第3833回 「過去」も「未来」も大事なことには変わらないことですが、私にとっては、「今」が一番大事だな。で...!!(2026.03.16.月)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2025年3月16日のテーマは

~部下や後輩を"進行形(ing)"で褒めてみる~


でした。

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3833日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、「今が大事だ」と思って生きています。

ところが、「今」という時間は刻々と過ぎ去り
次の「今」が勝手にやってきます。

このことが肌でわかっているのに、
「ボッっ」としてただ時間を過ごしている自分自身に気づいた時に嫌気がさし、

「何やっているんだ。今をもっと時間を大事にしろよ。」

とささやくもう一人の自分がいます。

この感覚は、営業において契約率を上げる。

ということにもつながっていくな。

というのも私の営業感覚です。

どのタイミングで「クロージング(Closing)」をかけるのか?

そうなのです。「クロージング(Closing)」とは、今そのものだな。

と、今、気づきました。

契約率が高い営業マンは、「クロージング(Closing)」の幅が広く
契約が取れない時期の私の経験でお書きすると
「クロージング(Closing)」の幅が狭いな。

と感じていましたが、

「広い」や「狭い」は実際には存在せず、
どちらも同じ長さで
さらに、ピンポイントなのです。

このピンポイントの時間を
長く感じられる方と短く感じる方がいらっしゃってその差だな。

となり、

お客様の性格や習慣によっても変わってくるな。

です。

今日のお題は
「部下や後輩を『進行形(ing)』で褒めてみる」
です。

しかし、これもまた、自然と身についてしまった感覚だな。

と私は感じています。

タイミングがズレてしまえば、

褒められたとしても、「あっ」そんなこともありましたっけ?

と感動が薄れてしまうのもまた、私の経験です。

なぜならば、次の今がすでに私のところへやってきていて

それをやっつけるのに集中していて

時間がもったいないな。

といったほうが優先してしまい

「あっ」そんなこともありましたっけ?

という対応で精一杯だな。

が私の本音です。

勿論、「過去」も「未来」も大事なことには変わらないことですが、
私にとっては、「今」が一番大事だな。

です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3832回 生きている農地と地下水は人間が作り出した道具である「お金」よりも優先順位が高くなるのが私の「感謝」の感覚で...!!(2026.03.15.日)

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2025年3月15日のテーマは

~"幸せかみしめタイム"ですべてがうまくいく~


でした。

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3832日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、朝、目が覚めると今日も生きていた。

