第1729回 それこそ、自分の感性で「この人だ!!」と思った方と深く付き合う。ことに…!!(2019.06.11.木)

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2019年6月11日のテーマは

~尊敬する知人のスゴイ人脈の作り方~

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1729日目、私がfacebookに書いた言葉
から

小さいかもしれませんが私にも人脈があります。

ただし、私の人脈は一言でいうと「軽くない」という感覚です。

例を挙げると、私の場合はそんなに多くはありませんが、
OBのお客様から紹介を受けると
ほぼ契約にいたります。

工事を施工した後の原価率も
紹介だからといってそんなに良くもありませんが、
逆に決して悪くもなく、ほぼ同じ状態です。

何が原因かというと、
私の営業はお客様の心にかなり深く入り込んで
契約に至っているからだと分析しています。

これは、ハウスメーカー時代よりも
現在のほうが進化しています。

よく「物売りからコト売りに」
ということを勉強会で聞く機会があります。

ハウスメーカー時代は「家」という
物売りに私は徹していました。

それが自然だと私は思っていて疑いませんでした。

私がハウスメーカーの営業マン時代は
デザイン住宅という商品が幹でした。

これと自由設計という響きは相性が良く、
大手プレハブメーカーに対応していました。

外観のデザインは
数寄屋造りとまではいかなくても
かなり和風住宅風を意識していました。

今とは違い、ご主人様が家づくりの絶対的な権限を持っていて
そのことがかなり影響していたと私は感じています。

これが物売りだと私は思っています。

しかし、時代はデフレに流れ、俗にいう「パクリ」の時代に移行し、
全く同じデザインの家だと価格が安いほうにお客様は依頼する。

という流れに代わり始めました。

確かに同じような家でもブランド名が付いた家を
選ばれる方もいらっしゃいました。

しかし、その流れは格差が激しくなった現在にいたり
中間層が減って、価格が両極端の家が売れる時代になった。
と私は感じています。

大分脱線気味ですが、

今日のお題は
「尊敬する知人のスゴイ人脈の作り方」
です。

私自身も人脈を使って紹介しようとするとき、

「果たして、この方にこの方を紹介してもいいのか?」

と疑問符が付き、一度立ち止まります。

そこで「ゴー」のサインが出れば、
紹介しますが、でなければ口をふさぎます。

紹介したからには、望まれる良い形の結果に至ってほしい。

と私は願って紹介に至ります。

私は量というか、数の原理を好まない傾向にある人間です。

逆に質を追い求めるタイプです。

紹介も例外ではありません。

私自身はもう「数打てば当たる」という時代は
尻すぼみになってきていると感じています。

それこそ、自分の感性で

「この人だ!!」と思った方と深く付き合う。

ことにしていて、これは、お客様も例外ではありません。

それでは、また明日。

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第1728回 日々の繰り返しこそ、自分に気づかせてくれることが多いと思って…!!(2020.06.10.水)

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2019年6月10日のテーマは

~繰り返しインプットできるかが分かれ道となる~

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1728日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は基礎研修と呼ばれていて
ほぼ同じ内容の講義に
何度も定期的に出ています。

