第1690回 私自身が抱いている印象と違う方向にディスったら…!!(2020.05.03.日)

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2019年5月3日のテーマは

~自分をディスる人に対して2回否定してあげる~

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1691日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、ディスる方に対して、余計な誉め言葉は言いません。

きつい言い方をすれば
勝手にのろけていてください。
という感じです。

しかし、自分が劣っている点や素晴らしい資質だ
と感じたことに対しては
丁寧な言葉遣いで相手の方に伝え、
感動したことに対して素直に称えるようにしています。

できれば、どうしてそうなられたのか。

というヒントをいただきたい。

という私自身の正直な願望もありますが、
強制はしません。

そのヒントは教えられるのではなく、
自分の感覚で感じ取るしかない。
と私は思っています。

一方私自身は、よくディスる。
という風にほかの方に印象を与えていることもあるようですが、
まったくそういう意識はありません。

素直に自分の欠点を
ほぼ独り言のボヤキ状態で認めているにすぎません。

というのも過去に私は、何かをやり遂げた時、

例えば、はじめて2級建築士の資格を取得した時
私はよくディスっていました。

「すごいじゃないですか」

と言われたいがためにです。

しかし、やっているうちにこの発想は醜くて美しくない。

と私は感じ始めました。

というのも、資格を取っただけでは
単にスタートラインに立ったに過ぎない。

ということを自分で悟ったからです。

「上には上がいる。さらにその上も」ということを知ってから、

ディスっている暇などない。
と感じたのです。

それまで、「御山の大将」とか「井の中の蛙」
という言葉を知っていたものの深く理解していませんでした。

何しろ、まさに自分がそうだったのから…

今日のお題は
「自分をディスる人に対して2回否定してあげる」
です。


過去の私がそうであったように
その方が望んでディスっているならば方で
2回と言わず、何回でも否定してあげることにしています。

でも、次にまた同じ付き合い方をするのか
というと
私にはできません。

しかし、正直に悩みを打ち明けてくれる方ならば、
何とか解決しようとしてあげたくなります。

それは悩み事が次々に増えていっても
自分で期待に応えることができなくなるまで、
助けてあげたくなります。

ディスっている方がどうしてほしいのか。

雰囲気で私は感じ取れるようになってきました。

その時に、不自然を感じ取ったら、継続できなくなります。

むしろ私自身が抱いている印象と違う方向にディスったら、

どうしてそんな風に自分のことを言われるのですか?

と今の私は素直に聞いてみることにしています。

それでは、また明日。

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第1689回 ありきたりの名刺ではなくて、自分という人間を売りこむ攻める名刺に作り替えることが…!!(2020.05.02.土)

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2019年5月2日のテーマは

~名刺に質問したくなる仕掛けを作っているか?~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1689日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は、名刺に一つだけではなくて
結構仕掛けをしています。

