第1451回 「辛抱強く努力してやることを馬鹿にする人間には絶対に負けたくない。」私はこれだけで…!!(2019.09.07土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月7日のテーマは

~停滞期の先にもっと大きい結果が待っている~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809070000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1451日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今のノウハウは全般的に効果のあらわれるスピードが遅い
と私は感じています。

15年前ぐらいのノウハウであれば、
そのままそっくり真似してやれば、
同じ結果がすぐに表れたものです。

しかし、その分成果に急上昇してあらわれるものの
急降下し始めたら、真っ逆さまに落ちていきました。

この落ちた地点からどう這い上がるかが
そのノウハウを使った人間の試されるところだ
と私は思っていて、
実際に私も急上昇してそして急降下したところから
這い上がってきた経験を持っています。

この時のノウハウと比べても
明らかに効果のあらわれるスピードが遅い
のです。

いわゆる停滞期が長いのです。

それに昔のノウハウみたいに
ただ真似して実践すれば結果がついてくるというほど
単純ではありません。

私はいつも「難しいな」とか「面倒くさいな」と感じながら、
新しいノウハウに手を加えています。

でもこの「難しいな」とか「面倒くさいな」がいいと感じています。

表向きはだれでも実践すれば結果が出る
といううたい文句はどのノウハウでも一緒です。

しかし、「難しいな」とか「面倒くさいな」を
乗り越えなければ結果が伴ってこないのです。

大体はここでやめてしまいます。

でもノウハウを実践し続けていくと
必ず効果が表れる瞬間がやってきます。

その時まですぐ結果が欲しい方は停滞期を辛抱できない
という時期を乗り越えなければなりません。

私の経験でいうとすぐに結果が欲しい営業マンから
一人ずつ消えて行って、
最後まで辛抱強く残った営業マンが契約をものにします。

ここまで辛抱し、そのことを当たり前としなければ、
自分の仕事を好循環の軌道に乗せることはできません。

逆を言うと、サバイバルゲームに残る癖を身に着けると
それはほかのお客様でも同じです。

いきなりお声がかかり爆発し始めると
その状態はすぐには止まりません。

建築の工期の日程が合わなければ、
こちらからお断りすることになる場合も出てきます。

今日のお題は
「停滞期の先にもっと大きい結果が待っている」
です。

冒頭に
今のノウハウは全般的に効果のあらわれるスピードが遅い
と私は感じています。

とお書きしました。

停滞期の期間が長いのは当然だ。
と私は思うようにしています。

結果がのどから出るほど欲しい営業マンは
短期の見込み客だけを追いがちです。

裏を返せば、長期のお客様を待っているほどの余裕がありません。

でも、ここにスキが生まれます。

定期的な営業レターがまさしくそれです。

ゴミ箱直通が当たり前かもしれませんが、
ある日ひらめいたときはゴミ箱直通ではなくて、
手元に引き留められる瞬間がやってきます。

これはまさしく根気のいる仕事ですが、
ほかの短期のお客様だけを追っている営業マンには
絶対にできない実践力です。

「辛抱強く努力してやることを馬鹿にする人間には絶対に負けたくない。」

私はこれだけでこのブログを続けたり、
毎月定期的な営業レターを続けています。

「地道にコツコツやる方法に勝るものはない。」

私はこれを信じ続けて今の仕事を継続してきました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年9月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1409273209175363

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1450回 「一度伝えたくらいでは相手の方は覚えていないのは当たり前。」今の私はこういう風に思って行動すると…!!(2019.09.06.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月6日のテーマは

~お客様には思っている以上に伝わっていない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809060000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1450日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私はお客様にかかわらず、
「人には伝わらない」
ということを当たり前だと
思って行動しています。

