第1700回 「お引き渡した後にお客様の自己責任でやられてみてはいかがでしようか?」と提案するわけ…!!(2020.05.13.水)!!

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菊原智明さんのブログを読んで
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2019年5月13日のテーマは

~お客様を長期で騙すことはできない~

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1700日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の住宅は見た目に関してだけ言うと
私の経験から30年前ぐらいに流行った住宅と
デザインはそう変わっていません。

むしろ職人さんの技術力の低下から
片流れの屋根などシンプルな形の家が増えているな。
と私は感じています。

おそらく、「指矩(さしがね)」
という90度にまがった万能の道具を使い切った
屋根の形にできない木造大工職人を名乗っている人も多いのではないのかな。
とも思っています。

ちなみに「指矩(さしがね)」のことをウィキペディアでは次のように説明しています。

「指矩(さしがね)」

話を戻しますが、デザインは変わっていませんが、
耐震性能や省エネルギー性能は著しく進化しています。

今の住宅は床暖房など余計なエネルギーをつかう必要ありませんが、
私がハウスメーカーの営業マンだったころ、雪国地域の私のところでは、

期限を設けていつまでに契約すると
FFストーブとLDK10畳分の床暖房分をプレゼントします。

という企画を掲げて集客することがよくありました。

その当時、この企画に飛び込んで来るお客様は結構いらっしゃいました。

それで営業マンもお客様との契約に持ち込んでいましたが
要はそのあとです。

私の会社ではそのハウスメーカーの下請けもしていましたので、
家を売った営業マンがいなくなると
直接、工事施工した私の会社に
困りごとを相談に来られる方も多くおられました。

その中でそのプレゼントされた床暖房が壊れてどうしたらいいのか
という内容が多くありました。

調査してみると床暖房に使われている銅管に穴が開いて
不凍液が循環せず、床暖房が機能しないという内容です。

「ただほど高いものはない」という言葉がありますが、
プレゼント企画なので、メーカーに責任はありません。

補修程度で治せるくらいの穴ならば、
お金も張らず何とかなりますが、
重症だと
床暖房のパネルごと交換しなければなりません。

LDKにある家具を移動し、床をはがし、パネルを交換となると
大工事になり、金額も張ります。

ここでお客様は10年近くたってから、
「やらない方がよかった」という現実に気づくのです。

そこまでお金がかかるなら、
もう壊れたままにしておくしかない。

という判断にお客様の心は変わります。

今日のお題は
「お客様を長期で騙すことはできない」
です。

私は家に固定される部材はできるだけつけない方がいい。
とよくお客様に伝える機会があります。

理由は世の中の流れは変わり
逆にその部品が、お客様のストレスとなり
営業した自分に最後に返ってくることを知っているからです。

例を挙げると思いつくのは、床暖房設備とか
固定されたテレビ台です。
今は薄くて画面が大型化されたテレビが増えましたから…

時には、法律に触れない範囲で、どうしてもというのなら、
お引き渡した後にお客様の自己責任でやられてみてはいかがでしようか?

と提案する時もあります。

お客様に言われるがまま、判断を誤って
必要ないものを売ってしまうと、
必ず後で取り返しのつかないしっぺ返しが返ってきます。

これがクレームとなり、
自分の営業パフォーマンスを落とすことを
私は最も嫌います。

お金の大小ではなくて、第六感が働き
どうしても売りたくないものは売らないことに今の私はしています。

契約に結びつかなくても、
このお客様はご縁がなかったな。

と私はスッパリあきらめて
次のお客様に行くことにしています。

それでは、また明日。

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第1699回 「飽きてから無意識の状態でどれくらい続けられるのか。」が大切だ。と…!!(2020.05.12.火)

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2019年5月12日のテーマは

~飽きるまでする人だけが次のステージに進める~

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1699日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私は一年前、パソコン教室に
一週間に一度というペースで通っていました。