ここでもよく振れることがありますが、
その中でも相手の方から返ってくる反応で
ダントツな質問は
私の顔写真についてです。

今日のお題で行くと、

・質問したくなるような写真が載っている

です。

どう聞かれるかというと

よく言われる言葉が

「この写真イケメンじゃないですか?」

で、今の私の風貌からは想像もできないくらいの
写真を載せていて、今とのギャップも狙いの中にあります。

プロのカメラマンにスタジオで
3万円を出してとってもらった写真で、
私自身にも分からないように
秘伝の修正もしてあるみたいです。

秘伝ということで
そこの技術は教えてもらえません。

14年前の写真で
体の体系は写真に写っていないのでわかりませんが、
今よりも体重はありました。

さすがに顔は今よりも若く見えます。

話を戻しますが、
そのギャップで何を私は答えるようにしているのかというと

これは、私が今の会社を立ち上げた時に取った記念の写真です。
写真の値段も3万円と張りました。

それに会社を立ち上げたばかりで
笑って写る余裕もありませんでした。

それがたまたま今ではイケメンに見えるようです。

とお答えしています。

次の仕掛けは資格についてです。

「一級建築士」というだけで
またストップするくらいとインパクトがあるみたいです。

それに「一級建築施工管理技士」も取得しています。

でも、ここまではよくあるケースです。

しかし気づく方は気づくのです。

そのあとに「測量士」とあります。

「測量士」を目指した方なら知っていますが、
「測量士補」までは頑張ってみんな持っています。

この「補」を取るにはかなりの努力と実績が必要で
かなり難関なのです。

どうやって取得したのかというと
私は測量士補として測量会社に
今でいうところのパートとして
働いていた時期が飛び飛びですが、8年ほどあります。

また、マイホームをお建てになられる
敷地面積を算定するのに必要な実測も自分自身でやってきていて
それは、大学を卒業して29年目になる今でも変わりません。

それに付け加え、測量士になるための条件で

文部科学大臣の認定した大学、短期大学、又は高等専門学校において、
測量に関する科目を修め、 当該大学等を卒業し、
測量に関し実務経験(大学は1年以上、短大・高等専門学校は3年以上)
を有する方に合致しています。

その測量会社の社長さんに「補」を取ってもらって、
今は「測量士」という国家資格を名乗れるようになりました。

マニアックというのか
それとも、オタクというのかはわかりませんが、
測量士への道を少しでもかじったことのある方ならば、
「測量士」という国家資格に反応を示してくれ
契約に結びついた経験が何回かあります。

今日のお題は
「名刺に質問したくなる仕掛けを作っているか?」
です。

私は名刺交換でパーソナルスペースに入ることができた時、
信頼関係を築く最大のキッカケが到来したと思っています。

そして、そこに準備しておいた
自分という人間の側面がわかる
名刺をもっておくが大事だ
と思って行動しています。

書き忘れました。

親からもらった名前が読みにくいということでも
武器になると私は思っています。

名刺にルビが印刷されていないのであれば、
ボールペンを使って
そこに名前の字にルビを振ることによって、
また距離が近付ける。

という経験もしてきています。

とにかく、ありきたりの名刺ではなくて、
自分という人間を売りこむ
攻める名刺に作り替えることが
大事だと思って実践に取り入れています。

それでは、また明日。

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第1688回 あと何回5月1日を迎えることができるのかわかりませんが…!!(2020.05.01.金)

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~時間的に余裕があると脳はフル回転してくる~

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1688日目、私がfacebookに書いた言葉
から

1年前の今日から年号が「令和」になりました。

いつも1年後のブログのネタとして書いている独り言も
カッコ書きで(令和)と付け加えました。

ちょっと今日はいつもとは、
思考回路を変えてお書きしたいと思います。

私にとって5月1日とは結構思い出深い日です。

人生の中で最も悲しい5月1日は1994年5月1日です。

最スタートで決勝レースが始まり、
2週目、タンブレロコーナーで
アイルトン・セナ選手コースアウトして
帰らぬ人となってしまいました。

フジテレビ系列でF1中継されていましたが、
その瞬間の画像は
You Tubeでその画像を確認しなくても
今も私の脳裏に刻み込まれたままで、
悲しい場面として鮮明に残っています。

不安と期待でいっぱいだった5月1日は2006年5月1日です。

新会社法が始まった日ですが、
私は秋田県で一番目に株式会社エイハウスとして
法務局に登録しました。

まる9期で遺伝による慢性の心臓病が見つかり、
代表取締役からは身を引きましたが、

今は妹が代表取締となり、会社は今日から15期目を迎えます。

倒産せずによく続いていると私は感じています。

今日5月1日は会社の誕生日です。

ちなみにいつもの年はメーデーがニュースの主な話題となる日ですが、
1年前だけは違い、天皇家一族の話題でいっぱいでした。

私的には、明るい話題で大変いいなと感じました。

私にとってちょっと残念なことは、
いつもの年は平日で当たり前に仕事をするのですが、
1年前は、休日となり、
いつもの年のように仕事がうまくはかどらなかた点です。

でもその時だけと思って
10連休をそれなりに世の中の流れに逆らわず、
沿うようにして過ごしてました。

50年以上生きていると
5月1日も50回以上経験してきています。

私の中で印象に強く残っているのは
今日書いた2日の5月1日です。

今日のお題は
「時間的に余裕があると脳はフル回転してくる」
です。

あと何回5月1日を迎えることができるのかわかりませんが、

1年前の独り言は祭日を素直に受け入れ、時間に余裕を作り、
頭の中を過去に戻して書いてみました。

それでは、また明日。

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第1687回 こんな時は、いつになったらやるという期日を決め…!!(2020.04.30.木)

