイントを置いていろいろな方に接している。
というのが私の現状です。

ここで数多くの失敗を経験している私は
ネガティブな話題になってしまいますが、
この方はどういう状況になると
感情的なクレーマーになるのかも見えてしまいます。

たぶんここまでは普通の方でも
持ち合わせている方はざらにいる。

というのが私の経験です。

もう一度お書きしますが、
私の場合は、人によって感情的なクレームの度合いが
どのくらいになるのかまでも見えてしまうのです。

その時に起こるクレーム処理が
私の能力を超えるようであれば
私は潔く引き下がることにしています。

あまりネガティブ感のある話を続けると
私自身もそのブラックホールに引き込まれて
心の病にかかってしまいそうなので
不完全燃焼ぎみですが、ここで話を閉じます。

今日のお題は
「お客様に『いい話をした感』を味わってもらう」
です。

私が勝手に感じていて実行している
「『いい話をした感』を味わってもらう」
とは、

リアルの時間で全力を尽くして
コミュニケーションをとり、

それでもまた時間を合わせて私に会って
またコミュニケーションをとってみたい。

と感じる状態を意味します。

例えば連載ドラマの視聴率を稼ぐための
次回へ続くという展開には
なんか人為的な作為を感じるので
私はそういうやり方は好まず絶対にやりません。

どうしても出てしまう時とは
あくまでも与えられた時間で全力を尽くし、
どうしてもタイムオーバーしてしまう時のみです。

私が、目の前のお客様になるかもしれない方の疑問に
策略なんかなく
納得のいくまで全力で対応としている姿を私自身で見せて、
どう判断するのかということです。

少なくても私だったらそんな光景を目にしたら
また会いたくなってしまうのです。

私はここを理想で終わらず現実化しています。

「いい話をしたなぁ」には
「まだ、物足りないな」が自然とくっついてきます。

これが続くと契約に必ず結びつき
途中で流れが変わると大体は契約に至らないか、
あるいは契約に至っても
大クレーマーに変身させてしまう可能性大が私の経験です。

「いい話をしたなぁ」が自然と続く状態を
私は常に意識の中にイメージし聞く力にみがきをかける
努力を積み重ねています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年3月22日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2830855143683822

の1つでした。


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2226回 完ぺきではありませんが、「PREP法」を使って即興で文章に表すと私の場合はこうなり...!!( 2021.10.21.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月21日のテーマは

~話す際、文章を考える際にフレームを活用する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010210000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2226日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「PREP法」という言葉を私は知りませんでした。
ウィキペディア
では、はじめだけ抜粋すると

PREP法における「PREP」とは以下の

P=Point(結論)
R=Reason(理由)
E=Example(事例、具体例)
P=Point(結論を繰り返す)
の頭文字を取っている。

と書いてあります。

しかし、私はこの方法の名前自体は知らなくても
この方法に初めて出会ったのが
30年前の私の大学の卒業論文を発表するときの流れでした。

与えられた10分間の時間制限の中で
学科の全教授、助教授等15人ぐらいの方の前で
卒業予定者全員が
2~3人のグループで発表したり
私の講座のように教授の考え方が厳しく、
逃げ場がない状態を作り
1人ずつ発表することになるのですが、

一言でいうと、ダラダラ10分の時間で話すだけしか私はできず
私の講座の助教授で
後に私のハウスメーカー時代にお客様になる先生からに

「全部ダメだ。例えば、私のやり方の流れを黙って見ていなさい。」

となり、

その流れが今日の「PREP法」だったのです。

私はこの独り言を書く時でも
まだ完璧には程遠い状態ですが

「起承転結」を意識して書いています。

今日のブログを読んで
「起承転結」と「PREP法」
を、私の感覚ではとても似ていて相性がいい。
と私は感じるのです。

今日のお題は
「話す際、文章を考える際にフレームを活用する」
です。

また、ウィキペディア
の具体例を引用しますが、

好きな食べ物を紹介する場合

結論:私はイチゴが好きです。
理由:甘酸っぱくて美味しいからです。
具体例:ショートケーキに乗せたり、イチゴジャムにして食べたりすることでイチゴの甘さを最大限に活かすことができ、飽きることなくイチゴの甘さを味わうことができます。
結論:だから私はイチゴが好きです。

