第1849回 出会って間もないのに「なんでもいいですよ」が出た時はまだ試されているときだと思って間違いないが...!!(2020.10.09.金)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
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2019年10月9日のテーマは

~「なんでもいいですよ」ほど気を使うものはない~

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1849日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の過去の失敗から要注意人物
というインスピレーションが働くとき
何も話は進んでいないのに

「なんでもいいですよ」
或いは
「あなたに任せます。」「後で何とかなりますよね」

こんな言葉が出たら

私の脳は感情的なクレームにつながるかもしれないから
「待て!!」というサインを出します。

むしろ、「これはどういう意味ですか?」
や「それは何の法律に触れているのですか?」

と一つ一つ細かく確かめてこられる方は

私の場合はおつきしやすいです。

私の感覚では「なんでもいいですよ」といわれたときは

そうおっしゃらずに、ご希望をお聞かせください。
それが聞けたら私は解決することができます。

と切り返しています。

私自身に関していうと
「なんでもいいですよ」は責任私がとるから
あなたの意見に従います。

しかし、今の時代、なかなかこんな方と巡り合う機会は減りました。

きつい言い方ですが、
信頼関係が浅いのにもかかわらず

「なんでもいいですよ」

と言われたら、大どんでん返しが待っている可能性が大

というのが私のとらえ方です。

今日のお題は
「『なんでもいいですよ』ほど気を使うものはない」
です。

私の受け止め方として「なんでもいいですよ」は

社交辞令で、真に受け止めません。

人には主観というものが存在します。

建売住宅を購入するのであれば
現実に目の前に物が存在するので
「なんでもいいですよ」
という発言はありかもしれませんが、

注文住宅であれば
「なんでもいいですよ」なんてことは
ありえないというのが
私が今まで出会ってきたお客様の普通の感覚です。

もし、出会って間もないのに
「なんでもいいですよ」が出た時はまだ試されているときだ
と思って間違いない。

私のこの営業感覚は
最近では外したことがありません。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年10月9日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1848回 人の話を素直に聞いて聞かれたことだけ答えた方が、私の場合は「うまくいくな」と感じていて...!!(2020.10.08.木)

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2019年10月8日のテーマは

~どの分野でも相手の話を聞くことが大切~

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1847日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の順序は「まず、お客様が何をしたい」
と思っているのかを聞き取ることにしています。