ということにいつも感謝してしまいます。

ネガティブな発想かもしれませんが、

今日も自分が生きているということが、
奇跡でしかないのです。

しかし、私の力ではどうにもならないことですが、
今の世界は、地球上のどこかで、争いごとが起き、
その争いごとに巻き込まれて命が失われている現実があります。

もしかすると、これが地球上の歴史の繰り返しかもしれませんが、
人の命が誰かに奪われることに対して、
これ以上の私の心の痛みはありません。

話しが飛躍しすぎましたが、

私の場合の「幸せかみしめタイム」は朝起きた瞬間にやってきます。

・仕事があることに感謝
・体が動くことに感謝
・仲間が一人でもいることに感謝
などなど。

とありましたが、

生きていること自体に感謝できれば、

あとは全部その下のカテゴリーだな。

です。

仕事がなければ、
それは、今の私の力は世の中に役に立っていないな。
役に立つように改善していく必要がある。

ということを気付かせてくれたことに感謝。

です。

体に関しては、残念ながら、自然現象として
衰えることを変えることはできません。

でも、衰えを気付かせてくれたことに感謝で、
衰えるスピードを伸ばすことはできかもしれないと行動するのです。

私は生まれた時と、死ぬときは、一人きりだ。

基本は、自分一人で生き抜いていくことに慣れる。

ですが、

私を力だけでは足りない部分を補ってくれる仲間がいるだけで感謝です。

今日のお題は
「『幸せかみしめタイム』ですべてがうまくいく」
です。

「幸せかみしめタイム」とは、自分の中から自然に生まれることであり、
誰かに強制されて出る「感謝」という言葉は、違うな。

という感覚を私は持っています。

そして、「ありがとう」は場合によっては、口から出て終わり、

ということもありますが、

「感謝」とは、口ではなくて、行動に現れ続けるな。

「いつの間にか、当たり前」と思われている裏側には
「感謝」があり、すべてはそこから始まっているな。

です。

「感謝」のバランスが崩れれば、争いごとになる。

と感じており、

歩み寄りの心が感じられない、上から目線の方は、
もともとから私と「感謝」のバランス感覚が会っておらず、

私は、「お金」という魔力にとらわれないように生きるようになりました。

小さいけれども、私には、自分が生き抜いていくのには
最低限必要な田んぼや畑という、生きている農地と
私の身体の健康継続につながっている地下水があります。

生きている農地と地下水は
人間が作り出した道具である「お金」よりも

優先順位が高くなるのが私の「感謝」の感覚です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3831回 一方的な流れになるセミナーよりも、個人面談のディカッション形式が好きな理由はここにあり...!!(2026.03.14.土)

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~説明の途中でお客様から質問があったらどうする?~

でした。

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3831日目、私がfacebookに書いた言葉
から

話を聞いていて
「ちょっと意味が分からない」
というポイントがいくつも出てくる。

知らない業界は話が難しい。
聞いたことない単語も出てくる。
素人はすぐに理解できない。

その担当者に対して
「これについてはどうでしょうか?」
と質問した。

話の途中だったこともあり
「それは後で説明しますから」
とすぐに答えなかった。

おらそく
"この順番で説明する"
というものがあったのだろう。

という冒頭の流れを読んで

まるでハウスメーカーに中途採用されて
一番初めに暗記させられた営業トークのマニュアルの流れだな。

と私は感じました。

それでも、バカ正直な私は営業トークのマニュアルを疑う心もなく、
これを素直にやれば、契約にたどり着けるな。

と、そのまま使っていました。

ところが、一方的な説明の流れでは、一向に契約に至らないのです。

おかしいな。

と感じ、私はマニュアルトークで契約にこぎつける。

という発想を捨て、

漫才でいうところの私に「ツッコミ」を入れる道具として
マニュアルトークを使うようにしました。

さすがに「ボケ」で返すのが目的となっては、契約に至りません。

お客様の意思で「ツッコミ」が入ったら、
私にとっては「大チャンス到来」なのです。

「それは後で説明しますから」

とは真逆で、

「今スグ、お客様が納得されるまでお応えします」

という姿勢を見せるための説明という、
どちらかといえば攻勢の立場から
私がわかることは、今すぐ、なんでも答える。

と、自分が受け身に転じるタイミングが向こうからやってきた。

という意味です。

一方的に専門用語を並べて説明されても、ただ、眠くなるだけで

まるで大学時代のオタク教授の講義だな。

です。

今日のお題は
「説明の途中でお客様から質問があったらどうする?」
です。

私の営業感覚では、説明倒しで、契約を取る時代は、去ったな。

です。

説明は、あくまで、相手からの意思で私に対して「ツッコミ」を入れる餌です。

変な営業感覚かもしれませんが、

相手の意思で「ツッコミ」を入れられて、
説明の内容とは、まったく関係なくなって脱線しっぱなしでもいいな。

と私は感じています。

お客様の疑問に対して
「一所懸命答えてくれる」

という行動を私がとっていれば、

そこの間には、信頼構築が始まり、最後には、信用に変わり、契約に至るな。

です。

私が一方的な流れになるセミナーよりも
個人面談のディカッション形式が好きな理由はここにあります。


それでは、また明日。


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第3830回 スタグフレーションという言葉では知っていましたが、実際にその中で生活している今、デフレ時代よりもどんどん厳しい世の中になっているな。というのが...!!(2026.03.13.金)