と書かれてあります。

なぜこの具体例に私が魅かれるのかというと

果菜と果物の中で一番私が好きなのはイチゴだからです。

特別な理由は思い浮かばず、本能で好きなのです。

スーパーで買い物をするときでも
イチゴが入っているアイスクリームやチョコレートなども
私の目に入ると選択肢の中では突然一番上に来て
予定の買い物の中になくても衝動買いしてしまうくらい好きなのです。

それにたまたまですが、イチゴは血圧の安定にもいいようで
慢性的な心臓病でペースメーカーを植え込んでいる私にとって
医学的にも「もってこい」の食べ物のようです。

やっぱりイチゴが私の目に入ると気になってしまい、私はやめられません。

完ぺきではありませんが、
「PREP法」を使って即興で文章に表すと私の場合はこうなります。

文章のプロでもなく、
高校時代は国語で赤点もとった経験のある私が言うのは
大変失礼にあたるかもしれませんが、

いずれにしてもこれもやっただけしか
文章を書きあげる力は身につかない。

が私の実感です。

自分以外の他人のいい感情に届く文章力を
私は常に目指していて
この独り言もその一貫として毎日続けています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月21日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2828305987272071

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2225回 自分の魅力を上げて、個人面談で私に会いに来たくなるような方向を向いて...!!( 2021.10.20.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年1月20日のテーマは

~まわりの人を味方にするか、敵に回すか~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010200000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2225日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「人を味方にするか、敵に回すか」

この言葉は今の私の場合、

集客活動で最重要視すべきポイントです。

フリーの見学会を開催していたころ

私の見学時間は10時から17時まででしたが
お客様が一気に集まる時間帯は

11時と15時というデータが出ていました。

私一人で接客活動していると
3組の方に一気に来客されると
まったく触れられなく
接客できなくなる方も一組は出てきます。

その方は

せっかく時間を作ってきているのに
何なのこの住宅会社は?

ということになり

「私のお客様にならない。」

で終わらず、口コミで

「何なのこの住宅会社は?」

が広がります。

いいうわさは広がるのに時間がかかりますが
悪評は瞬く間に広がります。

その口コミの時点で私には少なくとも
きちんと対応してくれた
住宅会社さんとの間にハンデキャップができてしまい、
後れを取ってしまうことになります。

確率の原理でいうと
たくさん人を集めて
契約に至る確率を上げるですが、

私はこのことに気づいてから
確率だけに頼る集客をやめました。

網をかけて一網打尽にするやり方ではなくて
自分の能力を上げて、自分独自の魅力を作り、
集客数は少なくても一本釣りで契約に至る確率を上げる。

という方に方向転換している最中だ。

というのが今の私の現状です。

今日のお題は
「まわりの人を味方にするか、敵に回すか」
です。

私の発想では、小さな規模の工務店は

味方はならなくてもいいから、
できる限り敵を作らず
中立の立場の状態でいてもらう。

ことが大事な要素だ。

と思って自分の行動に私は取り入れています。

そのようなわけで今は見学会を
私と会うファーストコンタクトの場にはせず

自分の魅力を上げて
個人面談で私に会いに来たくなるような方向を向いて
今の集客活動の軸にしようとして動いています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月20日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2825964240839579

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2224回 「他人を批判している時間ほど時間の無駄遣いはない。」となり、それよりも失敗を何度も繰り返しながらも...!!( 2021.10.19.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月19日のテーマは

~他人を批判する力を自分のために利用する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010190000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2224日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、
「他人を批判している時間ほど時間の無駄遣いはない。」
と思っています。

