第1839回 自分のコミュニケーション能力を進化させるうえで、一番大切な第一歩は...!!(2020.09.29.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2019年9月29日のテーマは

~カレンダー配りに挨拶文を使う~

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1839日目、私がfacebookに書いた言葉
から

話は最初から脱線しますが、
今の私は、アポなしで訪問することはありません。

どうしても相手の方の予定が立てられないかもしれない時

例えば敷地調査などでも事前に予告しておき、
必ずピンポンを押して確認することにしています。

もしも、留守ならば置き手紙もかき置きしますが、
必ず報告の連絡を入れることにしています。

アポを取る = 相手の方の承諾を得る

という図式が私には成り立ちます。

相手の方の承諾を得ずに何かをするといいことがない。

が私の経験です。

よって私の場合は。
いきなりのサプライズ企画の発想もありません。

全て相手の方の承諾を得た範囲の中で
ちょっとプラス側に働くサプライズが精一杯です。

今日のお題は
「カレンダー配りに挨拶文を使う」
です。

私の営業スタイルは
途中になんだかんだがあっても

最後は自分という人間を前面に出し
そのことを売って進んでいきます。

「田澤さんだから家づくりを任せた」

をいつも目指しています。

こうなるために必要なことは
コミュニケーション能力だと思っています。

実践で使える生きたコミュニケーション能力は
実践の中からしか生まれないというのが私の感覚です。

カレンダーも手渡しされるのが私は一番いい印象を受けます。

生きているのに合わないなんてもったいない。

という感覚です。

これも私がハウスメーカー時代に
直属の上司から学んだことです。

それにアポを取って出会うと
お客様の頭の中にある不安な要素が
ついでにという表現は変ですが、
必ず現れます。

私はこれをウザいと思わずに
チャンスととらえる傾向にあります。

足は遅くなりますが、
私は必ずアポを取ってから行動に移すことにしています。

裏返せば、アポが取れないならば、
そこには何かまだ私自身が気づいていない問題が隠れていて
相手の方は私に心を打ち明けてくれない状態を
私が作っているということです。

自分のコミュニケーション能力を進化させるうえで
一番大切な第一歩は

アポを取る = 相手の方の承諾を得る

という法則を前面に出して、

アポ取りに私は命を燃やしています。

それでは、また明日。

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第1838回 常にスタート地点だと思い込んで始めることが、苦しい中にその楽しさを見つけ出すコツだと思って...!!(2020.09.28.月)

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2019年9月28日のテーマは

~それを問題点とするか?目標とするか?~

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1838日目、私がfacebookに書いた言葉
から

お客様と商談しているとき、
よく言う言葉が、

わかりました。
それを解決するには一緒に○○しましょう。
そうすれば、また現実に一歩近づきます。

といった言いまわしを私はよく使っています。

一見この言葉は、お客様に伝えているようですが、
自分の内面に向けても発信しています。

私自身は「~してください。」
と単発に投げかけられるのが嫌いです。

逆に、「俺が先にやって見せるから、ついてくる?」
と投げかけられるのは大好きです。

私はそうやって育てられました。

「やって見せる」ことは
最終的な目標が目の前に現れます。

私もそうですが、見えないことは
なかなかはっきりとイメージできません。

しかし、一度それが目の前に現れると
まず同じようにできるようになろう。
と目標が生まれます。

そして当たり前にできるようになると
今度は「もっとはやく」とか「もっと正確に」
という新たな目標が生まれます。

お客様と商談していて、
お客様の意思でお客様の方から、

「次は何をやればいいですか?」

が、勝手に連発し始めると
これは明らかにいい流れに乗っている。
と私は感じています。

むしろ私が押され気味の勢いの時もあります。

そんな時は、そのことを解決することが
自分自身の次の目標となります。

今日のお題は
「それを問題点とするか?目標とするか?」
です。

私の座右の銘に

「何事もどうせやらなければならないのなら、前向きに前進あるのみ」

という言葉があります。

早かれ遅かれ、問題を解決し
どうせやらなければならないのなら、
そのことを自分の中にポジティブに受けいれて
ルンルン気分で取り組むことだと
私は自分で決めています。