もちろん、どうしても納得できずに
私が理解できないことは
質問をしてその真意を確かめます。

真意を確かめるときに
私の過去の経験を基準としますが、
それだけでは足りないと感じたら、
数字を使います。

具体的には

これはほかのお客様のデータで
コピーしてお渡しすることはできませんが、
メモもとらないことを条件にお見せします。

と前置きし、

今、一番旬であるOBのお客様の資金に関するデータを
お客様にじっくりと見てもらいます。

私の場合、データも大切にしていますが、
目の前のお客様の家づくりに対する
すぐに口から発せられる動機ではなくて
本当の動機を突き止めることが大切です。

自分の過去の経験による意見は持っていますが、
いきなり、自分からは切り出さないことにしています。

私が思う悪い例が、

ハウスメーカー時代の新人営業マンのマニュアルで
挨拶を交わした後、お客様が求めていないのに
いきなり機関銃のような勢いで説明をし始める。

に当たります。

良い例が、一言でいうと

素直な気持ちで、聞かれたことだけ、
質問されてきた方が納得できるまで答え続ける。

という行動です。

素直な気持ちというのは、
ここで自分の力を見せつけて
相手の方を委縮させるような発言やしぐさ
というような
意地悪な気持ちが入ってはいけない。

ということです。

私の場合、どんな形で現実に現れるのかというと

似ているような家の外観であるけれども
全く同じ間取りの家の設計は、今までの私の経験にありません。

どこかが違います。

ここが建売の住宅や、規格住宅と違う
注文住宅の良さだ。

と私は思いこんで住宅営業しています。

今日のお題は
「どの分野でも相手の話を聞くことが大切」
です。

どこかが違います。

とお書きしましたが、この要素はどこから来るのかというと

相手の話を素直に聞いて自分の中に一度インプットし
それから間取りとしてアウトプットした結果です。

もちろん、法律や力学の法則を守る。

という制限もありますが、

これが一番ではなくて、
目の前のお客様の家づくりに対する
本当の動機を突き止め

お客様の家づくり思いを形にすることが
優先順位の一番に来る

と私は思って営業活動しています。

世の中には自分が経験したことを聞かれなくても
相手の方の了解なしに
話したがる方がいらっしゃいますが、
私はこれが嫌いです。

聞かれたことだけに答える。

ただし、たとえ無料の相談でも
ハッキリとこちらの真意が伝わるように発言する。

無料の相談だからと言って、いい加減な発言を私はしません。

なぜなら、私のいい加減な発言が原因となり、
逆に相手の方に迷惑をかけることになってしまう可能性もある。

と私は思っています。

小さいころ、人の話をよくききなさい。

と私は祖母に躾られました。

自分の意見を主張することよりも
人の話を素直に聞いて
聞かれたことだけ答えた方が、

私の場合は「うまくいくな」と感じていて
実際の行動に取り入れています。

それでは、また明日。

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第1847回 お客様の問題を解決し、新しいお住まいに住まれた後も心が安らいだ現実を続けられるようにするのが...!!(2020.10.07水)

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2019年10月7日のテーマは

~"購入することで何を得たいのか?"を聞く~

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から

私はちょっときついけれどもなんとか頑張れば、
手が届きそうなところに
自分のノルマを設定し、
そのことをクリアすることを
私の今すぐできる目的とします。

そして、その目的までたどり着くための目標を
細かく設定して掲げ、
細かな目標を達成しているのか
きちんと確認して判断しながら進みます。

例えば、私は中学生のころ先生に言われて目的を
「家に帰ってから毎日2時間自主学習をする」
と目的は時間をクリアすることになってしまいました。

しかし、得た結果は、ただ時間だけが過ぎ、
「『勉強して何かを覚えて身についたな』という充実感がないな」
と感じていました。

こんなことが俺の掲げた目的なのかな?

とずっと思っていましたが、

高校受験に当たって
目的を「時間」ではなくて「成果」に変えてみました。

例えば、数学の問題で
「どんな形でも与えられた問題は全部解けるようになる」
という風にです。

成績はいつも5段階評価で示されると
数学の成績は3で普通でしたが、
私は理数系が好きなタイプでした。

高校受験に当たって特別に野球部の顧問で
数学の先生から渡された問題集を見開きで2ページ分毎日
最後の1問を除いて自力でそこまで解いて見せました。

最後に言われた言葉が

俺はお前がただの野球馬鹿で、
数学がわからないと思っていたが、
わかっているな。

さすがに最後の問題の答えの導き出し方は俺でも大変だ。

の一言でした。

この一言で気づいたことは、数学の先生でも
人の評価とは、データよりもイメージで評価しているのだな
ということを察知しました。

悪い評価を良い評価に一瞬で変える方法は、
与えられた条件内で
結果で示し続けることが大事だな。

と感じました。

今日のお題は
「『購入することで何を得たいのか?』を聞く」
です。

私自身もそうですが、
お客様には最後にどんな状態にたどり着きたいのか
を自分の意思で気づいてもらえるように
私のトーク設計を組み立てます。

そうすると最初は「新しい家を持って住みたい」
という目的が途中の目標に代わり、

新しい家に住んだ後も
家族みんなの心が安らいだ状態で
生活を送りつづけるにはどうしたらよいのか?

