第1680回 「無駄な妄想」と「予め対策を練って準備しておく」とは似ているようで全く別物というのが…!!(2020.04.23.木)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

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2019年4月23日のテーマは

~無駄な妄想ほど気力を消耗させるものはない~

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1680日目、私がfacebookに書いた言葉
から

「○○になったらどうしよう・・・」
を私は負のオーラと思っています。

特に経験がないとことに初めて遭遇するときはこの
「○○になったらどうしよう・・・」
が頭の中に浮かびやすくなる。
というのが私の経験です。

新人営業マン時代に飛び込み営業を開始するとき
第一軒目に私はなかなか飛び込めなかった。

という経験があります。

今では笑い話になってしまいますが、
家の前に立って、ピンポーンを押そうとしてもなかなか押せず、
近くにある公園のベンチと1時間半ぐらい往復していました。

その時頭の中に浮かんだことは
「○○になったらどうしよう・・・」
ということばかりでした。

さすがに「断られたらどうしよう」
という発想は浮かびませんでしたが、

「恥ずかしいからどうしよう」
「家の人が出てこなかったらどうしよう」
「人として軽蔑されたらどうしよう」

更には、

「いきなり、犬がかみついてきたらどうしよう」

ということまで、
ありもしないような負の発想がどんどん浮かんできました。

そう思っているうちに
なんか馬鹿らしくなってきて、
プライドなんか捨てて、開き直って
ただピンポーンを押して飛び込もうと思い
実行しました。

お断りの言葉は返されるものの

「意外とさらりとしていて思っていたほどのことでもないな。」

と感じ

そのあとは断られ続けながらも
次つぎと飛び込み営業を負担に思わずに
どんどん実行していきました。

「案ずるより産むが易し」ということわざがありますが、
飛び込み営業の実践とは
まさにそんな感覚を私は受け止めました。

今日のお題は
「無駄な妄想ほど気力を消耗させるものはない」
です。

「○○になったらどうしよう・・・」
という起きもしないような、
あるいは起きても大したことがないような
負のオーラを想像していても
まさしく時間の無駄だと私は思っています。

しかし履き違えてはいけないこともある。

とも私は思っています。

たとえば私が人生を歩んできて

「経済にはいい時と悪い時の波が存在する。」

と私の人生経験からと感じとっています。

「あれ、調子がよすぎるぞ」と感じた時こそ、

「調子が悪くなる前触れだ」と私は思うことにしています。

そうすると、そこからすぐに、
調子が落ち始めた時のことを予め予測し、
対策を練って準備しておくことにしています。

それでも調子がいい時と比べると
結果に結びつきにくいのは事実です。

でも「0」ではなくて
それなりにではありますが、
定期的に継続して契約に結びつけることができる。

というのが私の経験です。

「無駄な妄想」と「予め対策を練って準備しておく」

とは似ているようで全く別物というのが私の人生教訓です。

それでは、また明日。

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第1679回 「やれそうだな」と感じたら、自分で気づいたことは、そのまま放っておかず…!!(2020.04.22.水)

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2019年4月22日のテーマは

~失敗しても後悔しないが“やらなかったこと”は後悔する~

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1679日目、私がfacebookに書いた言葉
から

7年前、心臓の病気になったとき、
すぐ息切れして歩くことができなくなりました。

私の家の近くの土手道を
夜中、誰も歩かない時間帯に
自分の体を使って歩いて実験してみると
せいぜい25メートル歩けば
100メートル走を全力で駆け抜けたときと同じような状態になりました。

「これはただ事ではない」と直感しました。

私はお酒を飲む席では結構お酒を飲みますが、
普段は晩酌をしません。

食べ物も和食が中心です。

身体の見た目とは違い
料理の修行をした祖母の影響もあり、
意外とヘルシーな食事を続けて生きてきました。

検査してみると血管もむしろ太く
細く詰まったところもありません。

完全に心臓本体の問題という検査結果が残りました。

その時頭に浮かんだことは、
「俺の人生もここまでかもしれない」
と最初に浮かび、

そのあと、
「誰かにお世話になりっぱなしの方はいないか」
というのが2番目です。

そして、感覚はちょっと違うかもしれませんが、
「自分の人生で悔いていることはないのか」
ということの中でも
「やれなかったこと」に対してはすぐにあきらめがつき、
「なんで?」はありませんでした。