こう思って行動していると
「アッ忘れていました」
と伝えた相手の方に言われたとしても腹が立たず、

「今まで、うなずいていたのに何を聞いていたんだ」
と自分がネガティブな方向にもっていかれることもなくなりました。

でも代わりにしていることがあります。

それは、短いキーワードを
何度も壊れたテープレコーダーみたいに伝えることです。

これはお客様ではありませんが、
一年前の勉強会でのほかの工務店さんの悩みで

大工さんに材料の注文を任せているのですが、
どうもいつも余らせてしまい、
その余った材料の処分もその大工さんに
別料金で請求されるというものでした。

ほかに8社ほど工務店さんの
工務の代表の方がおられましたが、
皆さんの答えは一致していて、

最初、「少なめに」注文してもらうこととし
具体的な数字でいう実際に必要な分の9割程度を
現場に納入してもらうという答えでした。

そして足りない正確な分を
もう一度必要な数を納入してもらうことで、
俗に「マモノ」と呼ばれる手つかずの材料を
そのまま捨てることはなくなるということでした。

でもこの話を私の常識でいうと
「おそらく事細かにはすべて覚えていないだろうな」
それで、私はその工務店の方に
その工務の会議の場でも「少なめに」
を連呼していましたが、
別れ際にも「少なめに」というキーワードを伝えて
お別れの挨拶をしました。

私はこんな風にしてキーワードから
連想してもらうということにしていて

それでも伝わっていないときは
「また初めからやり直せばいいかな」
くらいの気持ちで他の方に接することにしています。

今日のお題は
「お客様には思っている以上に伝わっていない」
です。

私は「伝わっていないな。こいつ」
と思って自分で
自ら腹を立てたくありません。

時間の無駄だし、
私の経験上、いいことがないからだ
と私は感じているからそうしています。

でもキーワードを伝えて覚えていてくれたら、儲けものです。

相手の方に「絶対に覚えるんだ。」
という強い意識があれば覚えてもらえる確率は高まりますが、
そんなのはこちらの勝手な思いです。

伝わらないのが当たり前だ。
と普段から意識していれば、
いい自分の状態を保っていられます。

ということはお客様と商談する接客時に
この逆を完璧にやり続ければ、
契約に結びつく可能性が高まるということです。

これに必要なことが
私の場合はハウスメーカー時代に身についた
複写便せんに箇条書きにしてメモをして
記録に残し、お互いにファイルに閉じて持ち合うことです。

一度伝えたくらいでは相手の方は覚えていないのは当たり前。

今の私はこういう風に思って行動しています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1449回 これからも、そのお客様だけのオリジナル住宅を物理的根拠という数字をもって…!!(2019.09.05.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月5日のテーマは

~多数派ではなくリアルな一人のお客様を想定する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809050000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1449日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が接客するときに
実践していることの中に新しい家を計画するうえで
私はかなえたいこと夢よりも
絶対にお客様がゆずれないことを聞き、
間取りを計画し現実化します。

その優先順位により、
「お客様のご予算で私ができるのはここまでです。」
と線引きし、すべてはかなえられないことがほとんどですが、
優先順位の第一位を現実化することでお客様も納得していただけ、
しこりが残らず、感情的なクレームにも発展しません。

その一つの手段として、
会っていただいたことに対してのお礼状を書く時に、
ありきたりの感謝の言葉と必ず入れる言葉が、
私がその接客の時に最も私の心の中で印象に残ったことです。

ありきたりの感謝の言葉はどの方もほぼ一緒ですが、
そのお客様が新しい家を計画するうえでの
家づくりへの思いは一人一人の方で必ず違います。

このことが私の今までの人生の中で
同じ間取りの家は一軒もない
ということにもつながっています。

ここが私のハウスメーカーの規格住宅との差別化です。

もちろん、これを実現するには能力が必要だ。
ということに私は気づきました。

お客様からの奧深いヒヤリング能力と
間取りに反映することができる想像力と実践力です。

これはただ建築士を取得したからといって、
できることではありませんでした。

やはり日々の実戦での失敗の連続がつきもので
途中で短気を起こし、ポッキリ折れて、あきらめてはならない
ということです。

今日のお題は
「多数派ではなくリアルな一人のお客様を想定する」
です。

私のイメージでは「多数派」とは
ハウスメーカーの豪華な写真集にあるような規格住宅で、
「リアルな一人のお客様を想定する」とは
この世に一軒しか存在しない間取りの家です。