ということを追い求める風に
私のところにくるタイプのお客様は変化します。

このお客様の問題を解決し、新しいお住まいに住まれた後も
心が安らいだ現実を続けられるようにするのが私の役目だ。

と思って私は住宅営業しています。

それでは、また明日。

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第1846回 この感覚を身につけ、「また一つ大人になったかな」と一人で笑みを浮かべながら...!!(2020.10.06.火)

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2019年10月6日のテーマは

~この時だけは展開トークをしない方がいい~

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1846日目、私がfacebookに書いた言葉
から

以前、フリーの完成見学会目当ての方にターゲットを絞り
新聞広告で集客していたころのお客様のほとんどは

「ちょっと見に来ただけですから」

とか

「いやぁ~まだ先の話ですから」

と挨拶を交わした次にこんな言葉で
先制パンチを私は浴びせられていました。

本来の意味は、当たり前のことですが、

「お客様はまだ私のことを信頼していない」

という心の表れです。

でも、私は頭ではわかっているものの
本能ではこの先制パンチ攻撃が嫌で
しょうがありませんでした。

それでも辛抱できた理由は、
私のフリーの見学会に
お客様自らの意思で来られて
1時間以上、私に家づくりの相談する方が数人いて
私の思っている家づくりの真実を伝えることができ
モチベーションが上がったからです。

でも時代の流れとともに

「ちょっと見に来ただけですから」

「いやぁ~まだ先の話ですから」
の方しか私のフリーの見学会に集まってこなくなりました。

当然のことながら、契約に至ることはなく、
私のモチベーションも下がる一方でした。

そこで、私の頭にひらめいたのが
フリーの見学会ではなくて、
予約制の見学会です。

でも一言でいえば、私に魅力がなく、
誰もお問い合わせてしてきてくれません。

そこで考えた抜いた結果、出た答えが、
まず何よりも先に自分の魅力を付けることだ。
ということにたどり着きました。

でも何が自分の魅力なのかさっぱりわかりません。

私は開き直って、頭に浮かんだすべての
自分の生きてきた人生を
オーブンにすることに決めました。

毎日、更新するこのブログもその目的を達するための一つになります。

今日のお題は
「この時だけは展開トークをしない方がいい」
です。

このやり方をしてから、
「ちょっと見に来ただけですから」

「いやぁ~まだ先の話ですから」
の方はいなくなりました。

同時に私のストレスもなくなり、
契約率も上がり、私のモチベーションも
いい状態をキープできています。

最近、畑に野菜を植えたりして
自分の食料自給率を少しでも上げ
いわゆる田舎暮らしという表現になりますが、
質素な暮らしが抵抗なくできるようになりました。

父の債務を背負って生きていた
お金に対してギラギラしていた時代とは
全く正反対の生活です。

心が落ち着いていています。

そうすると、
お客様もお金にギラギラしているな
と感じる方とも出会わなくなりました。

確かに都会で工務店経営をしている方と比べると
収入は半減以下かもしれません。

しかし、田舎暮らしは出ていくお金もあまり多くなく、
私の性格には合っているな。
と感じています。

こうなって得られたのが、
嫌な会話を流し、「必要だな」と感じたら
お客様に返すという感覚です。

臨機応変に対応するということが苦手な私でしたが、
この感覚を身につけ、
「また一つ大人になったかな」
と一人で笑みを浮かべながら今、生きています。

それでは、また明日。

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第1845回 どんどん行動して、失敗が続いても前に進み続けた方がいい。と思って生きた方が...!!(2020.10.05.月)