むしろやれることの中で、「やり残していることはないのか」
と深く思い出そうとしましたが、
意外と自分の人生を精いっぱい生きてきたせいなのか
これもありませんでした。

今日のお題は
「失敗しても後悔しないが『やらなかったこと』は後悔する」
です。

極端な話ですが、オリンピックで金メダルを取るなんてことは、
思い付きだけでは不可能で、
目標を達成するために絶対に必要な努力の継続と
プラスアルファが必要と私は思っています。

しかし、例えば、
このブログは毎日1時間、自分で時間を作れば可能です。

つまりは「人の目よりも自分の意志の問題だ。」

と私は思っています。

そしてこの類の
「あとちょっと自分の意志を強く持って継続してやれば、可能になる」
ということはそこら辺中に落ちている私は思っています。

これをやらないと
死ぬ間際に悔いだけが残ってしまうな
が、一度死にかけた私の意見です。

実際に「やるか」「やらないか」が大事で
いきなり、すぐにやれないようなことは、悔いることもできない。
が私の感覚です。

「やれそうだな」と感じたら、

自分で気づいたことは、
そのまま放っておかず、
自分の可能性を信じ、
途中でくじけず、情熱をもって挑戦し続け、
自分で納得するまでやり遂げること。

これが私の大事にしていることです。

それでは、また明日。

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第1678回 失敗するたびにその原因を突き止め、次に備えることが大事だと…!!(2020.04.21.火)

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2019年4月21日のテーマは

~トーク設計図を持つと他人のノウハウが見えるようになる~

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1678日目、私がfacebookに書いた言葉
から

ハウスメーカーに入りたての頃、
私は行き当たりばったりのトークをしていました。

ただし、私の人柄というか、
多分、育てられた環境や
それまでの様々な方との人付き合いが
影響していると感じていますが、

以外にも初対面の方と物おじもせず
うまく溶け込んでいくことができました。

ところが途中でうまくいかなくなり、
破談になってしまうのです。

最初は、たまたま、出会った方と私との相性が合わなく、
「運が悪かったな」
と思っていましたが、
いつまでたっても「運のいいお客様」とは出会えません。

「おかしいな、運ではなくてそこには何かある。」

と感じ、私は私の営業の師匠に何回か同行させてもらいました。

そうすると、同じ言葉を使って物事をトークで伝えるにしても
組み合わせの順番が存在する。

ということに気づいたのです。

この言葉の順番の組み立てなら、
次アポを続けることができ、
最後は契約に結びつくパターンを発見しました。

ところがそれはお客様によっては、
その通りうまくいかないこともある。

ということにまた気づくことになるのです。

私の導き出した答えは

お客様の反応や私に返す言葉によって
その順番は絶えず入れ替わる。

という結論に達しました。

ここでもよく触れることがありますが、
営業マンとは「アドリブである。」
と表現する私の根源はここにあります。

今でも最初は良い感じでお付き合いが始まったのに
結果は破談になる。

ということがあります。

明らかに最初からすべてのことに関して
うまくかみ合わない方なら納得でき
こちらからお断りしても悔いが残りません。

しかし、一度でも、いいなと感じた方と破談になる場合は、

冒頭にお書きした

同じ言葉を使って物事をトークで伝えるにしても
組み合わせの順番が存在する。

で、順番を間違えて伝えてしまっている。

ということに毎回気づき
反省することになるのです。

今日のお題は
「トーク設計図を持つと他人のノウハウが見えるようになる」
です。

そうやって失敗を積み重ねるたびに反省して
もし、次回に同じようなタイプの方と出会ったときは
こういう順番で話す。

と決めてかかりますが、

やはり、うまくいくパターンと失敗してしまうパターンが
実際には存在します。

結局は堂々巡りをして進歩がないようですが、
一つだけ進歩することがあります。

それはいい感じの出会いから始まった方との
破談率が下がり、徐々にではありますが、契約率が上がってくる。

という現実です。

箇条書きの短い基本のトーク設計図は
なんとしても身につけなければなりません。

しかし、その順番の選択は
実践で失敗を繰り返すことを恐れずに
自分の営業感覚を信じて
リアルタイムでアドリブに変換できる
接客能力を身に着ける必要がある。

と私は思っていて、今現在も私は失敗するたびに
その原因を突き止め、次に備えています。

生きているお客様を相手にして
契約に結びつけるという道のりは

やはり、野球の試合で「打たれてなるものか」
と全力でピッチャーが投げたボールに対して
うまくタイミングを合わせて
打ち返してヒットにする確率が高い
いいバッターとの関係に似ています。