例えば、他人を批判している回数が「100」とすれば、
それよりも自分で行動し実験してみて
「0」から「1」の結果を出した方がいい。

という方が自分にとって
100倍の付加価値がある。

という意味で私は今書いています。

大工職人の世界では、言葉は必要なく
必要な技術を人前で
難なく「できるかできないか」で人に評価が下されます。

余談ですが、

面白いことに自分でできない方に限って
辛口な評価を下す傾向にある。

が私が見てきた世界です。

たとえ他の職業でも技術を習得する本質を
自ら経験して知っている方は

「その技術を身に着けるのにどれだけの自分の貴重な時間を要するか」

を身を削って知っており、

厳しい評価を下すよりも
黙ってみていて

「自分の職業にどうにかして活かせないものか」

という目でみている傾向にある。

というのも私の経験です。

ちなみに私には後者の方が私の美学に合っています。

今日のお題は
「他人を批判する力を自分のために利用する」
です。

こんなことをお書きすると怒鳴られてしまうかもしれませんが、

私は評論家が大嫌いです。

差し詰め、今の政治でいうならば、批判しかしない野党です。

とにかく与党の人の上げ足ばかり狙って取っている。

というイメージしか今の私には残らず
プラスしてネガティブオーラ満載という感じです。

もしかすると政権をとれない本質はそこにあり、
実はその場所にいつまでもいる方が居心地良く、
いつも野党のままなのかもしれません。

こんな話題は自分でも今書いていて
自分に嫌気がさしてしまうのでこれ以上は書きません。

もう一度お書きしますが、私の場合、
批判は数学的にいうと「0」の掛け算でしかない。

と思っています。

意味は「0」×「不可説不可説転」=「0」
なのです。


※「不可説不可説転」の参照サイトは

数学的にはこういう結果になるのですが、

物理的な発想で行くと「0」が「1」になるときが
面白いことにやってくるのです。

物理の基本的な考え方は

自分で仮説を立て、実験を繰り返して実証していく流れです。

その間には数多くの失敗例が存在し、
あきらめたくなりますが、
どこまでも自分が信じた仮説を追い求めていくと、
ある日突然「1」が生まれる瞬間が来ます。

最初は「たまたま偶然の出来だろう」と自分を疑い
同じ実験のやり方で数を増やしていくと

「1」が生まれる方が明らかかに多くなり、
それが住宅営業においては自分だけのノウハウとなり、
契約に至る確率が高くなる自分独自の型が作られ、
それであらゆることに立ち向かうことになる。

が私の経験です。

こんなことから私の場合は
「他人を批判している時間ほど時間の無駄遣いはない。」
となり、

それよりも失敗を何度も繰り返しながらも

「0」から「1」の結果を出すほうに

に自分の貴重な時間を使っています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月19日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2823517044417632
https://www.facebook.com/photo/?fbid=2823770911058912&set=a.1023123091123712

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2223回 学生ではなくて社会人である以上「学んだら、結果にこだわる。」が私の生き方で...!!( 2021.10.18.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月18日のテーマは

~何を学ぶかではなくそのノウハウをどう使うか~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2223日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は中学、高校と中間テストや期末テストでいい成績を上げ
周りからちやほやされる生き方が嫌いでした。

