第2078回 お互いの腹の探り合い状態をいち早く抜け出すことができればそのあとは...!!(2021.05.26.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2020年5月26日のテーマは

~裏の顔がハッキリと見えてくるまで聞き込む~

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2078日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、電話嫌いなのですが、

実際に会わない電話だからこそ、
感じ取れることもあります。

話はそれますが、

家づくりの商談で絶対に
欠かせないことを一つ上げろ!!

と問われた時、私の答えは迷わず
「お金の話」という風にお答えします。

私の営業の経験上

「お金の話」は絶対に逃れないことです。

確かに私よりも年配の営業マンの方の世代の時代に

秋田が農業王国で農家の方がお客様になる場合、

言われた通りお金は出すから
隣の家よりも見栄えがいい家を建ててくれ。

というふうにお客様のほうから
おっしゃられた時代はあったそうですが、
私にはそんな経験はありません。

話を戻しますが、

電話から聞き取れる言葉の中に

どうしても家づくりをしなければならない方でも
「お金の話」にちょっと触れただけで
真摯な言葉で接してくるのか否か

で、私はすぐにその人間性を感じ取ってしまうのです。

家づくり予算の現金の割合が強い方ほど
「お金の話」に関しては敏感かつ、
真摯な態度で接し来られるのが私の経験です。

もちろん、住宅ローンに頼られる方でも
お金の大切さを痛感していらっしゃるお客様
も同じよう接してこられます。

しかし、中には、

住宅ローンを組んで家づくりするのにもかかわらず、

「おおよその資金計画でいい」
なんて電話なのに伝えてこられる方もいらっしゃいます。

私はこんな声が電話の向こうから
何の躊躇もない雰囲気で
伝わってきたら、
「あれっなんか変だぞ」という違和感を覚えてしまうのです。

今日のお題は
「裏の顔がハッキリと見えてくるまで聞き込む」
です。

こんな雰囲気が伝わってくる方は私の経験上、

奥様は家を建てたがっているのですが、
旦那様は1000万円以上の借金まで背負って家づくりはしたくない。

という「裏の顔」が見えてくる瞬間です。

私は初回アポで何よりも先に
「おおよその資金計画でいい」
という真意を確かる行動に出ます。

私のファーストインプレッションのまま

1000万円以上の借金まで背負って家づくりはしたくない。

という方もいらっしゃれば、

実は、秋田の昔の農家の方々のように

家づくり予算はすでに現金で確保しておられていて
私という人間が信用できる人間なのかどうかを
確かめに来られる方もいらっしゃいます。

「裏の顔がハッキリと見えてくる」

とは、私の場合、お互い腹を割って
「お金の話」ができるかどうか。

だという風に私は思って行動に移しています。

「お金の話」になると話をそらしたり、はぐらかしたり
胸を張ってハッキリ伝えたくれない方に対しては
私も信用することができず
私の脳は

この方との家づくりの話の進行は急がず、
もっと慎重に進めるべきで、
こちらからお断りする道も頭の中に入れておかなければならない。

というのが私の営業勘です。

一般的な言葉に表すと
「裏の顔」という表現になるのかしれませんが

私自身の表現で表すと

「これが本当の素顔」という表現になります。

これにいち早くたどり着くことができるのが
住宅業界のトップセールスマンだ
という風に私は思っていて
この歳になってもその位置を目指しています。

お互いの腹の探り合い状態を
いち早く抜け出すことができれば
そのあとは、契約して自分のお客様になっていただくのか、

いやこれは過去の自分の経験上
契約しても感情的なクレームが起こり
足を引っ張られる可能性大だ。

やめて、ほかの新しいお客様の開拓の道を選択しよう。

という風に決断してきた結果が現在の私の現実です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2077回 簡単にドタキャンされる人間になりたくなければ、まずは自分から意識して...!!(2021.05.25.火)

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2020年5月25日のテーマは

~ドタキャンするなら可能な範囲で理由を伝える~

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2077日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ドタキャンされる側にも問題がある。