それでは、また明日。

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第1677回 私が復活するキッカケになるゴールデンパターンとは…!!(2020.04.20.月)

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~営業ノートの“第4の領域”を活用しているか?~

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1677日目、私がfacebookに書いた言葉
から

よく勉強会に出ると

私の会社よりこなす棟数も上、
さらに社員の数は数倍いるのになあ~

という会社の営業マンの方から

「契約を取る秘訣」を
たまたま移動のバスで席が隣り合ったときなど
個人的に聞かれるケースがあります。

でも「契約を取る秘訣」というか
そんな夢みたいなやり方があり、
誰でもその方法を身につけることができ、
永遠に続くのなら
営業マンはいらなくなる。

が私の素直な意見です。

とお答えしています。

しかし、正直、生意気な発言かもしれませんが、
誰にもまねできない契約が決まる
私のゴールデンパターンは存在します。

具体的には、どうしてもこのお客様とは契約に至りたいな
と感じたら、
自己開示をした手紙を書くことから始め、

あなたのことが忘れられません。

とは直接書きませんが、

そのことが伝わるような内容を書き入れた手紙を
こまめに出しし続け
自分という人間の内面が伝わるようにする。

というのがハウスメーカー時代に私が学び身に着けた方法です。

今はこれを進化させようとしていて、
同じ内容がホームページや私のブログから感じ取れないものか
模索しながらやっています。

もしかすると外見は真似でき
似たようにできるかもしれませんが、

どうしても同一にならないのが
良いところも悪いところもありますが、
私の魅力です。

ここだけはどんなに注意深く観察して真似しても
魅力だけは絶対に同一になりません。

もし、同一になった瞬間に
それは魅力ではなくなるから
と私は思っています。

またこれは自分の魅力を永遠に磨き続けなければ、
続くことはなく
魅力は徐々に消えてしまう
ということも私は感じています。

ここまで書くとわかってしまいますが、

「営業はノウハウより気持ちだよ」

に私の場合は、

自分を磨き続け、他の方がそう簡単には手に入れられなく
逆にうらやましがられるような自分だけの魅力を持ち続ける。

ということです。

自分で書いていても恥ずかしくなってきますが、
でも「ここだ」と思って私は営業活動を続けています。

さらにこのことを私は自分で
具体的に活字を使って説明することができません。

何を基準にしているのかというと
自分以外の方からの評価と行動です。

これが伴っていると
「自分はいい方向に向かっているな」
感じることができますが、

口での評価ばかりで、
行動は別という時にはまだまだ自分の魅力は足りていないな
と感じ、
さらに自分の魅力が上がるように磨き続けることにしています。

今日のお題は
「営業ノートの『第4の領域』を活用しているか?」
です。

スランプに陥ったり、成績が低迷しているな

と感じながら行動しているとき、
私は営業ノートや手帳に限らず、
どこにでもその紙の右下に

「魅力→上げる!!」

とメモしてしまう癖が私にはあります。

そうすると
「自分の魅力を上げて他の方に伝わるにはどうするのか?」
という言葉がほぼ同時に頭の中に連想されます。

私の人生はどちらかというと
きれいな右肩上がりではなくて
山あり谷ありと起伏が激しい人生だと実感しています。

特に谷底に落とされたとき、
谷から這い上がるキッカケの言葉は
「魅力→上げる!!」
が私が復活するキッカケになるゴールデンパターンです。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月20日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1682200201882661

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第1676回 その方々には、現実を包み隠さず納得のいくまで話す「現実を語るトーク」の方が効果は上がると…!!(2020.04.19.日)

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~お客様の気持ちを盛り上げる“欲拡大トーク”~

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ハウスメーカー時代から西暦2000年の一桁時代に
私は間違いなく、この「展開トーク」と「欲拡大トーク」
をやっていました。

