第3794回 お客様の信頼を得て契約に至った。こんなうれしいことない。は明らかに私の住宅営業マンとしての中毒症状だな。で...!!(2026.02.05.木)

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2025年2月5日のテーマは

~"一人で契約を取ったことがない"という営業が増えている~

でした。

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3794日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「『一人で契約を取ったことがない』という営業が増えている」

というお題を見た瞬間、不謹慎かもしれませんが
思わず私は、笑ってしまいました。

なぜなら、私の時代ではそれでは

「営業」と名刺には記しているものの
いつまでたっても営業見習のままだな。

という評価しか残らず

そして今なら、ハラスメントになってしまうかもしれませんが、

会社内の人からもそういう目での扱いしか受けず、

いつまでたっても、一人前になれない人間だな。

というのが暗黙の了解のまま続くだけだったからです。

私の経験による主観で申し訳ありませんが、

「新人が大型契約を取ってくる」

とありましたが、

これは要注意人物の新人営業マンだな。

です。

なぜなら、一発屋になりかねない営業マンとなり、
いずれ会社を去ることになるからです。

私は大型契約を取ってくる営業マンよりも

小口で契約金額は小さいかもしれませんが、
コンスタントに十人十色のお客様複数から、
契約を取ってくる営業マンが私好みで

私自身もこのタイプの営業マンを続け
苦しいときも踏ん張り続けて現在に至っています。

ただし、今の時代は、こちらが一人で動き、
トラブルに巻き込まれて
訴訟等に発展すると負けてしまいます。

トラブルに巻き込まれた時のことを想定して
自分を守るためにも単独のスタンドプレーに走らず、

複数で動いた方が無難だな。

と今の私は、受け止めるようになりそう行動しています。

しかしながら、基本は

自分のお客様は自分で探して契約に至る。

です。

また反感を食らってしまうかもしれませんが、

それでも、

「まだ一人で契約を取ったことがない」

住宅会社の営業マンと私が競合になったら、

絶対負けてたまるか?

お客様の信頼を得て契約を持ってくるぞ。

という若いときのままの自分の意思が前に出て
臨戦態勢の戦闘モードに入ってしまう自分がいます。

これも、私自身の根っからの性格で、笑ってしまうことです。

今日のお題は
「『一人で契約を取ったことがない』という営業が増えている」
です。

今の時代、複数で動くのは時代の流れですが

お客様の信頼を勝ち取って、契約に結びつけるのは

同行した上司等も含めてすべてがライバルです。

ここでもよく触れることですが、

同じ商品でも、誰から買うのか?

が重要で、そこに営業マンの資質が出るな。

です。

生きていれば、あと数年で還暦を迎える私という営業マンも
新人営業マンも

新しいお客様に向かう時のスタート地点は同じだな。

というのが私の営業マンとしての感性です。

戦いは勝てばうれしくなりますが、負ければ悔しさが残ります。

でもこの結果が最後はどう転ぶのか?

分からないから、

営業という仕事は、バクチうちのようで
パチンコや競馬等よりも面白くてやめられず
今となっては、貴重な自分の有限である時間でも
率先して投入してしまうのです。

この現在進行形が

まだ私が住宅営業マンの現役を退かずに
継続している原動力となっています。

お客様の信頼を得て契約に至った。

こんなうれしいことない。

は明らかに私の住宅営業マンとしての中毒症状だな。

です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第3793回 望んでいる結果に結びつくのなら、その人間の「天然」の変わり方はいろいろあるな。という発想で私は生き続け...!!(2026.02.04.水)

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2025年2月4日のテーマは

~欠点を改善する努力を放棄していないか?~

でした。

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3793日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、自分の欠点に気づいたら、あるいは、気づかされたら、
その欠点を直せるのは、自分しかいない。
でも、やり方はいろいろあるな。