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~大きなズレになる前にルーティーンを修正する~


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3830日目、私がfacebookに書いた言葉
から

これは営業でも言える。
お客様もわずかに変化している。

とありましたが、

私のところへやってくるお客様から受ける私の印象では、

家の価格は、公の第3者機関からの適合証明書等があれば、
可能な限り、安い方がいい。

と思っている方がやってくる印象の方がまだ強く残っており、

私がハウスメーカーの営業マンで
稲作農家の方がお客様になるときのような、

お金を言われたとおりに出すから、
隣の家より、豪華な家を造ってくれ。

というお客様にはまだまだ出会わず、
もしかすると、今後も会えないかもしれないな。

というのが私の予感です。

そのまま続けていると
「なんとなくズレているのでは」
という状態になってしまう。

とありましたが、

政府の説明では、これから賃金等が増えて生活は豊かになる。

というニュースと

廃業、または、多額の借金を抱えたまま倒産、
あるいは、店舗縮小なんて方向性のニュースが入り混じっていて、

全く真逆の方向性のニュースがデフレ時代よりも飛び交っているな。

という印象です。

それに、中間所得層を増やすといっているものの

貧富の格差は広がるばかりで

特にネットを利用した犯罪行為が増えてきているな。

です。

SNS等でロマンス被害にあい、何百万、あるいは、何千万円の被害にあった。

なんてニュースもまた当たり前のようになってきて
もう、ニュースにならなくなっているな。

です。

ちなみに私のところへも

「おそらくこのパターンだな。」

という友達申請やフォローバックの依頼があり、
記憶になく、怪しいとと嗅覚が働く方の友達申請は
すべて、即削除しています。

今日のお題は
「大きなズレになる前にルーティーンを修正する」
です。

「なんとなくズレているのでは」

という自分自身の感覚で受けた直感に対して
間違って行動してしまうと、

「廃業、または、多額の借金を抱えたまま倒産」
という方向に自分がハマってしまうな。

です。

デフレ時代の時のようにすべてにおいて
価格の動きが緩やかで安定しているときは

棟数や売り上げを追い、失敗しても挽回は何とか可能ですが、

今の時代、赤字を背負ってしまったら、

「多額の借金を抱えたまま倒産」に一直線だな。

が私の経営感覚です。

物価上昇の波は
私一人の力でもう止められないことで
どうにもなりませんが、

自分がこの15年間ほどで身につけた構造計算等の技術により、
公の第3者機関からの適合証明書がもらえる結果で

コストパフォーマンスを下げるのが
唯一、価格転転嫁を鈍化させる
要因になってきているな。

です。

もう人柄だけで売れる営業マン時代は終わりをつげ、
営業マンであっても、売る技術ではなくて
商品の仕様にも詳しくなって、
臨機応変に対応できる技術を自分自身で身に着けなければ

生き残れない時代に突入したな。

です。

スタグフレーションという言葉では知っていましたが、
実際にその中で生活している今、

デフレ時代よりもどんどん厳しい世の中になっているな。

というのが私の「なんとなくズレているのでは」の源となる感覚です。


それでは、また明日。


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2025031301

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第3829回 協力業者さんへの対応も上から目線ではなくて、相手の言い値で仕事を依頼していると、お付き合いしている数ある住宅会社の中から...!!(2026.03.12.木)

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~感じよく"おれいるメール"を送ってくれたが・・・~


でした。

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3829日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、気になる社長さんに出会うと、
すぐに個人的なアポを取って
その社長さんの会社に出向いて行くことにしています。

因みに今のところ日程を合わせるのには
時間を要することもありましたが、
お断りを受けたことはありません。

その中で、ある社長さんが
出会った後、
必ず、御礼のはがきを送っているということで
私にも届きました。

私は手紙やはがきをもらったら、
すぐに自分で感じたことを付け加えた同程度の長さや内容の文章で
バランスを取り、返事のはがきを送るのが私の定番です。

しかし、その後、私が送ったはがきがその社長さんの手元に届くと
SNSのメッセンジャーで

実は、御礼のはがきを送っても
返ってくるはがきは1割にも満たない。

という内容の情報が届きました。

正直、すべてのお客様というわけではありませんが、
私自身も、一年に一度送る年賀状で

ハウスメーカー時代からのお付き合いが続いている
お客様がいらっしゃいます。

因みに、どんな特徴があるのか?