これが私の結論です。

では、その問題とは、
何かと私自身のことを追求した結果、

自分自身もドタキャンしたことがあり
これをやめる。

というのが私の答えの本質です。

前にもお書きしましたが
私は先約優先の法則を
自分への約束事として決めています。

また私が、この約束を破る時は
本当に血縁関係の近い身内の方が亡くなった時か、
自分の住んでいる家が災害に見舞われた時で

私はこれに村八分から除外されている
残り二分の法則を適用しています。

ということで、ドタキャンする傾向の方を
自分のそばに呼び込みたくなかったら、

まずは、自分がドタキャンしないことが先決だ。

と私は決めて行動しています。

そうした結果、私の周りにはドタキャンする方が減りました。

もう一つ、いい傾向があります。

どうしても相手の方の都合で
ドタキャンしなければならないことが起きたときに
私に対しての接し方が変わりました。

どう変わったのかというと

どうしても私の勝手な都合で
○○日はダメになってしまいましたが
代替え日として候補日を何日か上げていただけますか?
その内のどこかの日に約束日と時間を合わせます。

という返答です。

話は脱線しますが

私がハウスメーカーの営業マン時代
事務所内にインフルエンザが流行し、
私も感染してしまい、丸3日間休んだ経験を持っています。

「インフルエンザにかかってしまい、今日は休ませてもらいます。」
と最初に支店長に伝えたとき、

返ってきた言葉が

「○○様との連絡をきちんと取ってつないでおけよ」

でした。

インフルエンザの症状がひどく、
まだ甘えのあった私は
支店長に何度か同行してもらっていたこともあり、

「支店長の方から連絡してもらえないでしょうか?」

と言ってしまいました。

しかし、帰ってきた言葉は

「バカヤロー。お前のお客様だぞ。自分でつたえるのが当たり前だろ」

「まさしくそうだ」
とすぐに受け入れることができ、

「わかりました。自分で伝えてお客様をつないでおきます。」

この時から、

「自分のお客様は自分で見つける。集客も自分でする」

という意識に変わりました。

こんな経験を持っている私は
どうも今流行りのグループ営業
というやり方になじめません。

どちらかというと一匹狼でコツコツとやって
結果に結びつける方が私の性分にはマッチします。

営業マンとは孤独な職種だと耳にすることがありますが、
こんな経験からも
私は一人で過ごす孤独な時間をもつのも好きな傾向にもあります。

今日のお題は
「ドタキャンするなら可能な範囲で理由を伝える」
です。

今日のお題とは大分、かけ離れた内容になってしまいましたが、

話をもとに戻すと、私の場合は

簡単にドタキャンされる人間になりたくなければ
まずは自分から意識してドタキャンすることをやめる。

それでは、また明日。


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第2076回 自分だけの独自の魅力を放ち続け、反応し続けてくださる方だけが実際に私のお客様として残る。という風になって...!!(2021.05.24.月)

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~「2階のトイレを広くしませんか」と提案してみる~

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から

「お客様が口に出さないニーズをズバッと言い当てるといい」

とうわけにはいきませんが私は似たようなことをしています。

というのもお客様の意思で発せられた単語を組み合わせていくと、

過去の自分のお客様や破談になった方のデータをもとに
私は直接的ではなく、間接的に目の前の方が
私のお客様になられる方なのか、否か

を決定する言い回しがいくつかあります。

例えば、お金特に借金のことでの隠し事があると感じる方には

私のお客様で過去に住宅ローンをお組になられるとき、
○○が原因で組んだクレジットの残債が残っており、
それが融資条件では全額返済の約束事で融資が通る
という条件付きの方がいらっしゃり