とこれまた気づいて生きてきました。

前にも触れたことがありますが、

私も、幼いころから、いわゆる「天然」で、
小学一年生の時、忘れ物のチャンピオンで

いまだとハラスメントになっちゃうかもしれませんが、
その時の担任の先生が、
棒グラフに忘れ物した回数を示して教室に貼られていましたが、

私に対しては一向に効き目無しで、抜きんでたダントツで一位が私でした。

なんでもいいから、一位は気持ちいいな。とは思っていました。

一・二年生はそれですみましたが、三年生になって担任の先生が変わり、
さすが忘れ物の「天然」癖が抜けない私に対して

授業を受けなくてもいいから、家に戻って、忘れ物を取ってきなさい。

ということになり、家に忘れ物を取りに行きました。

小学校低学年の私の足では、片道30分以上費やして家に戻りました。

忘れ物を手にして、さすがに30分以上かけて戻るのは酷だな。

と思い、母親に車で送っていって、甘えてお願いしたら

母親からも、自分の足で歩いて学校に戻りなさい。

と突き放され、仕方ないと思い、自分の足でテクテクと歩いて戻りました。

忘れ物をした私が悪いな。

と自覚しましたが、その後に私がとった行動は
ランドセルに全部の教科書等を入れて持ち歩くことを選択しました。

私の判断では、いちいち家に歩いて戻るよりも
ランドセルは重くてもいいから全部持ち歩けば、忘れ物もすることはない。

ということを優先したのです。

これも私の「天然」からの発想で、今もそういう傾向はありますが、
ハウスメーカー時代と違って、今は紙ではなくて、
PDFに変換しiPad miniに資料入れる方を選択して
行動に取り入れています。

「天然」の私なりの効率化といったところです。

今日のお題は
「欠点を改善する努力を放棄していないか?」
です。

私の「天然」は人とは違った方を選択して
最後は望まれている結果に結びつける方を選択する傾向にあります。

ただし、これまた前に触れたことがありますが、

得意分野を伸ばすことよりも、欠点を無くてバランスを取りながら
前へ進むという傾向もあり

当然スピードは遅くなりますが、

ランドセルに全部の教科書等を入れて・・・

と同じように知力よりも体力を優先するというか

いわゆる、知識の質と量よりも、とにかく、知識はそこそこで、行動の量を増量して
間違える可能性を低くする方を選択するのが私の「天然」の性格です。

望んでいる結果に結びつくのなら、

その人間の「天然」の変わり方はいろいろあるな。

という発想で私は生き続けています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年2月4日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3792回 「行動することがチャンスをつかみ取る」というよりは、「チャンスをつかみとる可能性を自らの意志で広げているな。」で...!!(2026.02.03.火)

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2025年2月3日のテーマは

~結局"行動する人"がチャンスをつかみ成功する~

でした。

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3792日目、私がfacebookに書いた言葉
から

"いいチャンスに巡り合う"
というタイプ。

仕事もプライベートも
上手くやっている。

私の場合だと、仕事もプライベートとも境界線などなく一区切りで一緒だな。

です。

Aさんは
「たまたま声をかけてもらってね」
とよく話している。

とありましたが、

営業マンという仕事に関わってからは、
本当はやりたくないことでしたが、

今は、いつの間にか私は、

声をかけてもらうというより、
自分から積極的に声をかけていく。

ということが習慣となってしまいました。

勿論、すべての方が快く感じるわけではなくて、

私があかるく声掛けをしても、

迷惑そうなしぐさが返ってきて、
これ以上触れることはやめておこう。

という方もいらっしゃるのも事実です。

でも、声掛けは自分から行動を起こしてみなければ、
目の前の方が、今どんな心境でいるのか?