ところがリーマンショックが起こり、
世の中が特にお金の面で現実に直面したときから、
私はこれらのトークをやめました。

具体的には、夢を語るトークから、
自分が経験し、目で見てきた
現実を伝えるトークに変えたことです。

というのもこのころから、
私の場合は現金で家を建てられる方が
どんどん減少傾向にあり、
住宅ローンを利用しなければならない方が
増えてきたからです。

当然のことながら、夢を語ると現実を語るとの比較をすると
明らかに現実を語る方が
お客様の気持ちは盛り上がりません。

1度あっただけで
次アポが続かないケースも増えました。

しかし、住宅ローンは借金をする
ということです。

私自身も父の残した債務返済に追われた経験があり、
借金をするとどうなるのか

という怖さを
自分の実体験で知っています。

嫌われてもいいから、
夢を語るトークをはじめに語るのは、やめて
借金をするとどうなるのか、
お金の現実を伝えることから始めるようにしました。

そうすると耳を傾けてくれる方は「0」になるかな
とも思いましたが、

以外にもお金に対して細かく生きている方が
集まってくるようになりました。

俗にいう契約が取れないときに

「あのお客様は細かすぎて、取れなくてよかった」

と営業マンが口にするようなタイプのお客様です。

すぐにうまくはいきませんでしたが、
やっているうちに
お金に細かいお客様が私に家づくりを依頼するときの
パターンがわかるようになってきました。

一言でいうと、
自分で納得したお金はきちんと出すという行動です。

お金に細かくない方はわけのわからない
無謀な値引きを要求されたりしますが、
お金に細かい方はそれがありません。

今日のお題は
「お客様の気持ちを盛り上げる『欲拡大トーク』」
です。

以前、私自身も『欲拡大トーク』をやっていたので、否定しません。

しかし、格差社会が収まらない現在ではどうかと思うのです。

もし私が今、『欲拡大トーク』を使うのならば
現金で家が無理なく建てられるような
お金のある富裕層に対してです。

しかし、私の今のターゲット層はその方たちではありません。

サラリーマンをしていて極端に収入が上がることのない方で、
お金に硬い方を集めるようにしています。

その方々には、現実を包み隠さず納得のいくまで話す
「現実を語るトーク」の方が効果は上がる
というのが私の実体験です。

それでは、また明日。

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第1675回 「拳(私はハート(心)と訳していますが)は熱く、頭は(常に)冷静に」…!!(2020.04.18.土)

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2019年4月18日のテーマは

~大切なことは感情の波が去ってから判断する~

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から

私の名前は「平」という漢字を使って
親が名付けてくれました。

「平成」という年号も西暦で表すと
2019年の4月いっぱいで終わってしまいましたが
「平」という漢字が含まれています。

個人的には「平」という漢字が年号に使われなくなり、
肩の荷が下りたというのが正直な私の感想です。

ちなみに50歳を超えた私自身は紛れもなく「昭和」生まれです。

話を戻しますが、「平」という漢字を使った日本語に
「平常心(へいじょうしん)」という言葉があります。

喜怒哀楽が表に出やすく、
他人からもはっきりわかる私の性格ですが、

逆に言うと私の「平常心(へいじょうしん)」がどこにあるのか
ということも人からはわかりにくいようです。

なぜなら、今は心が乱れていると私の心に付け込んで
勝負に対戦対手に出てこられた時に
逆に私にコテンパンに打ちのめされた
という話を時間が経過してから笑い話として
聞くことがよくあります。

