第2197回 撤退とはその時は間違いなく敗北できちんと認めるべき事実です。しかしながら、「一生の敗北にはならない。」というのも私の経験で...!!( 2021.09.22.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2020年9月22日のテーマは

~"勝っても負けても面白い"という考えを持つ~

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2197日目、私がfacebookに書いた言葉
から

このブログでもよく触れることがありますが
私は自分のおかれた社会人としてのスタート地点で
「楽しい人生」よりも「面白い人生」を選択して生きてきました。

こんなこともあり

「楽しい人生」とはどういう生き方なのか?

と、私に聞かれても、正直に一言で答えると

「わからない」という表現になってしまいます。

では「面白い人生」とは?

と聞かれると一言で答えるならば

「苦」の連続だ。

が私の正直な一言です。

ビジネスは右肩上がりだ

と胸を張って言う経営者の方には
よく出会う機会があります。

ところがその経営者は苦しくなると

大体私の目の前から消えていき、
再び会うとなると
その確率はかなり稀です。

これは私の感覚ですが、
ビジネスの正体とは右肩上がりではなくて波動であり、
その波動もいつも穏やかな波が一定の波動ではなくて
時には台風が来て嵐になることもある。

さらに、その台風も一回で終わりではなくて
連続で何回もやってくることもある。

しかし、その状況を自力で乗り越えて
何もなかったような顔を平然としているのが
私の尊敬できる経営者なのです。

話は飛びますが
コロナの影響を受けて
2020年からのの大相撲は開催されてはいるものの
観客が減っているのは目に見え
盛り上がりに欠けているように感じます。

しかし、そんな状況下で
私がずっと注目している力士は
横綱に昇進した「照ノ富士」関でした。

1年前の先場所では幕尻で幕内優勝した次の場所で
いきなり2連敗してどうなるのか
もしかする優勝はマグレだったのかな。
という目で見てしまいました。

でも、体の怪我や病気だけでなく
心まで相撲をやめようと思った地獄のような世界から
自力で這い上がってきた人間に
私は魅力を感じてしまうのです。

それにもともと「照ノ富士」関には
もう一つの「地力」が備わっていると
私は感じています。

先場所、いろいろな論議がありましたが
「白鵬」関との対戦を再び見ることができました。

「白鵬」関との対戦では「照ノ富士」関の
絶対負けられないというオーラが
身体からあふれ出し、ほかの力士の対戦とは
まったく違う表情になり
その具体的な動きが鬼のような眉毛に変わります。

あれが私はもう一度這い上がってきた
「照ノ富士」関から見たかったのです。

今日のお題は
「『勝っても負けても面白い』という考えを持つ」
です。

明らかに実力に差があるときの戦い方は
泥試合に相手を巻き込むしかない。

たとえ、勝てなくてもそこには学ぶべきことはたくさんある。

が私の経験です。

そういう経験から
全体が見える位置まで一度引いて
客観的に自分と向き合って自分を見直す。

撤退とはその時は間違いなく敗北で
きちんと認めるべき事実です。

しかしながら、一生の敗北にはならない。

というのも私の経験です。

この感覚が「面白い人生」を送る秘訣だ
と私は思って生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第2196回 「今までの人生から地位や立場に関係なく責任を取るのは、いつも私だ。」というのがどうやら私の宿命のようで...!!(2021.09.21.火)

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2020年9月21日のテーマは

~野球も営業も強いチームを作るリーダーが勝つ~

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2196日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日のブログの内容は間違っていない。