秋田から東京方面に向かうので、
交通費、時には、宿泊費も
結構かかりますが、
私にとってこの基礎研修の講義は
それほど価値があるのです。

しかし、毎回私が出席するので
講師の立場では結構プレッシャーがかかるようです。

5%ずつ話を変えて毎回話の内容を変えて
講義に出ている。

と言われ、確かにどこが変わったのか
今では私でもよく把握できます。

確かにこれは意識して変えてくれていただき、
私を飽きさせない部分です。

ところが裏の部分というか
同じ制限時間の中では
当然ながら、新しい部分が増えると
どこかが減っていきます。

私は減る部分については講師の先生は感覚というか、
無意識にここを減らそうと感じたところ減らしている
ということに気づきました。

毎回出席している私が休憩時間にそのことについて突っ込むと
答え方から「あー…」という感じの返事が真顔で返ってきます。

増やしたところはきちんとこういう趣旨で変えました。

という明確な言葉が返ってくるのに、
減らした部分は「あー…」という感じなのです。

私はなぜかここに新鮮さを感じてしまうのです。

それにこの基礎講義は3か月ごとに開催されていますが、
その間に講師の先生にセンセーショナルに起こった出来事が
必ず盛り込まれてくるのです。

ここも無意識に盛り込まれる部分で、私の楽しみな部分です。

今日のお題は
「繰り返しインプットできるかが分かれ道となる」
です。

講師の先生が用意してきた資料を日も変えずに
ただ棒読みに下を向いて話していると
多分、新鮮さは感じなくなり、
3回立て続けに聞くことはできません。

しかし、そんなことはあり得ないが私の感覚です。

同じ日に話すとしても
必ず、前回の失敗した点などの反省が
短く盛り込まれたりします。

ここにリアル感が出て私は面白い。

と感じてしまうのです。

3か月ともなるとそのセンセーショナルに起こった出来事
の度合いはかなり大きくなり、

伝えたくてたくて、しょうがない。

になっていると私は推測していますが、

盛り込まれる感情の度合いもかなり高くなっていて
その講師の先生が3か月で何が一番感情に響いたのか
を感じ取ることができます。

この時一つの共通点がその講師の先生が
ポジティブ思考で生きているのか
ネガティブ志向が強いのか

どちら側で生きているのかが見えてきます。

ネガティブが強すぎてそこで終わってしまうと
おそらく、自然と私はもうその会に参加しなくなりますが、

ネガティブを乗り候えて
ポジティブの結果に逆転した。

という内容で話が終わると
たとえ同じような内容でも
私はまた参加してみたくなってしまうのです。

私は日々の繰り返しこそ、
自分に気づかせてくれることが多い
と思って行動しています。

不器用な私は一発ですべてを理解して
成果を上げることはできません。

繰り返しに尽きると思って生きています。

それでは、また明日。

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第1727回 この方の話を聞いていると口調や言葉遣い等、すべての面で心が安らぐなという方を見つけ…!!(2020.06.09.火)

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2019年6月9日のテーマは

~話す内容より”話し方”のほうが影響力は大きい~

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1727日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、今までに電話中の自分の声や
打ち合わせのとき
相手の方に了解を得て録音し
振り返って学んだ経験を持っています。

しかし、一向に話し方は上達しませんでした。

原因は「ここぞ」というタイミングに
自分の感情が強く入りすぎるということです。

一対一ならこれもうまく流れていくこともありますが
一体多数となるとうまくいきません。

私が個人面談形式を得意とし、
セミナー形式を苦手としているのには
ここにあります。

それに感情の力のスイッチ私に入ったら、
私の場合はなかなか簡単には元の状態に戻れません。

それでも話し方に欠点がある
と感じていた私は
何とかしようとしている
と次のことに気づきました。

自分でいくら変えようと意識しても
肝心なところで
素の自分が出てしまいます。

素の自分が出るということにフォーカスし、
そこをうまく変える手段を私は見つけようとしました。

そうすると以外にも身近にそんな場面が出てくる
ということに気づきました。

要はこの方の話を聞いていると
口調や言葉遣い等、すべての面で心が安らぐな
という方を見つけ
その方の真似をすることです。

特に独特の「間」が存在しますがそこに気を付けると

私はこの「間」こそ、リアル感だと感じました。

「間」の中には、単に息継ぎをするときや
次の話の内容に映るタイミングを伺うなど

それらの場面によって微妙に代わってきます。

ここを盗み取ることに私は今意識を保つことにしています。

今日のお題は
「話す内容より『話し方』のほうが影響力は大きい」
です。

専門用語を使わなくても
その言葉の本質を知っていることによって
目の前の方が納得するような伝え方はできる
と私は実感を得ています。

今の私は
この方の話を聞いていると
口調や言葉遣い等、すべての面で心が安らぐな
という方を見つけ真似をすること。

そしてもう一つ実践してみて
相手の方から返ってくる目の輝きです。

これらがうまく流れてかみ合っているな
と感じたときは
話し方もうまく進んでいる証だと思って
話し方の良し悪しの判断材料にしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1726回 「相手に少しでもイメージが伝わるように」という想いがお客様の本音を引き出すことにつながると…!!(2020.06.08.月)