いわゆる勉強のための勉強というニュアンスです。

こんな考え方ですから、トップ10になんて入った経験はありません。

しかし、例えば、本番で結果に結びつける学びならば
かなり貪欲にやってきました。

今の時代では大変まずいことですが、
往復ビンタを食らおうが
自分が目指した結果に結びつく

と、信じた恩師ならば
黙ってついてやっていき、
恩返しとして最後の本番で
自分で可能な最高の結果に結びつけました。

そして、この考え方は社会人になってからこそ、
どんどん力を発揮することになる。

と気づいたのです。

特に住宅営業の場合、

「これを覚えれば一生涯、安泰だ。」

なんて万能なノウハウ気存在しない。

が私の経験です。

しかし、だからと言って自己流ばかりでは
先も見えてしまい、
落ち込んだら成績は一気に急降下して
そのまま消えて行ってしまうということになります。

この時私はどんなにつらくても
新しい血を自分の中に入れる必要がある。

と感じているため、
自分の大切な時間を費やして貯めたお金を
自己投資することにしています。

注文住宅と同じではっきりとした形が3次元化していない
形の見えない高額なノウハウに
大金を投資するにはかなり危険も感じますが

自分で生きてきた直感を信じ
ノウハウを売っている方にお金を支払う。

という感覚です。

もちろん売買契約を結んで
最近話題になっているハンコと
自筆で名前と住所を書いた以上
責任は私自身にあり
結果が出ないときも、その原因は反応した自分にある。

という覚悟も決まっています。

いわゆる感情的なクレーマーにはならない。

と決めています。

余談ですが、
こんな生き方に決めてから
感情的なクレーマーに発展するかもしれない方が私には見えてしまい、

そう感じたら、「要注意人物」という感覚をもって接し、
「これ以上はダメだな」が出てきたら

「君子危うきに近寄らず」

で思い切ってお付き合いをやめることにしています。

今日のお題は
「何を学ぶかではなくそのノウハウをどう使うか」
です。

私の場合は、もう一歩前進して

「必ず、結果に結びつける」

という強く硬い意思が加わります。

同じノウハウで
そのノウハウを基本としてやっているすべての方の成績が
「0」更新ではない以上
うまくいかない何らかの原因は自分の中にある。

これがいつも私の思う発想です。

単純かもしれませんが、
結果が出るまで黙々とやる。

も私の学ぶ姿勢の中に含まれます。

学生ではなくて社会人である以上
「学んだら、結果にこだわる。」

が私の生き方です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月18日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2820842964685040

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2222回 「話が出たらその場で日程を決めるかアクションを起こす」に重きを置いて...!!( 2021.10.17.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月17日のテーマは

~話が出たらその場で日程を決めるかアクションを起こす~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010170000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2222日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が知っている住宅会社の社長さんにも
ゴルフ好きで有名な方がいらっしゃいます。

私はゴルフはやらないのでその感覚はよくわかりませんが、
「ゴルフをやりましよう」という話が出た瞬間
そこが講義の休憩時間であれ、懇親会の場所であれ、
自分のスケージュールが書かれてある手帳をすぐに出し、

今空いているのはこの空白の場所です。いつにしましょう。

今月がだめなら、次の月まで見せていました。

とにかく、仕事に関してはそんな俊敏な動きは見せませんが
ゴルフに対してはいつもそうで

ゴルフ第一人間だということが有名だ。

と、その関係者の方も笑いながら、
「またやっている」とおっしゃられていました。

今日のお題は
「話が出たらその場で日程を決めるかアクションを起こす」
です。

ゴルフは先ほどお書きしたように私はやりませんが、
「ゴルフ」を「住宅営業の接客」
と入れ替えて私は同じようなことをしています。

資料請求が来たら、しつこい売り込みは絶対にしませんから、
2時間時間作っていただき、お互いに会ってお話をしましょう。

は私のいつものやり方で、
面白いことにコロナ禍の今は資料請求がくると
相手の方と会える確率がかなり高くなっています。

そのチャンスの中で私は
自分の頭に浮かぶすべてを
2時間という時間制限の中で集約して出し、
次回アポにつなげようとします。

ここで私が大事にしていることは
「間」と「タイミング」と「バランス」
の感覚です。

ハウスメーカーの新人時代のように
暗記した営業マニュアルを機関銃のような勢いで
一方的に話し続けるなんてことは絶対にしません。

この3つをその時の雰囲気に合わせて
自分のインスピレーションを信じ
使いこなします。

その時に私の魅力が相手の方の感情に
少しでもいいから好印象で響けば
次回アポにつながる確率大になるのも私の経験です。

コロナ禍の今は
一度チャンスを手放したら
もう戻ってこない。

と思って間違いない。

も私の感覚です。

だからと言って無理やりアポにつなげるのも
後に感情的な大クレームとなって返ってきて
自分自身の営業パフォーマンスの妨げとなってしまう。

ということも私は経験してきました。

自然に私の魅力を感じる流れを続けていくと契約につながり、
さらに発展して、同じようなタイプの
お客様の紹介にもつながっていきます。

この見極めを今の私はファーストコンタクトからやることにしています。

次回アポの予定を必ずその場で相手の方に確認します。
だめならば

私の力不足でお客様を満足させることができないようで
申し訳ございません。

もし、また必要とされたときはご連絡ください。

と言葉では伝えているものの
実際の返事は「No」と判断し
いったんお付き合いを白紙に戻し
脈があると感じる方だけニュースレターに回すのですが、

最近はあまり効果が薄く、
やっぱり、
「話が出たらその場で日程を決めるかアクションを起こす」
に重きを置いて今は実践行動に活かして
結果に結び続けています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2818188458283824
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2818351074934229

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2221回 同じことを伝えるにしても行動を見ていれば本心が伝わってくると感じて...!!( 2021.10.16.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月16日のテーマは

~仕事の断り方でその後の関係性が決まる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010160000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2221日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日はネガティブさを感じる
ブックネタで書き始めることを
ご了承くださいませ!!