しかし、私の今までの人生経験から

自分はリーダー向きではない。

と感じています。

特に、「業績を伸ばしていく」
ということに対しては
つくづくそう感じて生きてきていて
2,3度挑戦を試みましたが
うまくいかずやめました。

こんなトラウマから
私はもともと縦の上下関係でも
上の立場で生きるには、
苦手意識を持ったままです。

むしろ、下の立場でノルマを与えられ、
それをクリアしていくことに生きがいを感じます。

でも、年を取っていくと
いつまでもそういうわけにもいかず、
独立した個人事業主の形式の方が
自分には合っていると感じていて
今の現実があります。

かなりぜいたくな悩みかもしれませんが
私の今までの人生経験で一番いやな状態で過ごしたのが
中学の野球部の最上級生の時です。

私の立場はキャプテンでも副キャプテンでもないのに
責任がのしかかってくる状態でした。

「エースで4番」

聞こえはいいのですが私はこの立場が嫌でした。

というのも実際弱小チームで負けた結果に対して
権限はないのに責任は常に自分にある状態に追い込まれるのです。

特に私は中学の野球部の最上級生の時
練習試合を含めた全試合のフルイニング出場で4番でした。

結果に対してまったく言い訳は通りません。

話は飛びますが

今と違い、水分補給はご法度で

「水を飲めばからたがだるくなる」

というか科学的に根拠のない言葉が
が当たり前とされていて
良く身体が持ったものだ。

その当時の自分に今は感心しています。

話を戻すと試合に負けた責任は
やっぱり4番の責任なのです。

今日のお題は
「野球も営業も強いチームを作るリーダーが勝つ」
です。

団体スポーツは個人戦と違い
勝てば喜びは最高潮でそこに参加している人数分以上の喜びに変わります。

ところが負けた時の責任は
権限があるなしに関わらず
誰か一人の責任になるのです。

ここら辺は個人戦だとどう転んでも
言い訳は通らず結果に対して
自分自身で納得できるところです。

私が望む状態はリーダーにはこだわらず
同じような志を持った同志が集まり
その中で切磋琢磨して競い合い、

時には、ライバルの調子が
原因のわからないスランプに落ちた時は

上杉謙信と武田信玄の逸話にあるように
「敵に塩を送る」
という関係がいいと思って生きています。

私の場合、たとえ書類関係上の立場は自分だとしても
私のボスは、
私を信じて契約したくださったお客様なのです。

変なところ律儀な私の発想だ。

と感じています。

でも私の今までの人生から
地位や立場に関係なく
責任を取るのは、いつも私だ

というのがどうやら私の宿命のようです。

リーダーではないが責任は自分。

それも辞めて済むというわけではなくて
数字という結果で必ず挽回する。

やっぱり私は経営者というよりは
自営業の方がよく当てはまっているな。

と自分人の過去を振り返って分析し
それに素直に従って今は生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2195回 情熱だけで生きてきたような私にとっては珍しく、かなりフリーズしている方向に行っていますが...!!( 2021.09.20.月)

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~成功者の「直観で決めた方がいい」は本当か?~

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2195日目、私がfacebookに書いた言葉は
から

「直観に従って行動する」にはその裏付けが必要となる。

が私の経験による答えです。

逆を言えば、
経験がない行動に対してはかなり慎重になる。

というのも私の経験による行動パターンです。

行動に失敗はつきものだと私は思っていますが、
でも、初めからその行動を投げやり気分で
「失敗してもいい」なんて諦めムードで取りかかった経験を
私は一度も持ち合わせていません。