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2019年6月8日のテーマは

~お客様と話をする際”言葉のチューニング”をする~

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1726日目、私がfacebookに書いた言葉
から

相変わらず、カタカタな言葉を苦手としている私ですが、
さらに、例えば、「コミュニケーション」を「コミュ」と
略して表現されると
そのうち日本語の会話ではないような気になります。

最近、私は自分でもよくカタカナ言葉がわからず、
なんかわからないカタカナ言葉を相手の方が言ったかもしれないな。
と感じると
一言一言そのカタカナ言葉を聞き返すようにしています。

多分、「なんだ。このおやじ。こんな言葉もわからないのか」
と気分が悪くなる方もいらっしゃるかもしれませんが、

中には、カタカナ言葉の略語を丁寧に私にわかるような言葉に変換して、
なんとか伝わるようにしてくださる若い方もいらっしゃり
好印象を私に残してくださいます。

私がずっと歩んできた
木造住宅の世界でも
家に関係する木材の隠語じみた名称の言葉が多く、
また読み仮名もフリガナを間違えた使った経験があり
私自身もかなり苦労して覚えました。

「柱」や「土台」という言葉ならば、すぐイメージがわきましたが、
「母屋」と書かれた言葉を私はすぐに「もや」と読めず、
「おもや」と呼んでしまい、笑われた経験があります。

もちろん「母屋」を「おもや」と呼んでも
国語的に間違っていませんが、
住宅業界では間違いになってしまいます。

私自身はこれからそのことを身に着けて
お金をいただく立場であり、
絶対に逃げることなく覚えなければならないことでした。

しかし、その専門用語の知識を得たからと言って、
素人同然のお客様にそのままダイレクトに使うことを
私はどうかと感じてしまうのです。

私は現場があれば、指をさして伝えることもできますが、
その場に写真も何もなければ、へたくそですが、
私は絵をかいて説明します。

私の経験ではそれでも女性の方はぴんと来ず、
やはり完成現場で確認することが多いように私は感じています。

今日のお題は
「お客様と話をする際『言葉のチューニング』をする」
です。

私は接客時、目の前の方には同じことを伝えるにしても
どんな言葉の組み合わせの表現が通じるのか
絶えず最初は模索します。

そうしているうちに「ここだ。」
と感じたところの流れで会話を進めると
うまく回りだします。

自分の高い知識を無神経にばらまく、

という使い方を私は大学時代の授業で経験しています。

一言でいうとチンプンカンとしか言いようがありませんでした。

でも講義をしている教授の先生方はそれが当たり前だったので
私はそのルールに従って授業を
受けテストで合格点に達し、単位を取りました。

しかし、私はこの傾向はよくないと感じていましたので、
今は、専門用語や専門知識は覚えても
そのまま使わないことにしています。

会話は伝わらなければ意味がない。

と私は思っています。

この目的を達成するには
私自身が日本語を自由自在に使いまわせ、
相手の方に納得いただける言葉に
変換できる力が必要です。

漢字の読みなら結構強い私ですが、
カタカナ言葉は一向にダメ傾向という状態か
ら私はなかなか抜け出せません。

しかし、相手に少しでもイメージが伝わるように
という想いがお客様の本音を引き出すことにつながる

とも私は感じていて、
会話をするとき、
どのへんで話すといい感じになるのか
いつも試行錯誤から始めています。

それでは、また明日。

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第1725回 「忙しい」と言い続け、自分の無力を発信していると、仕事は舞い込んでこない。が私の感覚で…!!(2020.06.07日)

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2019年6月7日のテーマは

~常にチャンスが舞い込む人、無視される人~

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私は「忙しい」とか「忙しくて」
などという言葉を使わなくなりました。

私が思う
この「忙しい」という言葉は
そのまま自分の無力を発信している
と感じるからです。

私は自分で勝手に「先約優先の法則」と命名して
この法則にのっとって行動しています。

最近では、
身内に火事や不幸があったときのみ、この法則は成り立たない。
とブラックジョークを言うようになりました。

私は「忙しい」という言葉ではなくて、代わりに

「その日時は先約がありますが、この時間帯なら空いています。」

と伝えるようにしました。

そうすると以外にもお客様にも理解を得られ、

その空いている時間でお願いします。

と返答されるようになったのです。

また最近、「働き化改革」という言葉を耳にして、
時間的な制限を設けて自分なりにやってみると
能力が乏しい私にとっては、仕事はかなりきつくなる。
という実感を得ています。