は伝わってこなく、
わからなくて、結局は、絶縁状態と同じになるな。

というのも私の感覚です。

その他にも
「ついでがあったので寄ってみたら」
と言ってみたり
「暇だからちょっと顔を出したら」
と話す。

とありましたが、私の感覚では社交辞令の返答だな。

と受け止めてしまいます。

私は、「ついで・・・」とか、「暇ができて時間があったら...」

ということはあり得ません。

必ず、電話やメール、SNS等を使い、事前にアポの確認を取ってから、
顔を出します。

相手の方が嫌ならば、その時点で断られるし、
どうしても私に会う必要性を感じているならば、
時間を指定し、会う時間が取れ、
私の営業勘だと、無駄な神経と時間を使わなくて済む。

基本のやり方のだな。

です。

「なんかラッキーな人だな」
と思ってしまう。

とありましたが、

これも、ラッキーなんてことはなく、すべて計算の上でのことだな。

そして、望んでいる結果を残す
できる営業マンの典型的な特徴というよりは特質だな。

が私の感覚です。

今日のお題は
「結局『行動する人』がチャンスをつかみ成功する」
です。

営業マンという仕事をしていて、断られたことがない。

なんていう方は、私の経験では

「嘘つきだな、本当は成果に結びつける、真実を隠している能ある鷹だな」

です。

「行動することがチャンスをつかみ取る」

というよりは、

「チャンスをつかみとる可能性を自らの意志で広げているな。」

です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年2月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3791回黙って、ただで空気を吸って時間が経過していっても、望んでいる成果が伴わなければ、 人間は生き続けていくことはできないな。が私の寿命が尽きるまで続く、私の答えで・・・!!(2026.02.02.月)