必ず成功する。
大丈夫だ。
これだけ自分を追い込んでやったんだ。
などというように
成功につながると自分を信じて行動に出ます。

しかし、結果は成功か失敗しかしかありません。

このときに生まれる失敗の数が多ければ多いほど
自分だけの精度の高い直観力は徐々に身についていく。

というのが私の今の「直感」なのです。

今まさしく私は「直感」という言葉を使いましたが
こちらの「直感」は精度が高くありません。

過去の経験に基づいてはいるものの
わからないからかなり推測が入っています。

まだまだ私のペーペーな未熟な部分が使う言葉だ。

と私は思っています。

この分野に関しては
思っていただけでは全く変わらず
やってその確認するという数を積み重ねた方だけが
手にいれられるものだ。

というのが私の経験です。

「未経験」

「経験により直感が生まれだす」

「精度の高い直観力に代わる」

「高確率で自分の臨んだ結果に至る」

という図式が私の場合は成り立ちます。

1年前、「半〇直〇」の第2シリーズがクライマックスに近づいていました。

銀行マンの仕事は表では

お金をかして、利息を得て経営を成り立たせる。

です。

しかし、裏では

お金を貸す人間が信頼できる人間なのかどう見極める能力がないと

利息を得ることだけでなく、元金まで回収不能になります。

そうなると銀行の経営はどんどん悪い方に傾くことになります。

何が言いたいのかというと

特にお金のやり取りを仕事とする銀行マンには
人を見極める「直観力」が身についていないとダメだ。

という風に私は「直観」するのです。

今日のお題は
「成功者の『直観で決めた方がいい』は本当か?」
です。

ちなみに今の日本は「年功序列」とか「終身雇用」
という昔、社会の授業学んだ制度がどんどん崩れてきて

お金を貸す基準

例えば、大きないい会社に勤務していて安定した高年収を得ている。

というぐらいでは

ある日突然・・・

になる確率が高くなってきているように私は見えます。

ではそういう高い直観力が備わっている銀行マンが減り
変わってこの分野に進出してきているのが人間ではなくて
AI(人工知能)だ。

という話を聞いた経験が私はあります。

過去のデータをもとに分析して
その人間の本質はどういう人間なのか

を見極める能力はAI(人工知能)の最も得意とする分野で
間違いなく今後どんどん進化していく。

というのも私の「直感」ではなくて「直観」に近づいています。

私の仕事に関係することだと
住宅ローン審査はその典型になってきています。

今は年収の大小ではなくて
様々なカードの使用歴から、いかにお金に対して
その方が誠実に接して行動してきたのかが
どんどんAI(人工知能)に見極められようになってきているようだ。

という「直観」が私には働きます。

情熱だけで生きてきたような私にとっては
珍しくかなりフリーズしている方向に行っていますが

そういう目も今の私はお客様と接するときの要素として
働くようになってきています。

それでは、また明日。


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第2194回 自分でなりたい職種よりもたまたま偶然出会った仕事の方が誰かに喜ばれる要素が隠れていて...!!( 2021.09.19.日)