やるときめたらその中にやる楽しさを自分で見つけ出す。

ということです。

もちろんこれには失敗はつきもので、
なかなかうまくいかないことの方がほとんどです。

でもそこで修正点を自分なり考えて改善していくと、
いつかは、自分だけの成功の法則みたいな形が見えてきます。

しかし、そこがゴールではなく、
新たなスタート地点だと私は思っています。

常にスタート地点だと思い込んで始めることが、
苦しい中にその楽しさを見つけ出すコツだと思って
私は生きてきました。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年9月28日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1837回 お金を大事にして生きてきた方が私のところへ集まってくる。というような流れが今は出来上がって...!!(2020.09.27.日)

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2019年9月27日のテーマは

~トップ営業マンのクロージング方法~

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1837日目、私がfacebookに書いた言葉
から

昨日も触れましたが、
私がハウスメーカー時代の私のお客様は生活に余裕があり、
本当は細かかったのかもしれませんが、
私のイメージそんなにお金に対してガツガツした感じはなくて
とにかく間取りから入っていくと、
お客様も新しい家のイメージがわき、
いい流れで契約に至ることができました。

間取りさえお客様の心にしっくりくれば
まず、外すことはありませんでした。

しかし、今の私は住宅ローンを組んで
家づくりするのが当たり前となってきたな。

と私は感じ取り、

間取りからではなくて、
資金計画から入っていく方がいいな

というのが私の今の感覚です。

とはいってもお客様は何のことなのかさっぱりわからず、
雲をつかむような感覚です。

そこで、お渡しすることはできませんが、

と前置きして、

似たような規模のお住まいを
実際に建てられたほかのお客様の資金計画表の流れを見せると
ものすごい食いつきを見せるな。

と感じ取りました。

細かいことはすぐにはわかりませんが、
資金計画表の一番下の総額を確認され、
こういう金額で家が建つ。

ということは最低でも理解できます。

そうすると

現実になるかもしれない。

という方向にお客様の心が動き出します。

今日のお題は
「トップ営業マンのクロージング方法」
です。

私に払うお金ではないけれども
役所等に支払うお金としてこれだけかかります。

お金の流れを資金計画表に記していき、

私のところで建てられる現実の家の大きさが最後に出てきます。

そこで私はクロージングを掛けますが
同時にこれから先に進むと
お金が発生するのでそのお金の分は戻ってこなく、
後戻りできなくなります。どうされますか?

と念を押して、了解を得たら、前に進みます。

私は、お金の流れで
お客様の心がしっくりする流れを今は追求しています。

これは私がお金の面で苦労したことが
表れているのかもしれません。

ということで結果は

お金を大事にして生きてきた方が私のところへ集まってくる。

というような流れが今は出来上がっています。

私はお金の現実から逃げないようにして今は住宅営業しています。

それでは、また明日。

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第1836回 足は遅いのですが、一つ一つ場を踏んで身に着けた自分なりの実験の成果をお客様と接客するときに...!!(2020.09.26.土)

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2019年9月26日のテーマは

~トップ営業マンのなるほどと思ったお客様分類法~

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あるノウハウで学んだことですが、
私はお客様のタイプを4つに分けています。

そのタイプとは、感情型、主導型、友好型、分析型です。

感情型は字のごとく思いついた感覚で物事を決めるタイプです。

主導型は、学校の先生タイプで、人にものを教えたがるタイプです。

友好型は、何とか物事を丸く収めようとするタイプです。

分析型はデータに基づいて気になったことを証明しながら物事を決めていくタイプの方です。

ハウスメーカー時代の私は、
感情型と主導型のお客様を自分のお客様としていました。

なぜかというと、そのころ秋田県は今と違い、裕福な方が多く、
「お金は必要な分出すから、隣のうちよりもよく建ててくれ。」
という言葉も出ましたが、
けちけちせず、どんとお金を出してくれました。

ハウスメーカー時代の支店長からも
秋田のお客様はほかの東北の県と比べると
いいお客様が多い。
という風にも言われたことがあります。

しかし、時代は流れ、
現金でお住まいをお建てになる方はどんどん減り続け、
住宅ローンに頼ってお住まいをお建てになられる方が
増えてきました。

そうすると、やはりお客様もお金に細かくなります。

自分の思いがすべてかなえられる
ということは限られた予算の範囲ではできないことも
悟っておられます。

まず友好的でなければ現実にはなりません。

また、だからと言って業者の言いなりでは、
住宅ローンを組んで破綻するかもしれない。
と神経も細やかになってきます。

お客様自身で調べられることは全部調べている
というのも現状では当たり前です。

今日のお題は
「トップ営業マンのなるほどと思ったお客様分類法」
です。

そんな時代背景の移りもあり、今の私は、
友好型と分析型のお客様にターゲットを絞っています。

しかし、感情型や主導型のお客様と比べると
自分の知識量もお客様以上の知識を備えていないと太刀打ちできません。

自然と自分も分析型になり、
学びの必要性を感じました。

しかし、物理的なとらえ方が好きな
私にはどうもあっているようです。

足は遅いのですが、
一つ一つ場を踏んで身に着けた自分なりの実験の成果を
お客様と接客するときに

私は何の疑いもなく、
お客様の前で自分の経験に基づいた意見を求められたら、
ズバッと答えることができるようになりました。

それでは、また明日。

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第1835回 「この方は私のお客様で、逃してはならない」と素直に感じた方だけに...!!(2020.09.25.金)