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2019年10月5日のテーマは

~営業への恐怖は無視するのではなく利用する~

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から

「今後契約が取れなくなったらどうしよう...」

と、今までの営業人生で何度こう思ったことがあるのか
私の場合はありすぎて
具体的な数字で示すことができないほどです。

未来はまだどうなるのかは私にはわかりませんが、
現実にこうして住宅販売をとおして結果を残し
生きているという現実があります。

「思い通りにならないから、人生は楽しい。」

という野村克也さんの名言があります。

私の経験上、自分が思った通りに行くことは
ほとんど皆無に等しいくらいありません。

必ず、自分の目的を阻む何かが起こります。

このことを解決していく過程が面白いのだ。
と私は感じています。

そしてこれも簡単には解決できません。

何度、挑戦してもはじき返されることがほとんどです。

こんな時私は、自分自身で

「思った通りにはならないが、やった通りにはなる。」

となり、

「こうやったから、こうなった。」

という結果を自分自身で認め、
バカみたいですが、一人で微笑んでしまいます。

でも、この感覚がいいと私は感じています。

今日のお題は
「営業への恐怖は無視するのではなく利用する」
です。

恐怖とは

まだ経験してないことに挑戦する自分に対して
素直な気持ちで現れる不安だ。

と私は思っています。

私は最初に生まれた長男ということもあり、
自分の人生にいつも恐怖が付きまとってきました。

しかし、私は、恐怖を退けるのではなくて、
自分の中に同居して人生を楽しんでみては?

といつからかは覚えていませんが、思うようになりました。

恐怖を楽しむとは、表現上、矛盾していて変な人みたいですが、
恐怖を克服し、いい結果に結び付いた時のひと時の喜びはやめられない。

というのが私の本音です。

これは「相手の方をやり込めた。」

というような感覚ではなくて、

何にもできないないと思っていた自分でも
短気を起こさずに粘り強く挑戦してやり続けていれば、
できることもあるんだな。

という素直な気持ちの表れです。

自己満足かもしれませんが、
私は自己満足で大いに結構なことだ。

と思って生きています。

恐怖からいつまでも逃げ続けることができない。
とも私は思っています。

ならば、どんどん行動して失敗が続いても
前に進み続けた方がいい。

と思って生きた方が「美しい」
と私は思っていて
どんどん行動に移すことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1844回 未来は自分の思い込み次第でその方向に進むように自分の道筋を変えることができ...!!(2020.10.04.日)

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~今抱えている悩みをいい質問に変換させる~

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私自身、ボヤくことはありますが
「絶対に朝からはしない」
と決めています。

自分自身もそうですが、
朝から誰かのボヤキが自分の耳に入ってくると
いきなりその日のテンションが下がってしまいます。

本当はそのボヤキをする方が
どこか聞こえないところでやってくれればいいのですが、

注意するとまた、こちらに跳ね返ってくるので、
朝は自分でボヤキの聞こえないところに移動するか
もう少し早く起きて朝のルーティーンをこなすようにしています。

しかし、あるとき、お面白いことにぼやく方は
いつも同じようなことをぼやいているということに気づきました。

なぜボヤくのかというと
人の行動を無理やり変えようとする心理が働いているのです。

でも、この答えは
その人自身が自分で気づいて直さない限り、
永遠に変わりません。

私自身もそれでボヤいていることに気づきました。

ただし、やっぱり朝からはご法度というのが私の感覚です。

今日のお題は
「今抱えている悩みをいい質問に変換させる」
です。

最近、私はボヤくくらいなら、
自分でやってしまったほうがいい。
思って行動しています。

精神的にもこちらの方が私にとってはいい感触で
どんどんいい流れにも乗ることができます。

しかし、中には、今度は私の足を引っ張ろうとする方も
たまにいらっしゃいます。

そう感じたら、短気な私の性格は
昔は「邪魔するな」の一言で片づけていましたが、
今は、「あとでね」と言って
その時はあしらうことにしています。

私の場合はめまぐるしく変わる優先順位の変動の中で生きている。
と感じています。

途中でやめてしまうと
もうそのチャンスはなかなかめぐってこない。
という感覚の中で生きています。

実際そうなのですが...

