第2207回 どんなに時間をかけてじっくり信頼を積み重ねてきても信頼は一瞬で失ってしまい...!!(2021.10.02.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月2日のテーマは

~悪習慣から抜け出すには焦らずじっくり時間をかける~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010020000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2207日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日のお題とは、まったく違う発想で初めにお書きしてしまいますが

「悪習慣から抜け出すには焦らずじっくり時間をかける」

「お客様からの絶対的な信頼を勝ち取るには焦らずじっくり時間をかける」

という風に私には見えてしまいました。

また、「悪習慣は一瞬でついてしまう。」というところは

「お客様からの信頼は一瞬で失ってしまう」という風にです。

おそらくこの経験は私だけでなく
誰でも経験したことがあると私は推測しますが、

いつまでも同じパターンで
信頼を失い続けたのでは

契約には至らず「0」更新が続くことになります。

それはないとしても
安定した営業成績を上げられない原因として
自分のどこかに、
一瞬にして
信頼を失う要素のスイッチが含まれている。

と私は思っています。

私の経験では
これが日常生活で当たり前になっている
自分の習慣の中に潜んでいる。

という結論に至っています。

しかし、日常生活で当たり前になっている
原因不明の何かについては
なかなか自分で気づくことができません。

かといって社会人になれば、
そこまで突っ込んで気づかせてくれる方も
なかなか自分の周りにはいなくなります。

結局、自分で気づくしかない

という風に私の場合はなってしまいました。

しかし、悪い面ばかりでもありません。

人から強制されて言われたことはすぐ忘れますが、

自分自身の意識で変えようようという力が働くと
改善への第一歩を踏み出すことができる点です。

但し、これも三日坊主で終わってしまう確率も
まだまだかなり高い確率です。

そこで今日のお題の
「悪習慣から抜け出すには焦らずじっくり時間をかける」
です。

私の場合は悪習慣から抜け出し
いい習慣に変えようとするとき、
達成できる最低限度の数字を決めます。

どんなに具合が悪くても
自分の意識でちょっと負荷をかければ
達成できる数字に対して
私の場合は「自分の弱い心に対して負けられない。」

という力が働きだし、そのことを自分自身で知っています。

悪いスイッチはなかなか見つけられませんが、
自分がこうなったらフロー状態になれる。

というスイッチは見つけやすい。

が私の経験です。

また初めに戻りますが
どんなに時間をかけてじっくり信頼を積み重ねてきても
信頼は一瞬で失ってしまいます。

偶々うまくいったという
ばくち打ち的な発想ではなくて

私の場合は、自分で決めた最低限の数字を用いて
問題解決に向かう方がうまく改善できる。

というのが私の経験です。

数字はうそをつかず、
なかなかすぐには結果に結びつかなくても
自分がやった通りの結果がいずれで始めます。

「思った通りにはならないがやった通りにはなる。」

これも私が好きな言葉です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月2日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2775147962587874

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2206回 「道具や物」に対しても長年に使った人間がきちんと責任をもって「後始末」する。それが今生きている「道具や物」に対しての私の「感謝」と「恩返し」で...!!(2021.10.01.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年10月1日のテーマは

~道具や物にあたる人は一流の人ではない~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202010010000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2206日目、私がfacebookに書いた言葉
から

その道具や物はどんな過程を踏み
どれだけ多くの人がかかわってきて
現在に至っているのか。

私の中には常にこんな思いがあります。

民〇党が政権を取った時、その時の総理大臣の鳩〇さんが

「コンクリートから人へ」

という言葉をキャッチフレーズにしたことがありました。

私はこの言葉を聞いた時
とても違和感を覚えました。

「そのコンクリートを作っているのはいったい、誰なのか?」

ということです。

事実、「仕分け」という言葉のもとに公共工事が減らされ
そのあおりを一番食らったのは
専門の技術を持った
現場の技術者の方たちです。

私がお引渡し前に家の掃除をお願いしている
社長さんもその一人です。

もともと、高校時代、スキーの国体選手として
秋田県代表として選ばれたこともある実力の持ち主で
地元の土木会社に就職しました。

国家資格の一級土木管理技士をはじめ
大型重機の資格等をたくさんの資格や熟練した技術を持ち
実際、私の現場でちょっとしたトラブルが起こった時、
大型重機を自ら運転し問題を解決してもらったこともありました。