でもすぐには返済できない

とお客様に言われ、□□という融資条件に反しないやり方で
合法的に解決した方がいらっしゃいます。

これが当たっていれば、お客様は

□□という融資条件に反しないやり方・・・

というところ食いつき、具体的にどう行動したのか
という内容が会話の中心になります。

私の場合、占い師のように当てるというよりは
あなたの家づくり計画の悩みと似た
こんなタイプのお客様もいらっしゃいますよ。

ということを間接的に感じ取ってもらい、
お客様が自ら心を開いて話してくれるようにしています。

今日のお題は
「2階のトイレを広くしませんか」と提案してみる
です。

今、私が集めているお客様は

一生懸命辛抱して働き、世の中のルールに従って生きているけれども
とてもじゃないけど大手ハウスメーカーや地域ビルダーの家づくりの価格で
家を建てると家計が苦しくなる。

と感じていらっしゃる方が集まってきています。

事実、シングルマザーのお客様や

共稼ぎでも奥様が主体となり、
旦那様が連帯保証人に回られるお客様

そして、家づくり専用予算を
現金でコツコツ貯められてこられた方。

私のところにいらっしゃる
今のお客様のタイプはこんな感じの方々です。

これで
お客様の意思が少しでも叶えられて
家づくりの予算にもマッチした満足する間取りに到達し、
設計契約に結びついているのが今の私の現状です。

もし、デザイン重視の方がお問合せてこられたたら、
それは私に興味があるのではなくて

本当は大手ハウスメーカーや地域ビルダーの家

は欲しいのだけれども
どうも自分の家づくり予算に合わない

という
お金のみで来られている方です。

実際、話の展開で明らかにそこだけに
会話の内容が集中していきます。

私は、目の前の方から違和感を受け
それでも会話を進めながらも
これ以上は100歩譲っても同調できない。

と自分の限界を感じ取ったら
その家が欲しければその住宅会社に家づくりを依頼するしかなく、
お金も相手の方が明示したお金を支払って家づくりするしか道はありません。

と、強く言い切ります。

昨日のブログでも触れましたが、
ライブでお会いすることはそれを可能にし
今すぐの私のお客様かそうではないのかもすぐに判断できます。

さらにお客様リストにも、その成果は明確に表れ、

数はたくさんいるけれども契約に結びつく確率はかなり低い。

リストに載っている見込みのお客様の数は少ないけれども契約率は高い。

という風に歴然とした結果で現れるというのも私の経験です。

自分だけの独自の魅力を放ち続け、
反応し続けてくださる方だけが
実際に私のお客様として残る
という風になっています。

それでは、また明日。


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第2075回 「メンタル」が強くない分を補う手段として過去の自分もほかの方も含め...!!(2021.05.23.日)

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~私のメンタルを変えてくれた先輩の金言~

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2075日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「クレーム」といっても、色々なケースが存在している。
というのが、私の経験です。