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2019年9月25日のテーマは

~《これは効果がある》と思ったクロージングレター~

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から

具体的な根拠はありませんが、
「今は何かアクションを起こす時期」
というインスピレーションが働いたら、
私は手紙あるいはハガキを送っておくことにしています。

私は「このお客様は自分に合うタイプ」
というお客様を忘れることができません。

すぐに相思相愛になる方もいらっしゃれば、
時間がかかる方もいらっしゃいます。

内容も私の場合はシンプルです。

私はあなたのことをいつも思っていて
頭の中から離れません。

が伝わればいい。と思っています。

生意気ですが、

まめすぎて何でも自分の都合で送ればいいわけではない。

というのが私の経験です。

絶妙のタイミングで送ることが大切ですが、
私の場合はそのタイミングが
「今は何かアクションを起こす時期」
というインスピレーションが自分の中で起こったときです。

今日のお題は
「『これは効果がある』と思ったクロージングレター」
です。

私はどちらかというと
科学的な根拠に基づいて行動することが多いのですが、

「効果が出た」と感じるクロージングレターは
自分の直感に素直に従った時です。

しかし、私が見てきたトップセールスマンは
絶対にこの絶妙のタイミングを逃さない。
というのも私の経験です。

だからそれが身についたのかもしれません。

ちなみに私と感覚が合わない方に
このインスピレーションは働きません。

「この方は私のお客様で、逃してはならない」

と素直に感じた方だけに働きます。

私は年間棟数を追い求める経営はしていませんが、
自分と感覚が合うタイプのお客様は絶対に逃がしません。

「少数精鋭で戦う」
とはこういうことだと思って
地道に自分の味方になる方だけを
私のお客様としてお付き合いすることにしています。

それでは、また明日。

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第1834回 不満を感じたら、一歩ずつ自分自身で解決に向けて動く必要がある。と思って私は行動に移し...!!(2020.09.24.木)

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~悪口、ダメ出しには便乗しない方がいい~

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20年位前に世の中の欠点をあぶりだし、
そこに自分の意見の正当性を発言して
ほかの方の共感を呼び、契約に結び付ける。
という手法が出てきました。

今も私は使っていますが、
少々、やり方が変わりました。

「悪口」や「ダメ出し」はできるだけ使わないようにしてきた。
ということです。

今でも、出てしまうときもありますが、
「悪口」や「ダメ出し」だけでは
最後に決していい結果につながらない。
と感じる自分がいます。

人前で、「悪口」や「ダメ出し」が出てしまうときは、
私の場合もディスるのではなくて
「こうなったら、もっと良くなるのになあ」
という相手の方への想いが入っています。

しかし、世の中には
「批判」で終わってしまうことが多々ある。
と私は感じています。

最近、「テレビ番組が面白くないな」
と感じる理由の一つに私にはこれがあります。

視聴率を取るためには
「悪口」や「ダメ出し」はあってもいいと思いますが、
「解決」の方向が見えなく、
さらにその発言をしたコメンテーターも
その場限りでそのあとの行動が見えてきません。