しかし今、日本の亜熱帯化している環境状態で
具体的に起こる「耐風」。
また、その反動で冬におこる大雪に対する「耐雪」。
さらには、最近日本で多発している地震に対しての「耐震」
において
今できる最高のレベル性能を確保しなくてはならない
ということも私の中にはあります。

秋田でも私の生んでいる地域は
盆地の中にあり、豪雪地帯でそのファクターも
家の設計時に手を抜いてはなりません。

でもこれをクリアすることが当たり前だ
と私は感じていて
実践に必ず取り入れ、標準仕様にしています。

間違っても、これらのことに対して
「それは別料金です」などとは
死んでも口にしたくありません。

ちょっと熱くなりましたが、
リアルな一人のお客様を想定しいくと
究極は「規格住宅は存在しなくなる」
というのが私の経験による意見です。

これからも、そのお客様だけのオリジナル住宅を
物理的根拠という数字をもって「耐震」・「耐雪」・「耐風」について
今の最高のレベルで設計し施工してお客様にお引き渡ししていく。

これが私の今のポリシーです。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1448回 「むしろ質素な私生活であり続けたい」と願って私は自分の行動に取り入れているわけとは…!!(2019.09.04.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月4日のテーマは

~普通と思っていてもお客様から敬遠されていることもある~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809040000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1448日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私がお客様の目に留まるもので
一番気を付けているものは営業車です。

私は「安くていい家」をコンセプトにして
家を建ててお客様に信頼を得てお金をいただいていますが、
絶対にお客様よりいい乗用車に乗らないことに決めています。

ずっと乗用車は中古車を乗り継いでいます。

だから言って、錆びついたところが
目に入るような中古車はさすがにお客様の目にとめることを失礼だ
と私は感じているので、そこまで程度は落としませんが、
金額にすると予算100万円以内のワンボックスカーが妥当だ
と考えて乗り継いでいます。

車種は東京などの大都市は規制に引っ掛かりますが、
秋田ではディーゼルエンジンの乗用車がゆるされているので
ディーゼルの乗用車に乗っています。

ちなみに日産自動車の「セ〇ナ」という車で
秋田は日本では珍しい、日産自動車が強い県なので
私のお客様の傾向も乗っておられる自家用車が
この日産自動車の「セ〇ナ」がほとんどです。

私よりも年代が新しく
「いつも私よりも新しい年式ですね。」
という会話が
いつも会話の途中のどこかで出てきて、
お客様をほめたたえています。

ちょっと脱線しますが、
トラックやバンは必ず新車で購入し、
乗りつぶすまで最低15年以上は乗り続けています。

乗用車はたまにお客様も乗っけるときがありますが、
基本的にはお金を生んでくれてはいない
自動車という意識が私は強いです。

それに比べてトラックやバンは
私が一度に運べないような荷物を運んでくれ、
「ありがたい」という感謝の度合いが強いため、
新車で購入し大事にして長く乗り続けています。

今日のお題は
「普通と思っていてもお客様から敬遠されていることもある」
です。

お客様と接するときの雑談で
旦那様と必ず、車の話が話題に上がります。

このときです。

車種が同じで私が新しい年式の車に乗っていたら、
お客様はどう感じるのかということです。

私がお客様だとしたら、おそらく、私のことを
「安くていい家」をコンセプトにして
営業展開しているのに、実際乗っている車が、
俺より上かよ。

と感じてしまい、契約に向けてそれまでいい流れであったとしても
もし、ライバルがいて、普通の営業車に乗っていたら、
そちらに契約を持っていかれる要素にもなります。

私の場合は普段の生活も
質素さを取り入れて当たり前にしています。

少なくとも今までお客様ご契約いただいた後、

実は…

と私の普段の生活から感じたことをおっしゃってくださいます。

私の場合、この私生活の中に贅沢さは必要ありません。

「むしろ質素な私生活であり続けたい」と願って
私は自分の行動に取り入れています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1447回 専門知識など、まったく武器を持っていなかった新人営業マンのころを思い出した28年ぶりの同期会から…!!(2019.09.03.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月3日のテーマは