お客様からの直接上がる「クレーム」
さらにこの中にも
原因がはっきりしていて解決できる「クレーム」

解決の糸口がはっきりしない感情的な「クレーム」

また、近所の方から上がる「クレーム」
もあります。

私の経験からこの中でちょっとした気配りで
ふせげる「クレーム」は近所の方から上がる「クレーム」です。

新しい住宅地だとまだ駐車禁止ではない
前面道路がある場合があります。

駐車禁止地域ではないので車を駐車し続けても違法ではなく、
交通ルールで裁かれることはありません。

でも、敷地内の駐車スペースでは車があふれだすことがあります。

敷地の前の道路範囲内ならばまだ「クレーム」は発生しませんが、
隣との境界をまたいだ道路にはみ出すこともあります。

ここでその駐車にたいして、気分を害する方がいる。

ということを私は当たり前と感じています。

ところがこれは今に始まったことではなく、
家を建てるときはずっと絡んできた歴史があります。

施主様はどう対応してきたのかというと
秋田の場合は上棟式という名のもとの式を行いました。

お餅をまいたり、小銭をまいたり、
最近だとお菓子をまく施主さまもいらっしゃいます。

奥深い意味は

私事で申し訳ございませんが、
この場所に家を建てることあるいは建て替えることになりました。

つきましては、何かと近所の皆様には
ご迷惑をおかけすることになるかもしれません。

私が今、できるおもてなしはこれです。
という気持ちが込められて
上棟式が行われていました。

今もこの風習が残っているところもあれば、
世の中がせちがらくなり、
上棟式を行わないお客様も実際に出てきました。

そんなお客様に対して、私は、
私も菓子折りをもって
ご挨拶しながら隣近所を回らせていただきますが、
お客様自身でも、ご挨拶してくださるようお願いいたします。

と毎回お伝えすることにしています。

これを実際に家づくりの仕事にかかる前の習慣にしてから
私の会社では
近所の方から上がる「クレーム」はなくなりました。

ポイントは施工業者も回りますが、
お客様自身でも回るところです。

「クレーム」ということが起こる前に
事前にその相手の方の承諾をとっておくと
よっぽどの大クレームが起きない限り、
うまくスムーズに仕事を運ぶことができます。

今日のお題は
「私のメンタルを変えてくれた先輩の金言」
です。

私の場合は、

自分の過去の失敗経験と同じようなことで
また失敗しないように次に活かす。

ということを行動に移しています。

自然の理や法律等に逆らうことはできませんが、

人の気持ちの動向に瞬時に気づける人間になれれば、
前もって手を打ち
必要以上の大きな「クレーム」には発展しない。

というのが私の経験です。

当の私自身も「メンタル」はそんなに強くありません。

この「メンタル」という世界でも
「上には上がいる」と私は思っています。

しかし、同じ失敗を繰り返さない。

ということは自分でちょっと意識すれば可能なことです。

「メンタル」が強くない分を補う手段として
過去の自分もほかの方も含め、
失敗例をもととして
同じ失敗を繰り返すことのないように
私は意識に止めて行動することに決めています。

それでは、また明日。


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第2074回 お客様を実際に私のオンボロ事務所に呼込む集客方法を主体として今はまだ営業活動を継続していて...!!(2021.05.22.土)

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~ネット商談時代はボディランゲージが重要になる~

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反発するようで申し訳ございませんが、
今の私の段階ではZoomに着手して集客する時期ではない。
と感じています。

だからといって、Zoomについてまったく、勉強していないわけでもなく
有料のセミナーも受講してZoomでのの情報を仕入れている最中です。

なぜ、こんなことをお書きしたのかというと
私の場合は昨年から、
新型コロナウィルスが流行してからのほうが
お問い合わせが増えています。

秋田の場合のお客様の動向を分析していますが、
寒くなると家づくりの話が出始め、
桜が咲いて散った後は半年ぐらい家づくりの話は話題に上がらない。
といった流れが主流です。

例年だとこんな流れなのですが、
新型コロナウィルスが流行しているにもかかわらず、
流れは違うという感覚です。

それにつけ加え、
「私の会社のオンボロ事務所に会いに行ってもいいですか?」
という積極的な流れを感じています。

私は、「今コロナが流行っていますが、それでも大丈夫ですか?」

と聞き返しますが、

「行きます。」というふたつ返事で返ってきます。

今日のお題は
「ネット商談時代はボディランゲージが重要になる」
です。

私自身もどちらかというとネットで情報は仕入れますが、
最後はライブで確認する人間です。

ライブは自分の五感の刺激する度合いが半端ではありません。

わかりにくいかもしれませんが、
特に「匂い」と「触れる」という感覚です。

これは、ネットではできない感触です。

「匂い」といっても極端な「香り」があるわけではありません。

でも、ライブに行くと微妙ですが、
その場の独特な「匂い」が存在する

と私は感じています。

トップセールスマンも経験した講師の方から

トップセールスマンは
「匂い」をかぎ分ける能力がダントツに優れている。

いわゆる「鼻が利く」というやつです。

ということをお聞きしたことがあります。

もしかすると「コロナに感染するかも」
という危険が伴っていても

お客様自身の嗅覚で、

私のいろいろな意味での「匂い」を確かめに来ているのではないのか?

と最近、感じるようになりました。

私は、自分の感性も含め、
ネット社会がものすごい勢いで発達し続けている今でもなお、
実際にその場に行き、ライブで得る情報が最強だと思っています。

大事なことはその魅力を放ち続ける力を
自分で継続できるのか否か?