私はがっかりしてしまい
結局はそんな番組の流れはスイッチを切ってしまうか、
チャンネルを変えることになるのです。

歳をとったことも関係しているかもしれませんが、
最近、NHK放送にチャンネルを変えるケースが増えてきました。

なんか、日本の国がいい方向に進もうするような
心が落ち着く番組を作ろうとしているのが
私には伝わってきて
心が洗われるという感覚です。

今日のお題は
「悪口、ダメ出しには便乗しない方がいい」
です。

「悪口」や「ダメ出し」だけでは

「美しい」と感じるオーラを自分に呼びこむことはできない。

が今の私の感覚です。

一気に爆発するような効果はありませんが、
自分が「美しい」と感じたことを実践し、
積み重ねていくのが今の私のやり方です。

実際、やっていると
かなり地味なやり方で成果も
かなりゆっくりとしたスピードで、
成果が出ているようで
どうか見えにくいのが実情です。

しかし、反応が全く「0」でもないことも事実です。

今の私は、爆発力も必要ないな。

という感覚です。

あまり力まずに自然体で安定することができればいいな

で私は生きています。

私は「悪口」や「ダメ出し」は不満のあられだと思っていますが、
それだけでは何も解決しません。

不満を感じたら、一歩ずつ自分自身で解決に向けて動く必要がある

と思って私は行動に移しています。

それしか突破口は見つからない。
というのが今の私の実力です。

それでは、また明日。

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第1833回 言葉だけではなくて「時間を大切に扱うという行動か伴っている」方は期待を裏切らず、信頼できる方で...!!(2020.09.23.水)

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2019年9月23日のテーマは

~人柄もよく才能もある人が仕事を取れない理由~

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私は約束の場所の近くに
遅くても15分前には必ず到着しています。

これは私の基本中の基本なのですが、

それでも3年前、
半年の間に立て続けに遅刻が続いたことがありました。

名古屋で午後1時スタート勉強会に向かう予定がありました。

「距離は遠いが名古屋は近い」が私のイメージでした。

事実、朝一番の秋田新幹線「こまち」と東海道新幹線の「のぞみ」
を乗り継げば、昼の12時の10分くらい前には名古屋駅に到着します。

新幹線ホームできしめんを食べて、
会場に一番乗りが通常のパターンでした。

ところがハプニングが起こりました。

カラスが東北新幹線の電線に何かをひっかけてしまい、
東北新幹線がすべて止まってしまったのです。

実際の実時間として1時間10分遅れて動き出しました。

すぐに「約束の時間に、間に合わない」
というストレスが私にのしかかってきました。

と同時に私の頭に浮かんだことは、

私のせいで、スタートの時間を遅らせてはいけない。

ということでした。

担当の方に電話をつなぎ、

新幹線が止まってしまい、
いつ動くのかめどが立たないので、
どうしても遅れてしまいます。

私を気にせず、時間通りスタートしてください。

ということともう一つ

また、遅れて部屋に入りますが、気にしないで続けてください。

という伝言でした。

実際は、ランチタイムをパスし、コンビニで飴玉とお茶を買い
会場に3分前に滑り込むことができました。

もう一つは、新宿に向かう途中、
池袋の駅で痴漢した人が線路内に逃げ込んでしまい、
これまた埼京線と湘南新宿ラインが全線ストップしてしまい、
大宮駅にいた私は
スタート時間に遅れる。
と知った瞬間にまた担当の方に連絡して対応しました。

しかしこちらの方はスタート時間から40分完全に遅刻してしまいました。

今日のお題は
「人柄もよく才能もある人が仕事を取れない理由」
です。

この教訓から
「距離は遠いが名古屋は近い」

は、よっぽどのことがない限り、
「名古屋は前乗りする」に代わりました。

ただし、前乗りするには時間を作って
仕事を前倒しで
片づけておかなくてはなりません。

とにかく自分の時間をどうにかして作り出し、仕事の結果を出す。

で私は今、仕事をこなしています。

一か月後の私のスケジュールはいつもほぼ埋まっています。

しかし、「忙しい」という言葉を自分からは口にしません。

代わりに出る言葉が
「申し訳ありませんが、その日は先約の方がいらっしゃいます。
ほかの空いている日で最短はこの日のこの時間帯です。」

に代わりました。

私は「忙しい」という言葉は
自ら「幸運を手放す」言葉になる。

と感じています。

図式で書くと繰り返してしまいますが、

「忙しい」=「幸運を手放す」

です。

こう感じているので私は「忙しい」
という言葉は軽はずみに使わなくなりました。

誰が言ったのかはわかりませんが、
「時は金なり」という言葉があります。

私の場合は「お金」よりもとにかく「時間」が大切です。

簡単にドタキャンしたりして
「時間」を粗末に扱う方と
私は絶対に交わることはありません。

また私の経験では自分の時間だけではなくて

他人の時間も含めて、言葉だけではなくて
「時間を大切に扱うという行動か伴っている」方は
期待を裏切らず、信頼できる方です。

意識の持ち方で簡単に変えることかできることの一つに含まれている
と私は思って行動し、今では当たり前のことになってしまいました。

それでは、また明日。

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第1832回 会社経営はラクピー方式でやるとうまく展開するな。と私は感じて、実践に取り取れて...!!(2020.09.22.火)