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2020年9月19日のテーマは

~のめり込み度の深さと結果は比例している~

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から

「天職」という言葉があります。

字だけ見ると「天」から選ばれた
才能に優れている方か
与えられるべくして与えられた「職」のように見えます。

もしかするとこれが真の解釈なのかもしれませんが、
私は、そうは思っていません。

「天職」こそ、
のめり込み度の深い人間だけが
手に入れることのできる「職」だ。

と私は思っています。

私は社会人になって修行のために
ハウスメーカーに勤務することを
当時の支店長に許可されて採用されたり

私を受け入れてくださる社長さんの工務店で
実際はまだまだペーペーの大見習の技術しか
身につけていませんでしたが
使っていただき手間をいただい経験があります。

まさしく年号の名前は「令和」と似ていますが
「昭和」生まれの基本的な育てられ方で
今の私が育て上げられています。

それに私は何をやっても自分自身の身につくまで
時間がかかる不器用なタイプの人間です。

これを少しでも早く身に着けるやり方が
のめり込み度の深くするということでした。

今なら、サービス残業になってしまうかもしれませんが
営業マンとしてなら
自分の手でボールペンを使って手紙を
毎日、書いて相手の方に送る。

とか、

大工見習としてなら
一流の職人さんの金物の道具と同じように
長切れするような
刃を研げるようになることです。

もちろんこれも、就業時間を終えた後の夜の時間に行うことです。

よっぽどのことがない限り
今はこのブログを午前中に仕上げてアップしていますが、

手紙を書くことと刃物を研ぐという流れは
まだ身体が仕事モードから抜けきっていないときに
やるといリズムでその作業にのめり込むことができました。

のめり込めるとその作業の内容も数段よくなるな。

と私は今も感じていて
人には強制しない
自分だけのサービス残業としてやり
実際に結果にもつながっています。

今日のお題は
「のめり込み度の深さと結果は比例している」
です。

現実、今の時代は「職」の動向も目まぐるしく変化し
同じ「職」で一生生きるという方も少ない。

というか、

俺はこの技術を身につけて何があっても生きてくんだ。

という覚悟で仕事につかれる方が
どんどん減っているように私は感じています。

しかし、

俺はこの技術を身につけて何があっても生きてくんだ。

の中にも変化の流れはあります。

自分自身で身に着けた技術を
その時代の流れに合わせて
変化させていく必要がある。

というのが私の経験からえた教訓です。

この流れに乗るために必要不可欠なことが

「のめり込み度の深さ」である。
と私は思って生きてきました。

つまり私の場合の「天職」とは
「のめり込み度の深さ」を追求した
人間だけが手に入れられる「職」だ。

という「天職」という言葉とはかけ離れた結論です。

自分でなりたい職種よりも
たまたま偶然出会った仕事の方が
誰かに喜ばれる要素が隠れていて
その要素に気付くとどんどんのめり込んで追求していくようになる。

というのが私の経験です。

仕事とは、そういう道を選択した方が
「天職」になる

と私は思って生きています。

それでは、また明日。


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第2193回 「利益を生まない持ち家に、あなたの大切な時間とお金をそんなに注ぎ込んでもいいのでしょうか?」と...!!( 2021.09.18.土)

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~いきなり自己実現ではなく1段目を満たす~

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「マズローの第1段階」として

・ぐっすり寝られます
・おいしいものが食べられます
・健康になります

という例が挙げられたていますが
私の場合、これを実現するには

どういう状況になるとそれに近づくのか?

というような聞き方をしていきます。

私の場合、

利益を生まない持ち家に
あなたの大切な時間とお金を
そんなに注ぎ込んでもいいのでしょうか?

と投げかけて集客しています。

行きつく答えは自分の大切な時間とお金で
日常生活にストレスを感じたくない。

になっていくという方が
私のところにやってくるお客様の傾向です。

しかし、20年前ぐらいは

どうせそんな家は安かろうの家だろう。

という評価が私に対して下されていました。

今はフラット35という名前で知られている
住宅金融支援機構ですが
その当時は住宅金融公庫の高耐久仕様が私の標準仕様でした。

しかし、これがよく知れ渡っていません。

自分自身では差別化を図っているつもりでも
知られていなければ

どうせそんな家は安かろうの家だろう。

に至ってしまうのです。

今はいい時代になったと感じるのが

フラット35の仕様の中でも耐震等級3と省エネ等級4が
自社のホームページに堂々と載せられるようになったことです。

もちろん「耐震等級3相当」などと
表現されているマガイ物ではなくて
本物の「耐震等級3」認定証が公の機関から得ることができます。

こうなってから分かったことが

どうせそんな家は安かろうの家だろう。

と口にする方は最初から私から家を買う気がない方だ。
ということです。

しかし、第3者が中に入るといい加減なことを言ったりすると
とそれはすべて自分自身に跳ね返ってくるのです。

雪がめったに降らない地域では
意外と簡単に「耐震等級3」を満たすことはできますが
冬は常時、屋根に雪が一定量で積もっているような
私の住んでいる地域で「耐震等級3」を満たすのが結構大変で
設計技術がいるのです。

だれかれ簡単にはできない設計技術で
大手ハウスメーカーや地域ビルダーのような大きな企業は別として
私が売っている住宅価格帯では今のところ私は知りません。

つまりは私の強みになっています。

今日のお題は
「いきなり自己実現ではなく1段目を満たす」
です。

そこを見せて感じさせつつで

利益を生まない持ち家に
あなたの大切な時間とお金を
そんなに注ぎ込んでもいいのでしょうか?