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2019年4月30日のテーマは

~仕事を前倒しにして確実にポイントを積み上げる~

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1687日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私の見た目からもズボラのように見られることが多いです。

期限ギリギリまで追い込まれないとやらない。

小学校の夏休みの宿題も結果だけ見れば、
その傾向は実際にありました。

しかし、実は、スタートダッシュはよかったのです。

夏休みの宿題のドリルの一週間分を二日で仕上げていました。

こんな表現は聞いたことがありませんが、
私は三日坊主ではなく、二日坊主でした。

そのあと、「ウサギと亀」の話になってしまい、
夏休み残り一週間になるまで、
「とにかく今日はどう工夫して遊んだら、楽しく過ごせるのか?」
ばかり考えていました。

社会人になり、私は自分の弱点に気づきました。

それは、仕事自体を理解する能力と
結果を出すまでのスピードが遅いということです。

これは私の良くも悪くもある性格で、
きちんと原理原則を理解できないと意味がない
と考えてしまうからなのです。

原理原則がつかめないと
なかなか仕事に取り掛かることができませんし、
やったとして、手戻り仕事になり
余計に時間を費やしてしまうのです。

ここで気づいたことが自分自身のスタートダッシュがいい
というところを伸ばそうとしました。

何が違うのかというとフライングするのです。

公の場ではフライングはご法度です。

しかし、自分の能力で飲み込み力が欠けていて
時間がかかると知っている以上
自分の中だけではフライングは許されると踏みました。

とはいっても、予測もできないことはフライングもできません。

要は気づいた時点でその仕事を片付けておくということです。

お客様と打ち合わせして、
間取りを一週間後の同じ日時まで仕上げると
次回会う約束を取ってお別れするということがあります。

こんな時、私はその日のうちに要望通りの間取りを
今日の俺の力はここまでが限界だ
というところまで仕上げてから寝る癖が今は身についています。

次の日の朝に、ここはもう少しこうしたほうが
より良い間取りになると気づくと
すぐに行動に移します。

そうやって仕上げておき、別の仕事に取り掛かり、
また夜にもう少しこう変えるといい間取りになる。
と気づくので、また若干手直しをかけます。

そうすると今回はこれだという間取りが
二日で出来上がります。

まさしく二日坊主ですが、
こうやって準備しておくと、心にも余裕が生まれ、
またお客様の都合で会う約束が一日前の夜にずれたりしても
ビクともしません。

今日のお題は
「仕事を前倒しにして確実にポイントを積み上げる」
です。

「鉄は熱いうちに打て」という言葉があります。

私のいる住宅業界では
この応用が随所で活かされると私は感じています。

私は前倒しで今は仕事を片付けて置く癖が身に付きました。

しかし、仕事が重なり、片付ける優先順位が変わることもよくあります。

こんな時は、いつになったらやる
という期日を決め
その時はどんなことがあっても優先順位を変えません。

できなければ、その時点では
自分の能力がまだ足りないと素直に認めます。

こうやって私は自分のスキルアップを
少しずつではありますが、実現するようにしています。

それでは、また明日。

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第1686回 はぐらかすような行動をとる方は要注意だな。と感じるわけとは…!!(2020.04.29.水)

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2019年4月29日のテーマは

~“軽い話”と“重い話”のバランスがいい人になる~

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1686日目、私がfacebookに書いた言葉
から

特に初回接客時、私は「軽い話」をしてみたり、
そうかと思えば、「重い話」にしてみたりして、
どこでお客様の感情が動き、
私の家づくりの話に注目し始めたのか、
常に会話をしながら、確認しています。

「軽い話」はお互いの心が溶け込みやすいようですが、
実はなかなか芯をついた内容の話に行きにくく、
長くなればなるほど、そのタイミングは難しくなる
というのが私の経験です。