私自身のイメージでいうと

「平常心(へいじょうしん)」=「穏やかな状態」

と思っていましたが、実は穏やかだけではダメだ
ということに気づきました。

「穏やかな状態」の延長線上には何があるのかと想像してみると
もしかすると
「無気力」という言葉がちらつき始めるのです。

そこで、「平常心(へいじょうしん)」という言葉とは
真逆のことを言っているようですが、
「気持ちが入っている」ということが大事だ
ということに気づいたのです。

しかし、「気持ちだけが入りすぎる」と
今度は「気負い」につながり、
最悪は一生懸命やっているのに
結果だけを見れば空回りに終わっている状態です。

今日のお題は
「大切なことは感情の波が去ってから判断する」
です。

私の結論はまずは
「平常心(へいじょうしん)」と感情の起伏のバランスをとる
ということです。

さらにこの状態はちょっと自分にプレシャーをかけることにより
進化させることができるということです。

営業で例えると自分に力がない新人営業マンになりたての頃、
明らかに感情だけの対応になりやすくなります。

何か経験したことがないことをお客様に聞かれると
「平常心(へいじょうしん)」
という言葉は自分の中からすぐに消えてなくなりました。

頭の中も真っ白になり、
残ったものは恥ずかしいという気持ちと
上昇した血圧と脈拍だけです。

しかし、今はどうかというと
どんなことを聞かれても
「平常心(へいじょうしん)」でいられます。

たまに経験のないことを聞かれても
そこで一つ下がって
具体的に追求していくと
私を試すためのハッタリだった。

ということもよくあるケースです。

どんなに高ぶった熱意の気持ちを込めて
相手の方に伝えようとしても
実績のない未経験のことに対して結果は伴わない。

というのが私の経験です。

ならばどうするのかというと
気になったことは面倒くさがらずに自分で調べあげて
自分の力に変えていくということです。

そうすれば自分の
「平常心(へいじょうしん)」でいられる時間を
レベルアップできます。

ボクシングで私の好きな言葉の中に

「拳(私はハート(心)と訳していますが)は熱く、頭は(常に)冷静に」

という言葉があります。

私はいつもこの言葉の状態を念頭において生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月18日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1678748348894513

の1つでした。

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第1674回 私の場合、最後は自分の身一つで、勝負に臨むが私の基本形…!!(2020.04.17.金)

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~ネガティブを利用するではなく“味方にする”~

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私の経験上、絶対、右肩上がりの成果を出し続けることはできない。

もし、無理をしてでもそういう結果出し続けようとすると
そのひずみはとてつもなく大きなひずみとなって自分に跳ね返ってきて、
最後は修正不能となり、倒産してしまった会社
そして、先輩の社長さんを
20代で無理やり負の遺産と共に社長になった私は実際に見てきています。

今の私は経営とは波があって当たり前で、
そのことを素直に受け入れて
自分で対策を練り
結果に結び付けていく
というのが私の中には定着しています。

私の場合、「ネガティブ」状態の時とは
いつも能天気な「ポジティブ」状態の私に対して
神様が試練を与えている。

と思うことにしています。

試練=辛抱の時

というのが私の感覚です。

この辛抱の時を自分の味方にうまくつけることができれば、
暗いトンネルを抜けて
いい兆しが見えるときがやってくる
というのも私の経験です。

馬鹿正直で気が短い私の性格は
誰かに言われるままに
素の自分を押し殺した我慢はできません。

しかし、辛抱ならできます。

その中には
今は辛くてもただ、離されないように辛抱強くついていくだけだが、
そうやって辛抱を続けているうちに
わずかかもしれませんが、
チャンスが巡ってくるというのも私の経験です。

その瞬間のために今は自分の中にエネルギーをため込んでおく。

というのが私の辛抱の正体です。

今日のお題は
「ネガティブを利用するではなく『味方にする』」
です。

私の経験上、辛い時にそばにいてくれた人が
どこまでも信頼できる本当の味方です。

その状態を何十年も続けてくれた方になら、
騙されてもいいとさえ私は思っています。

しかし、「敵は味方のふりをする」
というのが現実です。

私が調子のいい時は
ハイエナのようにすり寄ってきますが、
悪くなると、
なんだかんだと言い訳を続け始め、
そのうち消えていきます。

しかし、そんなネガティブな状態になっても
あきらめの悪い私は絶対に押しつぶされず、
少なくても今日まではどん底から這い上がって生き続けてきました。

復活してくるとまた、「敵は味方のふりをする」状態で
私にすり寄ってきますが、「一度裏切った人間はまた、裏切る」
が私の人生の教訓です。

それでも良ければ付き合えばいい

が私の判断ですが、

やはり、その人間の性格は簡単に変えられず、
やはり口では裏切らないといっても
行動した結果は裏切りになってしまうのです。

ネガティブを味方にする

に一つ付け加えれば、それは「他力本願ではない」

ということだと私は思っています。

私の場合、最後は自分の身一つで、勝負に臨むが私の基本形です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月17日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1677000569069291

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1677570972345584

の2つでした。

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第1673回 「もしかすると契約できないかもしれないな」と感じたお客様ほど…!!(2020.04.16.木)