なのです。

自分自身の大切な時間とお金のストレスは
感情的なクレームに連動しやすいが
私の経験です。

もう一度書いてしまいますが

利益を生まない持ち家に
あなたの大切な時間とお金を
そんなに注ぎ込んでもいいのでしょうか?

と私の家づくりの「マズローの第1段階」の内容に今は入れています。

もちろんこれを嫌うお客様もいらっしゃいます。

それに対してはお客様の感覚に合う住宅会社を選択する道もある。

という出口も私は隠さずお伝えすることにしています。

平均するといつもは結構熱く語っている私ですが、
ここら辺は結構クールに私が行くところでもあります。

それでは、また明日。


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第2192回 次に同じ失敗を繰り替えさないヒントをいただいたと失敗の気づきに感謝を感じ、次の行動に活かす自分がいい。と思って...!!(2021.09.17.金)

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~"質問→話したい内容"の順番で話を組み立てる~

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「質問→話したい内容」の順番は
私がハウスメーカー時代によく意識してやっていました。

というのもこういう順番で組み立てないと
営業力で力不足の自分のペースに
持ってくることができなかったからです。

私だけではないと思いますが
「ホームアンドアウェイ」
でいうと

誰でも「ホーム」で戦う方が
必要以上のストレスがかからなく
いい試合運びがなりやすい。

と感じると思います。

ところがこれには「楽をしている。」
ということが含まれている。
と私は気づいたのです。

私の教訓の中には

「楽なことをするとロクなことがない」

という感覚があります。

苦しいことが続きますが
一瞬の幸せを感じるために
私は生きた方がいい
と思っている人間です。

もちろん、また苦しいことが続くに戻ると知っていてもです。

私はこういう生き方の方が幸せを感じ
感謝という行動が全面に出ます。

私自身はあまり賛成できない派ですが、

住宅会社のCMのキーワードに
「快適な暮らし」という言葉があります。

しかし、住んでいるうちに
「快適な暮らし」が当たり前となり、
感謝を感じなくなります。

それどころか、私の経験上
「快適な暮らし」を追い求めると
それに比例して同時に手元から出ていくのが
自分で一所懸命働いて得た「お金」です。

「快適な暮らし」とのバランスが
初めのころと比較するとどんどん崩れていき
結局ストレスの方が勝るようになるのが
私が見てきた経験です。

どこで踏みとどまり生きてくのかは
自分自身で判断し
そして、責任を取らなければなりません。

話がいきなり脱線していますが

今日のお題は
「『質問→話したい内容』の順番で話を組み立てる」
です。

私は「アウェイ」で堂々と戦い
結果を出し続けて
一人前の営業マンだという風に思っています。

今の私の場合、

自分の話したいことよりも

相手の方が本音で聞きたい
興味のあることを引き出し
それに相手の方が納得できるまで答え続ける。

ということです。

ということは知識と経験の基礎が
かなり量と質で自分の中に身についていないと
太刀打ちできません。

それに世の中はいつも同じところにとどまっておらず
絶えず進歩しています。

応用が利かないと使える知識や経験も使えなくなる

というのが私の経験です。

人それぞれぞれですが
自分が話したい「I」という方よりも
相手が知りたい「You」の方を私は大事にして
今は人に接しています。

そして、聞かれたことだけに適切にこたえる。

その答えで、私に興味を持ってくれれば、
相手の方は私のもっと奥深いところをどんどんついて聞いてくる。

プレッシャーはかかりますが
こんな流れを今は選択して生きています。

もちろん、失敗はつきものですが
私はそれでいいと思っています。

次に同じ失敗を繰り替えさないヒント
をいただいたと失敗の気づきに感謝を感じ
次の行動に活かす自分がいい。

と思って生きています。

それでは、また明日。


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第2191回 「どうしても嫌なところがあったら直接会って伝えることだ」と私は思って行動し...!!( 2021.09.16.木)