そして、現在はそんな技術者を目指す
後継者がどんどん減っているのが
今の実状です。

私の感覚では「デフレ」はいいことがなく
だまって待っていてると人間関係まで悪くてしまう
という感覚です。

今はそんな状況の中で踏ん張り
おそらく大多数の方が生きています。

私たちが何気なく使っている道路
を最終的に補修するのは
道路管理者の方ではなくて
技術を持った技術者の方です。

こんなことを書いてしまったら
営業マンの方に怒られてしまいますが、

家づくり関係で「俺は営業マンだ」
と、営業マンの仕事は明日からでもなれ
名乗ることもでき
人から信用してもらうことも可能ですが

明日から
「私は一人前の大工職人だ」
と口で言ってもだれも信用してくれません。

技術者とは一日でなれるものではないのです。

私の感性では「道具や物」も同じように見えてしまいます。

今日のお題は
「道具や物にあたる人は一流の人ではない」
です。

もしかすると私が間違っているかもしれませんが
「サルから人間になった瞬間は自らの意思で道具を使った時だ。」
と私は覚えています。

今使っているこのパソコンだって簡単に手に入らなくなれば
明日からからこのブログも毎日続けてアップすることができなくなり
私のモチベーションも下がります。。

1年前の「半〇直〇」というドラマで「感謝」と「恩返し」
というセリフが出てきていて
私はこの言葉に共感していて

何事に対しても全くこの通りだ。

と思っています。

但し、「道具や物」に対しては
「倍返し」で「恩返し」するといったことはできません。

私の感覚では「道具や物」にも寿命があり
その時が来るまで
使っている自分でしっかりメンテナンスし
できるだけ長く使い続けることだ。

と私は思っています。

「道具や物」に対して当たり散らす人間は
いずれ自分もそう扱われてしまう。

が私が見てきた世界です。

「立つ鳥跡を濁さず」という言葉が私は好きで
この言葉の通り
いつか来る自分の寿命を終えることを私の美学としていています。

「道具や物」に対しても長年に使った人間が
きちんと責任をもって「後始末」する。

それが今生きている「道具や物」に対しての
私の「感謝」と「恩返し」です。

手元からなくなったら自分はその後どうなるのか?...

私は当たり前のことに「感謝」し
自分の行動にその「感謝」を表す。

ということを大事にして生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年10月1日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2771874516248552
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2772280886207915

の2つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2205回 人に喜んでもらいその結果を見て自分も喜びを感じる。私の最高のモチベーション状態で...!!(2021.09.30.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月30日のテーマは

~できる人のモチベーションの根源をヒアリングする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009300000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2205日目、私がfacebookに書いた言葉
から