何を学んでいたのか?
というと

「Word」「Excel」「PowerPoint」の基本と応用編です。

「今更、なんで学ぶの?」とよく聞かれました。

実際、私もそう思っていましたが、
実際に学んでみると
やはり、自己流で学んだことと比較すると天と地の差で

使えていない機能がたくさんあり、驚くことばかりでした。

この機能をその時間内で
すぐに身に着けることができる機能もありますが、
物覚えが悪い私は、止まってしまうとなかなか前へ進んでいけず、
取り残されていきました。

しかし、これを自分のものにするには
家に帰って時間を作りやるしかありません。

しかも身に着けるまでやるには、
まさに「飽きるまでするになる」のです。

私の場合は、面白いことに
この飽きるに状態になってから
変なファイトが生まれてきます。

なぜかというと、100%の確率でできないうちは
できないと判断し、できるまで反復してやり続けてしまいます。

それに私はこの行動が苦になりません。

多分、普通の感覚では、「飽きたからやめよ~」になるのですが、
「飽きたら、ここからが勝負の時」
と私は思い込んでしまうのです。

どこからこの癖が身についたのかというと
大工の見習い時代に
どうしても、長切れする金物の刃先がつけられませんでした。

しかし、仕事の時間に
納得のいくような刃先を研いでいるわけにもいきません。

更に実力がないので、昼休みの時間に仕上げることもできません。

納得のいくような刃先をつけるには、
就業時間が終わった後、一人で時間を作り
黙々とやるしかありません。

何時間もやっていると集中力が途切れて飽きてきます。

しかし、それでもまだ、納得していない自分もいて、
そちらの力の方が勝ります。

今日のお題は
「飽きるまでする人だけが次のステージに進める」
です。

今の私の答えは、飽きてからが本当の勝負の始まりです。

実力のないものが、ジャイアントキリングを起こすときは
ねじりあいの勝負に持ち込むしか、勝機の目はない
と私は思って生きてきました。

とにかく点差が大きく離れないようにくっついていって
持久戦に持ち込むということは

「飽きてから、無意識の状態で続けられてなんぼ」
の世界です。

教科書にはない世界ですが、
本能はそう言っているのだ。

と思っていて、私は
「飽きてから無意識の状態でどれくらい続けられるのか。」
が大切だ。

と思っています。

その時が自分の実力をアップさせることができるかどうかの
境目だと思って私は生きていて
間違いなく本番では無言の結果として現れます。

それでは、また明日。

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第1698回 「深く聞き込んで鋭く限定する」ことを怖がってはダメだ。と…!!(2020.05.11.月)

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2019年5月11日のテーマは

~トップ営業マンは深く聞き込んで鋭く限定する~

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から

「深く聞き込んで鋭く限定する。」
癖を身に着けると
実は、接客したお客様の本質を知ることができる。

というのが今の私の感覚です。

お客様は、口にしない。

とわからないと思っていますが、

実はその時のアクセントの言動や行動から、
今、お客様の心はどこにあるのか
を感じ取ることができます。

深く聞くということは、聞いている方は
正体をしろうと意識しています。

本当に家を必要としている方は
返ってくる言動のオーラがまず、違います。

しかし、ここでさらに深く突っ込んでいくと

「絶対に家を建てなければならない」
という強い意志が感じられる方と
「やっぱり、今すぐ家を持たなくてもいい。」
という方に分かれるのです。

ここで、今、賃貸住宅に住んでおられる方は、

いくらお金を支払っても、
将来、自分のものにならない賃貸は馬鹿らしい。

ということを私の目を見て、はっきり言える方は
本当に家を必要としている方で、
動くスピードも違います。

私がこの日まで、答えをくれますか?