の結果にかかわっていると私は思っていて
そこにこだわっています。

ネットは情報を発信する場所で
そこを乗り越え、ライブで私にあって確かめたい。

というお客様を実際に
私のオンボロ事務所に呼込む集客方法を主体として
今はまだ営業活動を継続しています。

そしてそこで出会ったら、身振り手振りという
ボディランゲージを交えて
私自身という人間を売り込むことにしています。

それでは、また明日。


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第2073回 妬みを持つ時間があったら、敬意を払い、尊敬の念をもって接した方が自分の生き方を効率的にアップさせ...!!(2021.05.21.金)

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私は結果を出している方に対して嫌だと
今は感じなくなりました。

確かにハウスメーカー時代には
ライバル視していた同僚の営業マンが結果を出すと、

「チクショウ、あいつにやられた。」
とか
「あいつに負けるぐらいなら、営業マンの仕事はやめる」
と思った時期はあります。

でもそう思っている限り、

自分の成長のスピードを妨げるだけだ
と悟ってからは、
結果を出している方に対しての見方が変わりました。

どう変わったのかというと
「どうやってこの結果を出しのだろう」
という興味のほうが先に立ち、
妬みはいつの間にかなくなっていたという感覚です。

望んだ結果を達成できない事例は
自分の場合も他人の場合もありすぎて
全部管理しきれないというのが私の場合です。

しかし、成功事例は数も少ないというか、
成功事例は一つの延長線上にあり
どこかに成功の秘訣への共通点が隠れている
というのが私の感覚で
線路のレールのように平行線が続くばかりではなくて
どこかで必ず交わるのです。

私は成功している情報を耳にすると
すぐに手を打って約束を合わせて行動に移し、
ライブで観察し、今の自分の感性で確かめることにしています。

今日のお題は
「嫌な人でも結果を出している人は何か理由がある」
です。

ということで結果を゛している方に対して
私は必ず敬意を払い、尊敬の念をもって接するようになりました。

たとえその方が私の新人営業マンの頃と同じ
20代の方でも接し方は変わりません。

敬意を払い、尊敬の念をもって接する

とはそういうことだと私は思い込んでいます。

それに表面上に見える
いわゆる「見た目」だけでその方を判断してしまい
その後の関係に大きく影響してきた失敗経験も私にはあります。

私の経験上、人前で嫌われるような馬鹿にみえる行為を意識して出しつつも
数値で結果を出している方ほど見えないところで単純かもしれませんが、
根気のいるワンパターンの努力を欠かさず継続しています。

というか、他人は関係なく、自分の目的を達成するために
ひたすらストイックにわかりきっている
単純作業をみえないところで継続しているのです。

「あまり好きではないが結構活躍している人」

とは実は自分の嫌な部分の姿が映った鏡なのではないのか。

と私は思っています。

ならば、妬みを持つ時間があったら、
敬意を払い、尊敬の念をもって接した方が
自分の生き方を効率的にアップさせることができると思い、
素直な気持ちでそう行動するように私はなりました。

それでは、また明日。


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第2072回 ウェブの世界でも、文字に始まり、写真が加わって今は映像化して発信するのが当たり前となりつつあると...!!(2021.05.20.木)

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~実際に会って「ガッカリだ」と思われないようにする~

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最近は、SNSの投稿やホームページが媒介となって
新しいお客様と出会う機会が
大部分を占めるようになりました。

お客様自身もそうだと私は感じているのですが、
お互いに一回時間を作ってお会いすると
見た目だけでなく、内面までどんな生き方をしてきたのか
どちらもすぐに感じ取ってしまいます。