最近、若い女性の担当者の方で
どうしても用事があるにもかかわらず
私の要望した時間と合わず
すれ違いになっていました。

それでも気になることは
すぐに解決するのが私の性格です。

なかなか連絡がこないので
こちらから電話連絡を入れてみると

返ってきた返事の一文の中に

こちらからも何度も会社の電話番号に連絡を入れたのですが、
つながらなくて...。

という言葉がありました。

売り言葉に買い言葉にはしませんでしたが

カチンと頭に来ました。

というのも会社の固定電話に電話が入っても
以前は携帯電話で今はすぐにスマホに
相手の方の電話番号が転送される
NTTの有料サービスを
私は携帯電話を使い始めた1996年から継続していて
もう20年以上にもなるのです。

電話番号が不通知設定ならば、そのままですが
電話番号が残っていれば
必ずこちらから時間の合間を見て
できる限り早く電話をかけなおす。

という習慣ができているのです。

要は、数ある仕事の案件の中で
少なくても私の案件だけは意識から消えていて
怠慢になっていたのです。

そんな時私はその本人に直接言っても
売り言葉に買い言葉になってしまい、
お互いやその関係者との間が気まずくなるだけ。

という私の数多くの経験から

すみませんが、上の責任者の方に代わってください。

とお伝えし、責任者の方に

仕事のお付き合いは
今まで通り継続させていただくのでよろしくお願いします。

すみませんが、私の担当者は別の方に必ず変えてください。

とスパッと言いきりました。


私は会話の中に嘘が混じる方が大嫌いなのです。

これに慣れてしまうと
不器用な私は
自分もそちらの方に自然と引っ張られ、
そういうタイプの人間に引き込まれ
ダメ人間になってしまう

と感じているからです。

今日のお題は
「仕事の断り方でその後の関係性が決まる」
です。

私自身も含め、完璧な人間などいない。

も私の持論で

「なぜ間違えたのだ」

と責めを追い求めることはしません。

しかし、もしも、「ミスを犯してしまった。」

と自分で気づいたらすぐに

「私が間違えました。すみません。」

と自分の意思で自分から一言いえば

何回も同じ失敗を繰り返すことはまずいことですが

一回限り限定では済むことだ。

と私は思っていて自分もそう生きて現在があります。

もう一回書いてしまいますが、

自分が犯したミスを
自分で素直に認めて頭を下げられない人間とは

絶対に交われないのが私の性格なのです。

今日の例ですと

お詫びの連絡を3度もするというのは

本当に済まないことをしてしまった。

ということが行動に自然とにじみ出ている

と私は感じ取ってしまうのです。

中には気持ちのこもっていない謝りで
一度謝ればそれで済んだと思っていて

「謝っただろ」と逆切れする方とも
私は接してきた経験があります。

これは私の美学では
「謝ったことにはならない」
となるのです。

私の美学では継続した行動に出てこそ、
相手の方の心に通じて徐々に赦してくれる。

になっていくになる。

と思っています。

同じことを伝えるにしても
行動を見ていれば本心が伝わってくると感じて
私は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月16日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2815890351846968

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2220回 強いチームとは「感謝」に対して自分の行動でどれだけ多くの数を示せる人間が存在しているのか。で...!!( 2021.10.15.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月15日のテーマは

~これからは本当に強いチームだけが生き残る~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010150000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2220日目、私がfacebookに書いた言葉
から

強いチームとはどんなチームだろうか?