前半の女性の話は私の感覚では
よくわかりませんが

「大病をして使命が分かりました」

の方は実際にそうなった経験をもつ
私には共感できます。

その一つとしてこのブログがあります。

ちなみに一回目に緊急入院して
これでもう自分もダメかなと覚悟した
ときはそう感じませんでしたが

一年半がたち2回目に同じ病状が現れて
入院した時のことです。

カテーテル検査をし
造影剤を流し込んだ結果
AED付きのペースメーカーを身体に植え込む
必要性をその当時主治医の先生は
私に提案して下さました。

ちょっと悩みましたが
全信頼を置いている
その当時主治医の先生の判断に従うことにしました。

ところがです。

その状態を維持していくには
身体障害者の1級にならないと経済的には難しいのです。

もちろんその状態には
すぐになれる病状の私なのですが

ここで身体障害者の1級になることに私は抵抗を感じました。

人のお役に立てるのが私の生きがいなのに
それとは逆行することになるからです。

その時、前々から思っていたことですが、
自分の言葉で自分の頭の中を公開して周りから評価を受ける

が、ブログとしての私の意思の表れです。

ここでこのブログをいつ何回アップするのかなるのです。

月刊誌のように1か月単位、
週刊誌のように1週間単位、
新聞のように毎日

という3者択一になりましたが、

私が選んだのは毎日です。

菊原さんのお力をお借りしてなら
まず1年間は続けてみる。

と覚悟を決めました。

しかし、毎日の強みでもあり
また弱みになるところは
その時の気分がもろに出る。

というとところです。

それでも、それがその時の素のままの自分である。

と素直に認め、

2015年の9月18日から始め、
毎日書き続け
今日までで6年を超えました。

今日のお題は
「できる人のモチベーションの根源をヒアリングする」
です。

私のモチベーションは結果として
私を求めている方のお役に立ててれば上がり続けます。

逆に自分が生きるためだけに固執し
迷惑行為になっていると感じれば下がり続けます。

そしてこの評価を下すのは自分ではなくて
自分以外の方だ

ということです。

人に喜んでもらいその結果を見て自分も喜びを感じる。

私の最高のモチベーション状態です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2020年9月30日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2769356219833715

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2204回 「会社が変わるのではなくて、自分が変わる」「退却させるではなくて、人に押される人間になる」こうなるには...!!(2021.09.29.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月29日のテーマは

~会社も人も焦らずじっくり改革する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009290000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2204日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が大工見習になって半年ぐらいたつと
これはこういうやり方よりもこうやった方がいい。

という意見を持ったことがありました。

しかし、これは間違いであることに気づかされました。

師匠から

ここの工務店のやり方はこうだから
やり方を変えないでいわれた通りやりなさい。

そして、

どうしても自分のやり方をやりたければ
自分で独り立ちして責任を持てるようになってからやりなさい。

と言われたことです。

これが私をアウェイで鍛える。
ということにつながっていくのです。

相手のルールに従い
そのルールの中で結果を出していく。

こうなると周りの人は何も言えなくなってくるのです。

「お前みたいな青二才に何ができる。」

と口には出さないものの
人は同じ仕事をすると最初にそういう目で見てきます。

結果を出し続けると今度は

尊敬の念に代わって接してくる方と
妬みに代わる方に分かれます。

しかし、最終的には
妬みに代わる方も真実は感じ取っており
尊敬の念に代わります。

営業マンの仕事も口を開けないと勤まりませんが
実際は口をできるだけ開かずに
結果をだし続ける営業マンの方に対しては
何もいえなくなります。

私が社会に出て約30年で見えた世の中を踏まえて言うと

「オレがこの会社を変えてやる!」
「ダメな上層部を退却させ、古い体制を一新する」

は青二才のペーペーがやることです。

まだまだ結果が足りてない。

と上の立場の方も下の立場も判断しているのです。

上の立場になる方は

「何とか上になって下さい。」

と周りに押されても簡単にはならず

「いえいえ、私はそういう人間ではありません。」

と心底思っている方がおなりになると
実際になった時は結果を出し続けます。

今日のお題は
「会社も人も焦らずじっくり改革する」
です。

会社にどうしても不満があったら
独立して結果を出し続ける道しかありません。

もし会社の判断が間違っていれば
結果に現れその会社はなくなります。

もし、自分の判断が誤っていれば
自分が潰れるだけのことです。

「オレがこの会社を変えてやる!」
「ダメな上層部を退却させ、古い体制を一新する」

と思っているうち
どこの会社に行っても同じことを繰り返しているだけで
つまりは「甘え」があるという証拠です。

それよりも「半〇直〇」ではありませんが
「感謝」と「恩返し」で生きた方が
自分のことも成長させてくれます。

会社が変わるのではなくて
自分が変わる

退却させるではなくて
人に押される人間になる。

こうなるには他人を頼らず
自分の行動と結果を出し続けることがすべてだ

と私は思って生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2766463233456347

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2203回 「お客様が既に欲しい状態にある」を作るにはその前に自分の動いた結果が直結すると私は思っており...!!( 2021.09.28.火)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月28日のテーマは

~商品説明の前に"お客様が欲しい状態"にしておく~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009280000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2203日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、今の時代の
「お客様が既に欲しい状態にある」
とは、