という問いに対して、必ずそれ以前に答えをくれます。

逆にすぐに家を今持たなくてもいい
と思っている方は
その場にいない方の言葉を引用し始め、
わざと結論を出させないようにするのです。

ここで、私の判断は持ち家がある方は
結論を急がせません。

究極は無理をして家を建て替えなくても
いいとさえ私は思っています。

しかし、賃貸住宅で、しかも、戻る家もない方で
わざと結論を出させないようにする方は
心の中で、「何が目的でここへ来たの?」
と聞き返したくなります。

あまりにもその度がきつすぎると
言葉で返してしまうこともあります。

今日のお題は
「トップ営業マンは深く聞き込んで鋭く限定する」
です。

いつまでも距離を置いたままの商談だけを重ねていて
いい結果に私は結びついたことはありません。

ならば、接近して、受け入れられたら、そのまま突き進むし、
逃げ腰だなと感じたら、伝えたいことだけ伝えて、
ニュースレターでつないでいく流れに向かいます。

また接近してきたら、こちらも接近していきます。

この距離感は「深く聞き込んで鋭く限定する」
というやり方でバランスを取ります。

今まで私の営業経験で
距離感をバランスよく保てない方とは、
契約に至りません。

無理をして、強引に契約してしまうと
必ずそのしっぺ返しがきます。

「深く聞き込んで鋭く限定する」
ことを頭ではわかっていても
行動に移せないでいる営業マンの方も私は見てきています。

しかし、行動にうつす度胸がなければ
「消えていくことになるな」ということも見てきています。

「深く聞き込んで鋭く限定する」ことを怖がってはダメだ。
が今の私の行動です。

それでは、また明日。

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第1697回 正直、あってはならないことかもしれませんが、無料と有料とでは自分の力の入り具合も違うと…!!(2020.05.10.日)

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2019年5月10日のテーマは

~トップの人がコーチに頻繁にチェックしてもらうワケ~

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1697日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今の野球少年が憧れる選手と言えば、
エンジェルスの大谷選手が私の頭には浮かびます。

ちょっと前だと、間違いなく引退されたイチロー選手の名前が
上がります。

しかし、私の時代は巨人軍の王さんや長嶋さんでした。

今では忘れ去られてしまったかもしれませんが、
王さんが選手時代に身に着けたバッティング方法は
一本足打法です。

これで作り上げたホームランの世界記録は今も破られていません。

それを身に着けさせたコーチが荒川さんというコーチでした。

私の時代は王さんの素振りをしている一人の練習姿も
NHKで放送された記憶があり
一人練習でも「ものすごく真剣に取り組んでいるな」と幼いながら、
感じていました。

王さんは練習している姿を公開していましたが、
長嶋さんの一人で練習風景は一回もテレビで見たことがなく、
「なんでだろう」と思っていました。

しかし、やはり練習は欠かさずしていたのです。

細かい話は別の機会ですることにして

ここでは、

テレビで話されていた荒川コーチの内容で
王は、調子が悪くなってもすぐには、相談に来なかったが、
長嶋は、ちょっとで調子が落ちると

すぐに荒川コーチのところへ来て
「私のスイングを見ておかしい」
と感じたことを指摘してください。

と助言を求めに来たという話です。

長嶋さんの言葉に

プロとは、お金を払って球場にこられたお客さんの前で
いいところだけを見せる。

練習は誰にもきづかれないように見えないところでして、
試合の結果で答えを出す。

というような言葉があります。

私のハウスメーカー時代の修行時代は
この考え方が当たり前で、
私自身もできるだけ人が会社にいない時間帯を見計らって
お客様への手紙を書いていました。

しかし、口では一言もそんなことをしている。
絶対に言わず、営業成績のむ結果だけにフォーカスしていました。

む日のお題は
「トップの人がコーチに頻繁にチェックしてもらうワケ」
です。

私が今もお金を支払ってまで
勉強会に参加する理由の一つにこれがあります。

自分では見えない部分を指摘してもらうことができます。

その中には、私自身がよく見えていない
上辺だの意見もありますが、
中には、
なるほど、以前はしていたが今は手抜きになっているかもしれない
という意見もあります。

その場合、私は素直に聞いて実践に取り入れることにしています。

正直、あってはならないことかもしれませんが、
無料と有料とでは自分の力の入り具合も違います。

しかし、自分の実力を再確認するためにも
私は百万単位の高額なノウハウでも
自分にとって価値がある。
と判断すると
有料の会に惜しみなく、自分で稼いだお金を投資する人間です。

その機会を定期的に持ち、
さらに必要だと感じる時は
高額でもさらにお金をつぎ込むというスタイルで生きています。

付け加えると、今は歳をとり、
また慢性的な心臓の病気持ちでもあるため
自分の力を伸ばし続けるというよりは
現状の自分の力をできるだけ落とさない。
という方向に進んでいます。

自分がこれだと感じた方に対して
お金を支払いメンターになってもらう
ということを私も取り入れています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年5月10日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1709343505834997

の1つでした。

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第1696回 「失敗したら立ち止まり『何が原因だったか?』と考える」に尽きる。と私は思って行動すると…!!(2020.05.09.土)