~意識的に新しい人と付き合い新しいお店に行く~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809030000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1447日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前、私たちが学生時代に学んだ
大学時代の学科の棟が
解体されることになり、
お別れ会が開催されました。

ついでに私たちがその学科に入学した
昭和62年の同期会が一泊で
これまた、時折日帰りで通っていた温泉ホテルで行われました。

意味ありげですが、
卒業はそのまま4年で卒業した仲間もいれば、
おそらく勉強好きで最高で2年多く大学にいた方もいて
バラバラでした。

卒業以来、28年ぶりという仲間もいて、
結構盛り上がったなと私は感じています。

この場合は、どちらかといえば、
「場所も人も固定化」の方だと私は感じるのですが、
でも、妙に新鮮で昔話でも盛り上がりましたが、
今現在のことについても話が盛り上がりました。

私的には、脳が過去に戻ったり、
現在に行ったり来たりして、
刺激を受けたな。と感じています。

私はよっぽどのことがない限り、
前もってわかっていることは
先約優先で予定をこなすようにしていて
予定が空いていたら、何の会でもすべて皆勤です。

28年ぶりに合う仲間とは、
実は初めてアポを取ったお客様と会うような感覚で
いい緊張感が伴い、言葉も自然と丁寧になり
初々しい状態で私は接していました。

「場所も人も固定化」で
私が「悪い傾向だな」と感じることは、
感謝の気持ちが無くなり、マンネリ化することです。

マンネリ化するとわくわく感やドキドキ感が無くなります。

確かに神経を使うのでいつも以上に疲れますが
私はこの状態を自分の気持ちが若くあり続けるためには
絶対に必要なことだと思って実行しています。

今日のお題は
「意識的に新しい人と付き合い新しいお店に行く」
です。

この歳になるいろんなケースで
結構、昔の仲間と会う会が開催されてきますが、
その出席率はどんどん低下してきています。

私が想像するには昔、輝いていたころの自分と比較すると
今は落ち目と感じている方たちが今の姿を見せたくなくないな
と感じ、何か理由をつけて
欠席した方が楽だろうという本音があるようです。

私も波瀾万丈過ぎる人生を選んで歩んで生きてきたため、
順風満帆ではありませんが、

現状を認めて昔のみんなと顔を合わせてバカ話にして話す。

これが新しい自分を生み出す。

と思っています。

新しい方とお会いするのは間違いなく私はドキドキします。

しかし、大分あっていな仲間と会う時も同じようにドキドキします。

楽をしようものなら、
何か理由をつけて合わないこともできますが、
私はあえて、今の自分の素を感じてもらい
いろんな評価をいただくために
私も本音で話していつもお付き合いすることにしています。

この歳になるとそんなに絵にかいたような人生をいまだに
歩んで生きている方を私の経験では
しりません。

その時、素の自分を隠さず自ら見せていく。

専門知識など、まったく武器を持っていなかった新人営業マンのころ
持っているのは素の自分だけでした。

身一つで勝負していたころの自分がよみがえりました。

しかし、ほかのみんなも自分と同じように
自分の道を作って歩んできたんだな

と感じた28年ぶりの同期会で、
今回出席されていた仲間が輝いて見えました。

真の輝きを放ち続けるには今の自分を磨き続けるしか道はない。

こんな風に感じた今回の同期会でした。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1446回 なぜか、その時だけは電話が鳴らないはずのその社長さんの電話が鳴りやまなかった深いわけとは…!!(2019.09.02.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月2日のテーマは

~年配の男性は照れ屋なだけで話嫌いなわけではない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809020000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1446日目、私がfacebookに書いた言葉
から

自分のこと以外は書かない主義の私ですが、
今回の話題はこの経験が私にはないため、
私の知り合いの工務店さんの社長の話を書きます。

その社長さんと勉強会に参加したときのことです。

私もそうですが、この社長さんも勉強会の時は
電話が鳴らないタイプの方です。

脱線しますが、
なぜこんなことを書いたのかというと
折角の勉強会に来てみんなと学んでいる。

というのに電話が鳴りやまず、
部屋の外に出てなかなか帰ってこない社長さんも結構おられます。

私的には

何のためにせっかく高い旅費までかけて勉強会に来たのか?