私なりの答えを書いていきます。

必ずしも人の数が多いチームがそうなる。
とは限らない。
と私は思っています。

確かに自社で掲げた理念を、
毎日の朝礼の時も声を合わせて
欠かさず合唱しています。

しかし、実際の行動に現れていなく
外から見ると
「もしかして口裏だけ合わせているの?」
と感じるときがあります。

私は2か月に一度定期的に病院に通っています。

私に関係する医師や看護師の方は礼儀正しく、
患者である私のことに対して
とても気を使って接していてくれているな。

ということが口では言わなくてもビンビン伝わってきます。

しかし、その他の方はどうかというと行動に現れていないな。

と感じた出来事がありました。

健康保険証の期限やその他の内容が書かれたポスターの期限が
2年を過ぎているにもかかわらず、
そのまま大勢多数の方が見える壁に貼られたままなのです。

私はそんなことが目に入ってしまうと
ちょっと離れたところに掲げてある

理念の言葉をはじめとした内容が書かれてある掲示板
と見比べてしまうのです。

私の答えは「どうも理念の通りとは言えないな」

になるのです。

大きい病院だから目が届かなかった。

という言い訳は通じないと感じます。

健康保険証の期限やその他の内容が書かれたポスター

を外した方がいいのではありませんか?

と伝えると、返ってきた言葉は
それは今の私の仕事のではありませんので、
後ほど担当者に伝えます。

でした。

ちなみに2か月後に行った時もポスターはそのままで
4か月後に行ったときにそのポスターが外されていました。

今日のお題は
「これからは本当に強いチームだけが生き残る」
です。

もう一度、強いチームとはどんなチームだろうか?

に戻ります。

私が思う強いチームとは、

まずは自分個人に与えられた仕事は完ぺきにこなして結果で示し
言い訳は言わない。

が基本です。

それができている状態で周りの味方で困っているな。

と感じたら手助けに行く。

ここでのポイントは手助けに行ったからといって
自分の仕事のミスが許されない。

という点です。

2019年ラクビーワールドカップが日本で開催されたときに
「ワンチーム」という言葉が流行しました。

「ワンチーム」という言葉とは
今書いたことをそのままあらわしていると私は感じています。

私個人は「勝ち組負け組」とか「生き残る」
という言葉が好きではありません。

なんか自分のことだけしか頭の中にないように感じてしまい
自分の目的達成のためだったら、誰かを蹴落としてもいい。

というように感じるからです。

しかし、世の中の一人でもいいから
「必要とされる人間になる」
となると

自分にも「美しい」という感覚で
未来が開けてくるように感じるのです。

同じ会社で切磋琢磨することはとてもいいことです。

しかし、相手を蹴落とそうとして足を引っ張ったり
傷のなめあいで
自分が給料をいただいている会社に背く方向に行くのは間違いだ。

と私は思っています。

私の答えは強いチームとは
「感謝」に対して
自分の行動でどれだけ多くの数を示せる人間が存在しているのか。
です。

行動には「ありがとう」で終わってしまう方もいらっしゃれば
口では何も語らずとも結果で行動に現れ続ける方もいらっしゃいます。

ここが量ではなく、質が問われるところだ
と私は思っていて社会人になってから自然に
自分の行動にも活かすように変化してきた点です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月15日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2813583935410943

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2219回 今まではだめでも、今からでもどんどん「自分研き」をして変えていける。それがコロナ禍の今だと私は感じて...!!( 2021.10.14.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月14日のテーマは

~コロナ禍の生活で体感し気づきを得たこと~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010140000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2219日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の昨年の年頭の抱負は
「動」よりも「静」で進むことに私は決めました。