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~場をシラケさせる若い店長の1年後~

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セミナーなどの講師の方の話を聞いていて、
私がシラケしまうパターンがあります。

それは、数々の武勇伝を語ってくれるのですが、
それだけで話が終わってしまうことです。

最初は興味深く聞いていますが、
いずれ私は飽きてしまうのです。

私の中に何が起こっているのかというと

「で、今はどうするの?」

という現在進行形が見えないからだ。
と感じています。

私にも武勇伝とまではいかなくても
過去にうまくいった経験があります。

しかし、それは永遠に続かず、
私のイメージではそのままの進化させずに
過去にうまくいたままを続けていると
少しずつ使いまわしがきかなくなる。
というイメージです。

話は飛びますが、学生時代までは

失敗してもいいからその過程が大事だ。

と私は学びました。

しかし、それはあくまでも授業料を支払って学ぶ時期のことです。

社会人となり、逆にお金をいただく立場となると

全ては結果で判断されることになる。

と感じ、今日まで30年間社会人として生きてきました。

最近、感じていることの中に
社会人になっても、「言い訳を言い、誤れば済む。」
と思っている方の割合が多くなってきているな。
と私は感じています。

ところがその当の本人は逆の立場になると
お金を支払っているのは私だからということで
やっぱり、結果で判断することになるのです。

今日のお題は
「場をシラケさせる若い店長の1年後」
です。

シラケさせないためには

私の場合は「こうすればうまくいく」という答えを
世の中の変化に対応して
現在進行形で常に伝えていく必要がある。

と私は思っています。

ところがこれには、

過去にはうまくいったが、
未来はうまくいくのかどうかは誰にもわからない。

というリスクが伴います。

ある意味では占いみたいなものです。

私が営業マンとして現役にこだわり続けるわけは
ここにあります。

世の中の変化に応じた微妙な変化を
自分の五感を使って感じとり、
今どう動くべきかを見つけ出すことです。

生意気な発言ですが、

私は誰かに縛られた生き方を続けることが嫌いです。

しかし、その生き方を続けるには、
プラスの結果を出し、
何が起きてもそれを保たなければなりません。

一営業マンで生きていくのなら
自分だけの問題で苦しいかもしれませんが、
なんとか試行錯誤して答えは見つけやすい。

と私は感じます。

しかし、他人を少しでも巻き込むのならば、
独りよがりではうまくいきません。

昨年、ラクピーのワールドカップが日本で開催されていました。

私がまじめに取り組んだスポーツに野球とラクピーがあります。

野球の場合、例えば、
物凄く実力が飛びぬけたピッチャーがいるだけで
実力差があっても試合の均衡は保たれます。

しかし、私の経験上、ラクピーはあり得ません。

総力戦で戦わないと均衡は保てませんし、
弱点があれば、そこから崩れ始め
大差がついていきます。

組織で戦うときはみんな同じ方向に向かって
進まなければ絶対に勝てません。

一人でもシラケていたら、勝てる勝負も負けてしまいます。

「One for all, All for one」

私はこの言葉が大好きです。

ただし私の訳は

「一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために」

です。

簡単にいうとラクピーの目的は「トライ」で、
さらに積み重ねることにより勝利に結び付きます。

逆は「タックル」です。

「タックル」を続けて敵の「トライ」を防ぎます。

もう一つは自分の味方の「ミス」で
味方の誰かが「ミス」をフォローし続けて敵の「トライ」を防ぎます。

この展開が「ノーサイド」の笛が鳴るまで続けられます。

「ノーサイド」という言葉の響きも私は好きです。

今日の話は転がるラクピーボールみたいに
あっちに行ったり、こっちに行ったりで
まとまっていませんが、

会社経営はラクピー方式でやるとうまく展開するな。

と私は感じて実践に取り入れ生きてきました。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!