感覚が合えば、次回以降もアポは続いて
最終的に契約まで゛行きつきます。

うまく続かなくなるケースは
どちらかが相手に合わせようとする行為の
延長線上にある。

というのが私の経験です。

一言でいえば、
これにどちらかの私欲が絡んだ
「無理」が加わりだしたら、要注意で
お互いの関係はうまく続きません。

私の会社でうまくいかなくなるパターンでいうと
私の人間性はどうでもよく、
とにかく価格のみで来られるお客様です。

こんなタイプの方とはうまくいかないのが
私のパターンです。

こういうタイプになる可能性のあるお客様を
私は呼び込みたくないと感じ、
私が実践していることは、とにかく、
家のデザイン重視の発信をしないことに決めました。

今の私のコンセプトは
文学的な表現を用いて表すと

光熱費をはじめとする維持経費がかからなく
しかも、丈夫で長持ちする安くていい暮らす家。

といったところですが

これでは私の性格に似たお客様は納得できない。

と私自身がお客様の立場なら感じます。

まずやることは、国で定めた基準を満たす設計と施工をし、
公に認められている第3者機関に検査を依頼して
確認してもらうことだと私は思っています。

ちなみに私の頭の中にある
光熱費をはじめとする維持経費がかからない家とは、
省エネルギー等級4を満たし、
丈夫で長持ちする家とは、
耐震等級3の認定書を公の機関から発行してもらうことができる
仕様の家のことです。

しかし、省エネルギー等級4の方は
これではまだ物足りないと私は感じました。

実際にお引渡しを終え、住まわれたOBのお客様の中で
協力してくださる方からデータをいただき、
自分の目で確認するということです。

もちろん「なんでもただ」というのは私も気が引けるし、
お互いに責任も成立しなくなる

というのが私の経験であり、

協力を得たことに見合ったお礼もする。

ということを怠ってはいけない。

ということも必須自要件だ
と私は思っていて行動に移しています。

これだけデジタル社会が加速的に進んでいる現代で
数値化されたデータで示さないことに対して
私は疑問を投げかけたくなる性格です。

もちろん、そこに思惑が入ってはいけなく
素のままのデータで示すことです。

今日のお題は
「実際に会って『ガッカリだ』と思われないようにする」
です。

ウェブの世界でも
文字に始まり、写真が加わって
今は映像化して発信するのが当たり前となりつつあります。

ガッカリさせないためには
自分が発信する情報のところどころに
時々、動画の情報を加えながら
今は自分を発信することにしています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年5月20日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

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((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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第2071回 自分ですぐに手を付けることによって逆の立場になったときにその経験が活かされるというのが...!!(2021.05.19.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年5月19日のテーマは

~買いっぱなしにしないために"届いたら玄関で開ける"~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202005190000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2071日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、自分の性格を利用して
「手を付ける」という行動にすぐ出ます。

ちなみに私の性格とは、
「何かに着手したら、途中で辞めず、自分で納得するまで仕上げる」
という性格です。

これは、大正生まれの亡くなった祖母が小学校を卒業して
北海道の函館に女中奉公に出されて
そこで修業した時に学んだことの中に

自分の意志で手を付けたら
最後まで責任を負ってきちんと元通りのきれいな形で終える。
最後まで責任を負えないのなら、最初から手を付けるな。

という教えのもとで
私が幼い時に祖母にそう躾られました。

それに自分の失敗から学んだ教訓もあります。

私にはウェブで買う建築資材が存在します。

今は宅配の方も気を付けるようになり
なくなりましたが、

ある時期、宅配されてきた資材が壊れている
ということが続いた時期があります。

ちなみに、その資材とは、照明器具やタイル
といった壊れやすい資材なのですが、
困ったのは、交換して送られてくる資材が手元に届くまで
お引渡しの期限に微妙に影響にしてくるという事実です。