と疑問符が付きます。

話を戻しますが、
なぜか、その時だけは電話が鳴らないはずの
その社長さんの電話が鳴りやみませんでした。

だいぶたってから
その社長さんのところへ行くとその答えがわかりました。

そのお客様はこの知り合いの社長さんのところで、
家を建てられてそんなに時間が経過していませんでしたが、
個々のいろいろな事情があり、
また奥様のお父様の別の土地に家を建てることになりました。

でも2件目も私の知り合いの社長さんの同じ工務店で
家を建てなくてもいいだろう。
とお父様が言われているとのことでした。

でもどうしても奥様は
同じ私の知り合いの社長さんのところで建てたい
と思っていて、
私の知り合いの社長さんの味方でした。

いつもは強気の私の知り合いの社長さんも
この時だけは営業マンに任せるのではなくて、
一つ間違えると破談になってしまう可能性もあり、
自分自身で対応していました。

私は最初これがわからず、
嫌なお客さんであれば
断ればいいのにと受け止めていましたが、

実はそのお父様
いわゆる地主でお金持ちタイプですが、
周りに信用できる話し相手が少ない寂しがり屋さんだったのです。

もちろん、制約される時間もあまりなく
自分自身で自由に時間を使えるタイプの方でもありました。

つまりは寂しがり屋さんだったのですが、
今回の家づくりは自分の土地が絡んでいるため、
かなり自分の意見をきつく言ってもいい立場でした。

そのターゲットになってしまったのが
私の知り合いの社長さんです。

この流れは直接私が参加していないので、
分かりませんでしたが、

そのお宅が基礎に着工したところの
現場見学させてもらったときに

もしかするとあの時の電話の相手の方は
この現場に関係ありますか?

とお聞きしたところビンゴでした。

今日のお題は
「年配の男性は照れ屋なだけで話嫌いなわけではない」
です。

これは商売の鉄則でいうところの

決まらないタイプの方ほど、決まる。

の方です。

どうしても感覚がかみ会わない方と
私は契約しませんが、

実は自分と感覚があっていて、
話下手な方とはこちらから積極的に進んで対応し
万が一にもいったん心を開いてくださると
誰よりも味方になってくれるんだな

という教訓です。

「人の本質を見抜く」
これは私の永遠のテーマであり、
いまだにいつまでたっても
「これだ」という答えは見つかりませんが、

生きている限り諦めずに追い求めたい
と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年9月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1403759863060031

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1445回 気を抜いている頃合いを見計られてこれを続けたら、私がお客様だったら、イチコロだなと…!!(2019.09.01.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年9月1日のテーマは

~部下といい関係を構築する店長、そうでない店長~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201809010000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1445日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私のハウスメーカー時代の支店長の特徴は
多分、自分も若い時、そう上司から接しられたのだ
と私は勝手に想像していましたが、