私の目の前に現れた時は
すでに私のファンを飛び越えて
私に仕事を依頼する気で来ている。

ということだと感じています。

まだまだ100%という確率ではありませんが
この確率はどんどん高くなっている。

という実感を私は得ています。

20年以上前までは
モデルルーム、あるいは完成物件を
購買者のターゲットにして
新聞広告やチラシを打ち
商品を前面に出し、売る仕掛けを作っていました。

さらにお金のある大手ハウスメーカーは
テレビCMに優雅さを感じさせる家のイメージで
何の抵抗もなく商品だけで勝負しています。

大手は今もなお、この手法を使っています。

さらに紙媒体も
パンフレットというよりも豪華な写真集という感じで
お客様の購買意欲を掻き立てていました。

しかし、20年前くらいから
人間の感情を刺激するには
商品ではなくて、売る人間の中身で勝負に出る
私が名付けるとすると「感情マーケティング」
というような手法が現れました。

これは商品ではなくて
売る人間を前面に出していく手法で
売る人間の顔写真だけではなくて
その人間の頭の中にあることを言葉に変換して
売っていくという手法です。

どちらかというと顔を出せる小さな工務店とか
一営業マンが自分自身を売っていくときに効果を発揮し
逆に人の入れ替わりが激しい
大手には不向きな手法です。

今もなお、私はこの手法を基本としています。

脱線しますが
それが原因で一定の棟数しかこなせないため
受注コントロールというような言葉で
私は表現しています。

今日のお題は
「商品説明の前に『お客様が欲しい状態』にしておく」
です。

この先は分かりませんが、
今は何でこの状態を作るのか

というと
私の感覚ではウェブの世界だと感じています。

特に動物の中でも人間は
自分が生きていくうえで
自然と新しい情報を仕入れ続ける。

という習性があると私は感じています。

それもどちらかという
すぐ自分の手元に残る
便利な道具を使おうとします。

私の答えはその手段が
新聞や雑誌等の紙媒体からスマホに
当たり前のように移行してきている
と感じているのです。

私自身も本格的にスマホを手にしたのは2年前です。

頑固な性格の私は誰かがスマホにチェンジした
という話を小耳にはさんでも
ガラケーの携帯電話で十分だ
と感じておりその感性に従い行動していました。

ところが私の尊敬するセミナー講師が
ガラケーからスマホに変えた
という話が講義の中でよく出てくるようになったのです。

「お客様が既に欲しい状態にある」
をスマホに関連させてウェブ上で作る。

一見デジタルのようですが、
やっていることは超アナログ的な発想で
自分の感じたことを言葉に変換し
記事を上げ続けていく行動の積み重ねです。

今、モデルルームとか完成物件ではなくて
おんぼろでも私の会社に足を運んでくださる方が
お客様に発展しその後もいい関係が継続する確率が
どんどん高くなってきています。

過去の出来事から分析して今の答えを導く。

という分野を得意とするAIでも

何も情報がないところから未来を創る能力は
まだまだ人間にはかないません。

「お客様が既に欲しい状態にある」
を作るにはその前に自分の動いた結果が直結する
と私は思っており

デジタルを使いながら
どんどんやっている中身はアナログ化している。

が今の私の受け止め方です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月28日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2763381890431148

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2202回 「デメリット・メリット」の使い方の最終的な効果としてお互いに「ウィンウィン」の関係にたどり着けなくては...!!( 2021.09.27.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月27日のテーマは

~リアルでもリモートで"デメリット・メリット"は効果的~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009270000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2202日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の本質は「情」にもろい日本人だ。