というと、

値引きを要求せず、私の言い値で
家を買っていただいたお客様です。

今日のお題は
「感じよく『おれいるメール』を送ってくれたが・・・」
です。

手紙やはがき
今の時代だとメールやSNSのメッセンジャー等でも

間とタイミングが存在するな。

です。

あくまでも、私の場合は、相手のことを思いやった内容でなければならない。

これらを使っています。

仕事の見返りは二の次という意味です。

でも、実際には、こうやって生きていると
真逆で、リフォームの相談をいただいたり、
新築ではなくても紹介のリフォーム仕事にたどり着く機会が増えてきました。

今の時代の集客は
デジタル中心が当たり前となってきたことからは逃れられません。

しかし、手紙やはがきといったアナログをやめてしまったら、
仕事をつないでいくことは、大変な時代に突入したな。

です。

OBのお客様はもちろんのこと

協力業者さんへの対応も上から目線ではなくて
相手の言い値で仕事を依頼していると
お付き合いしている数ある住宅会社の中から
私が選ばれて、お声がけされることも増えてきたな。

というのが今の時代背景に対する私の実感です。


それでは、また明日。


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2025031201

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第3828回 寿命がやってくるまで、望んでいる結果を出し続けなければ、自分が親から頂いた命に失礼だな。と思って私は今を生き...!!(2026.03.11.水)

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~お客様の要望と趣味嗜好は分けてヒアリングする~


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「ただし、お客様が答えられない場合もある」
といった話をしていた。

それは
"好きか嫌いか"
ということ。

とありました。

この「好きか嫌いか?」は営業マンにとって、

「自分が死ぬか生きるか?」

というとても大事な要素で今後の人生を左右する。

といっても、過言ではないな。

というのが私の経験です。

要はお客様の「好きか嫌いか?」のレンジがどこにあるのか?

を私は感じ取るようにしています。

「自分が死ぬか生きるか?」

というテーマを抱えた時に

なんでもお客様が希望したことを聞いてくれるから

という所まではいい事だけれども

商売上で、明らかに赤字方向に進む希望を聞いてはならない。
あるいは、
法律に抵触することを聞いてはならない。

という条件が分岐点になるな。

スタグフレーション化が進む今の時代は
コロナ禍以前のデフレ時代とでは全く違うな。

です。

スタグフレーション化を正常なインフレ状態にするには
お金が紙くず化しなければ、無理だな。

というのが私の答えです。

大学時代の頃、私はバブル経済を経験し、

一年生の春休みに人手が足りないからと、
職人見習いとして出稼ぎに一か月行きました。

日曜日も働き、半日仕事が二日ぐらいあった日以外は
休みなしで働き、それが当たり前だと思っていて、

食事と寝る場所は確保してもらい、
手元に30万円ほど残りました。

因みに肉体労働で秋田で働いても
1日5000円くらいが相場だった時代で
倍くらいになりました。

いま大手さんで、多く抱えている企業ほど
値上げラッシュが続いています。

円安による原材料高騰もありますが、
人材を確保するための人件費アップがその要因だな。

です。

大手外食チェーン店ほど、
当たり前のように値上げ現象が止まりません。

そして、コンビニチェーン店も
秋田の田舎ではどんどん閉店していく方向に動いています。

でも、生き残っているお店もあります。

それは、家族のみで経営しているお店で、値上がりしたといっても
ラーメン一杯100円程度なのです。

それに自炊も増え、価格は高くても、食べたことに満足できる食材を
専門店に行って買い、料理して食べるようになりました。

ポイントは手間賃だな。

と私は思って仕事をしています。

売り上げ総数がいくらです。

なんて言葉には興味がなくなり、

手元に一体いくら残り、それで自分は生きて行けるのか?