週の営業会議、そして、特に月一回の営業会議では
鬼で、正直、私は「嫌だな」と感じていました。

見込みのお客様がいて、月一回の営業会議まで契約に至れば
特別、褒められることもなく、
スート通り抜けという感じでしたが、

契約が「0」の時のイメージは
上から爆弾が落ち続ける
という感じでした。

しかし、それ以外の時、
極端なことを言えば、営業会議が終わると
別人のように、やさしい言葉で声掛けをして
私に接してくれました。

この支店長からしてきてくれる声掛けを
私は心地よく感じていました。

よ~し、この支店長が喜んでくれるのなら、
何とか自分自身で工夫して、契約に結びつけて結果を出そう
とやる気モードで努力したものです。

また、それまで、言葉は知っていたものの
実際の行動と照らし合わせるとよくわかりませんでしたが
「飴と鞭」という言葉の意味を
理解できるようになりました。

今日のお題は
「部下といい関係を構築する店長、そうでない店長」
です。

部下といい関係を構築したくない市店長など
この世には存在しない。

と私は思っています。

要はコミュニケーション能力を自分から出せるのか
それとも、そこまでしなくても大丈夫だろう
と判断して行動に移さないことです。

もしかすると支店長自身もプレイングマネージャーで
自分自身も営業活動を積極的にしていて
部下と張り合っていたりすると

自分の背中を追わせる教育という感じで、
厳しく感じられるのかもしれませんが、
私はこんな形で接しられることも嫌ではありませんでした。

支店長は前述のように接してくれましたが、
私の直属の上司は後者の接し方でした。

前にも書いたことがありますが、
何しろ、私が雇っていただいていた
支店のトップセールスマンでした。

悪いが、お前のことだけにかまっていられない。
俺も成績を残さないといけないんだ。

という気持ちが私には伝わってきていました。

話は戻りますが、
今の私は、とにかく自分が心地いいと感じていた
声掛けを積極的に日常生活に取り入れることにしています。

誰にでも声掛けを私の方からします。

そうすると逆の立場での別の形も見えてくるのです。

具体的には
「部下といい関係を構築する店長、そうでない店長」
を引用すると

「まわりといい関係を構築しようとすると人間と、そうでない人間」
です。

これにすぐ人間が現れるのが挨拶です。

こちらから挨拶しているのに挨拶をきちんと返せない人。
ひどいとその場から逃げるように
陰に隠れるような行動をとる人が見えてくるのです。

もちろん仕事はどちらか言うと
できる人間の方が多いように私は感じています。

でも独りよがりという面も感じられ
いざという時は
「だれも手を差し伸べてくれないだろうな」
とも感じてしまいます。

私の結論から言うと
たとえ、相手の方に無視されるような行動をとられようが、
自分から積極的に声掛けをするということです。

その代表が私の場合は
「おはようございます。」「こんにちは」
とか「ご無沙汰しております。」
という挨拶だと私は思って行動しています。

挨拶をされて、不快に思う方と
私は二度と付き合わなくてもいい
という感覚で接しています。

昔から挨拶は最も人間と交わるときの基本だと私は学びました。

それを応用して、自分の方から声掛けをしていくということです。

私が、声掛けで気を付ければいいことは、
機嫌が悪そうで、受け入れてくれないそうだな
と感じた時は自分から何事もなかったように
すぐ引き下がることです。

そうすれば逆に相手の方が気にかけてくれたりします。

これが何度も続くようであれば、
私から好意的なお付き合いをやめて
感情のない最低マナーのお付き合いでいいな。
と私は思って行動しています。

私が最近「いいな」と感じている、営業マンの基本とは、
積極的に頃合いを見計らって
自分が営業マンとして生きるために
やらなければならない目的の提案を相手の方に告げる。

しかし、今すぐにはどうも受け入れてくれないと察した瞬間、
すぐに何事もなかったように
「また連絡を入れます。」と一言いつて
と引き下がることができる営業マンです。

これを私が気を抜いている頃合いを見計られて続けたら、
私がお客様だったら、イチコロだなと最近感じています。

生きているといろんなことに気づくな
と私は感じることばかりです。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1444回 建てられたお住まいで一番長い時間を過ごされるのはだれなのか?ということに注目すると…!!(2019.08.31.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年8月31日のテーマは

~今までのヒアリングレベルをワンランクアップする意識を持つ~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201808310000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1444日目、私がfacebookに書いた言葉は
から