最近は、過去のネガティブな思いを引きずらないで
未来のポジティブな思いに変換するということを意識しています。

過去にやってしまったことはしょうがありませんが、
それを踏まえて、どう未来につなげていくのか?
が今の私にとっては重要です。

未来は自分の思い込み次第で
その方向に進むように自分の道筋を変えることができます。

ということで私の場合、ボヤキは自分自身に
ネガティブを呼び寄せているということに気づきました。

ボヤいていることに気づいたらやめ
その分自分の行動に変えてどんどん進んでいく

ということを意識して私は今生きています。

それでは、また明日。

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第1843回 「~のようだ」の代わりとして、タイミングを見計らって時間差で本筋の会話することに...!!(2020.10.03.土)

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~心がざわついた気持に「~のようだ」をつけてみる~

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接客していると
カチンとくるタイプのお客様が私にはいらっしゃいます。

どういうタイプなのかというと
家づくり用の現金のもち合わせはなくて
どう考えてもほぼ住宅ローンに頼らなければならないのに、
全てにおいて異常に高飛車な行動に出られる方です。

今ならすぐに丁重にお断りすることができるようになりましたが、

若い時はその考え方が誤っていて
お付き合いしなければならないものだ。
と私は思っていました。

一緒にいる時間が長くなるほど、早く帰ってくれないかな。

と思ってしまい、ストレスがたまるばかりです。

私のまっすぐな性格も加味していることもありましたが、
私は自分なりの対策を考え、
見つけ出した答えが、
野球でいうところの変化球などの応用で
会話に緩急をつけて交わすということです。

具体的には時間差を付けて
自分でベストだと感じるタイミングで会話するということです。

住宅ローンを組むには、
お金を貸す側が、「お金に対する姿勢がこの人ならいい。」
と判断してくれない。

と融資の審査が通らず
最終的に住宅ローンを組むことができません。

家を建てたいから簡単にお金借りられるでしょ。

という時代ではなくなりました。

今の時代は、お金を借りる理由があいまいであれば
私の経験では仮の審査をパスしたとしても
本審査で落とされます。

私はありきたりと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
必ず、「なぜ家づくりをするのか?」という理由を
初めて会った時にお聞きすることにしています。

すぐに「こうです。」と言い切れる方に問題はありません。

というか、優良な住宅ローンの審査に落ちた方を私は知りません。

しかし、そこで心を開いてくれず、
はぐらかそうとする方もいらっしゃいます。

この時点で、利子が低くて安定している
お客様にとって優良な住宅ローンの審査をパスする確率は
一気に半減します。

しかし、もう少し詳しく会話をすすめていって
私はもう一度
確認する意味もこめて
自分で「このタイミングだ」と感じる間合いで

「なぜ家づくりをするのか?」という理由として

住宅ローンを組むには、
お金を貸す側が、お金に対する姿勢がこの人ならいい。
と判断してくれないと融資の審査が通らず
最終的に住宅ローンを組むことができない。

ということを今度はこちらから話します。

そこでハッと気づく方は
利子が低くて安定している住宅ローンを組むことができますが、

相見積もりなんて言葉を出してくる方は
金利の安定していない変動金利で住宅ローンを組むことしかできない
というのも私の経験です。

贅沢かもしれませんが、そんな方は私のお客様ではありません。

今日のお題は
「心がざわついた気持に「~のようだ」をつけてみる」
です。

私は残念ながら、「~のようだ」
という言葉を会話に入れることはありませんが、

代わりとして、タイミングを見計らって
時間差で本筋の会話することにしています。

私の経験で、絶対に成立せず、
物別れの結果に至る会話の流れは
「売り言葉に買い言葉」です。

私はこの罠にもハマらないように意識して言動しています。


それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年10月3日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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の1つでした。

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第1842回 自分のセルフイメージが上がり、心が安定しているな。というのが...!!(2020.10.02.金)

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~話す言葉とセルフイメージは密接にリンクしている~

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私は、よく「ここからがふんばりどころだ。」
と独り言を言っているときがあります。