に焦点を絞るようになってきたのが今の私です。

今日のお題は
「お客様の要望と趣味嗜好は分けてヒアリングする」
です。

不景気の時は家族経営が、生き残れるな。

が私の嗅覚です。

地球上の歴史では恐竜時代が終わりをつげ、
小さい哺乳類が生き残り、
今の人間社会につながっています。

しかし、今は、大きな争いごとが、
いつ勃発してもおかしくない時代で
平和からは遠ざかるような時代背景だな。

というのも私の嗅覚で感じることです。

でも、寿命がやってくるまで、望んでいる結果を出し続けなければ、
自分が親から頂いた命に失礼だな。

と思って私は今を生きています。


それでは、また明日。


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第3827回 打合せの方眼紙に記録することで、2次元空間から3次元空間を立ち上げていくと、うまくいくな。が私の経験で...!!(2026.03.10.火)

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~ヒアリング時に"解像度を上げる"という意識を持つ~


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「解像度を上げることを意識している」

を他人の私がやっても完ぺきには仕上がりませんが、

お客様の意思ならば、
たとえ、3次元空間をイメージすることが苦手な女性の方でも
自分の住みたい家の間取りのイメージを作り出すことができます。

こんな目的で、間取りだけはお客様の意思を尊重する
注文住宅にこだわっています。

建売住宅や規格住宅は実際に外観や間取りをイメージすることなく、
その場でじかに確認することができ、一見、良さそうに書感じますが、

住んでから、不平不満が次から次へと続出してくるのです。

何故なのか?

というと、本来持っている潜在的な自分の生活スタイルが
建売住宅や規格住宅では対応できていないことが
あらわになってくるからです。

こうなってきたとき、
自分でこの家の間取りを注文した。

という意識が自分の中にあれば、
こっちの方を優先したから、こうなってしまったな。

と自分自身で、納得することができますが、

人が考えた間取りの空間には、
その意思が最初から反映されておらず、

自分の生活スタイルにどんどん合わなくなってきているな。
と、不平不満が次から次へと続出してくるのです。

お客様の意思を尊重して私も歩み寄り、
お客様自身も私の歩み寄りの姿勢を感じているからこそ、
信頼関係が築かれ、お引き渡しした後もその関係が崩れることはなくなるな。

です。

今日のお題は
「ヒアリング時に『解像度を上げる』という意識を持つ」
です。

解像度を上げるには、「核」が必要不可欠で、
その「核」とは、お客様のしか知らない生活スタイル源だな。

と私は感じていて、話だけを聞いてばかりいては、
完璧に反映することはできないな。

です。

しかし、方眼紙にお客様の意思で記録として残れば、
お客様の意思で不平不満を抑え、
納得が生まれて良好な関係は、長続きするな。

です。

お金を出すのは、お客様です。

法律等に触れる希望は取り入れることだけは除外し、
代わりに、

ちょっとだけ変更しますが、こうすればどうでしょう?