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2019年5月9日のテーマは

~失敗したら立ち止まり“何が原因だったか?”と考える~

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で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1686日目、私がfacebookに書いた言葉
から

今日のテーマを見て、思わず微笑んでしまいました。

というのも、地元の国立大学に入るときの受験勉強から
この考え方が私の人生のもとになっているからです。

順を追って話していくと、
私は、最初、学校の試験で
成績が上位で、もてはやされる方が素晴らしい。
と思っていました。

決して、気分が悪くなることではありませんし、
優越感を味わうことかできます。

もちろん、結果を出すためには、予め努力も必要です。

今もどちらかというとその傾向が私にはありますが、
その当時からイメージする力が劣っていると感じている私は
そんな生き方は神経がおかしくなりそうで、到底かなわない。
と感じました。

そこで私は、せめて、間違った問題だけは
いくら時間がかかってもいいから、
一つ一つ解決して自分のものにしていく。
というやり方に切り替えました。

しかし、これを実際に継続するには、
時間も無限にかかるという感じで
物凄い根気が必要です。

でも、私の性格はこの点に関しては苦になりません。

デメリットは時間がかかるということですが、
一年に一回の入学試験ではこの継続した努力が
最後に力を発揮し結果として現れ、
一人部屋にこもり、うれし涙でいっぱいになりました。

今日のお題は
「失敗したら立ち止まり『何が原因だったか?』と考える」
です。

これは、建築士を取るための予備校みたいな学校でも
模擬テストなどで、途中は成績が悪くて
優越感を味わえなくても最後は資格を取得する原動力になりました。

今この力を私は経営に使っています。

やることは、自分で決めた最低の利益を確保できないときには、
その原因はどこにあったのか
ということをこまめに分析しています。

よく耳にする言葉ですが、
「数字はうそをつかない」という言葉の実践です。

こまめにとお書きしたのは、
原因は、集客、営業、設計、施工、経理etc…
とあらゆる分野にその分子が含まれていることに気づきます。

そこを根気強く解決すると
大きく利益を取ることはできませんが、
自分で決めた最低限の利益は確保することができます。

私はうまくいかなくなった。
と感じたら
原因はどこにあったのだろう。
と自分が歩んできた道を急がず
ゆっくりと確認しながら戻ることにしています。

そうすると、原因のもとに必ずたどり着けます。

さらには、ゆっくり戻ることにより、
ここは、まずい流れになっていくな
という小さなことにも気づくことができます。

やってみると確実に生きていける簡単な方法ですが、
なかなか、これは自分のやった跡を確認する
という復習癖が身についていないとできません。

何しろ、気分がすぐれなくなる現実ばかり、
目にすることになるのですから…

夢を見ているかような力を発揮しているときを
たまに自分で感じるときがありますが、

あくまでもその力はたまたまで儲けものと感じ
当てにしないことにしています。

自分でやってきたことだけが自分の本当の実力や能力です。

そのためには、話は戻りますが、

「失敗したら立ち止まり『何が原因だったか?』と考える」
に尽きる。

と私は思って行動しています。

それでは、また明日。

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第1695回 結構、単純なことですが、単純だからと馬鹿にしないで何事もリピートし続けることは大切だな。と…!!(2020.05.08.金)