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2025年2月2日のテーマは

~もうダメだと諦める前に"第三者の意見"を聞いてみる~

でした。

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3791日目、私がfacebookに書いた言葉
から

Aさんは基本的に
"自分で考えて行動する"
といったタイプ。
20年以上のキャリアがあるので当然そうなる。

とあり、

ここまでは、私も同感できました。

しかし、

ただし
「痛い断りの時は上司に相談する」
と言っていた。

とありました。

ここは同感できなくなりました。

ハウスメーカー時代の経験で足掛け2年のことですが、

痛い断りだろうが断られたことを上司に相談しても

返ってくる言葉は

「新しいお客を探せ」といわれることが

過去の経験からわかっているからです。

きつい言い方かもしれませんが、

「一人で勝手に完結しないようにするため」

とありましたが、

私の経験からすると

最終的には、相談をしてヒントらしき答えが見つかったとしても

「最後は自分で完結するしかないな。」

が私の答えです。

前にも触れたことがありますが、

「自分のお客は自分で見つけるしかない」

とお年をめいた
一緒に高額ノウハウを学んだ社長さんに言われたことがあります。

私の自分勝手な意見で申し訳ございませんが、

すべては、この

「自分のお客は自分で見つけるしかない」

という言葉に集約されるな。

が私の営業マンとしての答えです。

そして、誰も人を頼らず自分で完結するからこそ、

誰にも真似できなく、しかも、望んでいる成果に結びつく、
自分だけしかできない営業マンとして武器が生まれて出来上がるな。

です。

今日のお題は
「もうダメだと諦める前に『第三者の意見』を聞いてみる」
です。

また、私の悪い癖が出てしまいます。

天邪鬼的な発想ですが、

「第三者からの客観的な意見」に対して聞く耳を持ち、参考にはしますが、
あてにはしない。

というのが私のやり方です。

話しは変わりますが、ド田舎に住んでいる私の家のすぐそばの川の堤防
にクマの足跡が残っていました。

2025-01-27 10.19.07.jpg

通学路にもなっているため、公共機関にも連絡を入れました。

的外れかもしれませんが、私が重要視するのは

クマだって、今は冬眠をせずに、雪の上を歩くようになった時代になったな。

です。

なぜなら、自分が生きていくための栄養を補給し続ける必要が出てきて
冬眠などしている場合ではないな。

が発生しているからです。

これはクマに限らず、人間も一緒だな。

というのが私の動物的な嗅覚です。

ただし、人間社会には決められたルールが存在し、
それを守って生きていく必要があり
闇バイトに代表されるような無法地帯は赦されません。

ルールの中で自分だけのノウハウを見つけ出し、
生き続けてかなくてはならないな。

が私の答えで、

基本的には
クマも人間も親元を離れて暮らす時期が来たら、
そこからは寿命が尽きるまで、
「自分のお客は自分で見つけるしかない」

を継続していくしかないな。

です。

黙って、ただで空気を吸って時間が経過していっても
望んでいる成果が伴わなければ、
人間は生き続けていくことはできないな。

が私の寿命が尽きるまで続く、私の答えです。


それでは、また明日。


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2025年2月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3790回 五分五分に接し、大事なのは、本音でお付き合いすることだな。で私は若い方と飲み会も含めてお付き合いを継続し・・・!!(2026.02.01.日)

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~若者を遠ざけるのではなく、理解して歩み寄る~

でした。

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3790日目、私がfacebookに書いた言葉
から

最近の若い人について
"会社の人とは飲まない"
といった傾向がある。

ニュースでも聞いたことがある。
実際知人からも
「若い人はおじさんとは飲まないんだよ」
という話を聞いている。

と冒頭にありました。

要はなぜなのか?

と私は思ってしまうのです。

私の時代でいうと、週休二日制が導入されたばかりで
大手企業である本店では採用されていましたが、
私がお世話になっていたハウスメーカーの支店ではありえない話でした。
そして、サービス残業も含めてそれが当たり前だな。

という意識で私は働いていました。

でも、数か月に一度のペースでいわゆる土曜日に半日で終わり、
忘年会や観桜会など、協力業者さんたちと一緒になって飲み会が開催されました。

当然のことながら、契約に直接かかわるような
お客様との重要なアポの実行でもない限り
強制的に出席するのもまた当たり前のこととして
私は受け止めていました。

変な話それが社会の仕組みに
素直に従うこととして
何の違和感も持ちませんでした。

「若い人はおじさんとは飲まないんだよ」は

半ドンがなくなり、週休二日制になったのが
私は一番の原因だな。

と思っています。

まあ、世のなかの流れには逆らえないし、仕方ないことだな。

が今の私です。

でも、果たしてそれだけが原因なのか?

というと、そうとは言えないな。

というのも私の感覚です。

会社内のように
ある程度限定的ではあるものの
私は、若い人との飲み会はするし、
若い方も私とだったら、飲み会を続けてくれます。

むしろ、逆に、いまとなっては、
飲み会に対応できる時間の持久力も衰えてきて
私の方が早くつぶれてしまうな。

と思ってしまうくらいです。

私は、思っていることは、若い方と飲むときだって、
余計な気など使わずに、
はっきりと自分の意見は言うものの
押し付けもしません。

逆もしかりで、若い方の話にとことん耳を貸し、
自分の意見は伝えるものの、全否定はしません。

自分が思った通りに好きにやればいいんじゃないの?

とある程度

ほっとくのが私の対応です。

今日のお題は
「若者を遠ざけるのではなく、理解して歩み寄る」
です。

何かに似ているな。

が私の気づきです。

「若者」という限定的な言葉で終わらず、

「お客様」に変換すれば、

「若い人はおじさんとは飲まないんだよ」

「お客様は私と商談したくないんだよ」

に変わるな。

です。

年齢にかかわらず、常に五分五分に接していると

私が同じ飲み会に参加することに対して
否定はしなくなるのです。

「何を考えているのか分からない」となるのは、
自分の生きてきた人生経験の押し付けになるからで

私は自分の武勇伝には
相手の方が興味を示さない限り
触れることも無くなってしまいました。

若い方と飲むとき、
黙っていても年上と飲むということだけで
若い方は余計なストレスからスタートします。

まずはストレスを還元することから始めて
良い雰囲気を私が作ってあげなければ、
飲み会が一度目はあったとしても二度目はないな。

になってしまうな。

です。

その上で常に五分五分に接し、大事なのは、本音でお付き合いすることだな。

で私は若い方と飲み会も含めてお付き合いを継続しています。


それでは、また明日。


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2025年2月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第3789回 10歳も若い人と戦ったら、明らかに勢いでは負けてしまうな。でも、戦いをはじめからあきらめるつもりはないな。で今も生き...!!(2026.01.31.土)