私自身もまた、その打合せの方眼紙に記録することで
2次元空間から3次元空間を立ち上げていくとうまくいくな。

が私の経験です。

因みに、実は男性よりも女性の方の方が、
不要なことは抜いた現実の家づくり予算に対しての
現実的な間取りはイメージ出来ているな。

で、間取りの打ち合わせは奥様を主体とした方が間違いないな。

という営業勘で私は動いています。


それでは、また明日。


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第3826回 「契約は苦労の挙句とるもの」をつかむ運は、地に足を付けて自分で、もがきあがいて作り出した運だな。が私の自然体の真髄で...!!(2026.03.09.月)

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~Aさんが初契約でつかんだ営業の真髄~


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今の時代の契約は
ホームページやSNS等のネット情報のおかげで

お客様が目の前に現れたら、

「意外なほどあっさり決まった」

ということが多くなったな。

と感じています。

実際は、ホームページを少しずつテコ入れしたり、
SNS等に自己開示や役に立つ情報をこまめに上げているからこそだな。

と私は思っています。

しかし、30年ほど前のハウスメーカー時代は

当然のことながら、ネット情報なんてものは存在せず、

大手ハウスメーカーというネームバリューやハウジングパークのモデルハウス
という力をお借りして契約まで漕ぎつける。

ということがその時代の流れでした。

でも、真逆の飛び込み営業の場合は、超アナログだらけ

ということに

プラスアルファでこのお客様は家づくりを計画しているな。

という実際には匂わない嗅覚で感じ取って契約まで漕ぎつける。

というのが私のパターンでした。

そして、「意外なほどあっさり決まった」

「契約は苦労の挙句とるもの」に分かれるのです。

「意外なほどあっさり決まった」の方は、

お互いに余計な力が入っていなくて
話がトントン拍子で進むときです。

もともと備わっている感性や感覚がお互いにあっているな。

と私は感じていました。

一方、「契約は苦労の挙句とるもの」の方は、

家を建てることは間違いないのですが、

誰に依頼するのか?

が決まっておらず、あやふやです。

挙句の果てで

ハウジングパークのモデルハウスを回ってみるか?

になるのです。

そのハウスメーカーが得意な工法に
お客様が惚れて家づくりを依頼する場合もありますが、

工法はどれもこれも似たり寄ったりで、
価格勝負に持ち込まれるのが当たり前だな。

でした。

こうなったら、残念ながら、私に勝ち目はほぼなくなってしまうな。

です。

競合相手の営業マンが社長さんや支店長クラスになると

値引き合戦では桁が違い、
ペーペーの私では足元にも及ばないのが
その当時の私の力の限界でした。

しかし、そこまで行く前に
今ではホームページやSNSでやっている

自己開示や役に立つ情報をお客様の性格に合わせて
手紙という手段で私はやって

「もがきあがく」が定番でした。

私の場合は、この「もがきあがく」という過程を経て
契約にこぎつけたほうが、自分らしいな。

と今も思っています。

今日のお題は
「Aさんが初契約でつかんだ営業の真髄」
です。

私は契約に至る。

とは、実際によるところ、運がすべてだな。

というのが私の結論です。

そして、タイミングがバッチリ合えばというか、

どのタイミングでいくと契約に至りやすいのか?

という匂いをかぎ分ける嗅覚を
私は大切にしています。

「契約は自然な流れで決まるもの」は
かなり天からたまたまもらった運によることが多いな。

です。

それよりも自力をつけて、

自分の感性や感覚が合いそうであれば、
絶対に手放してはならず。

と直感した時に「契約は苦労の挙句とるもの」の方が
私には当たり前のこととなるのです。

「契約は苦労の挙句とるもの」をつかむ運は、
地に足を付けて自分で、もがきあがいて作り出した運だな。

が私の自然体の真髄です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年3月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025030901

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第3825回 毎日、コツコツとした負荷の積み重ねは死ぬ間際まで継続することに、私は美学を感じてしまい...!!(2026.03.08.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年3月8日のテーマは

~敵視してくる人がいたら「センスがない人だ」と思えばいい~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3825日目、私がfacebookに書いた言葉
から