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~印象に残る商談にするためのメリハリのつけ方~

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から

私はブログを書くときに
注意していることがあります。

それは、「起承転結」です。

これは、もともと私にその兆しが
あったからかもしれませんが、

意識するようになったのは、
演出や脚本の仕事をしている知り合いの方から
私のブログを2~3日分お読みいただき、
評価をいただいてからです。

関係ないかもしれませんが、

一番初めに言われた言葉は

「私の文章は優しい文章の表現ですね」

から始まりました。

どうも文章には書く方の性格が出るらしい。
ということもこの時気づきました。

そのあとに言われた言葉が
「『起承転結』がある」
といわれました。

「起承転結」は文章にメリハリをつけるのだな。

と私は感じとりました。

毎日書くブログも
「起承転結」を意識して書いていますが、

実は、毎日書くとなると、
日ごとに「起承転結」が必要だな。
とも感じとりました。

ところが、私の一本気な性格はこれを苦手としています。

しかし、まじめ一辺倒ではなくて、
たまには、お酒を飲む機会があったら、
その時に気づいたことを書くようにしました。

そうすると、読んでいる方は読んでいて、
「お酒好きですか。」
と唐突に言われることがあります。

なんでまだ数回しか会っていない方が
こんなことを知っているのだろう。

と初めは思っていましたが、

すぐにそうか毎日書いている自己開示が中心の
ブログをお読みになられたな。

ということを会話の流れから感じ取ることができました。

今日のお題は
「印象に残る商談にするためのメリハリのつけ方」
です。

とにかく私は接客するときにも
「起承転結」を意識しています。

これが私のメリハリのつけ方ですが、

いつも苦労するところは最後の「結」です。

最後がきちんと決まらないと
すべての流れが台無しになってしまいます。

私が「結」ですることとは、
今日の会話の流れで
一番相手の方に心に刻んでほしいことをリピートすることです。

そうすると一番最後に言われた言葉は
どうも相手の心に残るようなのです。

結構、単純なことですが、単純だからと馬鹿にしないで
何事もリピートし続けることは大切だな。
と感じて私は日々を過ごしています。

それでは、また明日。

追伸: ご参考になるのかは、よくわかりませんが、

2019年5月8日に私自身の情で反応して、シェアしたのは

https://www.facebook.com/taira.tazawa/posts/1706552199447461

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第1694回 うまく物事が進まなくなった時は、現実逃避せずにその現実をそのまま素直に受け入れると…!!(2020.05.07木)

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~トップ営業マンはたわいもない会話でも盛り上げる~

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私は与えられた環境の中で自分の楽しみを見つける。

ということに気づいてから
どんな些細なことでも
楽しい方向にベクトルを向けることにしています。

とは言っても「臭いものにはふたをしろ」
というわけではなく、
現実逃避せずに、
自分の楽しみを見つける

という意味です。

このことを実践しているうちに
自分の楽しみを見つけるということは、

周りの方にも同時に楽しんでもらった方がいいのではないだろうか。

ということに気づきました。

でもそのネタは自分だけでは限界があります。

よって、ヒントになるネタだけをいたただき、
即興で楽しい方に話を持っていくという風にです。

ちょっと脱線しますが、
残念ながら、折角いただいたネタを
ネガティブな方向にもっていく方もいらっしゃいます。

それでもギャップをつかい
最後にハッピーエンドで終われば

自分には思いつかないすごい話の展開だな。

となり、尊敬してしまいますが、
そこまで行く方はいらっしゃらないのが現実です。

なぜこんな話を書いたのかというと
トップの方たちはこれを変幻自在に操れるのです。

つまりは、どんなどん底からも這い上がって
ハッピーエンドに持っていける力があるな。

と私は感じてしまいます。

今日のお題は
「トップ営業マンはたわいもない会話でも盛り上げる」
です。

何が言いたいのかというと

トップを取る方で社会に出た時から
トントン拍子で今に至る方は一人もいないということです。

大体そんな人生を語られてもいい方向に感情は響きません。

やはり山あり谷ありの経験の中から生まれる話には
人を引き付ける力を感じることができます。

トップの方たちは自分の経験をもとにして
この力に長けています。

うまく物事が進まなくなった時は、
現実逃避せずに
その現実をそのまま素直に受け入れると
何とか元に戻ろうとして克服していくことにより、
以前の力よりも上に行くことができる。