さらに

1週間以内に連絡をもらえれば
壊れた資材と交換いたします。

という但し書きも存在し、
私のミスで一度この期限を超えてしまい
交換してもらえないこともありました。

この失敗をもとに
今の私は必ず何かが届いたら、
品物が壊れていないのか
自分の目で確認することにしています。

今日のお題は
「買いっぱなしにしないために『届いたら玄関で開ける』」
です。

これが資材だけにとどまらず
郵送物等も必ず確認する癖が身に付きました。

話は変わりますが、ここで気づいたのが
アクション数が多くなると

「面倒くさいな。」

と感じてしまう事実です。

これは、営業レターでもいえることだと私は感じました。

ハガキだとワンアクションで事は済みますが、
手紙になるとワンアクションではすみません。

開封してさらに目を通してもらうには
「よっぽど魅力があるな。」
と相手の方に感じもらえなければ
すぐにゴミ箱行きです。

ところがこの能力はなかなか私には身につきません。

そこで、私のとった対策は、

とにかく、気になったら、その相手の方に
手書きのハガキをこまめに送るという方法です。

この時、私がいつも気にしていることは
文書はたとえ短くても
手を抜かず、その時の自分の限界の力を振り絞り全力で書く。

ということです。

手を抜いているのか、そうでないのか

は、お読みになられた方がすぐに判断して
送った人間性まで見抜かれてしまいます。

勘違いなんてミスも許されません。

話を戻しますが、
自分ですぐに手を付けることによって
逆の立場になったときに
その経験が活かされるというのが私の経験です。

でも、正直、この道も険しい道だな。

と私は感じて行動しています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2070回 ポイントは「あなただけにこのはがきを出しました」が伝わるのかどうかが勝負の分かれ目で...!!(2021.05.18.火)

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菊原智明さんのブログを読んで
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もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年5月18日のテーマは

~ベタだけど思わず読んでしまったメールの入り方~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202005180000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2070日目、私がfacebookに書いた言葉
から

メールではありませんが、
直接、私を指名して会っていただいた初対面のお客様に
贈るお礼の手書きのハガキに
内容がまったく同じ文章ではありませんが

○○様がお気にされていた□□を
ぜひ私、田澤 平が一緒に解決したいと思っております。
今後もお付き合い、よろしくお願いいたします。

というベタな部分があります。

私はお礼状でも贈られる方に
その他大勢と感じられないように

その特定されたお客様と私しか知らない文章を
私は必ず入れることにしています。

ただし、この文章を入れるには
お打ち合わせにのめりつつも
お打ち合わせの流れとポイントを
冷静に自分の中にとどめておかなくては書けません。

ポイントがずれてしまうとお客様は

「この住宅会社の担当者は私が伝えたいポイントが全然伝わっていないな。」

となり、逆効果になってしまう。

というのが私の経験です。

それゆえにメールでいえば
当たり障りのないテンプレートのような

「突然のメール大変失礼いたします」

になってしまうのですが、

これは、私がハウスメーカーに入社した新人営業マンの時に
初めに覚えさせられた
営業マニュアルそのままで
はっきり言ってそのままでは使えず
自分が望む結果に反映されません。

今日のお題は
「ベタだけど思わず読んでしまったメールの入り方」
です。

実際、私自身もいまだに気の利いた文章は書けない。

といったところが正直なところです。

でも、それを補うのが相手の方の話をできるだけ
深く入り込んでお聞きし、

「ここは絶対に外せない重要ポイントだ。」

を見極めることが大切だ。

と思っていつも実践で気を付けています。

過去の失敗経験で、
不器用な私は最初、何でもかんでも伝えようと
お客様の言葉をすべて鵜呑みにしてしまい、
お礼状もポイントがぼやけて

その他大勢
と感じられるものとなっていました。

しかし、それではお客様が住宅会社を選ぶ時の
選択肢からすぐに外されてしまいます。

今、私が大事にしていることは
とにかく、お客様の感情に関係して発する言葉です。

私みたいにストレートに言葉や感情に表れる方はわかりやすいです。

しかし、変化球的に伝えてこられるお客様が
いらっしゃるのも事実です。

ということは、変化球をいつまでも苦手としていると
そういうお客様の心は永遠につかむことができない。

と私は受け止めました。

人間が自分の意志で何か言葉を発する時には
すべて意味がある。

と思って間違いない。

という教訓が私にはあります。

変化球的な言葉でも私の感情が反応して
かすり始めるとどんどんお客様は直球化してこられます。

そうすると私の得意分野に呼び込んでくることができます。

私の場合、能力も足りないので
ベタかどうかは問題ではありません。

ポイントは「あなただけにこのはがきを出しました」

が伝わるのかどうかが勝負の分かれ目です。

今は、ここを楽しんで営業活動に活かしています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年5月18日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2401623636606977
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の3つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第2069回 私の商売の基本の第一歩は、「まずはお客様に喜んでもらう」ということで...!!(2021.05.17.月)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2020年5月17日のテーマは