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~マニアックレベルと思っていても上には上がいる~

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世の中は常に動いています。

それも、生きていれば、あと数年で還暦を迎える私にとっては、
毎年、加速度的にその動きはスピードアップしているな。

です。

それとは裏腹にその動きについていく自分のスピードが遅く、
追いついていくのには、どんどん時間がかかってきているな。

です。

さすが、いろいろな技のレバートリーを増やしていくのはあきらめて、
国で推し進めている方針に従って、
その分野だけは取り残されないようについていこう。

がペースメーカーを体に10年前に植え込んだ時から
私の進むと決めて今日に至っています。

いまさら、と、言われてしまいそうですが、

私が追い求めてきているのは「長期優良住宅」で
更地に新築の場合の補助金80万円。
建て替えの場合は補助金100万円がお客様がもらえる方法です。

お客様がどうしても「長期優良住宅」はいらないとなれば、
私のノウハウは地に落ちてしまいますが、

今のところ、これでお客様をつないでいます。

そして、私がもう一つこだわっていることは、
「長期優良住宅」仕様の中では、一番安い住宅を提供する。

ということです。

でも、「長期優良住宅」仕様といえば簡単に聞こえるかもしれませんが、
その中身もまた少しずつではありますが、
どんどん厳しい方向に進化し続けています。

まあ、結構な補助金がもらえるのなら、
政府の方針としては、当たり前と言えば当たり前のことだな。

です。

ここで、私がやることは、その国の方針に従った技術を会得し、
実戦で示し、「長期優良住宅」仕様の認定を必ず受けることです。

何故こんな発想になるのかというと、貧乏性の私の感覚では
更地に新築の場合の補助金80万円。
建て替えの場合は補助金100万円

は、けっこうでかい金額だな。

と、思ってしまうことと、

だからと言って、それが販売価格に転嫁されて
いただける補助金以上になるのであれば、
全く意味をなさないな。

ということがいつも私の中にあります。

今日のお題は
「マニアックレベルと思っていても上には上がいる」
です。

マニアックレベルも時間の経過とともに進化するのが当たり前だな。

です。

昨日まで私がマニアックレベルだったことも
今日朝起きてみれば、普通のことになっているな。

です。

私が絶対にかなわないな。

という人の共通点は、自分が興味を持ったこと、
あるいは、その方の意思で
絶対に途中で投げ出さないと決めて生きている方です。

私から見れば何も変わったことはないように見えても、
実は、その方にとっては、自分の時間を使い、少しずつではありますが、
進化しているのです。

そのわずかな変化の積み重ねが、上には上がいるな。

につながっていくな。

です。

私の結論では、繰り返すことになってしまいますが、

毎日、実戦でやっている方には
ウサギと亀のお話のように
いくら私がリードして後ろが見えないからと気を抜いて休んでしまえば、
気を抜いた瞬間にいつ追い越されてもおかしくないな。

です。

逆に追い越すには、辛くても追走する。

ということです。

そうすれば、相手だって人間です。

万が一かもしれませんが、
オーバーワークがたたって、
止まらなくてもスピードは落ちるときがやってくるかもしれないで

私は自分を追い込んで生きています。

正直に言うとそれもまた、年々きつくなるばかりだな。

とてもじゃありませんが、
10歳も若い人と戦ったら、明らかに勢いでは負けてしまうな。

でも、戦いをはじめからあきらめるつもりはないな。

今も生きています。


それでは、また明日。


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第3788回 世の中に少しでも役に立つ自分自身の存在を目指し続け、とても小さい世界かもしれませんが、自分の人生を愉しんで生き...!!(2026.01.30.金)