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~良い事も悪い事も自分にしっかり言い聞かせる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201904160000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1673日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の性格は能天気な性格だからかもしれませんが、
意識して努力をしたわけでもないのに
たまたま良い結果が出てしまったことは
すぐに忘れてしまいます。

自分ではこれでいい
と思っています。

ちょっとヘビーな感覚を受けてしまう方も
いらっしゃるかもしれませんが、

私は自分の過去の苦い経験から、
個人的には誰か他人にお金は貸さないことに決めています。

どうしてもという時は
一度だけその方に必要な分のお金を人にあげて
そこでその方と縁を切ることにしています。

もちろん、私の力にも限界があり、
いくらでもお金あげられる
というわけにはいきません。

笑い話のようですが、
貧乏性の私ができる範囲内でのことです。

これもすぐに忘れて自分の中に閉じ込めておきません。

まあ、尾を引きずりたくない私の性格がそうさせています。

今日のお題は
「良い事も悪い事も自分にしっかり言い聞かせる」
です。

しかし、少しでも、「悪い事だな。」
と感じたら、自分にしっかり言い聞かせます。

そうやって自分に強く意識させることにより、
二度と同じ過ちを犯すことがなくなります。

次にその原因をもとに良い結果につなげた経験も忘れません。

ただし、そのことを自分から誰かほかの方に進んで話すことはなく、
自分の中だけにとどめておきます。

これは何に役立つのか

というと
自分がまたスランプから始まり
どん底まで行ったときに
そこから這い上がるキッカケを作ってくれる

と私が感じているからです。

「たまたまだったな」
と感じる天からもらった運は
すぐに忘れてしまいますが、

自分でもがき苦しんでつかんだ幸運と
そのやり方は絶対忘れません。

これは住宅営業でもその傾向が出ます。

難儀して何とか契約に結びついたお客様は
今後の営業活動に行かせるヒントが生まれます。

楽して、契約に結びついたお客様とはケースにもよりますが、
はっきり原因が特定できない
感情的な大クレームにまで発展したりします。

しかし、

「もしかすると契約できないかもしれないな」

と感じたお客様ほど
お引き渡した後は良好な関係が続き、
紹介に結びつく可能性も高くなる
が私の経験です。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

https://www.facebook.com/taira.tazawa

でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1672回 営業成績を安定させるには独りよがりではなくて、周囲の微妙な変化を感じ取れる能力も必要だと…!!(2020.04.15.水)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年4月15日のテーマは

~”当社の商品が一番”という落とし穴~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201904150000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1672日目、私がfacebookに書いた言葉
から

1年前に下した結論をお書きします。

私は税込みで20万円弱のお金を支払って、
コンピューター学校に行き
基礎知識を学ぶ契約を1年前に交わしました。

貧乏性の私にとっては結構な額でした。

それに私の家から80キロほどの距離がある場所で、
国道でも山道で信号機はほとんどなくても
自家用車で所要時間約1時間半を要しました。

ちなみに高速道路でも行けましたが
逆に距離も長くなり、時間も多くかかるので
今回は国道を使いました。

予定では一週間に1度
まる1日の時間を作り
週1回通うつもりでした。

実際、ほぼその通りに通いました。

何を学んだのかというと
「ワード」「エクセル」「パーワーポイント」
の基礎です。

「今さら」と感じる方もいらっしゃると思います。

ちなみに、この独り言も「ワード」で下書きしてから
いつもfacebookにアップしています。

でも初めから、
「ワード」「エクセル」「パーワーポイント」
を受講するために個別説明会に参加したのではありません。

「イラストレーター」を学ぶ予定でした。

ところが個別に講師の方に出会って
無料体験もしているうちに
私たちが目指しているレベルをその講師の方が深く理解できると

講師の方は

どうも「ワード」「エクセル」
を基本から学んでやった方が
私の目指す目的を自由自在に応用できるようになる
と感じとって判断を下したらしいのです。

直接口で長々と説明されたわけではありませんが、
住宅営業に長く携わってきた私の営業マンの直感では
そう感じ取れました。

責任は私が持ちますが、
こんな時は自分の意見を押し通すよりも
その道のプロの言うことを信じるタイプの私です。

素直にその意見を受け入れてやった方が
いい結果につながる。

が私の経験です。

今日のお題は
「『当社の商品が一番』という落とし穴」
です。

『当社の商品が一番』は
私もかつて落とし穴に落ちていたことがありました。

何が欠けているのかというと

実際に自分では見てはいるものの
自分の稼いだお金で買って
使ってみて経験していないから

というのが私の経験です。

更に我の強い私は自分で経験しているのなら、ともかく、
意固地になっているときもあり
そんなときはほとんど失敗につながって
自分の時間を費やすことになってしまいます。