~「何をしてもらう」ではなく「何ができるか?」~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202005170000/

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2069日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が社会に出てから天からもらった運の中に
今までの人生の中で年間の元受けの契約数が「0」棟
という年は一度しか経験しておらず、
元受け仕事がなくて困ったという感覚はありません。

ちなみに一度というのは社会人一年目で
父がこの世を去った年のみです。

私が過去に何度か困った現象は
仕事はあるのですが、
建築資材が入手しにくくなることです。

その典型だった年は、
東日本大震災があった2011年です。

構造用合板を入手するため、
出稼ぎでお世話になったことのある会社の社長さんにお願いして
2トントラックを一人で運転し東京方面に行き、構造用合板を積み込みし、
すぐとんぼ返りで秋田に戻ってきた経験です。

その時は、高速道路も通行不可のところが随所にあり、
国道等を使い、狭い、トラックの中で仮眠をとりながら
通常高速道路を使えば片道8~9時間で行けたところが
倍ぐらいの時間がかかってしまい、
とんぼ返りといっても2泊3日コースの移動時間でした。

その東日本大震災の時と比べると
確かに今も追い込まれてはいますが、
まだ今の方がいいと
いうのが私の感覚です。

基本は、特に田舎地域での東北人に伝わる
粘り強さで私は生きています。

今、起きている現象を素直に受け入れて
いい結果に結びつけようとしています。

話は変わりますが、1年前、たまたまスマホのフェイスタイムで
15分ほど私のホームページに使わせていただいている
大学の先輩でありOBのお客様夫婦と会話する機会がありました。

その会話の中で日本全体では
新型コロナウィルスの影響でお亡くなりになった方の総数が
1年前現在で700人台でしたが

ブラジルでは毎日800人以上の方がお亡くなりなっているとの情報
でした。

しかも、その数も日本みたいに正確な数字ではなくて
かなりアバウトでいい加減な数字データで
実際はそれ以上の方がお亡くなりになっているとのことです。

最近の民放放送の企画番組や国会の中でも
責任のなすりつけあいばかりしているように見えて
私は自分のテンションが下がり続けている。

と感じていて
テレビに飽き飽きし
日ごとにどんどん見なくなっています。

代わりに見るようになったのが
YouTubeです。

規制の少ないYouTubeは
発想も自由度が増しています。

その分、面白くないと感じると
すぐに他を探しに行くということも伴っています。

そんなわけで「超」が付くぐらい弱肉強食の世界だな。

と私は感じています。

そんな中で「これは、いいな」と気づいたのが

撮影者に素朴な質問を投げかけてもらい、
その道で生きてきたプロが
自分の経験を踏まえて答える。

という形式です。

「これはいいかも、」と私は感じました。

今日のお題は
「『何をしてもらう』ではなく『何ができるか?』」
です。

私の場合、「私ももっと気合を入れないと」
はすぐに「いろいろ行動に移してみて試してみる。」ということになります。

しかし、今までの私の経験上、
はじめは先が見えない失敗の繰り返しで
挫折しそうになります。

でもそこを乗り越えるのが
自分の進化につながる。
ということももうこの歳になると知っています。

毎年の5月16日は父の命日で昨日で丸30年たちました。

私は父が亡くなった時から「誰かに何かをしてもらう」
という能書きが伴う発想はやめ、

「何とか自分で行動に移して、自分が望む結果に結びつける」

で私は生きてきていて
今も尚その発想は加速しています。

私の商売の基本の第一歩は、
「まずはお客様に喜んでもらう」
ということです。

世界がどう変化しようとも
このことを常に追い求め
決め打ちして自分の人生を生きていきます。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年5月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2398998546869486
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2399733493462658

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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