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~結果を出す人は"仕事を楽しむスキル"に長けている~

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私の場合、今の仕事に限定して
仕事を愉しんでいるわけではありません。

むしろ、たまたま、今の仕事についてしまって、
途中で投げ出すのが私の性格では嫌だから
続けてしまっている。

というほうが正確で、本当は、何の業種でもよかったな。

です。

きれいごとに聞こえるかもしれませんが、

私はお金目当てが一番で
仕事をしているわけではありません。

確かにお金は生きていくうえで逃げられられず、責任も伴います。

でも、お金目当てが第一主義だったら、たまたまかもしれませんが、
私が選択した仕事は長続きしなかったとも言えます。

私が仕事を愉しめる一番の要因は、

私が身につけた能力が一人でもいいから喜んでもらえる方がいる

ことにあります。

「ああ、私の存在が役に立って、喜んでもらえた。」

となり、現実的な細かい話になってしまいますが、

その結果その方が一生懸命働いて稼いだお金を私につぎ込んでも
感情的なクレームもでてこない。

となると、やっぱり出会ってお付き合いを継続していて
喜んでもらえている状態が続いているな。

と私は判断しています。

今日のお題は
「結果を出す人は『仕事を楽しむスキル』に長けている」
です。

仕事を愉しめるスキルは

十人十色でいろいろあり、

お金目当てでもそれはその方の勝手でしょ。

が私の見解です。

ただ、私の場合は、自分の存在が世の中の役に立っていた証拠として
税金や社会保険料等をルールに従って差し引かれても
お金が手元に残り生きていることができる。

「感謝しかないな。」です。

当然のことながら、いつかはわかりませんが、
干されてしまう日が来ることも
常に覚悟して生きています。

でも、自分で稼いだお金をつぎ込んで身につけた能力は
誰かに簡単には奪われず、

私の能力を必要としてくださる人も世の中にはまだいらっしゃって
私は最低賃金プラスパートタイムが通用するうちは、
ピンピン働いてコロリと死ぬ日が来ることも覚悟して生きています。

年金はもらえたらラッキーだな。

くらいの感覚です。

世の中に少しでも役に立つ自分自身の存在を目指し続け、
とても小さい世界かもしれませんが、
自分の人生を愉しんで生きています。


それでは、また明日。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第3787回 ダサいかもしれませんが、世の中には、お金がかからない楽しみ方があり、働き化改革全盛となろうとも私自身は「仕事=趣味」が一番心地いい無理をしない生き方で...!!(2026.01.29.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年1月29日のテーマは

~無理して明るく振舞えば反動が出てしまう~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3787日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の人生経験からだと、
父の債務返済をしていた時期は

「無理して明るく営業活動をする」

をやっていました。

というか、信頼も失っていて、そう行動することだけが

私が唯一できたことだからです。

ところが、この「無理して明るく営業活動をする」を続けていると
お客様の言いなりになって、仕事をしても

返済にお金を回せば、

手元に残るお金は無くなる一方で、

このままでは父の債務返済どころか、
私自身もマイナスに転じてしまうな。

に、なっていくのです。

でも、それしかその時の選択肢はありませんでした。

何が身についたのか?