戻らないことを頭に浮かべては意味がないかもしれませんが、
「半ドン」と呼ばれ、
土曜日半日学校に出て
午後から仲間と遊びに行った時代が良かったな。

とついつい思い出しているときがあります。

ただし、寒くなると遊びには行かず、
自分が足りていない。
と思うことにこの時間帯を使うことができていました。

私はいわゆる「ながら残業」や悪しき習慣である
俺もこの時間帯まで仕事をしているから、お前も付き合え。

というような強制的な残業に対しては
「NO」という姿勢で接してきました。

しかし、自分一人で、ここが劣っているから残業とか
みんなよりも1時間半早く会社に出勤して
自らの意思で行う時間外の仕事は大歓迎という感覚です。

「働き化改革」とは制限時間付きで
すべてをこなす実力を身に着ける。

サッカーやバスケット
という時間制限付きで決着をつけるスポーツではなく、
時間制限付きではない
野球に慣れ親しんできた私にとっては
かなり酷だな。
と私自身は感じています。

でも、国の方針がそう決まった以上は従うしかなく、
スケジュール管理が大切だな
と私は感じて行動しています。

今日のお題は
「常にチャンスが舞い込む人、無視される人」
です。

「忙しい」と言い続け、
自分の無力を発信している

と仕事は舞い込んでこないが私の感覚です。

しかし、スケジュール管理をしっかり記録しておけば、
どこかに時間的な空白はできます。

そこを埋めていくしか
今のところ「働き化改革」に対応していく手段が
能力が不足気味の私には見つかりません。

これをやってみると
かなり私にはきついこととなり、
仕事を終えたら、「バタンキュー」という感覚です。

ひとつ現場の工期で例えると
お客様は工事にかかり始めたら、1日でも早く仕上げてほしい。
が本音です。

しかし「働き化改革」を実現するには
多分無理がかかるので私はしたくありませんが、
個人の能力を上げて間に合わせるのか
同じ能力ならば、工期を今までよりも
余裕を見なければ仕上がりません。

ここをお客様に納得してもらうことに私は今奮闘し
「働き化改革」の負の部分を克服することが私の課題なっています。

それでは、また明日。

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第1724回 万人には通用しないかもしれませんが、一字一字丁寧に自分の個性の出る字で書くということに対して…!!(2020.06.06.土)

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~“メッセンジャー、メール、ハガキ”と3回お礼をする~

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私のお礼のパターンはハガキです。

お礼の内容もそんなにうまく書けません。

しかし、私は一字一字丁寧に書く。
ということをいつも意識しています。

これだったら、国語力がなく文才もない
私でもすぐにできることです。

このヒントは私が中学生2年生の時のテストです。

中間試験だったと記憶しています。

私は当時、野球部に所属していて
2年生からレギュラーでした。

これだけだとかっこいい話ですが、
守備力の無い私は監督さんにほか先輩レギュラーの方の3倍ぐらい
毎日ノックを受けて
走りまわされていました。

若いとはとはいえ、ここまでやると
勉強がわからないから眠くなるとかではありません。

とにかく体力回復のために寝ることが中心になりました。

通信簿の評価が決まるテスト勉強でもそれは変わらず、
家に帰ってからの
勉強に集中できる時間に持久力は
体力不足で出ませんでした。

さすがに甘えが出て、
0点でもいいからと覚悟を決め、
勉強しないでテストに臨むことに決めました。

もともと、国語だけを超苦手としている私は
テストについていくことができません。

ほかの教科は7割以上の成績をたたき出しましたが、
国語は今でも点数を覚えていますが、
47点でした。

このテストのときに白紙はとても失礼だと思い、
かける答えだけ丁寧に楷書で書いて答案用紙を提出しました。

その後、点数のことは話題にしなかったようですが、
私の答案用紙の字の書き方が素晴らしいと
と、ほかのクラスの国語の時間に長い時間を取って
授業ではなしたらしく、私の話題で一時的に話題になりました。