第1831回 最終的にお金に細かいマニアックな方が集まってくればいいな。と思って...!!(2020.09.21.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年9月21日のテーマは

~マニアな情報発信でマニアなお客様をつかむ~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201909210000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
1831日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は特別なことに固執することはあまりありません。

今、あるとすれば、かっこつけているようですが、
「仕事」です。

とはいっても、特別な独自のノウハウも持っていません。

私は、現在、確認されていて
日本の国が推奨していることを
「良し」としてやってきました。

当たり前かもしれませんが、
気づいたら淡々とやることが大事だ。

と思って実践に取り入れています。

8年前に、耐震等級3の設計技術について
定期的に開かれている勉強会に出て気づきました。

私はどちらかというと文科系よりは理数系が好きなタイプで、

「ちょっと努力すれば何とかなるだろう。」

と天狗になり、甘く考えていました。

ところがなかなか審査機関の合格が出ず、認定書がもらえません。

大きな原因は私の経験不足です。

いろいろなファクターを構造計算過程で入れていなかったのです。

一つ例を上げると秋田県では耐雪等級と耐風等級を
ファクターとして考慮に入れて構造計算し、
耐震等級3を満たさなければなりません。

不評を買う発言となってしまうかもしれませんが、

同じ日本国内であっても
雪が降らない地域とは大違い。

という感覚です。

しかし、これを身に着けたことにより私の武器の一つとなっています。

今日のお題は
「マニアな情報発信でマニアなお客様をつかむ」
です。

今の私のお客様のタイプは
何でも数字で細かく分析する方が多くなってきました。

建築基準法をギリギリで満たすよりも耐震等級3の技術を選びます。

しかし、独自の耐震技術で
もし、仮に数字で表すとすると
耐震等級4とか5という表現になるかもしれませんが、

そんな認定書はまだ現実的ではなく、
もし取り入れてもお金がかかりすぎて
大分お金に余裕のある方でなければ
現実的ではありません。

今の私の売りは、国が推奨している耐震等級3の認定書を
国が認めた第3者機関から発行される
ということを標準仕様で謳っています。

もう少し、わかりやすく表現すると

「この仕様の家がこの価格で建ち、そのデータを公表します。」

「興味がわき、もっと詳しいことをお知りになりたい方はエイハウスまでお問い合わせしてください」

というように流れます。

逆に、豪華仕様の家や、デザインを重視する方は
集まってこない形をとっています。

私が貧乏性だからかもしれませんが、

最終的にお金に細かいマニアックな方が集まってくればいいな。

と思って今、私は集客していて
実際そんな感覚を持ち合わせたお客様が
お問い合わせてきてくれます。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1830回 頭がもうろうとし、考えられなくなってからが予想もつかないことが起きて面白いワクワクした展開が始まる。と思って...!!(2020.09.20.日)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年9月20日のテーマは

~あと一歩の努力の微差が大きな結果の差をつくる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201909200000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが...いかがでしょうか?
1830日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が大事にしていることの中に

頭がもうろうとしてきて、
もしかすると、自分自身が劣勢に立たされることになるかもしれない。

というところからが

勝負をモノにできるのか、それても手放してしまうのか

の始まりと思っています。

ハウスメーカー時代、競合他社がいても
手紙を書き続けてリードしていることがありました。

私は「情熱をもったまめさ」ということに対しては
誰にも負けたくない。
と思って生きてきたこともあります。

しかしながら、それだけでは契約に結び付きませんでした。

最後の1社に残り、契約を持っていく営業マンは
自分自身が劣勢に立たされてから
どんな手を使っても踏ん張り逆転する営業マンでした。

私は負けを数多く経験し、
何とか自分も泥臭いかもしれませんが、
そういう営業スタイルを身につけることはできないものか。
と頭で考えながら訓練しました。

ところが、考えるということ自体が間違いでした。

冒頭にお書きしたように、

今まで持っていた力を全部出し切ってもうろうとし
思考能力が低下してからが勝負の始まりなのです。

考えていてはだめで、
それまで大事にして生きてきた
自分自身のすべての武器を使いきっても
残っている力の総力戦で勝負に挑まなければならないということです。

「負けたくない」という気持ちは誰しもが持つ感覚ですが、
それだけでは絶対に勝てない。
ということを私は実践で負け続けることにより学びました。

今日のお題は
「あと一歩の努力の微差が大きな結果の差をつくる」
です。

私は普段から、ここが自分の限界だ。

と感じたら、そこからもうひと踏ん張りして

もうひと仕事やり終えてから、
休憩に入るにつく癖を身につけました。

「塵も積もれば山となる」ということわざがありますが、

本当にちょっとした差ですが、
1年365日に意識をもって積み重ねると

大事な勝負の時に無意識に自分に備わった力として
爆発します。

「力を全部出し切った」
と思っているうちはまだまだというのが私の感覚です。

頭がもうろうとし、考えられなくなってからが
予想もつかないことが起きて
面白いワクワクした展開が始まる。

と思って、負けることもありますが、

私はその勝負に挑み、
人生を楽しんでいます。

それでは、また明日。

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