と認めています。

よく騙されるのも私の特権のようなものです。

しかし、このままではボラティアならいいかもしれませんが、
自然界において自分の力で生きていくことはできません。

それに他人にも迷惑をかけることになってしまいます。

自然界の法則は、

「弱いものは強いものの糧となる。」

という「弱肉強食」が大原則だ。

と私は思っています。

接客においての私は

「これはペンです。」

と述語が後にくる日本語仕様ではなくて

「This is a pen.」

という英語に代表されるように
主語の後はすぐ述語が来る。

でなければ最後はうまくいかない。

が私の営業マンとしての感覚です。

日本人の営業マンとしては失格かもしれませんが
日本人としての礼儀を踏まえたうえで
見込みのお客様に対して、私はこの法則で最初から接します。

具体的には、
いきなり、私はお金の話から入るのが私の接客パターンです。

ここまでは「無料」ここからは「お金」が発生します。

というラインを明確に伝えることから始めます。

相談の内容でも「無料」でできる範囲と
「お金」がかかってくる範囲が発生します。

単に私だけで完結できるものは「無料」
誰か詳しいプロが必要となる場合
あるいは申請関係の機関がかかわってくるような場合は
「有料」なのです。

これを明確に伝えることによって
もし、私のお客様にならなかったとしても

後味が悪くなって尾を引くことがなく
スッキリした状態で
次の新しい見込みのお客様に行くことができます。

今日のお題は
「リアルでもリモートで『デメリット・メリット』は効果的」
です。

「デメリット・メリット」の使い方の最終的な効果として
お互いに「ウィンウィン」の関係にたどり着けなくては意味がない。

と私は思っています。

どちらかが不利になる関係を私はいいと思っていません。

私の場合、それがうまくいくのが

「これはペンです。」ではなくて
「This is a pen.」なのです。

もちろん、すべてがうまくいく

というわけではなくて
あくまでも
次に尾を引かないことが私にとってのメリットなのです。

短気な性格でもある私にはもってこいで
余計な私の時間も蝕まわれることもありません。

ただし、お客様の中で
「この方は私のお客様になる方にしなければならない。」

というインスピレーションが働いたときは
その感覚を信じて行動します。

説明するというよりは
相手の方が気になっていることを
すべて簡潔な答え方でお答えし、
さらに納得でなければ
選択肢を絞って深堀していくという形です。

もう一回おさらいで繰り返しますが

「デメリット・メリット」の使い方の最終的な効果として
お互いに「ウィンウィン」の関係にたどり着けなくては意味がない。

が私の法則なのです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月27日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2760228487413155

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2201回 売る家にはその住宅会社の社長さんの色が全面に出る。とおっしゃられている社長さんとのお付き合いもありますが...!!( 2021.09.26.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月26日のテーマは

~よく使うものに投資をして仕事を快適にする~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009260000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2201日目、私がfacebookに書いた言葉
から

毎日というわけではありませんが
頻繁に使う道具で私が最もリターンがある道具とは
我が家の「4ナンバー3tディーゼルトラックでしかも4WD」
燃費もリッター当たり10キロを下りません。