点数47点。これって恥ずかしいことなんだろ。
なんで、俺が話題に上がるんだよ。

触れないでおいてくれ。

俺は今日もノックで走りまわされるんだよ。

と思っていました。

でも、丁寧に楷書で書いて答案用紙を提出したことが
国語の先生には印象に残ったようです。

書道教室にも通っていない私でしたが、
その後、あらゆる学校行事の生徒が中心となる企画に
字を書くということを目的としてかりだされた経験があります。

でも本音はそんなことで字はかきたくないと思っていましたが、
望まれたら、NOと拒まない私の性格が出てしまいました。

今日のお題は
「『メッセンジャー、メール、ハガキ』と3回お礼をする」
です。

これも自分のいい印象を残す素晴らしい手段だと私は感じます。

しかし、ハガキひとつだけでも
一字一字丁寧に自分の個性の出る字で書くことによって、
お世話になった相手の方に私の印象を残すことはできます。

アナログツールは
もしかするとスピードを重視する現代には
不向きな面もあるかもしれません。

しかし、短い言葉と字で自分を表現するには
ハガキしかないと思って私は実行します。

万人には通用しないかもしれませんが、
一字一字丁寧に自分の個性の出る字で書く

ということに対して
反応してくださる方もいる
と思って私は継続しています。

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第1723回 相手の方に伝えるときに「これをすれば、こうなります。」で伝えているわけとは…!!(2020.06.05.金)

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~潜在意識のルール”否定形を認識できない”~

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私はお客様と商談するときの流れで
大事にしていることの中に
「これをすれば、こうなります。」

という断定した形を使います。

ほかのことに意識を持って行ってもらいたくない。

と私は思っており、
また、私自身もまっすぐな性格であり、

否定形など余計な言葉を使ってしまうと
その言葉がもしかすると私にとっては
悪い方向に流れ、命取りになってしまう可能性があります。

今は絶対に自分から進んでしませんが、
ハウスメーカーの新人営業マンだったころ、
競合の住宅会社の名前を出して、ウィークポイント
を指摘していた時がありました。

ところがこれは
競合の住宅会社の名前がお客様の中に残り、
ウイークポイントは
私の弱点としてとらえられるケースに至る
ことになってしまうことがありました。

人間には、自分ができていないくせに、
同じようなことをしている
他人のそれも悪い習慣はよく見える。

という特徴があります。

でもこれは、結局
自分の首を絞めていることになる。
というのが私の経験です。

逆に使えば、私はうまく展開する
ということに気づきました。

そうですね。○○ハウスさんは、そこはものすごく優れています。

と伝えるとものすごくすぐれているのは
時間がたつ私になってしまうのです。

小学生のころ、道徳の学習で私は
「人前で他人の悪口は言わない」
と習いました。

これも否定形の言葉です。

真に受けて自分の中に入れてしまったら、
逆の発想が生まれ、

窮地に追い込まれると
人のせいにしてしまう人間が出来上がってしまいます。

私もまた、そう習ってしまったので、
これを変えるのに苦労しました。

今は、他人の悪い習慣だな
と感じるところは自分の中に入ってきても
受け流すことにしています。

その代わりにここは自分よりも優れているな
というところを探し出し、
素晴らしいことだと受け入れることにしました。

いいところだけに目をやり
自分の中に残るようにしたのです。

今の私は「~をしない」ではなくて、「~をやる」
ということを私の習慣にしています。

今日のお題は
「潜在意識のルール『否定形を認識できない』」
です。

バカ丸出しの私ですが、今の私はよい内容でも悪い内容でも
相手の方に伝えるときに
「これをすれば、こうなります。」
で伝えています。

そうしたほうが相手の方は素直に受け入れやすくなっている
と私は感じています。

比較対象があれば、より分かりやすいということも
絶対に否定形を使わず、

こちらのいい点はこれ。

と頑固に私は伝えます。

それでも、私より頑固で、
自分の思うほうを選ばれたときは
ほぼ何年後にこういう現象が起こり問題となります。

お金もかかりますし、
それを覚悟の上で選択していただけますでしようか?