「なぜ、私の目の前で、今、こんな話をするのか?」

家の商談だけでなく、私は親しい知人とお付き合いするときも
いつもこんな状態になるスイッチが入ってしまいます。

商談を重ねているお客様で
今ではこちらから破談にするのですが

契約が続かないときには「嫌だな」と思いながらも
契約を結んでしまうことがありました。

当然のごとく、家をお引き渡しした後、
大クレーマーに変身します。

自分の直感を信じたほうがよかった。
という後悔ばかり残るのですが、

その悪い状態を立て直すには
深い、信頼関係を今、築き上げなければならない。
と神様が私に

私が本当に本気かどうか
一番受け入れがたい形で、
試練を与えているという風に思うことにしています。

どんな方がこのパターンになるのか、私の経験から言うと、
なんだかんだ言っても、本当は旦那様が、
家づくりの主導権を握りたいと思っている方です。

毎回、間取りづくりができる簡単なアプリを使って、
商談に図面を持ってきますが、
単純にパズルを仕上げるような感覚で毎回図面が異なるのです。

こんなパターンを真に受けていたら、
お引き渡しした後、こんなイメージじゃなかったと
クレーム対応に時間がとられてしまい、
失敗した、となってしまうのですが、

これを未然に防ぐ私流の方法があります。

それは奥様を家づくりの計画の間
信頼を勝ち取って、
私の味方にしてしまうことです。

どうやって信頼を勝ち取るのかというと
どうしてもかなえたい奥深いことを
ヒヤリングの時に感じ取る感覚を身に着けることです。

そして、その奥様の思いを最優先した間取りに
常に持っていくことです。

これをはじめから私が貫き通していると
奧様の大信頼を勝ち取ることができます。

旦那様が間取りを変更してきても
奥様の思いが入ったプランにすると
大体はファーストプランに戻ります。

まれに、わがまま放題で人生を過ごしてきた奥様もいて
この話があてはまらないケースもありますが、

大体は一つずつできる範囲で誠意をもって
こちらが対応していくと
女性の方には理解していただけ、
かかる追加料金はとても現実的な形で対応してくれます。

私の印象では奥様はとても現実主義者で、
旦那様は夢見る少年という感覚です。

でも全くすべて奥様の言う通りではなくて、
旦那様が一番こだわっているところも外さないでおきます。

私の経験では特に旦那様がお婿さんの場合、
欲しい部屋は小さくてもいいから、
書斎です。

ここは絶対に押さえてプランを作っています。

一番問題が起こらない家族のケースは
奥様が家づくりの主導権を握り、旦那様が「それいいんじゃないの。」
とい奥様に反論せず、常に同調してくださる旦那様のパターンです。

このパターンはさらに奥様つながりで紹介もしてくださり、
紹介で出会ったご家族も同じパターンで好循環する
というのが私の経験です。

今日のお題は
「今までのヒアリングレベルをワンランクアップする意識を持つ」
です。

私はこれに
「奥様からのヒアリングレベルをワンランクアップする意識を持つ」
でやっています。

私の持論で、私の知る限り、歴史上、
豊臣時代から家が欲しいのは淀の方に代表される限り女性の方です。

それに乗じて、ただ男は見栄を張りたいために
豪華な仕様にしていくというのが男のサガだなと私は感じています。

批判はあると思いますが、
男が家づくりに口をはさめ始めるとろくなことがない。
という感覚です。

建てられたお住まいで一番長い時間を過ごされるのはだれなのか?

ということに注目すると
それは間違いなく奥様だという根底が私の中にあり、
今はその感覚を中心に
子育て世代のお客様に接することにしています。


それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年8月31日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1401747733261244

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1402114109891273

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1443回 説明するのではなくて、「わからないことは聞く」という幼いころからの祖母の躾による癖が…!!(2019.08.30.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年8月30日のテーマは

~スタッフが必要としているものを知っているか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201808300000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1443日目、私がfacebookに書いた言葉
から

目がいった言葉は
「俺が仕事とってくるから会社が成り立っているんだ」
という言葉です。

私は嘘をつきたくないので、
正直、こう思うこと自体はあります。

しかし、社員の方々が大勢いる前で絶対に口にだしてはならない。

という風に強く意識を保って実行しています。

いかにも「お前たちはダメ人間だ」
という風な印象を人前で残してしまう行為は
確かに営業成績でたまたま調子がいいこともあるかもしれませんが、

実は自分の人間的な魅力でいうと
「自分はダメ人間だ」というイメージを同時に与えてしまい、
自分の信用を落としてしまうことに直結してしまう。
というのが私の過去の経験です。

信用は築き上げるときは時間をものすごく要するのに、
一瞬で失ってしまうことはない。

こんなことから
今はそうなりそうな流れだと気づいたら
自ら、口をつぐんでしまうことに決めています。

そして、二人きりになった時に本音をぶつけることにしています。

営業マンであれば、
「俺が仕事とってくるから会社が成り立っているんだ」
と自己満足でもいいから
そんな自尊心をもって仕事をしていること自体は
安定してトップセールスを刻み続けるのには
とても重要な要素だと私は思っています。