が私の経験です。

私の感覚では「たわいもないことのようだが?」という風になります。

つまりは奥が深いということです。

どこからでも逆転して這い上がれる力を持っている。

これをたわいもなくやってのける方がトップを取る方たちだな。

と思っていて、そんな場面が来たら、
私は貪欲な気持ちで盗み取ることにしています。

それでは、また明日。

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2019年5月6日のテーマは

~勉強会、会議は“スマホデトックスタイム”にする~

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私はスマホのケースを手帳式のものを使っています。

なぜかというと、
スマホに何か勝手に情報が送られてくるたびに
私自身が敏感に反応してしまうからです。

営業職の職業病とでもいうか、
自分の五感で感じることで
瞬時に変わったことに対しては
すぐに対応しなくてはならない。

と脳が信号を送ってきます。

この度合いが激しいと
神経が持たず、
すぐに疲れてしまいます。

勉強会や会議に参加する目的は
自分の悩みを少しでも解決することや
他の方の悩みを聞いて
自分の発想にない新しい気付きをすこしでも得るためです。

それをスマホに邪魔されたくありません。

勝手に送られてくる情報をシャットアウトするために
手帳式のスマホのケースを用いています。

それでも勉強会や会議の時ではありませんが、
時折、手帳が開けっ放しのままの状態でなければならない
ときも存在します。

例えば、住宅ローンの計算をしているとき、
私は一つだけではなくて何種類かの
スマホのアプリを使っています。

お客様の目の前でそれをやって見せながらの時は
スマホは開いたままです。

しかし、この時は送られてくる情報を
すべてシャットアウトの状態です。

ちなみに留守番電を使い、
電話もつながらないようにしています。

私はスマホを見ている時間があったら、
小休憩を入れ、仮眠を取り、エネルギーを充電した方がいい。
と思ってしまうタイプです。

それか、遠くを眺め、自然の季節の移り変わりを感じて
心を休めさせた方がいい。

と思ってしまいます。

今日のお題は
「勉強会、会議は『スマホデトックスタイム』にする」
です。

それなら、スマホをやめた方がいいとも感じますが、

スマホのメリットもあります。

本来であれば、コンピュータを立ち上げてやることを
出張先でそれがすぐできないとき、
スマホを代用してやれることです。

ただし、スマホに縛られたくはありません。

私の世代はスマホなしでも生きられる年代だ
と感じています。

事実、SNSをまったくやらない学生時代の友人も結構います。

生意気な発言にとられるかもしれませんが、
ただ時間が空いたからと言って、

意味もなくスマホに行くのはどうかな?

と私は感じてしまうのです。

「スマホデトックスタイム」を作る
というのはかなり重要で

現代の日常生活で必要なことかもしれない

が私の意見です。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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でご確認くださいませ!!

もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

https://www.ahouse.co.jp/

から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1692回 私は、セミナーをやりませんが、個人面談なら、受け入れるわけとは…!!(2020.05.05.火)

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私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年5月5日のテーマは

~知人が“セミナーの途中で帰る人”を喜ぶ理由~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201905050000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1692日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私自身はセミナーを受けたら、
絶対に最後まで残るタイプです。

しかし、セミナーの途中で気づきを得て、

「すぐに実践したい。」

という気持ちが先立って
帰るタイプの方も知っています。

前に本の話が出たことがありましたが、
よく似ています。

その時の話をおさらいすると
一冊の本で気づきを得た時点で、
その本とは「おさらば」というタイプの方が
セミナーの途中で帰るタイプの方です。

私のように実践してみます。

と一度その本から離れますが、
時間を作り、
その先にも隠れている気づきがあるかもしれないと本に戻る
タイプが最後までセミナーで残るタイプだと思っています。

途中でいい気づきがある。

と私は、箇条書きでメモします。

どうしてもできないときはスマホのボイスレコーダー
「ぼそぼそ」と短い言葉で録音しておきます。

そうやって、最後まで、セミナーを受けます。

時折、時間が押してできないときもありますが、
講師の先生が調子よくリズムに乗って
早く終わるときもあります。

そんな時は制限時間まで講師の先生に対しての質問の時間が生まれます。

この時私は、いち早く、メモしていたことをすぐに質問します。

私が望んでいるような答えが返ってこなくても
私的には「OK牧場」です。

その講師の先生が私の質問したことに対して

感じたことをリアルタイムで返してくれたことだけでいい。

と思ってします。

もっと突っ込んで聞きたければ、
お金をさらにつぎ込んで、
個人面談に申し込めばねいいこと

というのが私の感覚です。

今日のお題は
「知人が『セミナーの途中で帰る人』を喜ぶ理由」
です。

私は、セミナーをやりませんのでその感覚はわかりませんが、

個人面談なら、自分の仕事で稼いだがお金を支払って
お願いすることもあれば、

お金はいただかなくても無料の範囲でできる
個人面談を受けることもよくあります。

でも個人面談を申し込まれた方で、
自分に急用ができたからといって
話の途中でいきなり帰る方はいません。

私のホームページの今の仕掛けは
「家づくりについて相談したいのですが」
が半分ぐらいの確率で私に会うことを目的して
お問い合わせがくることを狙っています。

もちろん、

「資料請求だけ」という方もいらっしゃいます。

そんな方はニュースレターに
時折営業レターを交えて
「家づくりについて相談したいのですが」いう方に育てていきます。

一つだけ私が感じていることは

「家づくりについて相談したいのですが」

の方はよくても悪くても結論が早いことです。

それによって、私の余計な労力もなくなります。

これがいいのか悪いのかはわかりませんが、
私はよい傾向だと思って行動にとりいれています。

それでは、また明日。

最新情報を知りたい方は

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もちろん、友達申請してくだされば、喜んで承認させていただきます。

((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス!!