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~裏褒めするなら100%誤解が無いようにする~

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私の場合、自分と性格があわず、嫌いな人がいたとしたら
「アイツは最低なヤツだ」なんてことは絶対に口にしません。

その代わりといっては何ですが、
私は無言の直接対決で勝負を挑み
結果で人の判断を仰ぎます。

周りの方は最初自分の敵側についていたとしても
結果が数字で表れると
見る見るうちに中立の立場に移るのです。

私の場合は、本当は味方になってもらえば最高なのですが、
味方になってもらえなくてもいいから
中立の立場で両方を客観的に判断して見てくださればいい。

と思って行動しています。

それでも私自身も誰かの評価の判断を
他の方に迫られることがあります。

その時私は
本当に自分でいいと思っていることしか伝えません。

裏のことはシャットアウトです。

例えば、過去に私が「○○」で困っているときに
「□□」で対応していただき、助けていただき
感謝しています。

で完結します。

そうすると、
「どうやって感謝をしめしているのですか?」
なんてことまで聞き返されたことはありません。

私の場合、どうしても嫌な行動を目の前で見せられたら、
「どうしてそういう行動をするのですか?」
と直接聞いてみることにしています。

またどんなに交友関係が深くても
その方から別の方の入り込んだことを聞かれたら、

「それは、本人に直接聞いて確認してみると一番正確ですよ」

とお答えしています。

自分自身のことを誰か第3者から評価してもらうことに対しては
一向に私の場合は構いませんし、一度は自分の中に受け入れます。

しかし、その場にいない第3者の方のことを私は語りませんし
どうしてもいう時でも

自分が素直に認めているその方が優れている良い情報しか私は話しません。

今日のお題は
「裏褒めするなら100%誤解が無いようにする」
です。

私の勝手な見解では
「裏」こそが真実だ。

と思って生きています。

真実は自分で確かめることだと思っています。

裏を知っておくことの方が生きる上では大切です。

しかし、それはあくまでも自分の感性でとらえたことであり
他の方がどう感じとるのかはわかりません。

人間は感情の動物だ。

特定の方だけではなくて
よくこの言葉をも聞いた経験が私には多数あります。

感性も十人十色です。

「どうしても嫌なところがあったら直接会って伝えることだ」

と私は思って行動しています。

しかしこれも現実的には都合が悪い方が逃げ続ける。

になります。

それで私の場合は

「来る者は拒まず、去る者は追わず」

で生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月16日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の2つでした。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第2190回 「的」を得たスピードとスローの緩急をドンピシャリのタイミングで使うという感性を自分で身につけないと...!!( 2021.09.15.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月15日のテーマは

~リモート営業では"次までに調べて"が無くなる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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2190日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「リモート営業が多くなると商談スピードも上がってくる。」

という言葉が一番最後にありました。

実は私の場合、
リアル営業でも10年以上前からこれをやっています。

これに一番初めに気付いたのは
今は身体のこともあり無理がきかず
遠方での仕事依頼はお断りしていますが、

2004年は神奈川県藤沢市
2005年は神奈川県相模原市、東京の高尾

と2年連続で合計3棟
関東地方で冬工事として
仕事依頼を受けた時がきっかけです。

主体工事となる基礎、構造、そして屋根外壁工事の職人さんは
秋田の業者さんです。

変なところが頑固な私は
構造、雨水に関しては
自分で信頼のおける職人さんでなければ工事は依頼しません。

但し、遠方での工事の場合
ミスは許されないということです。

具体的には

よくあるのが、「これ忘れた取りに行ってくる」

という仕事のことです。

これをやると遠方の工事の場合、即赤字工事につながります。

遠方まで行って赤字工事という結果が出たら、
私だけでなく協力してくれた職人さんも
直接、経営にはかかわっていなくても
がっかりしてしまい
覇気もなくなります。

仕事を請け負った以上は
お客様に喜んでいただくことだけで終わらず、
魂を込めて仕事をしてくださった職人さんにも喜んでもらわなくては
ウィンウィンの良好な関係は成立しません。