と投げかけると相手の方は真剣に考えこんで
結論を出していただくことができ、
自分で決めたことと
お客様に責任を持っていただけるようになりました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年6月5日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1746865698749444

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第1722回 優先順位を間違えない私のコツはどちらが自分とって、今きついのか…!!(2020.06.04.木)

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~”優先順位がズレていないか?”と時々チェックする~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1722日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「今、自分は何を重視しているだろうか?」

という言葉に反応しました。

私の答えは「基本」です。

誰かに出会ったら、挨拶はきちんとできているのか?

礼儀はわきまえていて失礼のないように行動しているのか?

失敗した時、誰かに責任をなすりつけてはいないのか?

など、思いつくままに書いてみましたが、

この次に浮かんだ言葉が

優先順位を自分自身で把握しているのにもかかわらず、
そこから逃げて後回しにしていないのか?

です。

優先順位の存在に気づかなければ、
明らかにこれは私の能力不足です。

当然のことながら、必ず、痛い目にあいます。

しかし、それも直後に
今の自分の実力と気づくことができ、

今回の学びはこれだ。
次は同じ過ちを犯さないように行動しよう。
となります。

この後、

当然きれいごとでは済まされず、
罰金ではありませせんが、
授業料だと私は思って

けち臭くせず、失敗したことに対して
お金を支払うことにしています。

一番、最悪なケースは自分で気づいていたにもかかわらず、
自分でその優先順位を軽視してしまうことです。

この場合、気づかない時よりも手が悪くなります。

私はこのことを「手抜き」をしたと自分に言い聞かせます。

「効率化」という言葉をよく耳にします。

「手抜き」とよく似ていると私は感じていますが、
全く別物だとも私は思っています。

「効率化」とは時間短縮あるいは、
制限時間の中でより多く物事を精度よく完成させることだと
私は思っています。

以前、私はこのことをはき違えていて
「手抜き」をしていました。

しかし、「手抜き」は必ずまた自分の前に
さらに悪い状況で戻ってきて現れます。

それも「忙しいな」と内心で感じているときに現れます。

当然足を引っ張られ、仕事は分断され、
自分の最高のパフォーマンスを発揮できなくなってきます。

「効率化」とは真逆です。

なぜなら、「効率化」は足を引っ張られることなく、
仕事にのめりこむことかでき、
自然に自分のパフォーマンスが加速度で一気に上がっていきます。

今日のお題は
「『優先順位がズレていないか?』と時々チェックする」
です。

この時、「効率化」に影響してくるのが
その時にマッチした
優先順位の最も高いことを今、自分自身で
現在進行形で実行していることは尽きる。
と私は思っています。

私の経験上、優先順位は、目まぐるしく変化する
と感じています。

「手抜き」をしたら、
能力が足りない私はパニックに陥ってしまいます。

今は、時間はかかるかもしれませんが、
私は何かに気づいたら
片っ端から片付けていくことにしています。

片っ端から片付けていくと、
私の場合は、結果的に、「手抜き」を防ぐことになっています。

優先順位を間違えない私のコツは

どちらが自分とって、今きついのか?

と思い浮かべることです。

そして、きついと感じるほうから片付けていくとうまくいきます。

私の場合は、楽をしたら、優先順位がズレている。

ヤバいぞ、危ない方向に向かっているな。

と感じる癖が今の私には身についています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年6月4日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の2つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1721回 自分のまだ気づかない能力を開花させるキッカケは…!!(2020.06.03.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年6月3日のテーマは

~問題が解決しないのは直視していないから~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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1721日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日のテーマはなんにでも当てはまる
と私の経験から言えます。

ハウスメーカーの新人営業マン時代、
私は最初、お客様と契約ができないのは、
運が悪いせいだと思っていました。

しかし、それではいつまでも永遠に
何も解決しないことに気づきました。

私が気付いたのは、私に営業力がないからだ。
ということです。

驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、
私の経験の中に一度だけ、私が断られたお客様を
しばらくして忘れたころに私の上司が契約した。
という出来事がありました。