私はよく、挨拶はかなり明るくかわしますが、
アイスブレークなしですぐに本題に行くパターンがよくあります。

言い換えれば、「重い話」から入っていくということです。

自分で集客しているからかもしれませんが、
これで違和感なしで話が進むケースも結構あります。

とんとん拍子というわけではありませんが、
お客様が感じている問題を一つずつクリアし続けていく
と、いずれは、契約に結びつきます。

しかし、最近、営業活動をしていてうまくいかないケースがあります。

奥様、あるいは、旦那様のどちらかが、
私のホームページを何度も繰り返してみている場合、
意外ともう片方の方は家づくりの熱が上がっていないケースです。

熱が入っていないということは、
私のイメージでは家づくりを簡単と思っている方です。

それでも必要な分だけ全部現金で家をお建てになる方は
簡単と思っていてもいいかな。
と思っています。

それに口では「軽い話」の内容ばかり飛んできます。

しかし、私はこの現象を真に受けないことにしています。

そして、「重い話」に持っていくキッカケを探し続け、
そのタイミングが来たら、
迷わずすぐに切り替えて話を進めると
ドンピシャリで、家づくりの話を
本音で語ってくれるようになり、
契約に結びつくというパターンです。

一方、現金ではなくて、
住宅ローンを組んで家づくりを計画される方もいらっしゃいます。

この方の場合、私の経験では話は
「重い話」をお客様の方からしてくるのが自然ですが、
ここで表向きだけの方もいらっしゃいます。

どこで見抜けるのか
というと住宅ローンを組んで家づくりをする
危険性についての内容になると
どうも逃げ腰というか現実を見ない方向に行く方が結構います。

そして、話の内容を「軽い話」に持っていって
変えようとするタイプの方です。

こういうタイプの方と契約まで行くケースは
まずないに等しいというのが私の経験による感覚です。

今日のお題は
「『軽い話』と『重い話』のバランスがいい人になる」
です。

『軽い話』で違和感がない時はそれでいい

と私を思っています。

しかし、

今は、『軽い話』ではなくて『重い話』に行くべきところなのになあ。
あるいは、『重い話』が本来続くはずなのに
無理やり『軽い話』に変えようとしているな

とはぐらかすような行動をとる方は要注意が必要です。

自分の経験で自然な流れを感じないとき、
まず、そのときの第六感は当たっています。

私は、熱い人間のように見えて、
案外客観的に見る目も自分自身で鍛え続けていて
実践で試しています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月29日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1693862540716427&set=a.227888783980484&type=3&theater

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1694169810685700
の3つでした。

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第1685回 永遠はないかもしれませんが、「お客様と末永くお付き合いする」ということは、「こういうことだ」と思って…!!(2020.04.28.火)

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~トップ営業マンの“お客様を家族と思う”の本当の意味~

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私はもうちょっと深く切り込んでくる
私のコンサル会社のトップセールスマンを知っています。

ちなみに今期は会社全体の営業成績で
「トップになれず、2位になってしまった。」

と1年前の懇親会の2次会で
たまたま席が隣り合わせになり、
私にボソッとこぼしてくれました。

私は生意気にもそのトップセールスマンの方に対して
酔っぱらった勢いもあり、

その結果が今回の自分の実力で
次回また頑張ってトップの成績を取ればいい。

といってしまいました。

もちろんだからと言って信頼関係が崩れたわけではなく、
お互いを認め合った良好な関係は継続しています。

このトップセールスマンの方の特徴は
その住宅会社にカラーに合っていないノウハウは売りません。

というか、
真剣にそのノウハウに取り組む姿勢を感じない
と売ってくれません。

「お客様を家族と思う」を突き詰めていくと
何にぶつかるのかというと
私の答えは「家族がバラバラになりたくない」
ということにたどり着きます。

つまりは余計なものを
お客様のわがまま放題に売ってしまうと
必ずそれは、売った営業マンに
感情的なクレームという最悪な形で
しっぺ返しが戻ってきます。

この悪循環で消えていってしまった。

という元トップセールスマンもまた私は数多く見てきています。

私がこの業界に入ったころ、
失礼な言葉になってしまうかもしれませんが、

秋田県で家を建てる方は
住宅ローンで家を建てるなんてことは頭になく、
現金が当たり前という風潮がありました。

むしろ、何十年も住宅ローンを組んで家を持つ方に対して
軽蔑のまなざしで見ているようにも
私は感じていました。

でも現金の方ならば、法律に違反しない限り、
自分のわがまま放題で家を建てて
たとえ、失敗を感じても
「やっぱり、田澤さんの言うとおりにしておけばよかった」
と笑い話で終わります。