私はディーゼルで燃費もリッター当たり10キロ以上だと
「大満足」という感覚です。

年間棟数が一桁の私の工務店だと
業者に委託するよりも
「最終処分場」で捨てる種類を分別して
自分自身でトラックに載せて運んだ方が
経費も少なくて済みます。

それに何よりも「最終処分場」は
治外法権みたいなところで
だれかれ勝手にごみを運んで行って
捨てることもできません。

コロナで有名になりましたが
保健所への登録と許可証が必要なのです。

こんな感覚もあり
私は「最終処分場」にいくと
外国に行ったような錯覚を起こします。

それも業者のように毎日行くわけではなくて、
数か月の間に集中して数回行く
というのが私のペースで
数か月前に行った時とは景色が一変するのです。

これが私の脳にいい刺激を与えてくれます。

ちなみに建設業界の社長さんをしていても
「最終処分場」に足を運んだことがない。

という方と私は結構遭遇します。

もうお亡くなりになってしまいましたが
私よりも20歳ぐらい上の社長さんと
「最終処分場」に私と一緒に行く機会があり、

「初めてきた。」

と驚かれ、そのあとすぐに

「どうすれば自分でここに来られるようになるのか?」

聞かれ、その仕組みを教えた経験があります。

さすがに経費削減につながるかもしれない。

ということに対してはかなり敏感なのが
私と出会い、深く長いお付き合いに自然となるのが
私と相性のいい社長さんのタイプです。

今日のお題は
「よく使うものに投資をして仕事を快適にする」
です。

この仕事を続けている限り
私にとっての投資の一番手は

頻繁に使うトラックなのです。

ほかの自家用車と違い、
メンテナンスにもかなり気を配っていて

人間でいう健康診断も
半年ごとの定期点検必ず早めに実施しています。

それもお金をかけて
かなり詳細に調べてもらい
依頼した工場の方がおかしいと少しでも感じることがあれば
お金の額をケチらずすぐに直してもらうことにしています。

よく売れている私の家の価格帯の半分の価格が
トラックの価格帯です。

かなり高価ですが
その分メンテナンスに気を付けて
長持ちさせています。

時代の流れとは逆行していますが
私は「機能」よりも「丈夫で長持ち」が大好きな人間です。

とりもなおさず、私のこの思いは

私が建てる家にも自然と反映されています。

売る家にはその住宅会社の社長さんの色が全面に出る。

とおっしゃられている社長さんとのお付き合いもありますが
まさにそんな感覚なのです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月26日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2758356024267068

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2200回 自分にあった方は少数かもしれませんが必ずいらっしゃってそこを追求して生きていくと悪い評判は上がらず、どうも...!!( 2021.09.25.土)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月25日のテーマは

~"失敗例"に"これは良かった"をハイブリッドさせる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009250000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2200日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の接客スタイルは耳障りのいいことだけを並べない。
しかし、たまたま、お客様の希望でこうしたらうまくいった。

ということも同時にお伝えています。

私が親から名付けてもらった名前「平(たいら)」
という漢字の意味を小学校の時にならい
「なるほど」と思ってから
自分の名前のとおり私は生きてきています。

私の場合「平(たいら)」の意味の中でも
最も初めに浮かぶインスピレーションは
「均衡(バランス)」という言葉です。

こんなことをお書きしたら
負け惜しみに聞こえる方も
いらっしゃるかもしれませんが

5段階の通信簿の評価で
ふつうは「5」が多ければ最もとされていて
勉強ができる方はそこを目指していました。

変な話ですが、私は「2」と「1」はもらったことがありません。

しかし、「3」の中に「4」とか「5」が混じると
なんか私はあまりうれしくありませんでした。

変な緊張感が漂い、今一、安心できず
親には申し訳ありませんが
「3」が多ければ多いほど
私の評価した成績に対しての安心感が私にはありました。

余談ですが
残念ながら、学校の先生がきめることもあり
オール「3」は一度も実現できませんでした。

また自分の名前から
世の中はすべて表裏一体で「均衡(バランス)」が保たれている
とも私は思って生きています。

これもそんな私の疑い深い性格がさせていることですが
うまい話が続くと必ず反動がどこかで自分に返ってくる。

それに器用なできる方のように
見切りをうまくつけてその場から去り
次へ移行するなんて
感覚も私にはありません。

自分が決めた一つの大枠の中で
いろいろと試行錯誤し、

どうしたら「均衡(バランス)」が保てるのか

という結果を優先するのが今の私です。

今日のお題は
「『失敗例』に『これは良かった』をハイブリッドさせる」
です。

今の私は経験を積み
これをこうすればお客様の希望に近づきますが
その反動としてこういうことが起こります。

という選択肢をお客様に与え

お客様の意思でどちらにしてもらうのかを
決定してもらうことを基本としています。

ちなみにこれに逆らうのは自然の法則と法律関係だけです。

ここに触れてきたときだけは私は強く反発し
正論で受け答えします。

当たり前のことですが、
お客様は建前では知っていても
実際の自分の欲や意思に反すると
葛藤する部分です。

あれもダメこれもダメ。

今の日本の社会では
確かに間違ってはいませんが

これでは家づくりがつまらなくなってしまいます。

変化のスヒードが早すぎる現代社会でも
少なくても希望が見える方が
家づくり計画は楽しく面白くなります。

しかしながら、家づくりでもいままでは不透明なことでも
科学の進歩で究明が増え
原因がわかるように進化しています。

科学の進歩はある意味では
夢を断ち切り
現実を見せることでもあります。

今、接客しているとお客様と
このギャップが広がり続けているな
と私は感じています。

具体的にはお客様は「間取り」の構築は大好きですが、
その対立軸となる「構造計算」と「法律関係」プラス「限りある予算の中」
となると

明らかに自分の中で葛藤し始めます。

ここの「均衡(バランス)」が保てない

と歯車が合わなくなり、
そして「均衡(バランス)」が崩れ、

一歩ずつ積み上げて構築してきた信頼関係も
一気に冷めてしまい、最悪は感情的になり
訴訟にまで発展してしまうケースが
どうも増えているように私の耳には入ってきます。