というと、仕事自体が私の趣味となってしまいました。

この延長戦上で今日も生きています。

私は、「無理して明るく営業活動をする」をやめて

営業活動を通してお客様の信頼を得て、
手元にお金残っていく流れを作ろうと思い、
その結果、身についたのは、質素な生き方の選択でした。

そして、同時に父の債務返済が終わると
今度はそのお金を貯蓄に回すようになりました。

貧乏性に他からは見えるかもしれませんが、
今の生活スタイルを変えなければ

私自身、無理する必要もありません。

今の時代は利息が上がるようになりましたが、

私の生きてきた時代は。利息が付いても何百円単位でした。

ということで利息も当てにしない人生が
私の無理しない流れ自然に取り入れられて今に至っています。

公に公言していることなので、ここでも触れますが、

父の債務返済を終えた2005年から私はこの20年間、
で、年100万円を自分への約束事として毎年貯蓄してきました。

結果、今は2000万円の貯蓄があります。

でも、これまた、記憶のかなたに葬って、

毎年、積み立てられた貯蓄はないものとして生きています。

債務等のマイナスのお金は1円単位まで、私は常に把握していますが、

直ぐ使う予定のないプラスのお金は
簡単には手を付けられないところに
葬っています。

まあ、なくても生きられるように生きる。

という意味です。

どこに葬っているのかというと10年国債です。

10年後、手を付けなくてもいいのなら、

また、10年国債に葬るつもりでいます。

ローリスクローリターンで
利息は付いたとしてもこれまた微々たる金額です。

また、日本が戦争等に巻き込まれて破綻すれば、
戻ってこないお金でもあります。

でも、それでもいいやで生きています。

今日のお題は
「無理して明るく振舞えば反動が出てしまう」
です。

私は自分に対して派手な見栄えのいいノルマは与えず、
最低限実現できるノルマのみ与え、必ず、実現しています。

それが年100万円分を必ず貯蓄して
あてにしないお金に回しています。

質素な生き方の基本はできる限り自分でモノづくりすることです。

畑を耕して野菜は自分で収穫しますが、肉や魚は仕方ないから買う。

外食の目的は、自分で同じ味を再現できるようにする。

です。

これが自然体でできれば、年100万円貯蓄することは、
秋田県のド田舎に住んでいる私でも
今のところで現役で仕事を続けている限り
無理をせずに可能だということです。

ダサいかもしれませんが、
世の中には、お金がかからない楽しみ方があり、
働き化改革全盛となろうとも
私自身は「仕事=趣味」が一番心地いい無理をしない生き方です。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年1月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025012901

の1つでした。


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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第3786回 「仕事に対してとことんまで興味を持つ。」の一部分かもしれませんが、絶対に妥協を許さないところで...!!(2026.01.28.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2025年1月28日のテーマは

~仕事に関して"徹底的に理解する"人が伸びる~

でした。

詳しい内容をお知りになりたい方は
確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
president.png
3786日目、私がfacebookに書いた言葉
から

仕事に対してとことこんまで興味を持つ。

と一番最後の方にありました。

私の感覚でいうと、現役で今の仕事を続けている限り当たり前だな。

肩に力を入れる場面でもなく自然体でやれることだな。

です。

ただし、
「これどうなっているのです?」
といろいろ質問してくる。

時には
「それは決まっているから丸暗記してくれ」
ということに対しても、食い下がってくる。

部長はそんなAさんに対して
「本当にうざいな」
と思うことも多かったという。

ともありました。

これも私の場合は当たり前の感覚です。

「これどうなっているのです?」
といろいろ質問してくる前に
独学で自分の時間を使って調べ上げて学び、
どうしても、自分の力では限界だな。

という所まで進んでから

この先がわからないので、
ヒントでもいいから教えてもらえますか?