ところが住宅ローンを組んで家を建てられる方に対しては
感情論にしかなりません。

このことが冒頭にお書きした
「その住宅会社にカラーに合っていないノウハウは売りません。」
と似ていると私は感じるのです。

売り上げが上がれば、利益は上がります。

しかし、その利益は危険の始まりだ
と私は自分の経験から感じてしまうのです。

合わないものをわがまま放題に売ってしまい
失敗を感じさせてしまうと
感情論になり、自分にしっぺ返しが回ってきます。

結果としてお互いにもう会わないとなり
結局、家族ではないかもしれませんが、
心が離れ、永遠にバラバラになってしまします。

こんな状況のもとではトップを取り続けるのは
不可能だと私は感じるのです。

今日のお題は
「トップ営業マンの『お客様を家族と思う』の本当の意味」
です。

契約率のアベレージ率が高い営業マンの特徴に
たとえ、断られても「自分でおかしい」と感じたことは
自分の意見として伝える。

という特徴があります。

永遠はないかもしれませんが、
「お客様と末永くお付き合いする」
ということは、「こういうことだ」
と思って私は住宅営業を続けています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月28日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1692721357497212

の1つでした。

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第1684回 「『他の種族の血』とは、案外身近にあるな」が私の感覚で、アナログ部分は気づいたら、了承を得て…!!(2020.04.27.月)

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~自分の成長の為に“他の種族の血”を入れてみる~

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私は「この方の生き方には魅力がある」と感じる方と
個人的に約束を取って、会いに行き、
学ばせてもらうことにしています。

また数は少ないのですが、この逆も存在します。

私は出向くことが多いのには訳があります。

その場に出向くとライブ感覚で
実体験できることがたくさんあるからです。

例えば、事務所に到着して外観を見ただけで
その工務店の社長さんが何色を好んでいるのかすぐわかります。

「何色を好きなのか」を知ることができれば、
おのずと社長さんの性格や本質というものが見えてきます。

そうすると会話の中でハッタリ気味に私が性格に触れて話すと
「良くわかりますね。でも、どうしてですか?」

そうすると、私は、

「御社のイメージカラーから推測しました。」

と答えます。

しかし、中には、
「あれ、性格とイメージカラーが違うな」
という時もあり、

「どうして、御社のイメージカラーはこの色なのですか?」

と過去にお聞きしたこともあります。

そうすると社長は
「俺は○○色が好きなんだけど、社員の□□がこの色にしたんだ。」

そうするとその社員さんは
「これこれしかじかでイメージカラーにこの色を選びました。」

となり、自分が選んだ色への自分の感情の本音を語ってくれます。

私はこういう感覚が自分の行う接客トークにも活かされる。
と感じて実行することにしています。

話は変わりますが、
一つ共通点があります。

それは、同じノウハウを買って
実践に活かしている
ということです。

しかし、その過程で私と全く同じ過程はたどってきていません。

どこかに学ばせていただいている社長さんの
独自の発想が入っています。

これが私にとっての「他の種族の血」となり、
必ず実践で試してみます。

今日のお題は
「自分の成長の為に『他の種族の血』を入れてみる」
です。

同じノウハウを買って実践していてもその過程は様々です。

私の感覚に
「デジタルは絶対に真似はダメですが、アナログでいいと感じたことに対しては、徹底的に真似てみることにしています。」

とお伝えするケースがよくあります。

アナログ部分でよく、

「この部分を参考にして真似してみてもいいですか?」

とお聞きすると、まず「ダメ」という社長さんはいません。

人には独自のキャラというものが存在します。

そして、そのキャラをもとに少しずつでもいいから
成長を感じる方に私は魅力を感じます。

そうすると、また会いたないが発生します。

逆にどんなに能力が優れていても
胡坐をかいてしまっているな。

と感じる方もいらっしゃいます。

こんな方に私は魅力を感じず、
自分から去る道を選んでしまいます。

「『他の種族の血』とは、案外身近にあるな」
が私の感覚で、アナログ部分は気づいたら、
了承を得て真似して実践に取り入れることにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月27日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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第1683回 「ナルシストみたいですが、営業マンとはそういうものだ。」と私は思って…!!(2020.04.26.日)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年4月26日のテーマは