動機は自分の勇気を振り絞って
表に出そうとして、美しく見えますが、

実は、この言葉が出るときの本当の動機は
自分の弱い心に負けそうなとき
「負けてたまるか」というときに出ます。

また、私はハウスメーカー時代、契約が続けて取れない時に
一人、車の中で、自分の名前を出し、
「平、ガンバレ、ガンバレ、ガンバレ」
と大きな声で叫んでいました。

近くを人が通ると
ただの馬鹿にしか見えなかったのかもしれませんが、
そんなことさえ、気にかけている余裕もありませんでした。

本当は何か、ほかのフォースに頼りたかったのかもしれませんが、
「最後に頼るのは、自分自身しかいない」
という心の表れでした。

私は、歳をとったせいなのか、
「悟り」という言葉を使うようになりました。

しかし、この言葉が出るとき、
私の心は安定していて、
流れもいい流れに乗り、勇気を振り絞らなくても
自然といいパワーが出続けます。

今日のお題は
「話す言葉とセルフイメージは密接にリンクしている」
です。

その時、何気なく、ボソッと出る言葉と
自分のセルフイメージは密接にリンクしている。

私は50年以上生きていますが
当たっているな
と感じています。

無理矢理、自分の勇気を振り絞って行動しても
結果にたいしてはすぐには結び付きにくい。

というのが私の経験です。

太陽と北風という話がありますが、

勇気とは、北風に当たると私は思っています。

悟りとは、太陽です。

「10月なのに今日も昼は暑いな」

と上着を一枚自然に脱いでしまう状態です。

私は自分のセルフイメージを上げることが、
心を安定させ、その結果として
自然にいい結果に結び付いてしまうことになる。

と感じています。

しかし、現実的に若い時は、経験も少なく、
なかなか自分のセルフイメージが上がってこない。
というのも私の経験です。

今の私はそんな経験から、
なんでもオープンにすることにしています。

特に失敗した経験は隠さずに
意識してオープンにしてきました。

でもこの道のりの最初は「恥」をかいて
背中に冷や汗をかくような状態から始まりました。

しかし、これを認めることから始めると
自分のセルフイメージが上がってくるな
というのも私の経験です。

自分の経験から

「おかしいことはおかしい」
「いいことはいい」

とはっきり自分で言葉を放ち確認してみると

最初は「恥」から始まりますが、
いずれ、「悟り」の境地に近づいて行って

自分のセルフイメージが上がり、
心を安定しているな。

というのが私の自然と好循環に回る法則です。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

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第1841回 自分に与えられた役割をきちんと果たせるように自分を磨き続ける必要が死ぬまで半永久的に続き、そのことを自分自身で楽しむようになると...!!(2020.10.01.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年10月1日のテーマは

~変な期待、他力を捨てればやることが見えてくる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201910010000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
1841日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、紹介によって契約が決まることを
ボーナスみたいなものと思っています。