自分の知っているすべてを公開して
お互いに歩み寄れるようであれば
私のお客様となり

その逆は、他の住宅会社で家を建てる
ということを意味します。

自分の直感で手に負えない方は無理して追わず、
お互いに歩み寄れる方とだけお付き合い継続していく。

面白いことにその確率は
私の場合、「0」にはならないという事実です。

自分にあった方は少数かもしれませんが
必ずいらっしゃって
そこを追求して生きていくと悪い評判は上がらず
どうもスピードは遅いようですが
いい評判が増えていく。

というように私は感じ取って今生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月25日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2754168404685830

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2199回 ストレスは触れないように事前に対処しておく場合と、逆にそのストレスを私は面白がり、わかっていても触れてしまう時も...!!( 2021.09.24.金)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月24日のテーマは

~日常のイライラを1つ1つ改善していく~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009240000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2199日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が実際に対処したことをお書きします。

マウスの感度が悪い時、私はUSB端子付きの有線で
しかもLEDランプで反応するマウスに戻しました。

付け加えるとよく使うデスクトップ式のパソコンも
無線LAN接合から有線LAN接合に戻しました。

時代の流れに逆行するようですが、
変えてみると無線に比べて圧倒的に有線のほうが
スピードも安定し、イライラがなくなりました。

キーボードであるボタンを押すと変な表記になる

も私は最近経験しました。

話は飛びますが、約1年と2か月前から
我が家には親猫が生んで消えてしまった
子猫を3匹飼っていました。1匹なくなってしまい、
https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/3199655323470467

今は子猫ではなくて大人になった猫2匹を飼っています。

その当時は保健所に連絡して引き取ってもらうことも考えましたが
目も空いてしまっていて
子猫に私の情がうつり育てることにして
現在では大分大きくなりました。

汚い話も入りますが、よく食べ、動き回り、
「う〇こ」もきっちりして
その匂いが漂いったら後始末する。

という繰り返しです。

家の中で猫が動き回るですが、
私のパソコンの「Num Lock」キーを猫が勝手に押し、
「あれ変だな。壊れちゃったかな」ということになりました。

しかし、WEB上で検索をかけ原因を突き止めると
変な変換がなくなり元に戻りました。

猫が原因で一見無駄だらけですが
それによって一つ学び、知識も増えました。

今の私の性格はこれを「良し」としています。

もちろんそんな状況下でも
結果を残すということは
私にとって第一優先です。

立ち上がりが遅いは
YouTubeを参考にして
HDDからSSDに自分で交換しました。

これもYouTubeの通り一つ一つ素直にやっていくと
自分でもこのレベルであれば交換できるな。

ということを発見しました。

まったくおしゃれ感覚「0」の私ですが
私の場合、服装は迷わないように同じタイプの服が
ずらっと並んでいます。

汚れが落ちなくなったり
破けたらすぐにごみ箱いきに決めています。

「食べ物に迷う」ことも私にはありません。

私は次の食事で何を食べるのか
その一食前の食事で決めることがほとんどです。

決めていないときはインスピレーションで
その時自分が欲して食べたいものにすぐに決めます。

あとは食事の時間を前でも後でもいいから
30分~1時間ほかの方の時間からスライドさせることです。

スライドさせることで「待つ」というストレスがなくなります。

もともと電話嫌いの私の場合、
かなり淡白ですが
スマホは外出しない限り
手元の見えるところに置かないことにしています。

今日のお題は
「日常のイライラを1つ1つ改善していく」
です。

前半の
・マウスの感度が悪い
・キーボードであるボタンを押すと変な表記になる
・立ち上がりが遅い

については私はその時間を無駄とは思っておらず
むしろそれによって脳が刺激を受け、
自分を進化させようとします。

一方、後半の
・服装選びに迷う
・食べ物に迷う
・スマホの動きが悪い

は最初から無駄な動きにならないようにあらかじめ対応しておく。

というのが今の私の性格です。

賛否両論あると感じますが

私は「無駄を悪い」とは思わない人間です。

だから不器用で時間がかかるのかもしれませんが...