~厳しい質問を受けたら“チャンスだ”と喜ぶ~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201904260000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1683日目、私がfacebookに書いた言葉
から

新人営業マンになりたての頃
私は会社の営業マニュアル通り
出会ったお客様に対して
とにかく説明に徹していました。

しかし、これが発端となって
契約に至ることはありませんでした。

その時感じたことは、
モデルルームの方ばかりにお客様の神経がいっていて
一生懸命、説明している私には興味を示さないことです。

もしいるとすれば、それは、
自分の親以上の年代のご年配の方ばかりでした。

でも、興味は示してくれるものの契約には至りません。

会社のマニュアル通りにやっているのに変だな。

と感じました。

そこで、今の営業スタイルが生まれました。

モデルルームより私の方に興味がわく方法です。

それは挨拶を交わした後は無言というものです。

初めはモデルルームに神経がいっていますが、
無言の状態に耐え切れずに
私にモデルルームで気になったことや
今家づくり計画で気になっていることを
私に質問させるように仕向けたのです。

もちろん、仕向けるだけではダメで、
自分で勉強していて
どんな質問に対してもお客様自身が納得したな。
という雰囲気を感じ取るまで
あらゆる方向から同じ答えを導き出していました。

そうすると何が起こるかというと
モデルルームではなくて私に興味を示すようになるのです。

しかし、ここまでたどり着くには死に物狂いで
自分で疑問になったことを学びました。

同じ説明でも聞かれたことだけ答える
というのはかなりの能力が必要でした。

でもそれが自分の力となり、何千万円もする
モデルルームの魅力に私が勝つことができる

と私は感じとりました。

今日のお題は
「厳しい質問を受けたら『チャンスだ』と喜ぶ」
です。

家づくりに本気度が高い方ほど
質問内容は具体的になり、
厳しくなります。

それを逃げずにすべて納得するまで
私が聞かれたことだけに対して答えると
それは私だけの魅力になるのです。

ポップをつかった見学会が今は主流のようです。

これには説明を省ける点と、
お客様が一度に来られて込み合った時に
できるだけ足止めする効果があります。

一見、コミュニケーション能力のない方にはよさそうですが、
実は私はこのことに対して「自分は楽をしている」
と考えるのです。

見学会場にポップや家具が置かれていなければ、
建物自身の魅力と私の魅力の勝負になります。

建物に興味がなければ、来場された方はすぐに帰ってしまいます。

また、聞かれたことにたいして
私が納得のいくように答えることができなくても同じです。

ポップも家具もない
見学会場に長くいてもらうには
私自身の魅力
というお客様を引きとめる力が必要です。

それに必要なのは
どんなに厳しい質問に対しても納得のいく答えを
相手が参りましたというぐらい
私がその場ですぐに出し続ける必要があるのです。

綱渡りのようですが、これを続けることができると信頼が生まれ、
契約に結びつきやすくなってくるというのが私の経験です。

物に頼らず、自分自身だけに頼る。

これを実現するには
日々気になったことは学び続けて解決していくしかない。
と思って私は実行しています。

「ナルシストみたいですが、営業マンとはそういうものだ。」
と私は思って生きています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月26日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

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秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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第1682回 心に余裕がない状態をできる限り作らないことが、人間関係を壊さないことに…!!(2020.04.25.土)

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菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年4月25日のテーマは

~気づかないうちに少しずつ関係が壊れていないか?~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201904250000/