天邪鬼的な性格を持つ私は、

「あなたのことは嫌いです」
と直接顔を合わせた相手から
直接伝えられたら、

超ラッキーだと思ってしまいます。

理由は、「嫌い」と断定するからには

私のことがその方の意識に入っている証拠だからです。

私の場合は、「全く気になりませんね」

ではなくて、

もしかすると、私のことをライバル視してくれているな。
有難いことだな。

と「気になり始めてしまうのです。」

「嫌いは好きのうち」という表現がありますが、

まさにそんな感じです。

因みに

「自分ほど付き合いやすい人間を毛嫌いする人と付き合う必要がないから」

ともありましたが、

私の中にはこんな意識もありません。

私は自分のことを
空気のような普通にいつもある人間だ。

としか思っていません。

付き合いたいと思えば、付き合えばいいし、
必要なくなったら、遠ざければいい。

来る者は拒まず、去る者は追わず

が私の基本形です。

繰り返してしまいますが、

なぜかは分からないが
"自分のことを敵視してくる"
という存在の人がいたら、

ラッキーで幸せ感を持ってしまうのがおバカな私の性分です。

今日のお題は
「敵視してくる人がいたら『センスがない人だ』と思えばいい」
です。

私を敵視してくれる人がいれば超ラッキー

で、

一番悲しいことは、気にもとめられない存在に私がなってしまうことです。

それゆえに、歳をとるにつれて「孤独に強くならなければならないな」

とも思うようにもなってしまいました。

自然に寿命が尽きるまで生きて

という縛りはありますが、

死ぬときは孤独の究極の状態で誰かを道連れにするなどもってのほかだな。

です。

でも、毎日、コツコツとした負荷の積み重ねは
死ぬ間際まで継続することに私は美学を感じてしまうのです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年3月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025030801

の1つでした。


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第3824回 「結果を出すために『心をすり減らす人』との付き合いを断つ」には、「孤独に強くなる」が私の導き出した答えで...!!(2026.03.07土)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年3月7日のテーマは

~結果を出すために"心をすり減らす人"との付き合いを断つ~


でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3824日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、「自分がやりたいこと」と「自分がやりたくないこと」
を私の心の中に持っている天秤にかけた時、

「自分がやりたくないこと」を選択します。

勿論、これは、私の感覚であり、ほかの方には強制しません。

事実、一度きりの人生だから、
自分のやりたいことをやって、人生を全うする。

という方にもよくお会いしますが、

私の感覚とは違うな。

と判断すると
それ以上深くかかわることもしません。

「自分がやりたいこと」をやって生きている方の特徴に

どうも「後始末」ができないな。

と感じることがあります。

要はやりたいことだけやって、

「臭いものには蓋をしろ」というやりっぱなし状態で終わり、
その蓋をした中身からは、永遠に現実逃避、
やったもん勝ちみたいだな。

という風に感じしまうのです。

一方、「自分がやりたくないこと」はやらない方の特徴は
なんにも後に残っておらず、まっさらな状態で

いわゆる、「立つ鳥跡を濁さず」です。

変な私の感覚かもしれませんが、

「自然が勝手に作りだした状態」=「何にもない状態」

で、

私の心が一番穏やかになれる状態です。

今日のお題は
「結果を出すために『心をすり減らす人』との付き合いを断つ」
です。

最近よく触れますが、日本人の平均寿命から推測すると
あと20年、万が一長生きしても30年が私の寿命だと思っています。

最近、「終活」という言葉が気になるようになってきました。

因みに意味はわかりきっているかもしれませんが、

人生の終わりを意識して行う活動や準備

で、

実行することにより、残りの人生を充実することが私の目的です。

当然のことながら、借金が残っていては「終活」は絶対に成り立たないな。

とも思っており、

「自然が勝手に作りだした状態」=「何にもない状態」

なのですが、

人間が道具として作り出した「お金」だけは
私が死んだ後に迷惑が掛からない額以上、残しておけばいい事だな。

というのが、私だけの「美学」による感覚です。

「結果を出すために『心をすり減らす人』との付き合いを断つ」

には、「孤独に強くなる」が私の導き出した答えです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年3月7日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025030701

の1つでした。


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