しかし、だからと言って、周りのスタッフの方に口に出す行為は
絶対にやってはいけないことだと思って私は行動しています。

それは、社内に限らず、
協力業者さん等の業者の方たちに接するときも
同じことだと私は思って行動しています。

いろいろ批判はあると思いますが、
人が知っているけれども自分自身できないことを
黙ってやってくれ、結果を残している姿を
私は「美しい」と感じてしまうのです。

四字熟語でいうと「不言実行」です。

「スタッフに質問していろいろ聞き込んでいます」

という言葉にも引き寄せられました。

自分がいいと思ったものを押し付けず、
欲しいものをプレゼントする。

これが私のプレゼントを贈るときの基本です。

家づくりの計画もお客様が心から望んでいるお住まいを
作り上げてお引き渡しする。

これが基本です。

しかし家づくりのプロとしてやるべきことは
素人のお客様が簡単に勉強してもわからない
建築に関してのことを納得できるように伝えるのが
私の役目だと思って行動しています。

建築関係の法律、そしてそれ以上にすごい、
自然の力に対しは
どんなにあがいても到底自分はかなわないことを自覚する。
という
覚悟を私は決めているという意味です。

今日のお題は
「スタッフが必要としているものを知っているか?」
です。

私の亡くなった祖母の教えの中に
カッコつけず、わからないことは恥をかいても聞く
「聞くは一時の恥」という言葉が今も私の中に残り続けています。

説明するではなくて、「わからないことは聞く」
という幼いころからの祖母の躾による癖が
今の私には身についてしまっています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年8月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1401340193301998

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1442回 朝寝ているのも同じ一時間ですが、早起きして一仕事終えておいていい気分になっていた方がいい。と私は感じて…!!(2019.08.29.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2018年8月29日のテーマは

~隣の騒音のお陰で朝型にシフトできた知人~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201808290000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?

1442日目、私がfacebookに書いた言葉
から

一年前のお盆休みは夏の甲子園大会で
秋田県代表の金足農業の大躍進で
仕事が手につかず、浮ついていましたが、

私はお盆休みとかゴールデンウィークとか年末年始の休みの日に
申請図面の清書をして
一丁出来上がりという感じで
図面を仕上げるのが恒例となっています。

理由は誰かが急に来客され、
図面に対する夢中な状態を遮られないためです。

これのミニバージョンという形で
やはり朝のゴールド時間は素晴らしい。
と感じている人間の一人です。

早起きしてやる仕事は邪魔が入りません。

優先と感じる仕事に対する
超夢中モードにすぐ入ることができ、
そのまますぐ押し出しで一丁出来上がりという感覚を
私は心地いいと感じています。

私の場合、みんなと場所を共にする仕事は
ちょっと気が抜ける時もときもあります。

しかし、みんなでやる仕事はお互いのことも意識し始め、
「俺も負けてはいられないな」という
ライバル心が生まれ、これがいい方向に働きます。

逆に一人でやる仕事で一番いいと感じるのは
時間に対する「密度」です。

これはみんなでやるときと比べると
数段上の状態で一気に仕事を仕上げることができます。

今日のお題は
「隣の騒音のお陰で朝型にシフトできた知人」
です。

私は特に夏にこれを意識します。

超早寝早起きという自分だけのサマータイムを作り出し、
普段の季節よりも最低でも1時間
さらには2時間早起きする体のリズムを作り上げます。

最初はちょっと辛いと感じるのですが、
日中は暑い夏が始まる
その前に一仕事終えておくべし。

と自分で覚悟を決めると早起きもつらくなくなり、
「それよりもひと仕事終えたという」
という満足感に私の心が持っていかれ、
いい精神状態が生まれ、好循環し始めます。

朝寝ているのも同じ一時間ですが、
早起きして一仕事終えておいていい気分になっていた方がいい
と私は感じていて朝方を継続しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2018年8月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1399739890128695

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1400084636760887

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1400120710090613

https://www.facebook.com/taira.tazawa/videos/1400231373412880

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1400244406744910

の5つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?…

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!