足は遅いのかもしれませんがその分自分で進化できる。

という感覚を持って私は生きています。

ストレスは触れないように事前に対処しておく場合と
逆にそのストレスを私は面白がり
わかっていても触れてしまう時もあります。

こんな生き方が面白い生き方の選択になっています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月24日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2751199448316059

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第2198回 超昔の銀行マンのようですが、お客様が信頼できるのかどうか?自然と見極めて行動するように...!!( 2021.09.23.木)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月23日のテーマは

~連勝のあとの痛い敗戦は貴重なメッセージである~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009230000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
2198日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の場合、「負け」というか、うまくいかない方が
自分だけの独自のノウハウにつながる可能性が高い。

と感じています。

おそらく、自分で経営していなく
一営業マンとして契約数だけを追えば
謙虚さが足りず生意気な発言かもしれませんが
契約数を倍増できると今の私は感じています。

しかし、今の私でもおそらくその中に
感情的なクレームを持つお客様も含まれてしまう
とも感じています。

そして、結局そちらに自分を持っていかれ
悪循環が始まりだす。

当然、契約数追求なんてことはどこかへ消えてなくなり
下手をするとクレーム処理だけに追い込まれていき
給料泥棒になってしまう。

自分の今の実力以上のことを背伸びしてやっても
長続きせず逆に悪い方向へ歩み続けてしまう。

これが私の経験です。

私は今、あらゆることでコントロールできる。

ということを意識して目指して生きています。

受注もその一つです。

残念ながら今の私の状態は
集客数は増えましたが
契約数は半分というような割合です。

ところが以前の私とは違い、
この境界線が私には見えて
コントロールできているのです。

これも謙虚さが足りず生意気な発言ですが、
その境界線とは

その人間のお金に対しての接し方です。

初めはお客様としてみんな純粋に
私と歩み寄ろうと接してこられます。

住宅ローンの話までは変わりませんが
特にお金でも税金の話になった時です。

ここで節税の範囲を通り越して
脱税という動きが見える方は
結果的に私のお客様にはなりません。

自分の手に入るお金に対しては
たとえ借金の話になっても
その人間の本性は現れません。

ところが1円でも支払うとなると
その人間の本性が現れだすのです。

今日のお題は
「連勝のあとの痛い敗戦は貴重なメッセージである」
です。

国の予算の一部が投入されている
住宅金融支援機構の長期安定の低金利の住宅ローンが
どうも年を重ねるごとに蝕まわれているようです。

コロナの影響もあり、もちろんコロナだけではありませんが
支払いが滞っている方が増え続け、
審査用の書類がまた一枚また一枚と
増え続けて厳しくなっているのが今の現状です。

それでもお客様を信じてお金をお貸ししている中で

その中に脱税しているお客様が交わったらどうなるのかというと
昔ならよくわかりませんでしたが
今なら法律に触れる「反社勢力」として判断され、
すぐにローン取り消しなのです。

脱税するかもしれない。
という要素を少しでも感じ
注意喚起を促しても
尚もエスカレートするようであれば
これは聞く耳を持っていない方だ。

と今は自分で判断するようになりました。

これも自ら対応して敗戦し
学んで得られた私の教訓です。

超昔の銀行マンのようですが、
お客様が私を信頼できるのかどうか

自然と見極めて行動するように

私もまた自分の欲に負けず
自分でコントロールできる範囲内で
できるだけ勝負をかけようと
今の私は行動するようになりました。

こちらの方が安定力はどうも身につくようです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月23日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2748219301947407

の1つでした。

興味があったら、クリックしてみてはいかがでしょうか?...

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!