私、田澤 平(たざわ たいら)は一級建築士で
秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

詳しいことをお知りになりたい方は

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から、お入りくださいませ(*^-^)V!!

第1691回 自分が望んだ結果を出したければ、「覚悟」を決めてやり続けるしかない。と思って行動…!!(2020.05.04.月)

https://www.ahouse.co.jp/

私は「住宅営業マン日記~月いちさん営業コンサルタント&大学講師」
菊原智明さんのブログを読んで
自分で感じた「独り言」を毎日facebookに書かせていただいております。

もちろん、菊原さんの了承を得て続けています。

2019年5月4日のテーマは

~継続できるかどうかは“覚悟”で決まる~

でした。詳しい内容をお知りになりたい方は

https://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/diary/201905040000/

で確認をしてみるのもよい方法だと感じるのですが…いかがでしょうか?
1691日目、私がfacebookに書いた言葉
から

私が人を見るというよりは、
私の目に飛び込んでくる方は、
間違いなく、魅力のある方です。

多くのことを自分から意識して
口で語っているわけではありません。

自然な行動となって私の中に入ってくるのです。

その後、興味をもって、ずっと観察していると
ある共通点にたどり着きます。

その共通点というのが、その方が持っている「覚悟」です。

私が営業活動していて、競合になるときがあります。

敵に回して、一番に「こいつは手ごわい営業マンだ」と感じる方は
「覚悟」の度合いが違います。

本当に「死ぬ覚悟」で来ているな。
という感覚です。

私は、ハウスメーカーの新人営業マンになりたての頃、
営業とは、愛想よく振舞っていれば、
お客様にぶちあたり、「契約になる」
と思っていました。

「ところがぶち当たるものの契約に至らない。」

が続きました。

私自身で出した答えは
「まだ自分の『覚悟』がたりていない」
という結論でした。

愛想よく振舞っていても
最後に契約を持っていく営業マンは
「死ぬ覚悟」で営業活動している奴だ。
と感じとりました。

言葉で書けば、「死ぬ覚悟」とは簡単に書けますが、
行動が伴うとなると試練の連続です。

身に着けることができる武器は
どんなに辛くても全て身に着け、
しかも、それが習慣にまで達していなければ、
武器として機能していません。

間違っても、全部管理できていない。
という甘えは許されません。

というか
その意識が命取りになってしまうのです。

「死ぬ覚悟」でやっている方こそ、
「簡単に倒れることはできない。」
と「命」を大切にしています。

そうすると生まれるのが気付きです。

「ここがまだ足りていない。」

と自分自身で劣っていると感じたことを

「身につけなければならない。」

という意識が芽生え始めます。

覚悟の度合いが強くなるとは、
この繰り返しだと私は感じています。

今日のお題は
「継続できるかどうかは『覚悟』で決まる」
です。

「覚悟」=「生きるか死ぬかの命の決断」

と私は思っています。

でも「覚悟」を強く感じた方に対して
私は確認するために

その方の「覚悟」について
答えが戻ってこなくても
必ず聞いてみます。

やはり答えはみな同じです。

「俺は、これで生きていくと決めた」

という答えです。

よって言い訳も生まれません。

すべて結果にこだわる方向に
「一生懸命生きている」というベクトルが向きます。

私は自分が望んだ結果を出したければ、
「覚悟」を決めてやり続けるしかない。

と思って行動しています。

どうしてもできなくなった時が引退の時期、
口に出して冗談半分で言う時もありますが、

でも簡単には引退したくない。

が私の本音です。

生きていく覚悟とはそういうことだ。
と私は思って生きています。

それでは、また明日。

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秋田県でお客様に「安くていい家づくり」を提供させていただいております。

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