それをだれが仲介するのかという
私自身なのです。

また遠方だから工期が伸びてもいい。

なんて甘い考えの理屈も成立しません。

お引き渡しまでいろいろな可能性を読み切り、
すべて結果で示さなくてはなりません。

今日のお題は
「リモート営業では『次までに調べて』が無くなる」
です。

しかし、「次までに調べて」をなくす。
ということになると
特に新人営業マンさんの場合、次の一手が打てなくなり、

信頼関係も築けていないのに

わけのわからない理屈を並べて
今すぐ契約書にハンコを押してください。

になります。

ここなのです。

今すぐ契約書にハンコを押してください。

ではなくて、お客様の方から

今すぐハンコをどうしてもおしたいのだけれども・・・

にならなければいけない。

というのが私の経験です。

ここにいち早くたどり着くためには
日々の備えをしてどんな問題でもすぐ問題解決できる
という能力を自分自身に限りなく身につけておく。

とういことが必要不可欠だ

というのが私の結論です。

「的」を得たスピードとスローの緩急を
ドンピシャリのタイミングで使う
という感性を自分で身につけないと
お客様に必要だと感じる人間になることはできない。

が今の私の営業感覚です。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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第2189回 「相談なのかそれとも感情的なクレームなのか?」その方の本質がどちらなのか?が見えるようになってきていて...!!(2021.09.14.火)