よって、声掛けはしますが、紹介活動には
そんなに肩に力を入れては動いていません。

基本は、自分で
「こんな方が集まってきてほしいな。」
と思う方が集まってくるように
集客活動に力を注いでいます。

ここでもよくお書きすることがありますが、

「集客も営業マンの仕事」

というのがハウスメーカー時代から
私にはこびりついています。

私がなぜ、紹介活動にそんなに力を注ぎこまないのか。

というと紹介活動に力を入れすぎると
そのことを依頼されたOBお客様の神経に
ストレスを与えることになり、
ご迷惑をかけてしまうことにつながります。

無理気味に紹介をいただくと
本来、うちに来ないようなタイプの方が来られたりします。

そうすると、せっかく紹介したのに決まらなかった。

という悪いイメージが残り、
それまで少しずつ積み重ねてきたOBお客様との信頼関係も
一気に揺らぎ始めます。

私がハウスメーカー時代に
今期の与えられた目標を何とかクリアして
新しい期が始まる営業会議で報告したにもかかわらず

すぐに、

「ところで今期は何棟やるの?」

と聞き返されたことを思い出します。

独立してからはいろいろな過去の自分のデータを分析して
常に先読みして対策を打てるように
今はようやくなりつつありますが、

すぐに、

「ところで今期は何棟やるの?」

言われた瞬間、一気にテンションが下がり、
このままでは営業マンとして身が持たず、
いずれ燃え尽きてしまうな。
という思いが強くなりました。

今日のお題は
「変な期待、他力を捨てればやることが見えてくる」
です。

ラクビーには「ノーサイドの精神」
日本の将棋には勝負に負けたら、「まいりました。」
と深々と頭を下げる教えがあります。

どちらも精一杯、自分の力を振り絞って戦ったけども
結果、負けてしまった。

本当は頭にきているのだけれども

そんな自分を打ち負かした相手の方をほめたたえ
敬意を払うということを行動で示す。

「美しい行動だ」と私は素直に感じます。

本音を言うと私自身も最初は受け入れられなかったけれども
この事実を素直に受け止めて認めない
と自分自身のさらなる進化は得られない
というのが私の経験です。

他力を当てにして頼らず、
まずは自分に与えられた
自分の役割をきちんと全うすることから始める。

が私の基本です。

会社内のみんなでこれができるようになると

今度は相手を思いやる余裕が自然と生まれ、
一生懸命やっていても起こる「ミス」を
ほかのみんながカバーしてくれる動きに代わります。

しかし、あくまでもこれは他力です。

私の結論は、自分に与えられた役割をきちんと果たせるように
自分を磨き続ける必要が死ぬまで半永久的に続き、
そのことを自分自身で楽しむ。

という感覚です。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1840回 義務的に行動しても反応は一向に上がりませんが、必ず自分に返ってくるように挨拶文という記録を色々と工夫しながら残し続けていると...!!(2020.09.30.水)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年9月30日のテーマは

~挨拶文で「子供が生まれました」でご祝儀契約~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201909300000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
1840日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は自分から必ず挨拶をし、
声掛けをすることにしています。

挨拶はコミュニケーションを構築する第一歩。

これは幼稚園に入ったときに朝礼で

「先生おはようございます。皆さん、おはようございます。」

と公に学び発したことから始まりました。

自分から挨拶するということは、
意味を変えると先制パンチに当たります。

先制パンチを食らった
相手の方は素の自分に戻り、
今日の調子がそのまま表れます。

私と同じ元気な声のトーンで返ってくる方もいらっしゃれば、
中には声もなく、
ただ会釈のみで返される方もいらっしゃいます。

当然のことながら、会釈のみで返される方は
心の中に何か問題を抱えている。

が受け取った私の経験による感覚です。

私の感覚では挨拶だけのやり取りに記録を残す必要はない。
と思っています。

しかし、何か注文が発生するときから、
箇条書きでもいいから記録を残さないでおくと
後で痛い目に合う可能性が高くなります。

私の祖母が魚の行商していたころ、
秋田県にお住いの方は
お金はあるが
店に言って買い物をして返ってくるまでが大変でした。

そんな時代背景もあり、飛び込み営業が求められた時期です。

しかし、今は飛び込み営業をしただけで
変な業者の人というレッテルがつきもので
逆に真面目でまともな人でも怪しまれます。

このやり方は私自身の感覚では「問題がある」と思っていますが、

今の時代、商いで大きな成功をしようと思ったら、
お金に余裕がある方をターゲットとして
テレビCMで買う気のない人の感情に呼び掛けて
感情のみで買わせてしまう商いの商法です。

飛び込み営業とは真逆で呼び込む商法です。

ただし、これは自分に呼び込む力がなければ成立しません。

今日のお題は
「挨拶文で『子供が生まれました』でご祝儀契約」
です。

呼び込む力の第一歩が挨拶文に当たると私は思っています。

短い言葉でいいから自分の自筆で書き、

自分に連絡がつながるに方法はすべて記しておく

ということを私は大事にしています。

ただむやみに、義務的に行動しても反応は一向に上がりませんが、

必ず自分に返ってくるように挨拶文
という記録を色々と工夫しながら残し続けていると
いつか日の目に当たる日が来る。

というのも私の経験です。

それでは、また明日。

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