変な偶然なのか「コロナ禍」では
実にこの「静」の動きがマッチしていると感じ
今日まで生きてきています。

私の場合、
「動」だと私にはイベント開催等は派手にやる。

ということになるのですが、

「静」ではできるだけに質素にということになるのです。

質素というのは、完成見学会ではなくて
まず私に会いに来てもらい、
お互いに気持ちが通じ合うなと感じあえてもらえたら
今動いている現場に一緒に行く。

という流れが出来上がります。

見学会がはじめの一歩ではなくて
個人面談が第一歩になるのです。

私の感覚では「静」と相性が合うのは、
ホームページやSNSのデジタル系です。

その気になれば、自分の意思で「これだ」と感じる情報を
毎日、発信することもできます。

それに「静」の場合、
偶々、気づいたことですが、
お互いに礼儀正しさから始まる流れでき上っている
という感覚です。

見学会の場合、たまに私と初めて会うのに
「なれなれしい」口調で接してこられる方がいらっしゃいます。

当然ながら、私の感覚では、明らかに違和感があるのです。

だいたいは契約に至らないか至ったとしても
信頼関係を構築するのにかなり時間を要します。

個人面談に来てくださる方の数は少ないのですが、
自分と共感しあえる方が目の前に現れてくれる。

といったところが今私自身で受け止めている状態です。

自分の思いを私にぶつけてくれる時も
「静」の流れのままで接して来られ、
私の肩に余計にかからず
自然体で受け答えすることができます。

今日のお題は
「コロナ禍の生活で体感し気づきを得たこと」
です。

私が気付いたこととは、
実は、昔からの商売の基本の形はこうだったのではないのか。

ということです。

余計なパフォーマンスなど必要なく
本来備わっている
その人間の自然体での生きざまでモノを売っていく。

ということです。

今まではだめでも
今からでもどんどん「自分研き」をして変えていける。

それがコロナ禍の今だと私は感じて生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月14日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2811011215668215
https://www.facebook.com/photo?fbid=2811032502332753&set=a.1023123091123712
の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2218回 普段は「口数が少ない」の先輩営業マンが、その分、契約につながる商談の時に爆発させ、結果を出し続けていて...!!( 2021.10.13.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月13日のテーマは

~怒りに任せて言い返せば自分の負け~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010130000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2218日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、すべてがコントロールできていればいい。
と思っています。

それに、「怒りに任せて言い返す」とは
何かもったいないエネルギーの使い方だ。
と私は感じるのです。

私の場合は
せめて、その怒りのエネルギーを自分の中にため込み
結果を出してその相手を見返してやる。

ということに使った方が
まだ、効率のいいエネルギーの使い方だ。
と思っています。

営業マンなのに無言とは
あまりいい印象を受けないかもしれませんが
私の理想とする営業マンは無言なのです。

しかし、100%はあり得ないので
口数の少ない営業マンが現実な私のラインです。

それはその相手を見返したとしても自己満足にとどめ、
余計な一言は言わない。

まさしく
「勝者が敗者にかける言葉など、この世にはない。」
で行くことです。

それに「ムカッとくるようなこと」とは
実際に自分でも認めている証だ。
と私は思っています。

意識の中になければ
「ムカッとくるようなこと」
とはならず、そのまま素通りしてしまうのが
私のパターンです。

「これはちょっと言い返してやろう」

と感じたら

その前にそのことに基づいて
自分を正すことの方が大事だ。

と私は思って行動しています。

人付き合いする上で
「売り言葉に買い言葉」
は何もいいことを生まないが
私の人生経験です。

どうしてもつたえたければ、
別の機会でお互いが冷静になっているときに

「実はあの時は・・・だった。」
で伝えるとお互いに分かり合える。

も私の人生経験です。

今日のお題は
「怒りに任せて言い返せば自分の負け」
です。

年がら年中怒っている人を
私は見たことがありません。

私なりの経験でいうと
「喜怒哀楽」で「怒」が一番「ピーク」値にすぐ持っていけますが
持続力はなくすぐに落ち込みます。

「怒」の状態は体力を一番消耗し
そのままではいられなくなる。

いちいちなんにでもカチンとしていたら、
結局は自分の体力を奪われることにつながり、

「ここぞ」というタイミングで
自分を「ピーク」にもっていけず
チャンスを逃してしまう。

が私の教訓です。

怒りをため込み、結果で示し、相手をギャフンといわせる。

スタート地点をここにすると

結果を出し続けている限り、
どんどん妬みの状態が消え、
周りから尊敬される人間になっていくな。

が私が見てきた先輩営業マンの姿です。

そして普段は「口数が少ない」の先輩営業マンが
その分、契約につながる商談の時に爆発させ、
結果を出し続けている。

という風に私の目には映って見えました。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2808489355920401

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...


最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!