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2020年9月14日のテーマは

~クレームはお客様との絆を強めるチャンス~

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2189日目、私がfacebookに書いた言葉
から

生意気な発言ですが、
今の私はこの方はクレーマーになるな。

というのがわかってしまいます。

しかし、クレームでも解決できるクレームと
解決できないクレームが存在します。

今はなくなりましたが
私がこの建築業界に入りたての頃
建築技術の本質を分かっておらず、
自分の管理ミスによるクレームがありました。

これは完全に自分の責任です。

いくらお金がかかっても
その現実から目をそらさず
建築士が設計した図面や仕様書に基づいて
その通り再現すればそのクレームは解決できます。

しかし、建築士にもピンキリがあり、
よく奥底がわからず、
表面上しか見えていない図面もあります。

こんな建築士に出会い
その図面や仕様書の通りに施工しても
図面の方に問題があるため
解決できないクレームに発展する可能性が大です。

自社設計で自社施工の場合は
責任の所在はすべて自社にあります。

しかし、他社設計の場合、
施工者だけでは問題を解決できない。

というのが私の経験です。

私は見た目によらず、つまらない人間かもしれませんが
100%今の法律等のルール守る人間です。

ところがこの逆のタイプの人間も存在するのです。

見た目はお堅いように見えるのですが、
自分が窮地に追い込まれると現実から目を離し
他人に責任を転換しろ!
と脳が命令を下すのです。

例えば最近ではコロナの影響で収入が減り
住宅ローン返済が金融機関との約束通り
支払えない方が増えている。

というニュース等をよく目にします。

ありえない話ですが、
住宅ローン返済が滞ったら施工会社が負担します。
なんて契約書を私は見たことがなく
明らかにこの問題を施工会社は解決できません。

しかし、よくあるパターンは
感情的なクレームとなって
本来ならばお客様と金融機関の問題であるにもかかわらず
矛先を施工会社に向けてくるのです。

今日のお題は
「クレームはお客様との絆を強めるチャンス」
です。

私はFacebook

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/2702459099856761

「感情的なクレーマーになる人を感じ取る嗅覚が大事だ。」

と数人の弁護士の先生に
違う機会で同じことを聞いた経験があります。

私の場合は、少しずつでもいいから法律を学んで身につけ
行動は「君子危うきに近寄らず」で今は生きています。

と書きました。

どんなことがあっても
お客様との絆を強められる方を

今の私は
自分のお客様にしています。

以前の私のように契約が取れないからと言って

そのお客様の人生を背負えない方をお客様にしていません。

そうすると、起きることがクレームではなくて
すべて相談に代わるのです。

相談とはお互いに歩み寄る心がなければ生まれません。

今の私は「相談なのかそれとも感情的なクレームなのか?」
その方の本質がどちらなのか?

が見えるようになってきました。

これも長い人生をくそ真面目に生きてきたからかな。

と今の私は思って生きています。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


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の1つでした。

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第2188回 年をとってもなお、「挑戦している姿」を感じとった瞬間、更に、そのギャップが大きければ大きいほど...!!(2021.09.13.月)

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菊原智明さんのブログを読んで
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もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2020年9月13日のテーマは

~カッコつけなくなった時が老化の始まり~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/202009130000/

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2188日目、私がfacebookに書いた言葉
から

よく私の場合、
お客様の奥様との会話の流れで洗面化粧台の話から
「化粧品」「ドライヤー」そして、「髪の毛」の話に流れることがあります。

成人して社会人になられた娘さんと同居が続いている場合
特にこの話にお客様の奥様は熱が入ります。

ところがこの話には共通の「落ち」があるのです。

そのうち化粧をする時間やドライヤーをかける時間がどんどん短くなり
最後は髪の毛も美容室で切る長さどんどん増え、ショートカット化していく。

という「落ち」です。

これは、奥様も経験してきているから、なおさら、リアルな話になります。

でもこれは人間に唯一平等に与えられた1日24時間という時間を
自分でこれだと思うことにいかに有効利用するのか。

という方に移行する方もいらっしゃるのです。

入院したことがある私の経験から、娘さんが看護師の場合、
この光景を顕著に目にします。

看護学校を卒業したばかりの看護師さんは
長いロングヘアプラス茶髪からだいたい始まります。

耳の毛が長く看護師の仕事の邪魔になるため
必ず後頭部に髪の毛を束ねていますが

その髪の毛の量がどんどん
年齢を重ねるにつれて減っていきます。

3年ほど前に私の体に植え込まれてある
ペースメーカーの電池の量が1年を切り
交換のために入院した時のことです。

同じ、病院に連続して長く在籍している看護師さんは
大きな病院では稀なのですが、
5年ぶりに合った看護師さんが2人いらっしゃり、

「○○さん、髪の毛、依然と比べて黒くなりましたね」

と投げかけると

「田澤さん、よく覚えていますね」

とフレンドリーに返事が返ってきました。

どちらの看護師さんも
もう中堅クラスの位置で責任ある立場にいて
髪の毛に時間を使う時間があったら、
しっかり体調管理に時間を使い、
明日の仕事に備える

という意味に私には伝わってきました。

「年取っちゃってね、めんどうくさくなりました。」

という風に言葉を加えてさらに返事が返ってきました。

今日のお題は
「カッコつけなくなった時が老化の始まり」
です。

確かにズボラになる方もいらっしゃいますが
実は外面ではなくて内面を鍛えるために
1日24時間という時間を使っている。

という風に私の中には入ってくるのです。

直接目には入りませんが
見えない美しさに気付いた時、

そちらの魅力に断然、私はひかれていくのです。

カッコつける

という言葉を聞くと
私の場合は負のオーラの連想から始まります。

しかし、これに

「自分の内面を」カッコつける。

となると私の中では突然正のオーラに代わります。

見た目は老けて見えても
やはり、年をとってもなお、「挑戦している姿」を感じとった瞬間、
更にそのギャップが大きければ大きいほど
若々しさを感じてしまうのです。

それでは、また明日。


追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、


2020年9月13日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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