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1682日目、私がfacebookに書いた言葉
から

昨日の
「《大切にされていない》と感じた時、お客様は変貌する」
に続き、まさしくその通りだと感じています。

話は変わりますが、このブログは菊原さんのブログを読んで書く
読書感想文形式の形をとっています。

菊原さんが毎日更新されるブログなしには今のところ
私のブログは成り立ちません。

しかし、毎日更新されると
そのうち当たり前となってしまい、
感謝の気持ちを忘れがちになってきます。

特にブログを書く時間に余裕がない時などは、
完全に感謝の気持ちはどこかに吹っ飛んでいて
ただ、義務的に書く傾向にあるときが私には存在します。

そこで、私は感謝の気持ちを継続できるように
「菊原さん、今日もありがとうございます。」
と冒頭に書きあらわし、自分の感謝の気持ちの
初心を思い出すようにしています。

「手を抜いているな」という気持ちの意識がなくても
徐々にそうなってしまう傾向が人間にはある。

と思っていて、「私はあなたを大切にしています」
という気持ちが継続できるように
必ず言葉で表すことにしています。

今日のお題は
「気づかないうちに少しずつ関係が壊れていないか?」
です。

私は「気づかないうちに」という部分を「親しくなるほど」
と言い換えています。

慣れ合いは親近感がぐっと縮まる一方、
悪い方に進むと甘えがどんどん膨らむ傾向にあります。

私が大事に思っている言葉の中に

「親しき仲にも礼儀あり」という言葉があります。

どんな法律よりも
まず、「礼儀」が何よりも私は大事だと思っています。

「礼儀」が無意識に自分の中にあれば、
感謝の気持ちを忘れることはなくなるが私の経験です。

当然のことながら、「礼儀」があれば自然と
「おはようございます」とか「こんにちは」「こんばんは」
という一番初めに言う挨拶が自然に出てきます。

また、何かをしてもらったら、「ありがとうございます。」
というお礼の言葉も出てきます。

自分の心に甘えずに毎日の挨拶一つとっても
きちんと言葉で伝える習慣を身に着けると
もしかすると得することはないかもしれませんが、損することはない。

が私の経験です。

とはいうものの私自身、心に余裕がない時は、
つい甘えが出てしまう時があります。

心に余裕がない状態を
できる限り作らないことが人間関係を壊さないことに比例する

というのが私の結論です。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

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第1681回 大事にお付き合いをしていく」と一度決めたら、最後まで通すことに…!!(2020.04.24.金)

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菊原智明さんのブログを読んで
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2019年4月24日のテーマは

~《大切にされていない》と感じた時、お客様は変貌する~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

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から

お客様だけでなく、何回か出会っているうちに
「この方とはうまく付き合えそうだな」と感じたら、
その方とは、「大事にお付き合いをしていく」
と決めて行動しています。

そうするとお客様になられたり
さらにはそのうえ、ご紹介を
いただいたりすることもあります。

「大事にお付き合いをしていく」
ということを継続していると損することはない。

が私の経験です。

しかし、裏切られることもあります。

そんな時は、まず、自分に落ち度はなかったか?

よ~く思い出してみます。

そうするとあの瞬間、

口とは裏腹に行動が軽率だった。

と感じ、

自分に甘えていたな。

ということが頭に浮かびます。

大体はこれで私は納得できます。

次にはそういう風に頭に浮かんでも
自分に絶対に甘えない

と決めると片が付くのですが、

それでも思い浮かばないこともあります。

そうすると、
そんな時は私自身が人を見る目がなかった。

と反省し、そういう傾向の方だな。

と感じたら、
用心深くお付き合いを開始することが今の私の教訓です。

今日のお題は
「『大切にされていない』と感じた時、お客様は変貌する」
です。

最後まで、大切にできないと感じた方に対して
私は冷たいようですが、
たとえ、お付き合いを継続していても
もそれなりの社交辞令程度のお付き合いしかしません。

なぜなら、合わない方と無理してお付き合いしている
と私が最後に大爆発してしまいます。

そしたら、当事者以外の方にも迷惑をかけることになってしまいます。

これは私が一番避けたいことです。

でも一旦、「大事にお付き合いをしていく」
と決めたら、途中で裏切られても
そのときには相手の方ではなくて
「見る目がなかった」と自分に対して反省することにしています。

これで尾を引いて長引くことはありません。

私の場合は「大事にお付き合いをしていく」
と一度決めたら、最後まで通すことにしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年4月24日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1687255438043804

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1687528561349825

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の3つでした。

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