手紙を送ったりして
自分が可能なことは手抜きをせずにやっていましたが、
最後は断られてしまいました。

でもうちの住宅会社の建物のファンだったらしく、
たまたま、モデルルームに再来し、上司と出会い、
とんとん拍子で契約に至りました。

同じ会社で同じ仕様の建物を売っているのに
契約できる営業マンとできない営業マンがいること
を不思議だと思っているうちは
契約率を安定させることはできません。

たまたま運がいい時は連続しますが、
あくまでも運の範囲内です。

その確率を上げるには
常に時代に合った営業力を身に着けるしかない。

が私が導き出した答えです。

でも、この時、営業テクニックだけを
身に着けていてもダメで、
大事なのは、相手の方が
出会った営業マンに「また会いたいな」
という人間力を身に着けることが
そのまま営業力となる

と私は感じました。

今日のお題は
「問題が解決しないのは直視していないから」
です。

「また会いたいな」という人間力を身に着けるには、
日々の努力に尽きます。

しかし、これだけでも私はだめだと感じています。

やはり、この営業マンに家づくりを頼まないと
私は損をしてしまう
と感じさせる目には見えませんが圧倒的な力が必要となります。

私は、自分の業界だけでなく、他業種からでも
トップセールスマンをかぎ分ける力
を身に着けることが自分の営業力を上げる
キッカケになると感じて実践しています。

ここに意識をおいて生きていると、
俺はトップセールスマンだと口を開かなくても
トップを争っている方に出会った瞬間、
気づくことができるようになり、
自分の営業にすぐに取り入れ
活かすことができるようになります。

自分のまだ気づかない能力を開花させるキッカケは
いいことも悪いことも自分自身を直視することから私は始まる
と私は思っていて
今もやめることができません。

それでは、また明日。

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追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2019年6月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1720回 勝てば官軍、負ければ賊軍ではなくて、辛い時にこそ…!!(2020.06.02.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2019年6月2日のテーマは

~人のミスを指摘する前に自分に問いかける~

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から

今は見られなくなってしまいましたが、
登記所という役所の跡地がちょっと広い公園となり、
小学校が終わって一度家に帰った後、
今の季節になるとよく草野球が始まりだしました。

私が小学2年生のころ、その靴野球に入れてもらい、
デビューしました。

ところがその当時から不器用だった私は
よくミスして、私に怒鳴る上級生がいました。

その上級生は自分がミスした時は
「わり~い」の一言で片づけていました。

私はこれがとても嫌でしたが、
それでも草野球に参加することから
逃げることなく、辛抱して参加し続けました。

その上級生が中学に進学していなくなった後、
私は絶対に下級生に絶対に一度や二度のミスに対して
怒ったりしませんでした。

しいてかけた言葉は、
プレッシャーがかかったかもしれませんが、
「(自分で)打って挽回するしかない」
という言葉です。

かつての自分がそうであったように、
一生懸命、真剣にやった結果のミスを
私は怒ることができません。

そして、これは同時に自分にも言い聞かせる言葉となりました。

私自身も「(自分で)打って挽回するしかない」
それでチームの仲間がおかしたミス自体は帳消しになる
という考えからです。

ここが私の基本です。

今日のお題は
「人のミスを指摘する前に自分に問いかける」
です。

失敗した人間に意識がなく、
何度も同じ過ちを繰り返す人に対して
私は時々怒鳴ることもあります。

しかし、一生懸命やったにも関わらず、
初めて「やってしまった」と
自ら反省している姿を感じる方に対しては
怒ることはできません。

しかし、ただ慰めの言葉だけで終わったままでは
そのチームは一生勝利を味わうことはできません。

言葉ではなく、ミスを誰かが犯してしまったら、
それを挽回する姿を誰かが結果で示して見せて
感じさせるしかない。

と私は思って生きてきました。

そのことを誰が一番手っ取り早くできるのか
というと気づいた自分自身です。

そうすると、俺が犯してしまったミスを
あの人は全力で帳消しにしようとして戦っている姿を見て、
心が動かない人は、よっぽどひねくれていない限り、
まず、いません。

勝てば官軍、負ければ賊軍ではなくて、
辛い時にこそ、黙ってそばでやさしく手助けしてくれる人間こそ
大事にしなければならない大切な人だ
と私は思っています。

今日の内容とはかけ離れてしまったかもしれませんが、
そんな思いと行動の積み重ねが
自分の力を押し上げてくれる
と思って私は生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年6月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1742537362515611

の1つでした。

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