が私のやり方でした。

でも、ヒントなんてもらえないのも当たり前で、

結局は自分で実力を身につけて、這い上がり、
望まれている成果をあげていくしか道がないのが普通だな。

でした。

そして数年後。
Aさんがジワジワと実力を伸ばす。

4人入社の中でトップに。
そして最近は
「Aくんが会社で一番売り上げている」
というのだ。

とありました。

私の感覚では、独立するときがやってきたな。

あるいは、

今の会社よりもキャリアアップするときだな。

というのが私の受け止め方です。

私が中学の時に学んだ社会科の授業で学んだ、
年功序列や終身雇用制が現実には破綻している今の時代

それが当たり前だな。

です。

しかし、職人さんの世界では、
年功序列や終身雇用制なんてものはもともと存在しません。

自分を基本として生きる力を生み出し続けなければ、
そこで飯を食っていくことはできないのです。

私は、営業マンなのに口が達者ではないな。

と自分のことを思って生きています。

しかしながら、現役を続けている限り、
自分が望んでいる成果は出し続けないと生きていけないな。

ということからは逃れられません。

今日のお題は
「仕事に関して『徹底的に理解する』人が伸びる」
です。

今でこそ、歳も影響してか、
学ぶとしても、その時にウェブ上から
引っ張り出してくればいいな。

となりました。

しかし。カタログという紙から引っ張り出し来なければならない時代も
私にはありました。

本はそんなに読みませんでしたが、

自分が使うカタログはその商品を売っている営業マンよりも
熟知して、

カタログの何ページのこの部分に書いてあります。

と自らカタログを開いて出すことができました。

これが私の場合の
「仕事に対してとことこんまで興味を持つ。」の一部分かもしれませんが、
絶対に妥協を許さないところです。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年1月28日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

2025012801

の1つでした。


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第3785回 自分で興味を持ち、手を付けたことは、どんな些細なことでも、生きている限り永遠に追い求め...!!(2026.01.27.火)

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2025年1月27日のテーマは

~自分について最低3人以上から意見を聞いてみる~

でした。

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から

私の場合に限って言うと

他の方が私に相対する評価は素直に受け入れて参考にしますが、

100%信じ切って、真に受け、あてにすることはありません。

なぜなら、自分の人生の責任を負い、
後始末するのも自分自身だと思っているからです。

唯一、自分自身で後始末できないことは、
死んだ後の自分の亡きがらを
法律に従って処分してもらうことです。

これだけはどうしようもなく、
自分以外の生きている誰かに
お金を預けてやってもらうしかありません。

だからと言って、責任を負うことができるのなら
自分勝手で好きなように生きる。

ということも私自身は好みません。

私の中には法律を守ることよりも上があります。

それは、生き物としての倫理や道徳です。

これは私なりのやり方ですが、

大失敗をして、尾を引きずっている方がいらっしゃれば、

すぐには、声をかけません。

でも、寛大な心を持ち、温かい視線で復活するまで見守り続けることはします。

また、自分自身への評価で私の意識に常にある事は自分自身はできない人間だ。

が基本です。

でも、だから、できるようになるまでやり続ける。

ということにつなげています。

ところがこの出来ないことというのは

「とてつもない」事ならまだやる気がわいてきてやりがいもありますが、

問題なのは、数字に表せば、あと一センチにも満たない事なのに

無限ループを繰り返すときです。

心も折れそうになりますが、

将棋でいうと詰将棋の詰みを見つけるまであきらめないのも
私の性格です。

人にしてみれば、一センチにも満たない
些細な事を気にするなんてばからしい。

もっと他の効率につながることをやれ。

と、ハウスメーカー時代の上司に言われたことかありますが、

やはり、確かに詰んでいる気配はあるのに、
詰みが見つからないままの自分では

心のどこかに引っ掛かりが残ったままで
結局、また、そこに戻ってしまい、望んでいる結果に至らないのです。

今日のお題は
「自分について最低3人以上から意見を聞いてみる」
です。

今の私は、人の評価を参考にはしますが、あてにはしません。

そして、自分で興味を持ち、手を付けたことは
どんな些細なことでも、生きている限り永遠に追い求めます。

人の意見を聞くよりは、自分に相対している方のしぐさや雰囲気を
細かく感じ取る能力を高めたほうがいいな。

で今の私は生きています。


それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2025年1月27日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。


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