特別、これが悪いわけではありませんが、
今回は身に着けるスピードも必要と感じているので、
自分のお金と時間を投資しました。

お客様に言われたままの商品を提供しても
ダメで、後々、クレームの嵐に巻き込まれたり
また、『当社の商品が一番』という独りよがりも
まず営業活動ではうまくいかないが私の経験です。

うまくいくにはお客様との会話や
その時の雰囲気の変化を察知しながら
その瞬間、瞬間で伝えるべきことを
タイミングよく伝えることができないと
結局のところうまくいきません。

営業成績を安定させるには独りよがりではなくて、
周囲の微妙な変化を感じ取れる能力も必要だと
改めて感じた出来事でした。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
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第1671回 「あの人は誰に接するときでも美しい接し方をしてきた人生だったな」を目指して…!!(2020.04.14.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年4月14日のテーマは

~才能のある2人、10年経ってどうなったか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201904140000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1671日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は大手のコンサルタント会社とお付き合いし始めて
18年になります。

私自身も他の方を雇入れて会社の利益率を増やしている
ノウハウ通りに数回
人を変えてやってみました。

しかし、何回やってもどうも売り上げは上がるものの
逆に利益率は落ち、
クレームも増える一方でした。

その原因は人の性格によるということに気づいてからは、
家族経営に戻しました。

自分で自分のエンジンを決め
その中で結果を残していくと、
利益率も安定し、
お客様とのクレームもなくなりました。

でも、ほかの方を雇入れて会社の利益率を増やしている
ノウハウの会に所属することをやめたわけではなく、
今も数十万円という結構高い
年会費を支払って継続しています。

私の感覚では成功体験の実績をもととして出来上がった
ノウハウを利用して今以上の成績を上げ続ける。

というのがまず正論だと思っています。

これに相性のいい独自の感覚を取り入れて
さらに成功し続けている経営者の方もいらっしゃいます。

しかし、伸びるには伸びるものの利益率が落ちて
都合が悪くなり、やめていく方もいらっしゃいます。

私にとっては数十万円という金額は
結構高い年会費だと感じていますが、
会社の規模が大きくなり、
売り上げも桁違いの会社であれば

表現は失礼かもしれませんが、同じ金額ならば、
かけておいて損はない
と私は感じるのです。

しかし、それができない。

直接、話は聞いたことがありませんが、
多分、継続できない悪い傾向の理由が存在します。

それに、私が思う疑問は

まだ、ノウハウを出している会社を
安定した力で追い抜いて
ダントツになっていないじゃないか。

が私の本音です。

人前では誰も失礼に当たらない行為で接することはできますが、

その会社のトップの人間が本来持っている本質は
なかなか自分で意識しない限り変えられません。

そしてそれは、追い込まれた場面で必ず出てしまう
というのが自分も含め、ほかの経営者の方を
18年間見て感じてきた私の経験です。

今日のお題は
「才能のある2人、10年経ってどうなったか?」
です。

私の場合は、経営者目線でお書きしてしまいますが

「店をたたむときに、どうなっているのか?」

ということです。

先日も3か月前に店をたたんだ
80歳代のご年配のおばあちゃんの方のお話を聞き
その雰囲気を感じる機会がありました。

一言でいえば、やはり、

なんというか、

「人が良すぎて損するタイプ」

だと自然体で感じるのです。

一時的に成績は上がってトップを続けても
息切れしてしまうような方を
失礼かもしれませんが私は尊敬できません。

でも店をたたんだ時、
自然体で素のまま笑って本音を語れるような方を
私は尊敬してしまいます。

「死んだときの評価がその人間の人生の評価だ」

という言葉を耳にすることがあります。

まだまだ、死ぬつもりはありませんが、

その時が来た時、

「あの人は誰に接するときでも美しい接し方をしてきた人生だったな」

を目指して今、私は生きています。

それでは、また明日。

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私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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